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ROAD TO VICTORY

2005年07月03日
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カテゴリ:映画ネタ



まとめ日記


やっぱ力尽きました_| ̄|○

ってことで、なかなか現在日記に追いつかないです(´∀`;)

書くネタもなくなってきたんですが((ry...

まあ、なんとなく書いていきましょうかね(笑)


ここで本題に入る前にリアル友との会話を…


「最近の日記、映画ネタ多いな…」

「そお?た、たまたまだよ(´∀`;)」

「ってかさ、お前って、そんなに映画好きだったっけ?」

「す、好きですがな~メッチャ見て…ないけど_| ̄|○」

「それならさ、最近の映画でネタ尽きないのあるじゃん♪」

「え?何?ネタが尽きないほどの夢のような映画があるの??」

「何いってるん?スターウォーズならネタの宝庫じゃない♪」


ってことで、スターウォーズのネタを…と、言いたいんだけど

ほぼ興味ゼロで、ほとんどの作品を適当にしか見てない(´∀`;)

でも、ネタの宝庫であることは間違いないんだよなぁ…

じゃあ、みんなで最終作品の公開前に勉強していきましょうか(笑)


---------- キリトリ -----------



スターウォーズ


さて、基本中の基本から書いていきましょうかね(笑)


『スター・ウォーズ』シリーズは、未発表分も含めると9部構成からなる物語。

1977年から1983年にかけてエピソード4・5・6が発表された。

ジョージ・ルーカスは当時のSFX技術が自分の空想を表現できないとして制作を中断。

しかし、1993年のスティーヴン・スピルバーグ監督による

映画『ジュラシック・パーク』におけるCGの技術革新を見て、

まず、エピソード4・5・6をCG技術を用いて化粧直しとシーンの追加を行い、

その時に培われた技術を応用、発展させてエピソード1・2・3の製作を開始した。

なお、エピソード7・8・9については製作せず、小説として発表することが決定している。

(エピソード4・5・6は「旧三部作」、エピソード1・2・3は「新三部作」と呼ばれる。)

映画に登場するキャラクター、メカなどのグッズを製造、発売した初めての映画である。

さらに『スター・ウォーズ』に登場する機械は生活感のある汚れがあり、

黒澤明監督が『この映画は“汚れ”がいいね』と評価したほどである。

このように徹底してリアリティーを追求しており、その手法はCGが多く使われた

新三部作でも見ることができる。今日に至るまで多くの映画、SF作品に影響を与え続けており、

現在でもスター・ウォーズに登場する宇宙船や武器、さらにセリフを模倣したものが多く見られ、

さらに作中の音楽は今日でも様々なTV番組で時々流れているのを耳にすることができる。



明日からは作品紹介です♪



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最終更新日  2005年07月08日 20時36分54秒
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