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荻野都 「おぎのおとのおと」

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2019/06/07
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ひよこひよこひよこひよこひよこひよこひよこひよこひよこひよこひよこひよこひよこひよこひよこひよこ​​

明日は、​同窓会​です。
と、言っても、音楽の。。

祝 ​ヒネモス​ 15周年!
私は、初代メンバーとして、
このユニークな音楽隊に少し在籍していました。
現メンバーは、私のことを知らないだろうし、
私も面識のない人達だなあ。きっと。
でも、なにはともあれ、おめでとうです。

ヒネモスは、音楽・・音を楽しむ・・の
一つの 楽しい、わかりやすい形だと思います。

ヒネモスでは、私が個人で活動していたのではなかなかできない
色々な経験をさせてもらい、学ばせてももらいました。
自分の苦手なこと、好きなことを再認識した時でもありました。

久しぶりに、OBのひとたちと会えるのも楽しみにしています。

​​






最終更新日  2019/06/07 03:57:03 PM


2019/03/08
カテゴリ:ライヴ情報



モルガナ実験室 2019.3.8にご来場いただきたきまして、
本当にありがとうございました!

ご来場くださった方
主催者のヒゴさん、
共演のみなさま
スタッフの方
(忘れ物をとりに戻るのを待っていてくださってありがとうございました!)
みなさま、ありがとうございました!
また、お会いしたいです。

 セットリスト

!バイバイ上矢印上矢印​上記6番目のセットに 伊佐山孝志 ds ​​が入っているのが正しいセットリストです。dsの部分が写真に写っていませんでした!申し訳ありません​​しょんぼり上向き矢印













最終更新日  2019/03/12 10:15:13 PM
2019/03/07
カテゴリ:ライヴ情報
​​
~モルガナ実験室 ~vol.135​
  
​3月8日(金)午後7時30分開演​(開演午後7時)
                 会場 国分寺 モルガーナ​​
 出演 
 山我静 syn、    鈴木ちほ bandneon、
 宮本沙羅 cello、  tani g、
 sato irish flute、 荻野都 pf,perc’、

 伊佐山孝志 ds、   渡辺英貴 ds、
 熊田央 ds、    ヒゴヒロシ b

 ミュージックチャージ 1,500円 + ワンドリンクオーダーお願いします。m(_ _)m


   パンク界の伝説的存在であり、
   現在もバリバリ活躍中の 
   ヒゴヒロシ氏の主催する
   壮大な即興実験の試み。
   様々な音楽的経歴の持ち主が、
   ヒゴさんのセンスにより、集められ、
   出演者は、当日、組まれた組み合わせて、
   15分程度の即興演奏を行います。
   どんな音楽が飛び出すか、
   その時にならないとわからない。
   まさに一期一会の音楽体験。
   どうぞ、お気軽な気持ちで聞きにいらしてください。
   毎月催されている、ということの中に、
   即興演奏を日常生活に、
   という、メッセージも感じる私であります。


ハートさて、どなたと一緒に演奏できるでしょう?
素敵な出会いがありますように♪手書きハート
ご来場を心よりお待ちしておりますダブルハート





         会場 国分寺 モルガーナ​​
       
        今、国分寺駅北口は、日々変貌を遂げていて、
        しょんぼりマクドナルドも交番もありません。号泣ごめんなさい!
        だけど、とにかく、北口におりまして、
      まっすぐ北へ続く道の
      そのむかって右手側の歩道を、
      ひたすら、歩き続けた
      道沿い
あります。
​      一本道なので、
      地味な看板を見落とさなければ、大丈夫!​


       
        【モルガーナの住所と紹介】
         LIVE HOUSE"国分寺"MORGANA
         〒185-0012
         東京都国分寺市本多1-5-4宝ビルB1F
         電話TEL:042-323-7467


        1982年当時の多摩地区では画期的な本格的音響システムを
        導入したライブハウスとしてOPEN。
        遠藤ミチロウ(スターリン)、稲葉浩志(B'z)、X-JAPAN、..
        書ききれない今も音楽シーンで活 躍する多くのアーティスト達が
        MORGANAのステージに立っています。​​​​​​​
​​






最終更新日  2019/03/07 11:49:21 PM
2019/03/02
カテゴリ:ライヴ情報
​​​​​​​  ​~AN EXPERIMENT IN MORGANA ~
    ~モルガナ実験室 ~vol.135​

  
​3月8日(金)午後7時30分開演​(開演午後7時)
                 会場 国分寺 モルガーナ​​

   インプロ界の伝説的存在であり、
   現在もバリバリ活躍中の 
   ヒゴヒロシ氏の主催する
   壮大な即興実験の試み。
   様々な音楽的経歴の持ち主が、
   ヒゴさんのセンスにより、集められ、
   出演者は、当日、組まれた組み合わせて、
   15分程度の即興演奏を行います。
   どんな音楽が飛び出すか、
   その時にならないとわからない。
   まさに一期一会の音楽体験。
   どうぞ、お気軽な気持ちで聞きにいらしてください。
   毎月催されている、ということの中に、
   即興演奏を日常生活に、
   という、メッセージも感じる私であります。



         会場 国分寺 モルガーナ​​
       
        今、国分寺駅北口は、日々変貌を遂げていて、
        マクドナルドも交番もありません。ごめんなさい!
        だけど、とにかく、北口におりまして、
      まっすぐ北へ続く道の
      そのむかって右手側の歩道を、
      ひたすら、歩き続けた
      道沿い
あります。
      一本道なので、
      地
味な看板を見落とさなければ、大丈夫!

       
        【モルガーナの住所と紹介】
         LIVE HOUSE"国分寺"MORGANA
         〒185-0012
         東京都国分寺市本多1-5-4宝ビルB1F
         TEL:042-323-7467


        1982年当時の多摩地区では画期的な本格的音響システムを
        導入したライブハウスとしてOPEN。
        遠藤ミチロウ(スターリン)、稲葉浩志(B'z)、X-JAPAN、..
        書ききれない今も音楽シーンで活 躍する多くのアーティスト達が
        MORGANAのステージに立っています。​​​​​​​






最終更新日  2019/03/02 04:43:24 PM
2019/03/01
カテゴリ:音楽



「『家庭』と言う言葉が、
家と庭 からなるように、
庭は、家と共に、人に必要なものなのです。」

とは、先日、コンテナガーデン教室に参加した時の造園家の先生の言葉である。

「『庭なんか無い』という人も多いでしょう。でも、ベランダの鉢植えだって良いのです。もっと極端なことを言えば、心の中でも良いのです。
庭なんか無くてもよいもの、無駄とか遊びのように思えるかもしれません。
でも、人には、『庭』が必要なのです。」

なんか、似たようなことを
別のテレビ講座でも言っていた。「家の中に、例えば、椅子一つでも良いのです、自分の場所、自分の空間、を作るようにすると心が落ち着きます。」

さらに、何かに呼応するかのように、たまたま見ることにした他のテレビドラマでも、どこかそれに通じることを言っていた。。
ー仲の良い家族であっても自分だけの空間は必要。そして、その自分だけの空間を「19号室」と、表現していた。(なぜ「19号室」と呼ぶかというと長くなるので省略するが)


音楽も、「心の庭」のようなものになり得るものだと思う。

一音で、自分の居る場所が違う場所になる、ということもある。

無くても生活(生計)は成り立つという観点からは、無くてもよいもの、無駄なもの、遊び‥と、みなされそうなものだが、それでも人に必要なもの・・まさに、「心の庭」に通じるものがある。。


                                                                      






最終更新日  2019/03/02 04:02:27 PM
2019/02/01
ひどい咳(咳嗽)がやっと治ってきた時、
息を普通に吸えるって、こんなに有難い幸せなことだったんだ‼️
と、思った。

それまでは、息を吸うなんて、意識しないでやってたから、いちいち有難いなんて意識することもなかった。

腰が痛くなった時は、文字通り、腰は身体の要で、ピアノの音も、腰を通して出していたのだ、と、実感できた。

そうしてみると、幸せの種は、そこここにある。どれだけ感じ取れるか。だ。

願わくば、
それを失った時に気づくのではなく、失う前に感じられるようでありたい。

最近有難いと思ったのは、
色々なことを、自分で決めて自分でやることができること。
実は、それを、私は、なんでも自分でやらなきゃいけない、と、少し負担感を持って受け止めていた。

でも、そうじゃない。
それも、素晴らしいこと、幸せなことの一つだ。

全てを、介助されないとできない、と、いうのは、どんなに辛いことか。どんなに不自由なことか。

全てを人に委ねなければならない、自分で決める自由がないというのは、本当に不自由なことである。

介助する側にいると、つい、自分が大変であるという風にしか思えない時があるけど、でも、実はそうではないと思う。介助されなきゃならない方が、きっと、辛い。どんなにか不自由だろう。

お互い、それぞれの大変さがあるけど、それなりにがんばろうね、と、思いながら、過ごしたい。






最終更新日  2019/03/02 03:57:47 PM
2019/01/25
カテゴリ:カテゴリ未分類
なんか、記憶力が悪くて、
同じことを書いてるかも。。

介護生活をしていて、
生活の中心が、台所兼居間兼寝室兼。。のような一部屋に集中してしまうと、

ピアノを弾きたい思いがムズムズこみあげてくる。
が、他方で、その思いが、
日常の音に乗り移って、
色々な生活の音が音楽に聞こえてくる。
以前から、生活の音は好きだったが、
なんか、もっと、音楽のように聞こえてくるのだ。

この前は、フライパンを擦る音は、スネアのブラシ(ドラムの)みたいだぞ🎵と思った。

台所の中の色々なものを使って、
演奏してみたい‼️
きっと、面白いに違いない。

そして、
私にその技術があれば、
それを、YouTubeに載せたいっ。

そして、妄想はさらにひろがる。
(ここから先は本当に単なる妄想だけど)

「あなたの家にあるもの(楽器以外)で演奏します!」なんて企画も楽しそうだ。そして、その様子をYouTubeにあげるのだ。










最終更新日  2019/02/03 01:46:01 AM
2019/01/04
カテゴリ:音楽
「オトナの一休さん」というテレビを、偶然、ながら見していたら、「無縄自縛」がテーマだった。

ふと思ったことは、まさに、フリージャズは、無縄自縛からの解放がテーマだったのかもしれない。そして、時に、「無縄自縛からの解放」という無縄自縛に陥ってるかも、と、思わないでもない。

まあ、私がフリージャズを語るなんて、おこがましすぎるけど。それに語るというより、ぼや~っと感じることなんだけど。

翻って、自分の日常生活を顧みると、要領が悪い上に無縄自縛だらけ、脱線だらけなので、本当にやりたいことが全然できてないような気がする。

いつのまにか歳を重ねてしまい、自分の健康年齢の余命を考えると、自分に残された時間は、もう多くない。

限られた時間を、有効に使うようにしないと。

有効とか効率とかって私に縁の無いことなので、言うは易し、だし、きっと無駄なことが好きなのではないかとも思うのだが、

とにかく、本当にやりたいことをやる、ことを忘れないようにしないと。

と、年頭にあたって念頭に置くことを考えた。

はい。ちょっと、だじゃれ入ってます。




今年もどうぞよろしくお願い致します。

そのうち、また、ライヴやります。
またご案内させて頂きますので、どうぞ聞いてみてくださいね!






最終更新日  2019/01/27 03:04:02 PM
2019/01/01


いや~まさに、光陰矢の如し、ですな。
あっと言う間に、健康寿命が尽きてしまい、結局何もせずに終わった。。
ということになりそうですが、
そんなことを考えて、暗くなっていても始まらない、
自分のまわりの音を、慈しみ、楽しんで、日々、生きていく。
今できることを大事にする。
今、できることを、もっと工夫する。もっと、楽しむ。

1月ももうすぐ終わり、立春を迎えようとする今頃、年頭のあいさつですよ~
1月1日付けでアップしますけどね。
画像が ち~とも貼れなくて号泣
でも、くじけません。
愛唱歌は、「365歩のマーチ」と「ひょっこりひょうたん島」です。
ただし、365歩のマーチは、
「休まないで歩け~♪」というところを、
「休みながら歩け~♪」と、変えて歌ってます。
休んでばかりですが、それでも歩き続けます。






最終更新日  2019/01/27 03:19:03 PM
2018/11/11
今日から、また、大相撲が始まる。
と、思ったが、待てよ、

もう、貴乃花部屋は、無いのであった。

貴乃花親方の育てる力士たちの相撲を見たかったのに。
貴乃花部屋に在籍した力士のみなさんには、
貴乃花の教えを忘れずに、がんばってほしい。
私は、そんなに相撲にも詳しくないし、
相撲界のことはわからないので、
あんまりてきとーなことを言ってはいけないかもしれない、
ニュースの情報は断片的で、
本当のところ、どんなことがあったのか、わからないけど、
敢えて言おう。
相撲界には、貴乃花親方を受け入れる度量がほしかった。

組織の中には、批判勢力も必要なのである。
批判するもの、気にくわない者を排除していって、
yesマンばかりの組織になった時には、
改革のされにくい組織、
自浄作用が働きにくく、腐敗も起りやすい組織になってしまう。
まあ、私が組織をまとめる側になった時には、
自分のすることに異を唱える人も含めてうまく運営できるかっというと、
全くそんな度量はないのだけど、
大相撲界みたいなところには、それが必要だったと思う。

私は、先代貴乃花の相撲で、大相撲を見るようになり、
先代貴乃花の引退で、見なくなり、
貴乃花と若乃花の登場で、再び見るようになったばかりか、
当時の幕内力士全ての名前と顔、得意技まで、
わかるようになった。
両力士の成長と共に、どういう相撲が理想の相撲なのか、
と、いうことも、なんとなくわかるようになってきた。
若貴ブームと呼ばれるものが巻き起こった位、
この当時、多くの人が両力士の魅力に惹かれていたのだ。
色々スキャンダルもあったが、
こと、相撲にかける真剣さ相撲の魅力、については、
多くの人を魅了する力があった訳で、
そこで培ったものを、弟子にひきつがせていくことを、
弟子が、どのような形で開花させていくかを、
楽しみにしていたのに。

貴乃花親方も、理事の方達も、共に大相撲を愛する点では
同じだと思うので、なんとか、歩み寄れなかったものか、
と、思う。
大相撲界の損失だよ!?

今日、大相撲の初日を見よう!という気持ちになれない。






最終更新日  2018/11/11 03:28:38 PM

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