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新潟県長岡市の社労士 いそがい社会保険労務士事務所のブログ

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June 5, 2011
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いつもお世話になっております。社労士の礒谷です。
さて、社労士礒谷哲夫(いそがいてつお)のブログは、下記に移転しました。


「社労士礒谷哲夫(いそがいてつお)のブログ」


いままでご購読ありがとうございました。
今後とも何卒よろしくお願い致します。

特定社会保険労務士  礒谷 哲夫(いそがい てつお)






Last updated  June 5, 2011 05:00:17 PM
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September 18, 2007
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来月半ばに2人目の子供が生まれるので、妻と1歳の娘は大宮に里帰りしています。

と、いうわけで最近一人暮らし状態なので、食事を自分で作っているのですが、重宝するのが、日経土曜日版の「かんたん美味」。まだ妻と娘がいた夏の暑いときに「ごまだれ冷やし中華」を作ったのですが、結構本格的なのが本当に簡単に作れてしまいます。

昨日は豚キムチいためを作りましたが、まだ残っているので、これから食べます。

本当に簡単にできますから、お父さん方は休みの日にトライしてみてはどうでしょうか。本当に簡単ですし、家族も喜ぶこと請け合いです。






Last updated  September 18, 2007 09:41:24 PM
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July 16, 2007
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いつもお世話になっております。

本日、新潟県を震源とする強い地震がございました。
当事務所は被害がなく、業務に影響はございません。どうぞご安心下さい。

なお、社員様の労災や私傷病等でお手続きにご不明な点等、その他なにかお手伝いできることがございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。(0258-94-5662)

何卒宜しくお願い致します。
取り急ぎ、お知らせまで。

いそがい社会保険労務士事務所 所長 礒谷 哲夫







Last updated  July 16, 2007 02:59:42 PM
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April 24, 2007
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 土曜日は金沢で営業とJC地区委員会、日曜日は東京でJC例会関連でアドバイザーの先生と打ち合わせ、月曜日も東京でJ-SOX法のプロジェクトの打ち合わせと各地を飛び回っていましたが、昨日の夜やっと長岡に戻ってきました。

 昨日の帰りの新幹線での出来事ですが、大宮駅で、3人の小さなお子さん、ひとりは1歳すぎくらいでうちのちびと同じくらいの女の子、2人は4~3歳くらいの男の子、を連れた若いお母さんが乗ってきました。

 新幹線は結構満員だったのですが、2人のサラリーマン風のおじさんが、「さあ、どうぞどうぞ!」と迷わず席を立ち、譲ったのです。お母さんはおそらく新潟の人で遠慮がちに座りました。そしておじさんたちは颯爽と高崎で降りていきました。

 端で見ていて、本当に爽やかな気分になりました。おじさんたち、まさしくジェントルマン、本当にかっこよかったです。たとえどんなに疲れていても、いつもこういう余裕を持ちたいものです。






Last updated  April 24, 2007 11:38:27 AM
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February 19, 2007
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 今日、新潟労働局の相談員業務の来年度の更新の打診がありましたが、丁重にお断りしました。現在の業務の状況、JC活動などを考えると、残念ながら来年度の受託は無理なことは目に見えていたからです。

 労働局での業務は、行政の考え方に触れることができたこと、何より労働法規、労働紛争の知識経験を積むことができたことは大きな収穫でした。労働局での経験は、現在行っている人事労務コンサルに大いに生かしており、職員の皆様には、感謝感謝です。

 この1年間の行政協力で得るものは非常に大きかったと思います。残りの1ヶ月あまり、精一杯がんばろうと思います。






Last updated  February 20, 2007 12:16:33 AM
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February 12, 2007
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 昨日は東京駅から徒歩1分の八重洲ホールで行われた、有限会社人事・労務主催の「体感!人事制度導入プレゼン講座」で特別講師をつとめてきました。

 この講座は、人事・賃金制度コンサルティングを手がける社労士の先生向けに毎年行われているセミナーで、今年で7回目になります。昨年は10月に行われて私も参加したのですが、今年は講師、という立場で参加できることになりました。

 講義の内容は、この1年に取り組んできた人事制度構築のコンサルティングの事例紹介を中心にお話をしてきました。

 受講生の方は、ほとんどが私より先輩のベテランの先生です。しかし、気後れしないように強い気持ちでお話をさせていただきました。講座修了後の懇親会では、「生の地方での人事コンサルティングの現場のお話が聞く事ができ、よかった」とのうれしいお声もいただくことができました。うれしかったですね。






Last updated  February 13, 2007 01:53:27 AM
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December 21, 2006
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 もうすぐ1歳になる娘が生まれたときにお祝いをいただいて、そのお金を学資保険にしよう、というのがきっかけなのですが、某社のライフプランナーにコンサルティングされ、どんどん話が大きくなって、夫婦の医療保険と私の死亡保障の保険にも加入することになりました。

 最近取れた新規のお客様の顧問料が発生すると同じころに保険料の支払いがはじまります。今回の新規のお客様は保険会社のために受注したような形になってしまいました(笑)。

 私にもしものことがあっても奥さんと子供は生きていけるようにしておかなければいけないのですから、がんばって保険料は払っていかなければなりません。お金はお客さんを取ればいいのですから。受注活動にも身が入るというものです。

 今回保険を頼んだライフプランナーさんの営業方法は、参考になることも多かったです。大手の生保は画一的な商品を量的な営業力で売っていくスタイルですが、そこは何度も訪問してヒアリングしてオーダーメイドの保険を設計していくというやり方です。

 社労士業界も先発の大手の事務所はスケールメリットがあります。経験豊富な諸先輩方に対抗するために、そして当事務所のサービスをお選びいただくためには、じっくりお客様の話を聞いて会社のオリジナルな制度設計を提案していくというやり方をしています。ですので、非常にやり方が似ていると思いました。

 資料のつくり込み方など、参考になることも多く、今後生かして行きたいと思います。






Last updated  December 22, 2006 01:50:01 AM
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December 18, 2006
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 忙しさに取り紛れているうちにうっかり忘れていましたが、今月の15日でいそがい社会保険労務士事務所は1周年を迎えました。

 15日には、大変お世話になっている皆さんと宴会だったのですが、報告し忘れていました。思い出していれば、その場で祝ってもらえたのに、と思うと少し残念です。

 それはさておき、こうして無事2年目を迎えることができるのも、皆様のご支援の賜物です。厚く御礼申し上げます。

 これからもがんばって、労務管理の専門技術を磨き、多くのお客様のお役に立ちたいと思います。ご指導並びにご支援のほど何卒宜しくお願い致します。






Last updated  December 19, 2006 01:48:09 AM
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October 28, 2006
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 今週末は、またまた特定社会保険労務士の特別研修です。

 土曜日の研修帰りの車の中で、FM東京系列で午後5時から放送されている「SUNTORY SATURDAY WAITING BAR AVANTI」という番組を聞いていました。
 この番組は、麻生十番のイタリアンレストランのウェイティングバー「AVANTI」常連の大学教授が毎週お客の会話を盗み聞きする、という設定で進んでいきます。
 毎週各界の「その道のプロ」というべき人たちの話が聞けるので、なかなか楽しくためになり、お気に入りの番組です。

 今日は最後の尾崎浩司さん(青山のバー『Radio』店主)の話が面白かったので少しご紹介します。

「店に入って、この人に頼みたくないなー、と思ったら、水割りかビールを注文した方が無難」
「しかし、ビールの出し方ひとつを見ても、その人が腕のいいバーテンダーかどうか、だいたいわかる」
「グラスを乱雑に扱っている人だったら、カクテルはやめておいた方がいい。繊細さがないバーテンダーに、おいしいカクテルは決して作れない」

 プロとしての基本動作ができているかどうか、見るべき人が見ればわかるわけです。なるほど、と思いました。

 あと、スコッチのロックなどは誰でも同じ味だと思いますが、バーテンダーによっておいしくなったりまずくなったりする、という話。

「マッカラン・オン・ザ・ロックでも、そのままお出しするようり、2~3回ステア(かき混ぜること)した方が確実においしくなる。心をこめてほど良いスピードで10回ステアすると、もっとおいしくなる」
「これは理論で解明されていないが、バーテンダーが持つオーラのようなものがお酒に乗りうつるのではないかと思う。だから、オーラの強いバーテンダーの方がよりおいしくなる」

 だ、そうです。理論では説明不能だが、その違いははっきり分かるとのこと。

 実は、昨日久しぶり(多分3~4年ぶり)にバーに行きました。何も考えず出されたお酒を飲んで会話を楽しむだけでしたが、こういう話を聞くと、プロの技を目でも楽しむことができ、バーに行く楽しみが増えますね。

 自分もプロとしての基本動作が出来ているか、日々確認し、意識していこうとあらためて思いました。






Last updated  October 29, 2006 01:47:02 AM
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October 25, 2006
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今日は労基署で相談員業務でした。月・火と自分のお客さんの方を回っていたので、金曜日以来です。

 事務所に帰ってから雑用を済ませようと思っていたら、以前一度お会いしていた某社から問合せの電話があり、急ぎということで、すぐ相談にうかがいました。

 本当はこちらから先にフォローしなければいけなかったところです。今日の面談で先方の課題もお伺いできたので、早急に何がお手伝いできるか真剣に考えようと思います。

 さて、標記の本を読了しました。
「若者はなぜ3年で辞めるのか?年功序列が奪う日本の未来」
(城繁幸著、光文社新書)

 本書の一節に
「自身がせっかくいい大学を出て、有名企業に正社員として入社して、いざ配属先が『マックでポテトを揚げる仕事を向こう30年間』だとしたら、どういう気分になるか。」
とありますが、笑えない話です。

 私の前職はメーカーの人事労務管理でしたが、処遇の決定や制度の運用を本社で設計したものに合わせいかに職場の実態にすり合わせていくか、という「調整」と、日々の工場運営に必要な「作業」が大きな部分をしめていました。

 会社全体の人事制度を設計するような仕事に携われるのは、本社のほんの一部分のスタッフにすぎません。

 これでは、生きている甲斐がない、自分の能力を世に問いたい、と考えた末に独立したわけですが、やっている仕事の質に対する満足度は格段に向上しました。思い切って本当によかったと思っています。

(誤解のないように申し上げると、私の前職の会社は会社の規模が大きい割には若手にも責任ある仕事を任せる風土があります。また、人事制度の運用や調整業務も、決してやりがいのない仕事ではありません。しかし、「人事制度の設計」はワガママとも思える望みでしたので「自分にやらせて欲しい」という声はあげませんでした。戦略的にキャリアを積んだ上で意思表示すれば、あるいは不可能ではなかったかも知れません。)

 私が会社を辞めたあと、同じ部署の新入社員と2年目社員が相次いで退職したとききました(別に私がそそのかしたわけではないですが)。ふたりとも非常に優秀な人物で、将来有望と思われました。退職したことを聞いたときは、もう少し我慢しても、と思いましたが・・・ひとりはより裁量度の高い仕事ができる会社に転職してがんばっていると聞きました。人材の流出を止めるためにはマネジメントの発想の転換が必要なのでしょう。

 地位や給与といった金銭的報酬ではなく、仕事のやりがいや達成感などの「非金銭的報酬」をマネジメントに取り入れて行くことがこれからますます必要となってくるでしょう。

 会社を辞めなくても、多くの若者が日々活力を持ってイキイキと仕事に取り組む社会にすることが、この国の将来に必要なことなのではないでしょうか。






Last updated  October 26, 2006 02:04:30 AM
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