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可愛いに間に合わない(ファッションと猫と通販な日々)

2019.10.29
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アリータ バトル・エンジェル
作品情報 - 映画.com
劇場公開日 2019年2月22日



『アリータ:バトル・エンジェル』の監督、
大物俳優のカメオ出演が実現した
経緯を語る
ロバート・ロドリゲス監督のSF超大作『アリータ:バトル・エンジェル』は空中都市ザレムにいる黒幕のノヴァが眼下のアイアンシティを見下ろしているシーンで幕を閉じる。

劇中ほとんど姿を見せないノヴァは、この最後のシーンで初めてメガネを外す。そして現れたのは『ファイト・クラブ』のスター、エドワード・ノートンだった……! 彼の顔が映るのは一瞬だけ。クレジットにも名前が載っていないような小さいカメオだが、ノートン起用の経緯についてロバート・ロドリゲス監督に聞いた。

「エドとは一緒に仕事をしたことはなかったのですが、10年以上の付き合いがあるんです」と『アリータ』のプロモーションで来日した監督はIGN JAPANに語っている。「(ノヴァは)今回の映画では非常に小さい役なんですが、続編が作られることがあったらどんどん大きくなっていくキャラクターなので、よく知っている人じゃないと頼めませんでした。エドとは『ごめん、今回はすごく小さい役なんだけど、やってくれない?』と頼める間柄だったんです」

プロデューサーのジェームズ・キャメロンとも長い付き合いがあるというノートンは、この役を快諾してくれたという。「小さいカメオなのに引き受けてくれて、それはもう素晴らしかったです。彼自身とても知的な人なのでノヴァ役がすごくハマっていました。撮影は1日だけだったんですが、彼と一緒に働くのはとても楽しかったです」

『アリータ:バトル・エンジェル』の続編が作られるかどうかは現時点ではわからないが、もし実現することがあったらエドワード・ノートン演じるマッドサイエンティストがたっぷりと観られることを期待しよう。

映画『アリータ:バトル・エンジェル』予告【覚醒】編
『アバター』『タイタニック』というハリウッドを代表するヒット作を世に送り出してきたジェームズ・キャメロンが、日本の伝説的SFコミック「銃夢」を映画化!
サイバネ医師イドの手によって、瓦礫の中から拾い上げられたサイボーグの少女アリータ。彼女は過去の記憶をすべて失っていたが、やがて自分の中に眠る最強の戦士としての素質に目覚めていく。人間の心と最強の体を持つアリータの世界を変える旅が始まるー。

【2019年2月22日(金)全国ロードショー】

▼公式Facebookページ
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▼公式Twitter
https://twitter.com/AlitaMovieJP
▼公式サイト
http://www.foxmovies-jp.com/alitabatt...
▼20世紀フォックス映画公式Youtubeチャンネル
https://www.youtube.com/user/20thFOXjp


映画『アリータ:バトル・エンジェル』メイキング映像






終盤に一瞬、あの人が‥
- ユーザーレビュー -
アリータ:バトル・エンジェル
- 作品 - Yahoo!映画
前略 途中にサングラスの黒幕が登場しますが演じる俳優が分からず種明かしを待っているとラスト近くに一瞬サングラスをはずした顔がアップになり、私にはエドワード・ノートンに見えました。後略


★評価が星4つから5つと高評価星
ようやく彼の明るいニュースに触れることができて
私は嬉しいよグッド

wikipediaより
『アリータ: バトル・エンジェル[注釈 1]』
(Alita: Battle Angel)は、木城ゆきとによる漫画『銃夢』を原作とした2019年のアメリカ合衆国のサイバーパンク・アクション映画である。

ジェームズ・キャメロン、ジョン・ランドーが製作、ロバート・ロドリゲスが監督を務め、キャメロン、レータ・カログリディスが脚本を執筆した。タイトルロールであるアリータ役をローサ・サラザールが務め、クリストフ・ヴァルツ、ジェニファー・コネリー、マハーシャラ・アリ、エド・スクライン、ジャッキー・アール・ヘイリー、キーアン・ジョンソンが共演した。製作および公開はキャメロンの『アバター』およびその続編への取り組みにより大幅に遅れた。2018年12月21日にReal D 3D及びIMAX 3Dを含む方式で封切予定であったが、2019年2月14日に延期されることになった[5]。日本では同年2月22日に公開された。

2019年3月20日、ウォルト・ディズニー・カンパニーがフォックスの買収を完了したため、この映画は20世紀フォックス映画が単独で配給を行った最後の作品となった。

監督
ロバート・ロドリゲス

脚本

ジェームズ・キャメロン
レータ・カログリディス

原作
木城ゆきと
『銃夢』

製作

ジェームズ・キャメロン
ジョン・ランドー

製作総指揮
デヴィッド・ヴァルデス

出演者

ローサ・サラザール
クリストフ・ヴァルツ
ジェニファー・コネリー
マハーシャラ・アリ
エド・スクライン
ジャッキー・アール・ヘイリー
キーアン・ジョンソン

音楽
トム・ホルケンボルフ

主題歌
デュア・リパ
『Swan Song』

撮影
ビル・ポープ

編集
スティーヴン・E・リフキン

製作会社

20世紀フォックス[1]
ライトストーム・エンターテインメント[1]

配給
20世紀フォックス[1]

『アリータ:バトル・エンジェル』
サイバーパンク、戦うヒロイン。
『銃夢』とキャメロンの親和性から生まれた
※注!ネタバレ含みます。
4ページ目|CINEMORE(シネモア)
前略
 そして、『銃夢』のラスボス的存在であるディスティ・ノヴァ。ザレムからクズ鉄町を監視するノヴァが、映画のラストで特徴的なサングラスを外すと、エドワード・ノートンが演じていることが明らかになる。髪を白く染めたノートンのルックスがキャメロン似になったのはご愛嬌。クズ鉄町とザレムの命運を決するアリータとノヴァの対決は、おそらく第2作のハイライトとなるだろう。
後略


ロバート・アンソニー・ロドリゲス
(Robert Anthony Rodriguez, 1968年6月20日 - )は、メキシコ系アメリカ人の映画監督。アメリカ合衆国テキサス州サンアントニオ生まれ。主にアクション映画を得意とする。自らの出自同様ラテン系を中心としたキャスティング、短いカットを重ねたスピード感のある銃撃戦、作中に登場するギター型マシンガンなどの馬鹿馬鹿しい小道具が特徴。撮ったフィルムは、必ず自ら編集を行う。
フィルモグラフィー
・エル・マリアッチ El Mariachi(1992年)監督・脚本・原案・撮影・製作
・ロードレーサーズ Roadracers(1994年、テレビ映画)監督・脚本
・デスペラード Desperado(1995年)監督・脚本・製作
・フォー・ルームス Four Rooms(1995年)監督4人によるオムニバス作品の第3話「ROOM 309 かわいい無法者」、監督・脚本
・フロム・ダスク・ティル・ドーン From Dusk Till Dawn(1996年)監督・製作総指揮・編集
・パラサイト The Faculty(1998年)監督・編集
・スパイキッズ Spy Kids(2001年)監督・脚本・音楽・製作
・スパイキッズ2 失われた夢の島 Spy Kids 2: The Island of Lost    Dreams(2002年)監督・脚本・音楽・製作
・スパイキッズ3-D:ゲームオーバー Spy Kids 3-D: Game Over(2003年)監督・脚本・音楽・撮影・編集・製作
・レジェンド・オブ・メキシコ/デスペラード Once Upon a Time in Mexico(2003年)監督・脚本・音楽・撮影・編集・製作
・シン・シティ Sin City(2005年)監督・脚本・音楽・撮影・編集・製作
・シャークボーイ&マグマガール 3-D The Adventures of Shark Boy & Lava Girl in 3-D(2005年)監督・脚本・音楽・撮影・編集
・グラインドハウス Grindhouse(2007年)
・プラネット・テラー in グラインドハウス Planet Terror(2007年)監督・脚本・撮影・編集・製作
・デス・プルーフ in グラインドハウス Death Proof(2007年)製作
・ショーツ 魔法の石大作戦 Shorts(2009年)監督・脚本・音楽・撮影・編集・製作
・プレデターズ Predators(2010年)製作
・マチェーテ Machete(2010年)監督・脚本・製作
・スパイキッズ4D:ワールドタイム・ミッション Spy Kids 4: All the Time in the World(2011年)監督・脚本・音楽・撮影・製作
・マチェーテ・キルズ Machete Kills(2014年)監督・製作・脚本
・シン・シティ 復讐の女神 Sin City: A Dame to Kill For(2014年)監督・製作・脚本
・100イヤーズ 100 Years(2015年製作。公開は100年後の2115年を予定)監督[4]
・アリータ: バトル・エンジェル Alita: Battle Angel(2018年)監督・脚本

『シン・シティ』WOWOWで放映

シン・シティ 映画 WOWOWオンライン
放送スケジュール
11/1(金)よる11:00
WOWOWシネマ
11/10(日)よる11:30
WOWOWプライム
人気グラフィックノベルを原作者F・ミラーと鬼才R・ロドリゲスが共同監督して映画化したスタイリッシュなアクション。豪華キャスト演じる男女が愛と怒りの物語を展開。

濃厚な物語と大胆なビジュアルの組み合わせでファンに衝撃を呼んだ原作(コミックではなく“グラフィックノベル”と呼ばれる)を、原作者ミラーと熱心な読者であるロドリゲス監督(「プラネット・テラー in グラインドハウス」)が共同で映画化。原作のイメージに忠実に、モノクロの上から原色を塗りつけた鮮烈かつスタイリッシュな映像の中、B・ウィリスら豪華布陣が個性的キャラを好演し、まずは一見の価値があるユニークな佳作に仕上げた。あのクエンティン・タランティーノがある場面を演出したのも話題。
放送内容
“罪の町(シン・シティ)”で繰り広げられる3つの物語。醜い容姿のため孤独である、仮出所中の犯罪者マーヴは一夜をともに過ごした売春婦ゴールディに惚れるが、彼女を殺され、犯人に復讐すべく立ち上がる。逃亡中の犯罪者ドワイトは、警官が殺された事件で売春婦たちが疑われないよう一肌脱ぐ。正義漢だが相棒に裏切られ、無実の罪で投獄されたハーティガン刑事は8年後、刑務所を出所。愛する少女ナンシーを守るための戦いへ。
出演

役名/役者名

ジョン・ハーティガン /ブルース・ウィリス
マーヴ /ミッキー・ローク
ドワイト / クライヴ・オーウェン
ナンシー・キャラハン /ジェシカ・アルバ
ジャッキー・ボーイ /ベニチオ・デル・トロ
ケビン /イライジャ・ウッド
シェリー /ブリタニー・マーフィ
ミホ /デヴォン青木
ザ・マン /ジョシュ・ハートネット

シン・シティ 復讐の女神
映画 WOWOWオンライン
放送スケジュール
11/1(金)深夜1:15
WOWOWシネマ
異色のアメコミを映画化した「シン・シティ」の続編で、前作のR・ロドリゲス監督と原作者F・ミラーが共同で監督。多彩な犯罪者が織り成すストーリーをさらに鮮烈に描写。

とにかく原作を重視し、モノクロを基本とする映像世界に、時折大胆なタイミングで色があるシーンを差し込んだ空前絶後の異色作「シン・シティ」の続編。前作と同様、個性的な犯罪者たちが次々と登場するが、M・ローク演じるマーヴ、B・ウィリス演じるハーティガンらおなじみの顔触れに加え、J・ゴードン=レヴィット演じるジョニーや、E・グリーンがエロティックに演じるエヴァなど、新キャラクター陣の登場も楽しい。奇想天外な作品世界と生々しい犯罪劇の中間を前作に引き続いてスタイリッシュにまとめている。
放送内容

罪を背負った面々が集まる犯罪都市、シン・シティ。気鋭のギャンブラー、ジョニーはある勝負で大勝ちするが、そのせいでギャングに指をつぶされる。ストリップクラブのダンサー、ナンシーは恋人の元刑事ハーティガンを死に追いやられ、町の支配者に復讐を誓う。男性を操るのが得意な悪女エヴァは、ある計画を実行に移す。“罪なる町”、シン・シティ。そこに集まった犯罪者たちはその後もそれぞれ罪深い人生を生き続けていく……。
出演

役名/役者名

マーヴ ミッキー・ローク
ジョン・ハーティガン ブルース・ウィリス
ナンシー・キャラハン ジェシカ・アルバ
ジョニー ジョゼフ・ゴードン=レヴィット
エヴァ・ロード エヴァ・グリーン
ドワイト・マッカーシー ジョシュ・ブローリン
ゲイル ロザリオ・ドーソン
バーサ レディー・ガガ
マーシー ジュリア・ガーナー

ジェームズ・フランシス・キャメロン
(James Francis Cameron, 1954年8月16日 - )は、カナダ出身の映画監督、脚本家、映画プロデューサー、探検家。身長188cm。
主な作品
『ターミネーター』
『エイリアン2』
『ターミネーター2』
『タイタニック』
『アバター』













★★★

J-COM関係ドタバタ関連早見表 (2018.06/18現在)


2017.08.08
J-COMの申し込み画面から
WOWOWに加入申し込みしてみた。
そりゃあもう大騒ぎさ!


2018.05.09
J-COMのチャンネルの一部が
番組表から消えた?!
(5/28一部訂正と大切な追記あり、6/1にそなえて)


2018.05.10
J-COM TVの番組表に
『102』などのサブチャンネルが
表示されない?件


2018.06.02
チラシの通りにやったんだけど
映らないよっ!の皆さん。
これやってみて。
J-COM放送休止後





2018.11.06
画像の微調整。。
『なかなかなラブシーン(笑)
『ファイト・クラブ』の
エドワード・ノートンとブラッド・ピット 』


2018.05.28
『ファイト・クラブ』 
エドワード・ノートン&ブラッド・ピット 
その(多分)9 愛すべき目の下の🐻


2018.02.10
『ファイト・クラブ』 
エドワード・ノートンの
超・レディオヘッド押し(笑)


2018.02.08
映画『ファイト・クラブ』  
エドワード・ノートンとスターバックス


2018.02.06
映画『ファイト・クラブ』  
エドワード・ノートンとフィンチャー監督の
トランクス談義(笑)


2018.02.05
なかなかなラブシーン(笑)『ファイト・クラブ』
のエドワード・ノートンと
ブラッド・ピット


2018.02.04
映画『ファイト・クラブ』
エドワード・ノートン
そしてブラッド・ピット


2018.01.24
『ファイト・クラブ』
のエドワード・ノートンと
ブラッド・ピット


2018.01.14
ノートン・ピット『FightClub(ファイト・クラブ)』


2017.11.30
映画『ファイト・クラブ』のノートン





エドワード・ノートン
に関する記事のまとめ。
常に進行形。常に未完。




プライド・アンド・グローリー関係

映画『プライド・アンド・グローリー』 
エドワード・ノートン 
家族との確執と事件の陰に潜むもの《まとめ》



エドワード・ノートン関係まとめ

ハルク/レッド・ドラゴン/
幻影師アイゼンハイム/ボーンレガシー関係
エドワード・ノートン記事まとめ。
下記の『前回まとめ』と一部ダブリあり。
しかも全てを網羅しているわけではない('◇')ゞ
お暇な方は『前回まとめ』と合わせて
ご参照下され。


前回まとめ

2018.05.03
エドワード・ノートンに関する記事のまとめ。
常に進行形。常に未完。






Last updated  2019.10.31 11:27:22
[◆スランドゥイル王リー・ペイス/ボードゥアン王エドワード・ノートン他] カテゴリの最新記事

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