おじなみの日記

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昭和歌謡・流行歌・アイドル

2020年10月09日
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美樹克彦さんの1970年8月発売のシングル。
この次のシングル「赤い外車の女」を最後に日本クラウンからキャニオンに移籍。

「大巨獣ガッパ」の主題歌を歌ってから3年経っているので、あの独特な歌唱法から変わってきて
また新しいクセをつけた感じで違う個性に変化しています。
1968年11月「海は青かった」の頃からすでに歌い方も楽曲も変わってきて、
1969年12月「貴方がえらんだ僕だから」の頃には青春歌謡ロックの頃の歌唱よりも演歌色を
強めてきた感じです。


A面「女が男を棄てるとき」
作詞 橋本淳さん  作曲・編曲 筒美京平さん

この曲はヒットしそうな良い曲だけど、プロモーションが弱かったのか,
ヒットにはならなかったようです。
「♪あいつは〜 あいつは〜 冷たい女だったよ〜」と出だしだけフリーテンポっぽいスローな
ヴァースが入ります。筒美京平さんのアレンジが最高です。不思議なジャンルの曲です。


B面「泣くまで待つよ」
作詞 橋本淳さん  作曲・編曲 筒美京平さん

ミディアムテンポで明るいノリの軽快な曲です。
美樹克彦さんも軽く歌ってる感じが最高です。
B面にしておくのは勿体無いような楽曲です。
自分はA面よりもこっちの方がさらに良いと思うのだけど。









最終更新日  2020年10月09日 21時43分21秒


2020年09月25日
山口百恵さんの1974年12月発売の5枚目のアルバム。
オリジナルは1曲ごとにイントロ前に短いセリフが入ります。
曲によってはイントロに重なってセリフが入る曲もあります。




ちょうどこの時期の山口百恵さんのちょっと珍しい写真




初CD化された1991年のバージョンのみセリフが全て抜かれていて、
曲だけで楽しめるアルバムになっています。
2003年にリマスターされてBOXで発売された時は再びセリフ入りバージョンに戻っています。
セリフなしバージョンもリマスターしてほしいとずっと思っていますが・・・

1曲目「ちっぽけな感傷」  作詞 千家和也さん  作曲・編曲 馬飼野康二さん
2曲目「倖せのまえぶれ」  作詞 千家和也さん  作曲・編曲 馬飼野康二さん
3曲目「名前のない時間」  作詞 千家和也さん  作曲 佐々木勉さん   編曲 馬飼野康二さん 
4曲目「聖少女」      作詞 千家和也さん  作曲・編曲 馬飼野康二さん
5曲目「清潔な恋」     作詞 千家和也さん  作曲 馬飼野康二さん 編曲 あかのたちおさん
6曲目「慕情」       作詞 千家和也さん  作曲 都倉俊一さん     編曲 馬飼野康二さん

7曲目「伊豆の踊子」    作詞 千家和也さん  作曲 都倉俊一さん  編曲 高田弘さん
8曲目「野菊の墓」     作詞 千家和也さん  作曲 佐々木勉さん  編曲 高田弘さん
9曲目「たけくらべ」    作詞 千家和也さん  作曲 佐々木勉さん  編曲 高田弘さん
10曲目「誰も愛せない」   作詞 千家和也さん  作曲 佐々木勉さん  編曲 高田弘さん
11曲目「乙女は待っている」 作詞 千家和也さん  作曲 都倉俊一さん  編曲 高田弘さん
12曲目「嵐の中の少女」       作詞 千家和也さん  作曲 馬飼野康二さん 編曲 高田弘さん

1曲目「ちっぽけな感傷」はシングルとはまったく印象が違うゆったりと落ち着いたバージョン。
アルバムの色合いと合うように作り直されています。
3曲目「名前のない時間」はイントロに被せてセリフが入ってたけど、セリフがない方が断然に良い!
4曲目「聖少女」はシングルにした方が良かったと思うキャッチーで派手なナンバーです。
多分、シングル候補の1曲だったのじゃないかなと思ってる。
5曲目「清潔な恋」は、シングル「ちっぽけな感傷」のB面曲
6曲目「慕情」もシングル向きの曲。この曲もイントロにセリフが被っている曲。 

7曲目「伊豆の踊子」は初主演映画の主題歌。シングル「冬の色」のB面曲。
アルバムラストの12曲目「嵐の中の少女」と10曲目「誰も愛せない」は
アルバムの1曲だけで終わるのはもったいないと思う曲。









最終更新日  2020年09月25日 23時18分07秒
2020年09月18日
1971年6月発売の美樹克彦さんのシングル。
もうこの頃になると「大巨獣ガッパ」を歌っていた頃の歌唱法も声質も変わっています。
「大巨獣ガッパ」の主題歌を歌ってから4年経っています。

「目方 誠」から「美樹克彦」の名前に変えて「俺の涙は俺がふく」再デビューしたのが
1965年、そこから6年間「日本クラウンレコード」に所属していましたが、
この30枚目のシングルから「キャニオンレコード」に移籍しました。





A面「太陽のかけら」
作詞 阿久悠さん  作曲・編曲 川口真さん

青春歌謡ロック路線から少しずつ演歌色を強めてきていて
「女が男を棄てるとき」や「貴方がえらんだ僕だから」などをリリースしていましたが、
キャニオンに移籍第一弾は大人のロック歌謡路線です。
1970年8月に大ヒットした西郷輝彦さんの「真夏のあらし」や「情熱」を意識して
移籍第一弾は製作されたように思う。
「真夏のあらし」と「情熱」も作詞が阿久悠さん、作曲・編曲が川口真さんで同じです。
この曲が売れたのかどうかは知らないのですが、プロモーションさえしっかりしていれば
売れる曲だと思う。美樹克彦さんの歌唱も演歌っぽいビブラートなどを完全に封印しています。


B面「晴れた日にさよならを」
作詞 阿久悠さん  作曲・編曲 川口真さん

ゆったりした3連のバラードですが、ややフォーク色を前に出していて
1969年ビリー・バンバンのデビュー曲「白いブランコ」を
少し意識しているような印象もあります。
歌詞はさすが阿久悠さんって感じでドラマチックに言葉が頭に残ります。
メロディーも美しく移籍第二弾シングルA面候補にしても良かったような気もする曲。









最終更新日  2020年09月18日 21時49分37秒
2020年09月09日
「大巨獣ガッパ」の主題歌を歌ってから1年後に発売されたシングル。






A面「愛しているんだ!」
作詞 水島哲さん  作曲 米山正夫さん  編曲 高見弘さん

美樹克彦さんの全シングルの中でもインパクトはかなり強い曲です
歌詞やメロディーではなく、アレンジと美樹克彦さんの歌唱が凄いインパクトを残す。
ボーカルにかけてるエフェクトが凄い!ディレイとリバーブを深めにかけていて、
それをより効果的に出すために美樹さんはかなりアクセントを強めにして、
さらに途切れがちに歌っている。
美樹さんの武器でもあるロングトーンのビブラートはほぼ封印です。
ブラスセクションのアレンジが特にカッコいい歌謡ROCKです。そしてかなりファンクなノリです。


B面「あなたを恋した心から」
作詞 水島哲さん  作曲 米山正夫さん  編曲 高見弘さん

B面はガラリと変わってじっとりとムード歌謡です。
この曲ではあのビブラートは健在です。


前にも書きましたが、美樹克彦さんは当時の雑誌やジャケット写真などは
例の指パッチン(フィンガースナップ)をしてるものがかなり多い。
「愛しているんだ!」のジャケ写も軽く指パッチン。





渡哲也さんと二人で。
この頃、雑誌に住んでる家の住所が掲載されていました。マンション名、番地、部屋番号まで…。
自宅の電話番号まで書いているものもあります。
 







最終更新日  2020年09月09日 22時32分58秒
2020年08月31日
1966年11月発売の美樹克彦さんのシングル。
「大巨獣ガッパ」の3作前の作品です。





A面「君は俺の花」
作詞 星野哲郎さん  作曲 米山正夫さん  編曲 重松岩雄さん

この作品の前のシングルが美樹克彦さん最大のインパクト曲と言ってもいい「恋の台風第一号」でした。
「恋の台風第一号」は爽やかなアイドル歌唱に徹していましたが、
この曲では歌謡演歌の歌唱の印象です。
インパクトの強い部分はもちろん作られています。歌い出しでいきなり大仕掛けがあります。

「♪き〜み〜は 俺の花 き〜み〜は 俺の花 
ドゥ〜ワドゥワドゥワドゥ(パチン!パチン!パチン!パチン!)」ブレイクで指パッチンを4回鳴らします。

この頃のバンドの演奏ってアレンジも凝ってるし豪華に楽器も使ってるので演奏を聴くだけでも
楽しめてしまう。ブラスセクションも良いし、パーカッションもドラムもカッコいい。


B面「これでも恋さ」
作詞 星野哲郎さん  作曲 米山正夫さん  編曲 重松岩雄さん

B面はややサスペンス感のあるアレンジが凄く良い!
これはどっちをメイン曲にしててもいいほどのクオリティーです。
「君は俺の花」の方が仕掛けも多いいし意表をつく部分がいろいろあるので、「君は俺の花」が
A面に選ばれたのかも。

美樹克彦さんシングル曲でインパクトのあるベスト15
1位「大巨獣ガッパ」
2位「恋の台風第一号」
3位「行こうぜ東京」
4位「愛しているんだ!」
5位「赤いヘルメット」
6位「6番のロック」
7位「恋のアブズリ・ビーチ」
8位「花はおそかった」
9位「回転禁止の青春さ」
10位「狂った時計」
11位「俺の涙は俺がふく」
12位「君は俺の花」
13位「女が男を棄てるとき」
14位「海は青かった」
15位「手紙」

まだ書いていない曲も多く含まれていますが、美樹克彦さんのシングル曲は
突拍子も無いインパクトのある楽曲が多い。
橋幸夫さんの青春歌謡路線の一連の曲もいろいろとインパクトある曲も多いですが、
やっぱ比では無いように思う。
美樹克彦さんの歌唱のインパクトも強烈なのもある。セリフが多いのと、指パッチンが多いのもある。







最終更新日  2020年08月31日 22時13分11秒
2020年08月21日
黛ジュンさんの7枚目のシングル。






A面「雲にのりたい」
作詞 大石良蔵さん(補作詞 なかにし礼さん)  作曲・編曲 鈴木邦彦さん

前作「不思議な太陽」のサイケデリックでややHEAVYな楽曲とガラリと変わって
フォーク寄りの静かな歌謡曲。
「土曜の夜に何かが起きる」「不思議な太陽」「乙女の祈り」のようなロック路線を歌う
黛ジュンさんの方が好きですが、演歌寄りの「夕月」は別格。
「雲にのりたい」はどちらかと言うとあまり好きではなかった曲でした。
静かな歌謡曲路線なら「自由の女神」の方が好きでよく聴いてた。


B面「愛がほしいの」
作詞 なかにし礼さん  作曲・編曲 鈴木邦彦さん

絶対にこのB面の方が好きです。
イントロの出だしはプログレ。凄い斬新なイントロ。
リズム隊もカッコいいし。ストリングスのアレンジもカッコいい。
このB面ばかり聴いてしまう。







最終更新日  2020年08月21日 21時29分10秒
2020年08月17日
美樹克彦さんの1967年6月発売の16枚目シングル。
「大巨獣ガッパ」の主題歌リリースの2ヶ月後です。





A面「想い出の恋人」
作詞 水沢圭吾さん  作曲 叶弦大さん  編曲 小林仁三さん

メロディーの美しい3連のバラード。
かなりソフトに歌っています。
個性の強いあのビブラートも控えめにストレートに歌っています。
16枚目までのこの曲まででバラード調の曲は「夕陽に叫ぶ歌」と「花はおそかった」の2曲かな。
この2曲はバラードと言うより演歌寄りのバラードですが、
「想い出の恋人」はフォーク寄りのバラード。


B面「恋のアブズリ・ビーチ」
作詞 水沢圭吾さん  作曲 叶弦大さん  編曲 小林仁三さん

この曲もかなりぶっ飛んでる曲です。
「アブズリ」ってどこの国のビーチ?と思って調べたら日本でした^^;
葉山近くのにある海岸が「鐙摺(あぶずり)海岸」だそうです。
何度か逗子の葉山にメーカーの研修で5日ほど連泊したりしたので、
あの辺りの海岸もうろうろしました。あの辺りが「鐙摺」なのか・・・・。

モスラやキングコングの島の原住民が祈り捧げる歌のように、いきなり男女コーラスのアカペラで
「♪アブズリィ ビーチ ヤンヤヤン アブズリィ ビーチ ヤンヤヤン」と始まる。
確かにインパクトは強いけど「恋の台風第一号」や「愛しているんだ!」「回転禁止の青春さ」
「行こうぜ東京」「赤いヘルメット」「6番のロック」辺りと比べるとやや弱いから
B面になったのかな。「大巨獣ガッパの主題歌」が最強ですが…。









最終更新日  2020年08月17日 22時19分08秒
2020年08月01日
美樹克彦さんの1966年発売の10枚目のシングル。

美樹克彦さんのシングル盤のタイトルはかなりインパクトが強いと言うか突飛なタイトルが多い。
その中でも「回転禁止の青春さ」と並ぶインパクトの強いタイトル。
B面のタイトルも合わせれば、もっと凄いのもありますが・・・。






A面「恋の台風第一号」
作詞 星野哲郎さん  作曲・編曲 島津伸男さん

10枚目のシングルと言う事できっとレコード会社も力を入れていたと思える。
この前作の「行こうぜ東京」はキャッチーなアップテンポ曲で、きっとその流れで
10枚目のシングルも爽やかで軽快なこの曲が選ばれたんじゃないかな。
この曲も「行こうぜ東京」同様に歌の前に短いセリフが入ります。
イントロのドラムロールが鳴ると美樹さんが「恋の台風第一号!!」って爽やかに叫びます^^;
「行こうぜ東京」の時は少し男らしい感じで「行こうぜ!」と叫んでから歌い出します。
この2曲は美樹克彦さんのオリジナルの中でもかなり好きな楽曲です。

「恋の台風第一号」のアレンジやメロディーは宝塚歌劇で似てる感じものが多いように思う。
中でも一番似てるのは2008年宙組公演の「ダンシング・フォー・ユー」の主題歌。
作曲、編曲の西村耕次さんは美樹克彦さんの「恋の台風第一号」を絶対に聴いてると思う。
ブラスアレンジとかものすごく似てる。
「Paradise Prince / ダンシング・フォー・ユー」の初日を観劇して後で友人に話したけど、
誰も「恋の台風第一号」を知らなかった・・・^^;
オープニングとパレードでずっと美樹克彦さんのこの曲が頭の中をグルグルしてた。
多分、誰も知らないだろうなと思ってたけど。


B面「泣くな鉄腕」
作詞 星野哲郎さん  作曲・編曲 島津伸男さん

この曲もタイトルのインパクトは凄い。どんな曲なんだろう?と思ってしまう。
よく歌詞を読まないとどういうシチュエーションなのか分かりにくい^^;
「♪ 泣くな鉄腕 つらいだろうが 俺が呼ぶまで ジャムバーのなかに隠れて いておくれ」
(ジャムバーってジャンバーの事^^;)
自分の拳を擬人化して話しかけてる歌のようです。

「大巨獣ガッパ」の主題歌を歌っていなければ、美樹克彦さんのレコードを
集めようとは思わなかったかも。
子供の頃に毎日のようにあれだけガッパの曲の歌い方の真似ばかりしてたら興味も湧いてしまう。
「大巨獣ガッパ」の主題歌に比較的近いのは「恋のアブズリ・ビーチ」かな。
その曲もインパクトのある良い曲です。



上のスタジオレコーディング盤の方がより「恋の台風第一号」を感じられる。






最終更新日  2020年08月01日 21時59分17秒
2020年07月29日
1974年2月発売のアグネス・チャンさんの5枚目のシングル。





A面「星に願いを」
作詞 安井かずみさん  作曲 平尾昌晃さん  編曲 馬飼野俊一さん

アグネス・チャンさんの最大のヒット曲「小さな恋の物語」の次に発売されたシングル盤。
「草原の輝き」からの勢いのままの人気絶頂期の中の1曲です。
この時期の一連のヒット曲ももちろん好きですが、自分は「冬の日の帰り道[」「心に翼を下さい」「アゲイン」「春不遠」「小さな質問」と、人気も落ち着いて来てからの楽曲の方が好みです。
カナダ留学前のしばらくお休みする前に大阪、名古屋、東京で開催された
「アグネス・チャン ショー また逢う日まで」では、「星に願いを」を
アンコールの1曲目に歌った。

ツアーパンフにはアンコール曲なので曲名は掲載されていなかった。
アンコールでは「星に願いを」「ポケットいっぱいの秘密(2回目)」「思い出して下さい」の
3曲を涙ながらに歌い上げました。
タイトルを見ただけではどんな曲か思い出せない人でも歌い出しを聴けば『あ〜〜この曲か!」と
思い出す人が多いと思う。
「♪好きな人にどうぞ会わせて 愛の星に 願いをかける〜」とサビから始まる曲です。


B面「わたしの日曜日」
作詞 安井かずみさん  作曲 平尾昌晃さん  編曲 馬飼野俊一さん

天地真理さんの「ふたりの日曜日」と桜田淳子さんの「わたしの青い鳥」を合わせたような
タイトルだと小学生の頃に思ってたのを思い出す。
イントロからアグネス・チャンの楽曲だとわかるようなアレンジ。
でもやっぱり「星に願いを」と比べるとかなり弱いのでB面向きだと思う曲。
アグネス・チャンはB面にも良い曲が多いのですが、「小さなアンブレラ」「ほほえみ」「山鳩」
「愛はメッセージ」「いじわる雨の日曜日」のような良さはないかも。





カナダ留学前までのディスコグラフィー






最終更新日  2020年07月29日 00時23分06秒
2020年07月26日
長与千種さんの2枚目のソロシングル。
クラッシュ・ギャルズでの活動もしながらソロ活動もしていました。
ソロでアルバムも数枚出し、1986年からのソロコンサートも毎年恒例になっていました。





A面「白い告白」
作詞 川田多摩喜さん  作曲 内田成滋さん  編曲 松下誠さん

作詞の川田多摩喜さんと作曲の内田成滋さんは当時の流行りのPOPシンガーに多く
作品提供をしている二人です。
80年代後半らしい音創りで懐かしさを感じられる曲です。
アレンジもキャッチーだし長与さんの声やキャラクターに合っていて「100カラットの瞳」に
負けないインパクトのある曲。
昨日はマーベラスの試合で大阪淀川区民センターに来られてました。
FIGHTING TV サムライの「速報!バトル☆メン」で流れるかな…。
長与さんは試合には出ていませんが。


B面「やせっぽちの天使たち」
作詞 岩里祐穂さん  作曲 内田成滋さん  編曲 大谷和夫さん

このB面もじゅうぶんにA面扱いになり得るキャッチーな曲。
タイトルのインパクトならこっちの方があると思う。
80年代後半当時のアイドル歌手と変わらない歌唱力もあるので(それ以上かも)、
普通にニューミュージックの女性シンガーとして聴けます。









最終更新日  2020年07月26日 22時25分31秒

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