147505 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

ROAD TO VICTORY

2005年03月17日
XML
カテゴリ:歌詞(詩)ネタ


こんばんわ♪


朝から仕事で、帰れない予定だったんですが…

帰ってきちゃいました(笑)

ネットに依存してるんで(* ̄m ̄)プッ
明日も朝から仕事という罠はありますが(´∀`;)(6時ではないけど)
まあ働くことは大事だし、まあいいんですけど…暇すぎるよりは(笑)


---------- キリトリ -----------

そんなことより忘れてましたが…

引越しです(´∀`;)

忘れんな!って話ですが忘れてました(´∀`;)マジデ…
ネット回線つながってません_| ̄|○
ってことはですよ…

メッセもできねぇ_| ̄|○

日記も書けねぇ_| ̄|○

HPも更新…してないけど(ぉぃ

とにかくネット依存症の俺にとっては一大事です…
忘れてたんですが(笑)

困った…

しばらくは友達のとこでも入り浸るとして…(マテ
近所のマンキを24時間営業にしてもらうよう…((ry...
ダメだ…根本的に間違ってる(笑)
何とかなるかなぁ…←意外とノー天気(笑)
ってか、何とかしないとな(´∀`;)

せっかく彼女と元のサヤに収まったのに…(ぇ
---------- キリトリ -----------



今日も「銀色夏生」さんです…
ところで、リア友に言われたんですが…

「どうせ、どっかのサイトからコピッて貼ってるだけだろ」

などと言われてしまいました…

が!

コピッてませんカラー!残念!
コツコツ手打ち~斬り!
(笑)

今までの日記にしても「引用」こそすれ、
すべて自分で一文字づつ打ってます…
信じようが信じまいがパク((ry...ってはいるけど、
コピって、貼って、おしまいってのは嫌なんです(´∀`;)
レイアウトや文字フォント、その他で日記(?)を書くのに、
数時間を要してることは、あまり知られてはいない…(笑)


読んだら 押してね♪

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


このワガママな僕たちを




やはり素晴らしいことは、時はすぎていくということ。
恋する心も夢への希望も、動いている時間の中にあって、
常に状況は変化しています。
変化しているということは、頼りなくも感じるけど、
実はとても自由でとてもすくわれることです。
でも、その自由さは時には心細いものなので、
信じられる何かを持つ人はたいへん力づよいです。
その信じられる何かが、
「かわいらしいものをちらっと見てしまった時のよろこび」や
「おもしろいことをふいに思いついたりすることのしあわせ」のように、
いつでもどこでも存在するものだったりするなら、あなたは大丈夫です。
私たちのみえない思いは、世界にあふれています。 -著者-


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ウソの言葉を問いつめるケンリを
恋人同士は より多くもっている


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




「涙のメンバーチェンジ」

恋が終わる時
さりげなくだけどきっぱりと
行われる選手交替
バトンは次はだれのもの
さよなら友だち
さよなら恋人
思い出をありがとう
悲しみをありがとう
忘れなくてもいい未来のために
本当の僕自身のために

誰でも勇気をもっている
メンバーチェンジは一瞬だ



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


もう一度よく考えてごらん
よく考えなおしてみるんだ
ボク達みたいな なかよしは
そうめったにいないんだよ
ここで終わってしまうなんて
とても もったいないことさ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「単純な恋」

好きだから
好きと言える
単純な恋が
したい




「このワガママな僕たちを」銀色夏生
初版発行 昭和63年12月10日
発行所 (株)角川書店



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


詩集 ロマンス




元気ですか
大切なあの声を
聞いたでしょうか
私はいつも
耳をすましているのに
どうしてかいつも
悲しいことばかりです
けれど私にとって
それはいいことかも
しれません
だってだからこそ
こうしてみなさんに
会えるのだから
いつまでも
会っていたいです
見えない力に
抱きしめられて
前からも後ろからも
追いかけたりせずに-著者-


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「プロローグ」

たぶん特別でなく
たぶん誰でも同じように
悲しい気持ちになったり
知らないことやこわいことに驚く
たぶん誰でも同じように
やさしくなったり
片思いをつらく感じる
たぶん誰でも同じように
時には泣く

素敵だと思うのは
素敵だと感じる自分自身の中にある何か
だからちゃんと憧れは現実に清算される
感情はあやふやだけど
目的はわかっている
瞳の中に 本当に

だから特別ではなく
たぶん誰でも同じように
みんな輝く悲しい詩人である


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




「決心」

いつも笑うと決めたなら
それでいいけどそのかわり
決して泣いちゃだめだ
最後まで笑いぬけ
簡単にひるがえる決心なら
心を失っていくばかりだ



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ロマンスの道は遠かりき
我と我が身をはげまさん


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ともすれば幸福そうにみえるかも
いいえ あなたがです




「詩集 ロマンス」銀色夏生
初版発行 平成元年05月25日
発行所 (株)角川書店




また続きは明日…

読んだら 押してね♪







最終更新日  2005年03月17日 19時56分40秒
コメント(0) | コメントを書く
[歌詞(詩)ネタ] カテゴリの最新記事



© Rakuten Group, Inc.