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ROAD TO VICTORY

2005年03月16日
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カテゴリ:歌詞(詩)ネタ


こんちゃ♪


昨日の夜、ふと暇だったんで

「HPでも更新すっか」

なんて感じで何を作ろうか悩んでました(笑)
いろいろ検索してるうちにココは「楽天」なんだと、
いまさらながら気が付きました(笑)
せっかく「楽天」でHP作ってるならアファリエイトでも…
と、思いついたのが悪かった(ぇ
やってる人ならわかるだろうけど、URLをコピッて貼るんだけど…

マジ( ゚Д゚)マンドクセー(笑)

1ページ作るのに何時間かかったことやら(´∀`;)
時間かかったわりに、本人(俺)納得できてないし(笑)
もうちっと見やすくできたらいいなぁ…とか考えてます(´∀`;)
とりあえずリンクだけは貼ってオンマウスで説明が出るようにはしたけど…
バナーだけだとわかりにくいうえに、まとまんねぇ(笑)
徐々に手直しするってことで勘弁して(´∀`;)
っていうか…

まだ2ページしかできてませんカラー!

残念!

暇なのに忙しい斬り!(笑)

とりあえずはページ自体を完成させる努力します(´∀`;)
時間と労力使ったんで見てくれたら有難いです♪

ココ

利用して良い商品でも見つかって、さらに買ってもらえたら幸いです(笑)
まあ、見るだけでも楽しいしねヽ(´ー`)ノ

読んだら 押してね♪

---------- キリトリ -----------


さてさて、労力を↑の作業に奪われてても、
日記(?)はなんとなく書いてみようかと(笑)
「楽天様」のメンテナンスで7時~ココが使えないんで(笑)
でも…うーん、ネタを検索するのが( ゚Д゚)マンドクセー(ぉぃ
ってことで、今日も「銀色夏生」です…




これもすべて同じ一日





いつの日も、歩きつづける道の途中で、
時々こうしてこのような形で出会えることを幸福だと思います。
私が私の願いをみつめるように
あなたがあなたの願いをみつめていると、(たとえそれが無意識でも)
遠くから信じることが出来れば、
それこそがたったひとつの私の愛の形なのです。
結局は、上も下も右も左も空も海も恋も涙も、
ありそうでないのだから、
小さな言葉が胸の痛みで同時に それを越えた何かであると、
いちいち気づいていたい。
運命なのか偶然なのかわからないけど、
みつめあう瞳に感謝します。 -著者-


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ただ黙ってみつめあうことの奇跡
それから という嘘
もう二度と迷わないという約束
それなら という嘘
けしてあなたを忘れないという確信
さよなら という嘘


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あなたのためになら
私にウソをついてもいいよ
私はいつだって こうやって
きたんだから
何かのためにかなしむのなら
誰かのためにかなしむのなら

もう何もかも まぶしくなっても
かまわないと思ってる




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先に素直になられちゃうと
負けです


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「雨は花束 気まぐれは あなたも同じ」


僕たちは
歩いて 迷って たどりつく

そこは
白いものが点在する所
雨が霧になる所

こんなところへ来てしまうと
もう何もかも
どうでもよくなるよね

しゃがみこんで足もとをみつめる
草の葉に水滴がくっついている
立ち上がって遠くをみつめる
ここからみえる いちばん遠く
霧よりも空よりも できるだけ遠く

その二つの動作の間で僕が
よろけたりする

あなたを愛するということは

つまりそんなことだろう




「これもすべて同じ一日」銀色夏生 
初版発行 昭和61年12月18日
発売所 (株)角川書店


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LESSON





私達は迷わずに歩いていきましょう。
もうここまで来てしまいました。
月日は、すぎていきます。
あの頃に帰りたいなんて言わないで下さい。
今、目の前にいるのが私です。
今、目の前にいるのがあなたです。
どうしようもないことは、もう
どうしようもないでしょう。
笑えることが素敵です。 -著者-


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あなたとはじめてのことを
たくさんしたいから
知らないことをとっておく


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あなたの笑顔の一瞬や
あなたの憂いの一瞬と
出会えたとき
写真のようにこの感じを
忘れないように胸に刻む

思い出すために すこしでも強く
思い出すために すこしでも長く
悲しくても この恋が純粋であるように
心を込めて
またあなたを思い出すために




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僕の目を 見ないでね
夢が見えるから
見えて こわいいから


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あの時 僕は
ひとことひとことを聞いて
まさに ふるえながら立っていたんだ
けれど 僕の口から出た言葉は
まるで君をおどろかせてしまうような
ものだったね




「LESSON」銀色夏生 
初版発行 昭和63年4月25日
発売所 (株)角川書店


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Go Go Heaven の勇気




生まれることも歴史です。
失うことも歴史です。
私たちがもっとも大切にしなければならないことは、
私たちの本当の目的です。
私たちの目的は、素晴らしく美しく
悲しいほど純粋だったのではないでしょうか。
そのためなら生きていることを誇れるという目的だったのではないでしょうか。
私たちはそのことをうっかりと忘れないために、
お互い存在しているのです。 -著者-


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せつない片思いと
なさけない恋と
泣ける友情と
不思議な愛と
客観的な意識と
一途な感情の間を
ただよう

私は
あなたにとってだけ
必要であれば
いいのに


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考えたんだけど・・・
実際にやってみると、
教わってきたこととはちがうんだよね・・・
どうして、大人は、本当のことを教えてくれないんだろう、
わたしたちが教わってきたものとは現実は、違うよね。


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一瞬のうちに、すべてが不可能になるのなら、
一瞬のうちに、すべてが可能にもなるだろう。


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神さま
私たちは幸福になれますか
何もかもわかっているのなら
もう知っているのでしょう
神さま
私たちはいつまで続きますか
私たちはどんなふうに変わっていきますか
私たちはこれからどんな涙を流すのですか




「Go Go Heaven の勇気」銀色夏生 
初版発行 昭和63年7月25日
発売所 (株)角川書店


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あの空は夏の中




私は孤独である限り、詩を書き続けるでしょう。
思い出も現実も、それほど変わりがない毎日は、
生きて行くには あまりにもつかみどころがありません。
センチメンタルにもロマンチックにも、
どんなふうにもできるから、
人々は夢を みたいようにみるのでしょう。
どうぞ幸せになってください。
私があなたを守ります。 -著者-


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「理由もなく悲しい」

理由もなく悲しいとか、理由もなく楽しいとか言う言葉を
私はよくつかったけど
本当はいつもちゃんと理由があった


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「言葉は心を伝えない」

言葉は心を伝えない。
言葉が心を伝えないことは、
悲しいことではない。
言葉が心を伝えてしまったら、
困ることがたくさん出てくる。
伝えられなかった心の中にこそ、
もっとも大切な尊い何かがあるのえはないか。
それがお互いを守るのでは、ないか。


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恋人同士の会話には
ムダなものはひとつもない


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「片思いの守り方」

片思いは、かくしていた方がいい
だって今
私が彼のことを好きだと
みんなに言ってしまったら
私だけでなく みんなの心の中で
この恋が動き出してしまうもの




「あの空は夏の中」銀色夏生 
初版発行 昭和63年9月25日
発売所 (株)角川書店


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今日も満足です
           -あい男-

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最終更新日  2005年03月16日 17時56分27秒
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