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サラリーマン生活が2026年2月に終了しました
経済的自由人の開始です 株式・投信信託をしている人は 特定口座で取引している人も多いはずです 特定口座では 譲渡益(売却益)や配当に対して約20%の税金が取られます これに対して サラリーマンは給与をもらう際に課税されているのだから (1) 給与に対して課税 (2) 給与を原資とした投資利益に対して課税 となるのは二重課税ではと言う人が たまにいます 自分の考えは 課税は嫌だけど、"二重課税ではない" です 課税後のお金を使って得られた次の利益に対して課税が不要となれば 企業はどんなに稼いでも税金を支払う必要がなくなります (創業1年目は利益に対して税金を支払い 2年目以降は その利益を使って利益を出すなら二重課税になる) サラリーマンの2年目だって1年目の給与を使って 自分を維持して2年目働きサラリーマン給与を得るので 2年目以降は課税(税金支払)は不要と主張できるはずです 得た(利益)お金に対して課税する 考えれであれば 投資利益に対する課税は 二重課税とはならないというのが自分の考えです ------------ 税金で買った本(1) (ヤンマガKCスペシャル) [ ずいの ] お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.03.13 10:10:05
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