おじなみの日記

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鉄道

2021年06月09日
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テーマ:お勧めの本(5998)
カテゴリ:鉄道
今回のシリーズの中で一番楽しみにしてたのが、この11号の湘南電車。
前にもこのオレンジ色と緑色の流線型の電車の事は何度も書いたように思う。
かぼちゃとも呼ばれてたこの色合いは、後にも受け継がれて関西では快速電車として活躍した。
米原から姫路・網干を走ってたと思う。



現在唯一、残されている車両は大阪、弁天町駅にある「交通科学博物館」に展示しているのみ。
一番初期の3枚窓のものしか残っていないのは残念。
やっぱり2枚窓の湘南電車が一番好きだった。


オレンジ色と緑の湘南型電車が登場するまでの電車は、茶色の車両がほとんどでした。
京都から姫路あたりでは下の茶色の車両が各駅電車でオレンジと緑が快速電車でした。
この茶色の電車の音は車内でもかなり大きくて独特な音を出してたのを思い出す。






2枚窓の方が断然イイ! この形は南海電車の特急車両にも使われてた。色は違うけど。





これは内田あかりさん主演映画「あぶら地獄」の一場面に出てきた湘南型電車。






最終更新日  2021年06月09日 20時10分06秒


2021年05月08日
テーマ:お勧めの本(5998)
カテゴリ:鉄道
「鉄道The プロジェクト」の8号は国鉄キハ58系の特集!
この号も楽しみで届くのを待っていた。
キハ58系は非電化路線の急行型として日本中どこででも見られた車両です。
座席は垂直で硬い椅子でしたが、これがまた味があって駅弁食べながら
のんびりと行く旅行には最適でした。
ディーゼル動車なので電車の特急に比べるとスピードも出ないし揺れるし・・・。
子供の頃、特急に乗るのはもちろん最高なんだけど、このキハ58系急行に乗るのも楽しみだった。
特急で行けるところをわざわざ、この急行で時間かけて行った旅行もあった。



このDVDを観て、驚いたのはディーゼル動車はキハ81系の特急型を先に作ってたとは知らなかった。
関東では特急「はつかり」として有名で関西では特急「くろしお」として有名。
小学生の頃、天王寺駅にキハ81系くろしおの写真だけを撮りに行ったのを思い出す。






これは自分が小学生の頃に四国旅行に連れて行ってもらった時に撮った写真。「急行 土佐」


これも同じ四国旅行の時に撮った写真。左の急行は「伊予」だったと思う。



DVDも見応えあったし、冊子部分も充実しています。
懐かしいディーゼル動車キハ58系が好きだった人には絶対おすすめ。






最終更新日  2021年05月08日 21時30分06秒
2021年04月24日
カテゴリ:鉄道
鉄道 ザ・プロジェクトの6号は究極の新幹線と言われたN700系。
2007年に登場して初めてN700系に乗った時は、これまでの車両との違いを凄く感じた。




全体のフォルムも500系を初めて見た時と同等の感動があった。
車内が静かなのと揺れがそれまでとまったく違う。
在来線特急などで活躍した振り子式車両を進化させた車体傾斜装置を搭載。
カーブでも速度を落とさず走られる凄技。
その実験映像など貴重な映像もDVDに収録されています。



目次を見ると興味がそそられる内容満載。





今ではさらに上をいくN700A,そしてN700Sへと進化していく。
それと平行にリニア中央新幹線も難航しながらも着実に進んでいるようです。
500kg走行なんてどんな体感なのか想像できない。
いつか乗れる日を楽しみに待つしかない^^






最終更新日  2021年10月21日 23時40分17秒
2021年04月08日
テーマ:お勧めの本(5998)
カテゴリ:鉄道
定期購読しているデアゴスティーニ「鉄道 ザ・プロジェクト」は隔週刊で届く。
興味ある題材が多かったのもあって定期購読する事にした。
創刊号の事だけ書いたけど、第2号の「581・593系」も興味深くDVD、冊子ともに楽しめた。
第4号「特急あさかぜ 国鉄20系客車」や第6号「新幹線N700系」も楽しめた。
でもやっぱり第5号「ビジネス特急こだま」と第7号「国鉄485系」の2冊に特に興味を惹かれる。

「特急こだま」は新幹線が開業するまでに東京-大阪・神戸間を6時間半で走った当時は高速鉄道。
前衛的なボンネット型の151系の車両が誕生するまでの秘話も感動した。
長距離型の特急を作るために近距離型と中距離型の電車を作っていた事も詳しくは知らなかった。



中距離型電車として作られた「国鉄80系電車(湘南電車)」東京ー沼津間を走っていた。







「国鉄485系」は誰もがおなじみの特急車両ですが、新幹線が伸びていく事で走る区間が減っていき
今ではほとんど見かけなくなってしまった。
直流・交流と50Hz、60Hzと全てに対応できる万能型特急車両。
「雷鳥」で何度も乗ったのが懐かしい。






次号が、さらにこれまでで一番楽しみな号。国鉄キハ58系には数え切れないほど乗った。
4月20日発売!






最終更新日  2021年04月08日 23時31分38秒
2021年01月20日
テーマ:お勧めの本(5998)
カテゴリ:鉄道
歴史に残る日本の鉄道のプロジェクトを紹介するDVD付きマガジンが
デアゴスティーニから隔週刊で発売。




創刊号は新幹線のプロジェクト。
新幹線に関してはこれまでにDVDなども多く出てたので特に貴重な写真や映像があるように
感じなかったのですが、これから出るラインナップに興味津々なテーマが山ほどある。
まったく興味ない号もあるのでコンプリートするかどうかは考え中。

今回のDVDはもっと0系の走ってる映像が多くあるかと期待したけど、
特に見入ってしまうような走行映像はなかった。
DVDよりもマガジンの方が鉄道マップや日本鉄道年表などが付いてて良かった。

これからのラインナップで特に期待してるのは「80系湘南電車」「阪急梅田駅」「500系新幹線」
「山陽電車2000系2012編成」「キハ181」「ビジネス特急こだま」「国鉄153系東海型」などです。
現在60タイトル発表になっています。











最終更新日  2021年01月20日 23時03分12秒
2019年09月04日
カテゴリ:鉄道
今年、発売された鉄道の写真集で気に入ってる2冊です。
あまり鉄道の事は書いてないけど、子供の頃から電車に乗るのが好きで、
自動車の方が楽な場所でも、鉄道で旅行するのが好きな子供だった。
今でも自動車やバスや飛行機よりも、なるべく鉄道でどこかに行くのが好きです。
小学生の頃は写真を撮りに行ったりもしてたけど、中学生以降は旅行の時に乗るのと、
写真集などを買う程度のマニアになった。

「国鉄型特急車両」
今の形のJRの特急はほとんど興味なくて、この「国鉄型特急車両」が自分が好きな電車にバッチリはまる。
前は金沢へ行ったりする時でも「サンダーバード」「スーパー雷鳥」じゃなく、
わざわざ古い車両の「雷鳥」に乗ったりしてた。
キハ81系「くろしお」や四国色になる前のキハ181系「南風」に乗るのが好きだった。381系「やくも」も懐かしい。

この写真集は痛いところに手の届く、欲しい写真が満載で大満足。
凄い写真量で2500円はかなり安く感じる。





「関西の私鉄 昭和30年代〜50年代のカラーアルバム」
この表紙を紀伊国屋で観た瞬間に手にとってレジに並んでた^^;
自分にとって一番身近かな私鉄は「神戸電鉄」「阪急電車」「山陽電鉄」「阪神電鉄」の4会社。
神戸電鉄に関しては、かなり少ないので不満ですが、観たことのない珍しい写真もあったので良しとする。
山陽電鉄に関しては、良い写真のオンパレードで大満足。
阪急は単体で多くの写真集も出版されてるので特に目新しい感じはなかったのですが、
オールカラーで懐かしい風景に溶け込んでる阪急電車の写真は感動でしまう。



子供の頃に自分で撮った写真

一番憧れてた特急「白鳥」 大阪から青森まで夜行じゃなく昼間に走る特急!
大阪から青森までこれに乗ってみたかった。一度だけ金沢まで乗ったことはあるけど^^;


これも同じ路線を走ってた特急。大阪から新潟まで。



「しおかぜ」と「あさしお」



急行「土佐」 これは高松駅かな・・・


これも多分、高松駅かな






最終更新日  2019年09月04日 00時08分49秒
2018年11月08日
カテゴリ:鉄道
特に目的もなく一泊で豊岡に行って来た。
行きも帰りも特急「はまかぜ」に乗って、のんびりゆっくりした旅行でした。




前に「はまかぜ」に乗ったのは。たしかキハ181系のラストラン間近かだった。
キハ189系導入後、初めて「はまかぜ」に再び乗る事ができた。

今回は京都丹後鉄道にも乗りたくて、はまかぜで豊岡に到着したら、すぐ横にホームがある
京都丹後鉄道の豊岡駅へ。
降りる駅はどこでもよかったので、適当に海が一番近そうな駅「小天橋」までの切符を買った。




「小天橋」駅で降りると、本当に何もない所で、自分が望んでた通りの静かな町。
久見浜湾の景色の良さと、少し肌寒く気持ち良い気候の中、海沿いをぷらぷらしてた。
帰りの列車の時間だけメモしてたので、その時間に駅に戻ればいいと思ってたけど、
時間潰すような場所もなく、かなり時間を持て余してた。


乗る予定の列車までまだ40分以上もあって、とりあえず駅に戻ってみると、線路渡って反対側に
道の駅があるのを発見して細いあぜ道のような道を歩いて「くみはまSANKAIKAN」という道の駅へ。
梨のシーズンはもう終わり間近か。「新興なし」や「愛宕なし」などの大振りのなしが
並べられてました。
せっかくだからひと玉700円の一番大きい「愛宕なし」を2個買った。
他にもお土産をいろいろ買って駅に戻っても、まだ列車が来るまで時間潰し。
まわりに果樹園が多いからか、駅周辺は「クサギカメムシ」が大量に発生していた。
どこを見ても「クサギカメムシ」だらけ。昆虫好きな自分でもさすがにちょっと気持ち悪かった。




夕方5時になると駅員も誰もいなくなる小天橋駅。
切符自販機も買えなくなります。ワンマンカーで回数券取って運転手さんに料金払うのんびりしたシステム




豊岡に戻りホテルのチェックインして、前もって調べてた居酒屋へ。
思った通りに料理も酒もなかなか良かった。
11時に居酒屋を出て、夜中の豊岡駅周辺を散策。
人もほとんどいなくて、車もほとんど走っていない。


次の日は豊岡といえば!「カバンストリート」に行ってから、円山川までぶらぶら歩いた。


特に何も目的のない旅だったので、何か探して時間を潰すっていう事を楽しむだけでした。
それで満足でした。


帰りも「はまかぜ」に乗って帰って来た。
特に何をしたわけでもない旅だったので疲れる事もなく、ひたすらノンビリしただけでした^^;






最終更新日  2021年10月21日 23時43分46秒
2018年07月09日
カテゴリ:鉄道
鉄道マニアってほどではないけど、前から鉄道の事も何回か書いてます。
このDVDのシリーズは、国鉄、私鉄問わず懐かしい車両の動いてる姿を観られるので、
コンプリートはしてはないけど、何種類も買っています。
今日、観てたのは、第3章国鉄編3と第3章私鉄編7と、この第2章3の西日本私鉄編の3本^^
4時間近く、電車の映像に見入ってた。ボーッと昭和の風景の中を走る昭和の電車を観てると
癒される。




この第二章3は「阪急電鉄」「神戸電鉄」「山陽電鉄」「能勢電気鉄道」「阪神電鉄」など、
西寄りの関西の私鉄の特集です。
(近鉄、京阪、南海などは後編で特集しています。近鉄単体のDVDもあります。)
中でも阪急と神鉄が好きなので、買った当初は、その2つの鉄道ばかり観てました。
今日は全編、久しぶりに観た。

まず、阪急。
懐かしい車両のオンパレードの動画が楽しめます。

700系、1300系、100系、210系など、今津線や千里線で1980年代でも、まだ乗る事が出来たシブい車両
その走ってる姿を観るとゾクゾクする^^





小学生の頃から西宮北口から宝塚へ、この今津線にはよく乗った。
宝塚歌劇はもちろん、ファミリーランドにも数えきれないほど行った。


宝塚南口から宝塚駅の間のファミリーランドの中を走ってる800系
宝塚駅は高架ではなかったので、すぐ右側に花の道近くの民家やお土産物屋があった。


懐かしい三宮駅に入って行く動画も感動です。
あの地震がなかったとしても、多分、老朽化で今は建て替えてるように思う。
阪急会館、阪急シネマ、阪急文化の3映画館も違う場所に移転して残してたのかも。



神戸電鉄は、この頃の塗装の方が好きです。色もデザインも今のには馴染めない。
今年、90周年記念にメモリアルトレインとして、旧塗装の車両を5月から走らせています、が・・・
1300系や1000系にグリーン塗装は妙に感じる。
グリーンの車両は201系だったと思う。この前、メモリアルトレイン走ってるのを観たけど、
少し奇妙にしか感じなかった。
オリジナルオレンジ塗装も走るそうなので、それは写真撮りたいと思う。
グリーンの1000系観ても写真撮りたいとは思わなかった。





一枚扉、クロスシートの300系が子供の頃、一番好きだった。
クロスシートはすぐに廃止されてしまったけど、国鉄湘南電車を真似たような塗装と2枚窓も特別感があった。ライトも一つだったのが、二つになったりと、自分が好きだった300系がどんどん変わっていくのを
寂しく感じてた。今ではとっくに300系なんて走ってないけど。


二つライトになってしまった300系。クーラーももちろんなく、扇風機車両。



自分が幼い頃、この800系に一番多く乗ったと思う。


凄いカーブの駅、箕谷駅。
始発に乗って、箕谷駅で降りて、そこから30分ほど歩いて山に入って、クワガタやカブトムシを獲りに
毎夏休みの間、何度通ったか^^;
この駅、観るだけで、胸がキュンとする。たしか、5時半頃に箕谷駅に着いてたような記憶がある。
古い改札を出ると、すぐにバスのロータリーがあって(ロータリーなんて呼べる物ではなかったけど)
始発のバスに乗る事もあったけど、たいがいは、道路沿いをずっと歩いて行って山に入った。
車もほとんど通らない朝靄の道の匂いが懐かしい。
今では箕谷も変わってしまって、あの頃の田舎らしい良い所がどんどん壊されていってる。
そんな箕谷は見たくないので、まったく行くこともなくなった。


このシリーズのDVDと別のシリーズでブルーレイ化してる物など、昔の鉄道が楽しめる作品が
増えてきてうれしい。






最終更新日  2021年10月21日 23時45分52秒
2018年02月26日
カテゴリ:鉄道
新幹線0系が引退して10年。
0系が廃車に伴い多くの写真集やDVD、模型、Nゲージなどが発売されました。
全てを買うのは無理だけど、かなりいろいろ当時買いました。
0系は、一番思い入れのある新幹線です。
物心ついた頃に初めて乗せてもらって凄く興奮したのを覚えています。
家族で何年か続けて冬になると熱海に行ってたので、その往復は新幹線!
ひかり号で名古屋までいってこだま号に乗り換えて熱海まで行った事もあるし、
新大阪から熱海までこだま号だけで行った事もあった。
乗ってる時間が多い方がうれしかったのでこだま号で行く方が好きでした^^;
熱海温泉の旅館や温泉の記憶はほとんどないけど、熱海駅で通過するひかり号を見るために
何分も温泉に行かずに駅で新幹線を見てた事や、新幹線の中での思い出はかなり鮮明に記憶に残ってる。

今でも0系が一番好きです。乗り心地やスピードなどN700系に比べると雲泥の差ですが・・・。
少し前にN700Sが2020年から走り始めるとニュースになっていました。
デザインは今のN700Aと、そんなに大幅な違いもなさそうです。
新幹線はよく使うので、より速く、より軽快になるのはうれしい。
新幹線は好きだと言いながらも、新神戸駅出て1個目のトンネルでウトウト寝てしまってて、
新大阪にも気づかずに名古屋くらいまで爆睡してる事が多いけど^^;



このDVDは2枚組豪華版です。興味深い内容のインタビューなども多く、楽しめます。
凄いマニアックな人には物足りないのかもわからないけど、自分は見入ってしまいます。
このDVD買って、かなり久しぶりに2枚続けて観たけど、0系の可愛さやカッコ良さに引き込まれた。



山陽新幹線でこだま号として使われてた0系は、運転終了に伴い、オリジナルの色に塗り替えられた。
この色、デザインじゃないと・・・






 開業当初は先端の丸い部分も光っていました。




何度見ても、良いフォルムとカラー。


懐かしい0系の座席


今ほど、普通車とグリーン車の座席の豪華さの違いはなかったような気がする。
2×2と2×3はそのままですが。


ビュッフェも懐かしすぎる。松任谷由実さんの曲に「ビュッフェにて」ってタイトルの曲があるほどに
ビュッフェでも、いろんなドラマが生まれたんだと思う。
昔は「ビュフェ」と書かれてるものも多かった。


この紙コップも懐かしい。少しロウの匂いがするような簡単な作りの紙コップで
別に喉も乾いてないのに子供の頃、よく飲んでた・・・。
よく冷えた水が飲めるのも画期的だったような。


0系のドクターイエロー


ひかり号は超特急、こだま号は特急でした。






最終更新日  2019年06月15日 05時45分20秒
2014年07月02日
カテゴリ:鉄道
小学校5年生から中学1年まで限定で急に電車にはまって
電車の写真を撮りに一人でウロウロ遠出したりしてました^^;
家の写真を整理してたら、その頃に撮った写真がいっぱい出て来た。
でも、バカチョンカメラで撮ってるので限界があって、ぶれてるのやらモロ逆光やらで
まともなのは少なかった。

その頃から一番気に入ってた写真。
これは岡山駅まで一人で行って撮った写真。
この形の湘南型電車ってのに憧れてて、関西ではどこにも走ってなくて
一番近くに走ってるのが岡山から宇野までの宇野線でした。
岡山駅まで朝早くに行って撮った写真。
湘南電車
岡山
このちょっと流線型っぽい前面が好きだった。
これって南海電車の特急にも昔、同じようなのが走ってたけど(色違いで)別なのかな?

自分が撮った写真で一番気に入ってるのが、たぶん高松駅で撮った南風と急行が並んでる写真。
横のは列車名も付けてないので各駅なのかも
南風
高松駅

同じ日にここでいっぱい写真撮ってて、高知行き急行の「土佐」も撮ってた
急行土佐


うわ、もっと載せようと思ったら画像サイズが大きかったみたい。
「白鳥」「あさしお」「しおかぜ」「しなの」「北越」「なは」「彗星」「くろしお」「立山」
とか記憶にまったく残ってないような写真もいっぱい出て来た。

今もどこか遠出する時に乗った列車は写真に撮ってるけど、この頃のクセが抜けないのかも。
今でも旅行に行くなら車じゃなく絶対に電車の旅が好きです。
と言っても電車の中ではほとんど寝てるけど^^;






最終更新日  2019年06月17日 00時28分39秒

全13件 (13件中 1-10件目)

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