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自然人2009@ Re:まだまだ知らないことが・・・(08/01) おかしなことばかりさん コメントいただき…
2021.08.01
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カテゴリ:カテゴリ未分類
暑さ全開!となっている南紀地方です。
皆さんの地域はいかがですか?

私はこの暑さで体調不良となっています。
もうだるくって・・・
夜の寝れるのなんのって。(本当に身体がしんどいのです)

まだ8月が始まったばかりです・・・
やってられません。

皆様も体調管理にはくれぐれもお気を付けくださいませ。

さて、今回も皆様に知っておいていただきたい話題を2本提供いたします。
では、いつものブロガーさんから引用させていただきます。感謝

『 スパイクタンパク質はずっと体の中を循環してる mRNAワクチン開発者の警告 ロバート・マーロン博士

~前略~

死者数どんどん減ってる。



普通に考えてコロナは完全弱毒化しますたとさ。
風邪以下になりますたとさ。

めでたしめでたし。

そうなるところです。

それなのになぜ未だに煽るのか。

と思ったらやはり目的はこれなのか。
若者にも打たせるキャンペーン。

若者は引っかからない。
ネット中心に情報を仕入れるせいで頭が良い。

健康な野球選手がワクチンを打った後、危篤になった。
それでもワクチンを怖がらないでと専門家は言う。

普通なら、これはマズいでしょう。
ワクチン接種を再考しましょう。
というところです。

なんとしても打たせたい姿勢が見えてガクブルです。

今、ワタスが気になるのは以下の情報です。

mRNAワクチン技術を発明したロバート・マーロン博士。
写真右。



調べたら5ヶ月後もずーっとスパイクタンパク質は生成されてたよ。
100%の人でそうなってた。

接種後、2週間でスパイクタンパク質は消えるとされてたが。
それは嘘だった。

mRNAの逆転写が起きてたんだ。
DNAにしっかり刻み込まれ、100%の人で、ずーっとスパイクタンパク質を生成され続けてたのだ。

と言ってます。

Alzhacker
@Alzhacker
·
7月27日
Robert Malone氏は、スパイクタンパクの持続時間、分布、量を測定する必要があると述べている。FDAはこれを行っていないが、私たちの研究者の一人が行った。彼らは、ワクチン接種から5ヶ月後に、テストした患者の100%(6人、無作為に選んだ)でスパイクタンパクがまだ循環していることを発見した。

6人のうちの1人は、単球の15%にスパイクが見られた!!! これは5ヶ月後に限ったことではない...。何年も続く可能性があるが、まだわからない。
この6人は無作為に選ばれた。彼らを "健康なコントロール "として使いたかった。そして、研究者たちはこれを見つけてパニックになった。驚いたな
午前10:53 · 2021年7月27日

誰でも検証できるが、学術界では誰も検証しようとしない。結果はあまりにも恥ずかしいものになるだろう。この3つを測定することの重要性について、マローンがずっと正しかったことが証明される。彼は、YouTubeで検閲されたDarkhorse podcastでこのように言っている。
午前10:55 · 2021年7月27日

いや~
ガクブルですね。

まぁ、この発言は、ロバート・マーロン博士自身の言葉なのか。
匿名アカウントVacchine Truth氏が言っただけなのかは不明ですが。

本当ならやはり接種者立ち入り禁止にした病院の判断は正しかった。

タマホームの判断も正しかった。

ワタスも、玉ハウスで接種者立ち入り禁止令を出そうと思いますた。

本当にありがとうございますた。』

☆いかがでしたか?
こちらも長いですが少しお読みください!

コロナのスパイクタンパク質が「人間に長期的な遺伝子発現の変化をもたらす」可能性が米国の研究で突き止められる。…とすると体内にスパイクタンパク質を生成するワクチンの影響は…
https://indeep.jp/coronavirus-spike-protein-brings-long-term-human-gene-changes/

スパイクタンパク質「単体」こそが長期の後遺症の原因である可能性が強くなる
昨日、以下の記事を書かせていただきました。

人類の大量死につながる可能性を否定できない ADE (抗体依存性増強)についてのメカニズムを再度。そしてそれを避ける方法は「永遠のワクチン接種のループ」しかないという絶望
投稿日:2021年4月27日

この記事の後半で、「一度でも接種した場合」その後の ADE の回避法というのは結局、

> 数カ月ごとにワクチンを接種し続けるしかないのでは

というようなことを書いてしまったのですが、これはあくまで「 ADE だけに」関して書いたものなのですけれど、この記事を投稿した直後、正確には、今日(4月28日)の朝なんですが、「どうにも困った学術的発見」が報じられていました。

それは、

「新型コロナウイルスのスパイクタンパク質が、細胞の遺伝子発現を変化させる」

という可能性が明らかとなったというものです。

米国テキサス州のテキサス工科大学のチームによるもので、4月27日から 30日に開催されるアメリカ生化学分子生物学会の年次会議で正式に発表されるものだそうです。

「新型コロナウイルスのスパイクタンパク質が」と書きましたが、もっと正確にいえば、「スパイクタンパク質のみが」となります。

スパイクタンパク質は、ウイルス表面にある「ウニのトゲ」みたいな部分ですが、新型コロナウイルスのウイルス自身が何かをするということではなく、「このトゲの部分だけが遺伝子に影響を与える」ことがわかったのです。

ということは、ファイザーやモデルナの mRNA コロナワクチンは「体内にスパイクタンパク質を生成するもの」であるわけですから、可能性としては、「ワクチン接種により生成されるスパイクタンパク質が、その人の遺伝子発現を変化させる」可能性があるかもしれないということです。

もっと言えば、遺伝子発現の変化により「一度も新型コロナに感染していないのに、長期の後遺症だけが発現する」ということもまったく考えられないことではないということになります。

といいますのも、今回ご紹介するこの研究は、コロナの長期後遺症の原因に関しての研究なのです。

もし、この研究のようなことが起きているとすれば、昨日書きましたような「 数カ月ごとにワクチンを接種し続け」たりしたら、もう大変なことになる。

「永遠の後遺症」というキーワードさえ出てきてしまうかもしれません。

そんなわけで、その米テキサス工科大学の研究についての記事をご紹介します。

研究の論文そのものは以下にあります。

SARS-Cov-2 Spike Protein Changes Genetic Expression in Human Primary Bronchial Epithelial Cells After Recovery
SARS-Cov-2スパイクタンパク質は回復後にヒト気管支上皮細胞の遺伝子発現を変化させる

では、ここから記事です。

新型コロナウイルスが長期的なヒト遺伝子の変化をもたらすことが、長く続くコロナ後遺症の要因であることを研究は示した

Study Shows That SARS-CoV-2 Brings About Long-Term Human Gene Changes Explaining Long-Haul COVID-19 Symptoms
thailandmedical.news 2021/04/28

米テキサス工科大学の健康科学センターの研究者たちが実施した新しい細胞研究により、SARS-CoV-2(新型コロナウイルス)のスパイクタンパク質がヒトに長期的な遺伝子発現の変化をもたらす可能性があることが驚くほど明確に確認された。

明らかになったこの研究結果は、新型コロナ患者の中でも「後遺症が長引いている人たち」(Long-Haul COVID)が、コロナ感染症が治癒してから、ずっと後に、息切れやめまいなどの症状を経験する理由を説明するのに役立つ可能性がある。

調査結果は、4月27日から 30日に開催される仮想実験生物学(EB)2021会議で開催されるアメリカ生化学分子生物学会の年次会議でオンライン発表される。

新型コロナウイルス感染症を引き起こす SARS-CoV-2 コロナウイルスは、小さなスパイクタンパク質で覆われている。感染している間、これらのスパイクタンパク質は私たちの体の細胞の受容体と結合し、ウイルスがその遺伝物質を健康な細胞の内部に放出することを可能にするプロセスを開始する。

テキサス工科大学健康科学センターのシャリリン・アルモドバル博士 (Dr. Sharilyn Almodovar)の研究室の修士課程生であるニコラス・エバンス(NicholasEvans)博士は、我々に次のように語った。

「新型コロナウイルスのスパイクタンパク質のみへの曝露が、気道細胞の遺伝子発現を変化させるのに十分であることがわかったのです。これは、患者に見られる症状が、スパイクタンパク質が細胞と直接相互作用することに起因する可能性があることを示唆していると思われます」

通常、ヒト気道細胞を培養するには、細胞が気道に見られる分化細胞に成熟することを可能にする特定の条件が必要だ。

研究チームは、気液界面(空気と液体エアロゾルが接する境界)のテクノロジーとして知られる培養アプローチを最適化し、肺気道に見られる生理学的状態をより厳密にシミュレートするようにした。これには、細胞を空気にさらし、気道細胞に成熟する時間を与えることが含まれている。

チームは、低濃度と高濃度の両方の精製スパイクタンパク質に曝露された培養ヒト気道細胞が、細胞が曝露から回復した後も残った遺伝子発現の違いを示すことを発見した。

上位の遺伝子には、炎症反応に関連する遺伝子が含まれていた。

エバンス博士は、「この研究は、遺伝子レベルで患者に発生する変化を解明するのに役立ち、最終的には特定の患者の方々に最適な治療法についての洞察を提供できる可能性があります」と述べている。

研究チームはまた、培養したヒト気道細胞を、新型コロナウイルス患者から細胞を収集した他の研究と比較した。その結果、最適化された細胞培養アプローチが患者で起こっていることを反映しており、将来の開発に役立つことを確認した。

この研究は、SARS-CoV-2 コロナウイルスがこれらの遺伝子変化をどの程度正確に引き起こしているかを明らかにしたものだ。SARS-CoV-2 コロナウイルスは、複製中にさまざまなウイルスタンパク質を生成するが、これらはそれ自体のコピーの作成には関与せず、さまざまな方法でホストを妨害するものと考えられる。

この研究結果は、ワクチンでのスパイクタンパク質とウイルス粒子の使用についても影響を与える可能性がある。

これらのいずれかが遺伝子発現に同じ変化を引き起こす可能性があるかどうかを確認するための研究が必要となるからだ。

ここまでです。

この中で気になるのは、

> 患者に見られる症状が、スパイクタンパク質が細胞と直接相互作用することに起因する可能性がある

の部分あたりで、長期の後遺症を起こしている原因が、コロナウイルスそのものの病原性ではなく、ウイルスの単なるパーツである「スパイクタンパク質」である可能性がますます高いということです。

記事には、

> この研究結果は、ワクチンでのスパイクタンパク質とウイルス粒子の使用についても影響を与える可能性がある。

とありますが、コロナワクチンは、「新型コロナウイルスのスパイクタンパク質と同じものを体内に作り出すもの」ですので、影響がないということのほうが難しいのではないでしょうか。

今後、コロナの長期の後遺症と呼ばれるものが世界的に蔓延しないかどうかが少し気になります。

このコロナの長い後遺症については、最近はちょっと厳しい感じの研究も多くなっていまして、上の記事とほぼ同じ頃に、

「新型コロナウイルスに感染したうちの 3人に 1人は、数か月後に神経学的または精神医学的な問題を経験する」

というタイトルの研究で、内容もこの通りです。

コロナ感染症が完治した数カ月後から「神経症状や精神症状が出始める人たちが 3人に 1人ほどいる」ことがわかったというものです。

オックスフォード大学とケンブリッジ大学の科学者たちによるもので、医学誌ランセットに掲載されました。

今回は、この論文を紹介していた記事の概要もご紹介して、締めさせていただきます。

論文そのものは以下にあります。

6-month neurological and psychiatric outcomes in 236 379 survivors of COVID-19: a retrospective cohort study using electronic health records
COVID-19 の 236,379 人の生存者における 6か月間にわたる神経学的および精神医学的転帰:電子健康記録を使用したコホート研究

記事はここからです。

実際の記事には、データ上の数値が細かく記載されているのですが、むしろわかりにくくなりますので、内容の概要だけをご紹介します。

新型コロナウイルスに感染した3人に1人は、数か月後に神経学的または精神医学的問題を経験する。多くの人たちが脳卒中を起こすことも判明した

One In Three Infected With SARS-CoV-2 Will Experience Neurological Or Psychiatric Issues Months Later! Many Will Get Strokes
thailandmedical.news 2021/04/27

英国オックスフォード大学とケンブリッジ大学の科学者たちによる新しい研究は、SARS-CoV-2 感染の 6か月後に、3人に 1人が精神医学的または神経学的診断を経験したことを示した。この研究は、ランセットに掲載された。

COVID-19 (新型コロナウイルス感染症)の神経学的および精神医学的後遺症に関しては、多く報告されているにもかかわらず、脳の健康に対する COVID-19 の影響を適切に評価するための具体的なデータがこれまで不足していた。

オックスフォードとケンブリッジの研究チームは、COVID-19 診断後(そして完治後) 6か月後までの患者たちにおける神経学的および精神医学的診断の発生率と相対リスクの確実な推定値を提供することを目的として、研究をおこなった。

研究では、COVID-19と診断された 23万6379人の患者で、次の 6か月で、神経学的または精神医学的診断の推定発生率は 33・62%であることがわかった。

ICU(集中治療室)に入院した重症患者の場合、神経学的または精神医学的診断の推定発生率は 46.42%だった。

ほとんどの診断カテゴリーは、インフルエンザの患者の同じ調査よりも COVID-19 の患者でより一般的だった。

何ヶ月もの間、医学者たちは SARS-CoV-2 コロナウイルスが脳に何をするかを理解するために症状をデータ化し続けていた。

パンデミックの初期の段階で、一部の感染者たちに奇妙な症状が生じていることがわかり始めていた。たとえば、嗅覚の喪失や、頭痛、錯乱、幻覚、せん妄など、他の脳関連症状の報告が続いた。

他の一部のコロナ患者たちには、うつ病、不安神経症、睡眠障害等が伴った。

最近の多くの研究は、血管の漏出と炎症がこれらの症状に何らかの形で関与していることを示唆している。しかし、世界中で 1億4900万人以上が感染している SARS-CoV-2 コロナウイルスについては、多くの基本的なことが不明なままだ。

これらの精神医学的または神経学的問題を経験している人の数、最も危険にさらされている人、およびそのような症状がどれくらい続くかを研究者たちは今もなお解明しようと奮闘している。

カリフォルニア大学ロサンゼルス校の神経内科医であるエリス・スィンガー博士は、「このウイルスが脳内で何をするのかはまだわかっていません」と語る。

スィンガー博士は以下のように言う。

「多くの答えが出るのには、何年もかかるでしょう」

今回の英国の研究の「 3人に 1人が、神経症状や精神症状を示す」ということには恐怖を感じる場合もあるかもしれないが、しかし、新型コロナウイルス自体がこれらの神経・精神障害を直接引き起こしているかどうかは明らかではない。

ここまでです。

同記事の後半では、新型コロナウイルス患者の 50人に 1人が脳卒中を起こしていること、重症患者の場合では、11人に 1人が脳卒中を起こしている研究にもふれています。

これらの「完治後数カ月してから発生する」神経症状・精神症状が、何に由来しているのかはわからないですが、最初の記事のように、後遺症とスパイクタンパク質が関係していることがあるとすれば、ワクチンで体内に生成されるスパイクタンパク質のことを考えると、やや重い話になるかもしれません。

すでに接種は世界で 10億回ですからね…。

ワクチンにより自己免疫疾患様の状態がもたらされる可能性については、以下の記事でご紹介した新潟大学名誉教授の岡田正彦氏も述べており、海外のワクチン研究者の多くの方もそれを述べています。

新潟大学名誉教授が訴える「新型コロナワクチンの危険性」の内容。これらのワクチンの身体への不安な影響は、場合により「永続的」に続く
投稿日:2021年3月16日

最近の以下の記事では、mRNAコロナワクチンが「プリオン病などの神経変性疾患と関連している」という論文にふれています。

やや衝撃的な研究: mRNAコロナワクチンは「プリオン病などの神経変性疾患と関連し、脳を進行的に退化させる」可能性について述べられた論文の行方
投稿日:2021年4月12日

世界ではさらにワクチンキャンペーンは拡大しています。日本でもワクチン大規模接種会場が 5月にオープンすると伝えられます。

ヨーロッパではすべての EU 加盟国がワクチンパスポートがないと入国できなくなることがほぼ決定されていることが米ニューヨークタイムズにより報じられていました。

時間は刻々と進みますね。


☆後々に(50年後くらい?B型肝炎訴訟がこのくらいかかっています。)ワクチン接種による後遺症の問題などもクローズアップされてゆくことでしょう。
でもその時では取り返しのつかないことになっていることでしょう。

そして、「政府が責任を取る!」と言ってますが、どのような形で取るのでしょうか?
障害が残ったり、命を落としたりした後ではどうしようもないのですが・・・
お金では解決できない問題なのです。


『 北から来るぞ⑤ 中国、ロシアの連携した動き 台湾上陸訓練

~前略~

誰だオリンピック止るなと騒いでた野郎は。

やはり、気分を上げるの大事。
とにかく細かいことは気にせず波動を上げてればオールオッケー。

って、今日もまた波動の下がることを書いて申し訳ないのですが。

以下のような情報はワタスはくぐれも趣味で書いてるだけです。

ほー 非常に興味深い。

ワタスのようにニュートラルで読める人だけお読みください。
気分が下がってしまう人は読まないように。

見たところ、ロシアの長期射撃訓練とか。
どうも中国と連動してるように見える。

オリンピックムード一色になってるのは日本だけで
裏ではかなり激しい動きが始まってる。

以下、あの元中部大学教授の武田邦彦さん。
ワタスと同じこと言ってますね。

これは普通にニュースを冷静に見てれば分かる話でしょう。

【武田邦彦】これはSFではない! 東京オリンピック後、世界は2チームに分かれて激突も!

まず、以下は、昨日のニュースです。

中国が台湾上陸を想定した軍事演習やってますね。
お得意のドローンも出してます。

中国軍が「台湾上陸」想定した軍事演習 米を牽制か
7/28(水) 15:06配信

中国軍が「台湾上陸」を想定した軍事演習です。アメリカへの牽制(けんせい)とみられます。

 中国国営の中央テレビが放送した演習の映像は、地下の司令部から始まります。

 「我々の任務は上陸拠点の構築だ」と作戦を指示し、深夜、島に向かってこぎ出します。

 多数の水陸両用車が次々と浜に上がり、敵陣を攻撃します。

 演習を行ったのは、台湾対岸の福建省南部に駐屯する部隊です。

 習近平指導部は、軍事行動も排除せず台湾への圧力を強めています。

 映像には、偵察用とみられる大量のドローンも登場しています。


で、これに対して、やるならやってみろ ゴラ~

アメリカの駆逐艦が台湾海峡を通過した。
これも昨日のニュース。

米海軍「駆逐艦が台湾海峡を通過」 中国軍は反発(2021年7月29日)

アメリカ海軍は駆逐艦が台湾海峡を通過したと発表し、「自由で開かれたインド太平洋に関与する」と強調しました。一方、中国軍は「平和の破壊者だ」と非難しています。

アメリカ海軍の第7艦隊は28日、ミサイル駆逐艦「ベンフォールド」が国際法に基づき、台湾海峡を通過したと発表しました。

「アメリカの自由で開かれたインド太平洋への関与を示すものだ」と強調し、「国際法にのっとる範囲でどこでも飛行し、どこでも航行する」としました。

これに対し、中国軍は「駆逐艦の全過程を追跡し、警戒した」としました。

そのうえで、「アメリカは台湾海峡の平和と安定の最大の破壊者だ」と非難しました。

アメリカ海軍は29日にも南シナ海で複数の艦船によるオペレーションを実施し、中国を牽制(けんせい)しています。


イギリスもやってきてます。

英空母打撃群が南シナ海入り 中国軍は演習

【北京=三塚聖平】中国メディアによると、長期航海中の英海軍最新鋭空母「クイーン・エリザベス」が29日までに南シナ海に入った。同海域の権益を主張する中国は警戒を強めており、南シナ海での軍事演習を予告するなど、にわかに緊張が高まっている。

中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報によると、米海軍の駆逐艦と、オランダのフリゲート艦が英空母打撃群に参加している。同紙は、英空母打撃群が南シナ海で挑発的な行為をとれば「人民解放軍は、さらに強硬な手段をとることもあり得る」という軍事専門家のコメントを紹介し、英側を牽制(けんせい)した。米軍が加わっていることについても「編隊を離脱して中国の領海に勝手に押し入るかもしれない」と警戒している。

中国海事局は27日、海南島沖の南シナ海で実弾軍事演習を29日に実施すると発表。詳細は明らかにしていないが、英側を牽制する意図があるとみられる。

英政府は3月、今後10年間の外交や安全保障などの政策を定めた「統合レビュー」を公表し、インド太平洋地域への関与強化を明記した。5月に英国を出港した「クイーン・エリザベス」を中心とする空母打撃群の派遣は、その柱として位置づけられている。


だいたいイギリスが来るのが怪しい。
イギリスは両陣営にくみして裏でシナリオ書いてる国なんですからね。

以下も張っときます。
中国は3隻目の新型空母作ってるようですた。
今日のニュース。

中国、新型空母の建造を急ピッチで進める…衛星写真で明らかに



2017年7月11日、香港を出発する中国初の空母「遼寧」。

・中国がここ数週間で新型空母の建造を大きく進めたことが、衛星画像で明らかになった。
・最新の画像を分析したところ、設計の一部が確認できたという。
・これまでの空母とは異なり、フラットな飛行甲板とカタパルト(射出装置)を備えている。
最新の衛星画像を分析した結果、中国はここ数週間で新型空母の建造を大幅に進めていることがわかった。

宇宙技術企業のマクサー・テクノロジーズ(Maxar Technologies)が2021年5月に撮影した高解像度の衛星写真を、ワシントンD.C.に拠点を置く戦略国際問題研究所(Center for Strategic and International Studies:CSIS)の専門家が分析したところ、上海の江南造船所で建造中の空母には、まだ多くの作業が残っていた。



マクサー・テクノロジーズが撮影した高解像度の衛星写真に、上海の江南造船所で「タイプ003」と呼ばれる空母が建造されている姿が捉えられた。これは中国で3隻目となる空母だ。

その約6週間後に撮影された衛星写真を分析したところ、飛行甲板やスポンソンの他、基本的な上部構造がほぼ完成していることがわかったと、CSISは7月14日の進捗レポートで述べている。



建造中の中国で3隻目となる空母を捉えた衛星写真。

中国にとって、3隻目にして初の近代的なフラットトップとなるこの空母の建造は、2018年に始まった。

アメリカ国防総省が2019年に発表した中国軍に関する報告書で、同艦は「より大きく、カタパルト射出システムを搭載する可能性が高い」とされていたが、今回の衛星画像でそのことが裏付けられた。

CSISの試算によると、この新型空母の全長は約318メートルで、すでに就役している「遼寧」「山東」よりも大きい。また、アイランドと呼ばれる上部構造が小さくなったことで、飛行甲板上により大型の航空機を搭載するスペースができた。

空母の飛行甲板はフラットで、最新の写真ではカタパルト射出システムがはっきりと見える。ただし、アメリカ海軍のニミッツ級空母のような蒸気式カタパルトなのか、あるいは新型のフォード級空母のような電磁式カタパルトなのかは不明だ。いずれにしても、カタパルトは従来艦に比べて大幅な改善となる。

カタパルトにより、戦闘機だけでなく、早期警戒管制機など、より多様な航空機の射出が可能となり、中国の航空戦力が最大限の能力を発揮できるようになる。「遼寧」と「山東」は、スキージャンプ方式を採用しているため、最重量級の艦上戦闘機J-15が発射時に搭載できる武器や燃料の量が制限され、戦闘力の全体的な低下につながっている。




中国初の空母「遼寧」。

中国の最新空母は、(原子力ではなく)通常動力を用いたフラットトップで、退役したアメリカ海軍のキティホークなどの1960年代に配備された空母に匹敵するものになると予測されているが、それらよりも高度なシステムを搭載している可能性が高いという。

この空母の開発について調査してきたCSISの専門家は、同艦の就役は2022年以降になるだろうと2021年6月時点で予測していたが、同年7月14日発表の進捗レポートでは「最新画像を見る限り、同艦は2021年の後半には就役する可能性がある」と記している。

CSISのチャイナ・パワー・プロジェクトのシニア・フェロー、マシュー・ファネオレ(Matthew Funaiole)は「これほど早く進むとは思っていなかった」とInsiderに語っている。

「彼らはかなりのスピードで作業を進めている。今年の終わり頃に就役しても不思議ではないと、現時点では考えている」

ファネオレらCSISの専門家は、6月に発表したこの空母に関するレポートで、同艦が最大限に活用されるまでには就役から数年かかるかもしれないが、そうなったときには「中国の海軍にとって強力な戦力となり、より効果的にその力を示すことができるようになる」と書いている。

中国は、より性能の高い艦船を急速なペースで量産しているが、海軍力で軍事大国となるには、単に保有する艦船の量や質を高めればいいというわけではない。

今回の新型空母をはじめ、空母部隊の構築において、中国は大きく前進したが、それを効果的に使用するために必要な運用知識と経験を身につけるには、まだ時間がかかると思われる。中国海軍が空母を保有するようになってから、まだ10年も経っていないのだ。

今後、中国はさらに空母を建造し、アメリカ海軍が運用している11隻のフラットトップのような原子力空母の建造を目指す可能性があると考えられるが、はっきりとしたことはまだわかっていない。

他に、海外サイトにかなり物騒な情報が載ってます。

最近、アメリカで中国のネトウヨが上げた動画。
実際は、裏で人民解放軍が作ってんじゃない?
という話題の動画がありますた。

それと、またパ〇〇ハ〇ーやるの? ロシアの意外な動き。

そして、いよいよ〇月開始?との情報もあるんですが。
これは公開で書くのはひじょーにはばかれる。。

サポーター会員(メルマガ会員)のみ公開にしときましょう。

本当にありがとうございました。』

☆いかがでしたか?

何度も予告してきたように、「台湾攻略」を本気で中国が動いた場合、日本も台湾側について参加して戦争開始となる!
と書いてきました。それも10年以上前から。
闇の支配者の通りの筋書きとなっています。
もしかすると、数カ月以内に実際の動きとなるかもしれません。

皆様、くれぐれもご注意ください。

自然人2009






Last updated  2021.08.01 10:08:12
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Re:まだまだ知らないことが・・・(08/01)   おかしなことばかり さん
ですよね。

ちなみに以下の記事でコロナ感染すると怖いよって煽ってますけど、だったら、ワクチン接種後のスパイクタンパク質によるダメージについて書かない偏向記事こそデマだって思います。

news.livedoor.com/article/detail/20451441 (2021.09.03 16:54:49)

Re:まだまだ知らないことが・・・(08/01)   自然人2009 さん
おかしなことばかりさん
コメントいただき、ありがとうございます。

私は今、介護タクシーをさせていただいているのですが、高齢の方の若者批判が車内では酷いのです。
やはりですが、マスコミの誘導するような報道(情報操作)で、若者を批判し、ワクチン接種させようと政府とグルになって盛んに煽っています。

まあ、何もかも根絶やしにするくらい徹底的に人口削減するくらいで、ちょうど良い人口になると思っているのでしょう。本当にひどい奴らです。

スパイクタンパク質についても、接種後の問題となるような報道は「しない」と思われます。これも当然のことでしょう。

人民がバタバタと死にはじめても、ワクチン接種の因果関係を長い間認めない(立証できない限り)ことでしょう。

これは私の意見なのですが、ワクチン接種するよりスパイクタンパク質による感染の方が、もしかしたら人体には「良い」のかも?と考えています。
これは人類の進化に寄与するかもしれません。
たいした知識にない私の言うことですから話半分で。

ということで、スパイクタンパク質によるダメージは非接種者にとって大きな脅威となることは間違いありません。
そして避けようがありません。
また、人口密集状態を避けるや、緊急時の輸血を避けるなどのこともできません。
これらのよって感染は避けようがありません。

人類として進化するために「ちゃんと感染する」ことが今後必要となるのかもしれませんね。

では、コメント本当にありがとうございました。感謝 (2021.09.05 09:28:32)


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