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カテゴリ:おもちゃ、遊び
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外は暑い。 そんな時期に助かったのが知育玩具でした。 今回は、実際に我が家で使って「夏休みの家時間に助かった」と感じた知育玩具を年齢順に紹介します。 結論からいうと、 ・1歳頃ならアンパンマンおおきなよくばりボックス この流れがかなりしっくりきました。 1歳前後ならアンパンマンおおきなよくばりボックス最初に活躍したのが、おおきなよくばりボックスでした。 押す、回す、引っ張る、開ける。 大人から見ると単純な遊びですが、子どもはこういう遊びが大好きです。 我が家が使っていたものには、 ・鍵を開けてドアを開ける といった仕掛けがありました。 ※現在販売されているモデルとは内容が異なる場合があります。 最初はできなかった動きが、ある日突然できるようになる。 そんな成長を見るのも楽しいおもちゃでした。 言葉が増える時期ならアンパンマンことばずかん1歳半頃からよく遊んだのが、ことばずかんです。 最初はアンパンマンのキャラクターボイスを聞いて楽しんでいました。 そこから、 ・動物 と興味がどんどん広がっていきました。 我が家では色を覚えたのはほぼこれのおかげだったと思っています。 かなり使い込んだので最終的にはボロボロになりましたが、それはむしろたくさん遊んだ証拠でした。 気になる方はこちら ブロック遊びの入口ならマグフォーマーブロック遊びの最初として一番おすすめしやすいのがマグフォーマーです。 近づけるだけでカチッとくっつくので、小さい子でも成功体験を作りやすいんですよね。 普通のブロックだと崩れて怒ってしまう子でも、 「あ、できた!」 が作りやすい。 夏休みのように時間がある時期は、親子で一緒に大きな作品を作るのも楽しかったです。 じっくり遊ぶならくみくみスロープくみくみスロープは少し年齢が上がってから活躍しました。 組み立てて、 この繰り返しのおもちゃです。 我が家も最初は癇癪との戦いでした。 せっかく作ったコースが崩れる。 そのたびに怒っていました。 でも、一緒に試行錯誤しているうちに少しずつできるようになりました。 夏休みのように時間がある時期は、こういう「じっくり遊ぶおもちゃ」と相性が良かったです。 気になる方はこちら 最終的に一番長く遊んだのはレゴそして最終的に一番長く遊んだのはレゴでした。 毎回違うものを作れる。 これはかなり大きかったです。 もちろん散らかります。 パーツがなくなって大騒ぎしたこともありました。 でも、それでも遊び続ける魅力がありました。 夏休みの自由時間に黙々と作品を作っている姿を見ると、 「買ってよかったな」と思うことが多かったです。 夏休みは知育玩具を試すタイミングでもある夏休みは普段より時間があります。 だからこそ、 「前から気になっていたけどまだ買っていなかった」 そんなおもちゃを試すタイミングでもあります。 また、お盆の帰省シーズンは祖父母からのプレゼント需要も増える時期です。 実際、 「何を買ってあげたらいいか分からない」 という相談を受けることもありました。 そんな時は、 ・年齢に合っているか この3つを基準に選ぶと失敗しにくいと思います。 まとめ夏休みに助かった知育玩具をまとめると、 ・1歳頃ならおおきなよくばりボックス という結果になりました。 知育玩具は、早く始めればいいわけでも、たくさん買えばいいわけでもありません。 子どもが「楽しい」と思えること。 結局それが一番大事なんだと思います。 商品はこちら
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Last updated
2026年07月20日 16時55分06秒
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