1887707 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

文明への灯~豊かさへの道標

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Category

Freepage List

Profile

塩こうじ

塩こうじ

Calendar

Archives

2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月
2025年12月

Recent Posts

Comments

 Brettwep@ GregoryChern Gregoryacrom &lt;a href=&quot; <small> <a href="http…
 immitleaccins@ Программы и игры для Андроид телефона скачать pocket mortys в злом [url= <sma…
 sosamba-novg1@ GregoryHog Gregorythync Это было и со мной. Можем пообщаться на…
 sosamba-spb2@ GregorySuh GregoryLow По моему мнению Вы не правы. Я уверен. …
 AllenRaf@ fig Dib &lt;a href=&quot; <small> <a href="http…

Favorite Blog

孤立死が多いが、 New! アーサー0828さん

吉川裕一のオースト… 和歌山の風達人 ヒロさんさん
Juventus・proprieta… 賢者順の字さん
present cor4さん
くろまる雑記帳 あんこくろまるさん
2004年12月06日
XML
カテゴリ:投資
 今日は投資で不幸になる人の話をしたいと思います。
 投資で一番重要なのはリスク管理です。
 これができない人は、投資をしたら不幸になる確率は非常に高いと言えます。

 簡単に言うと、
投資額は、そのお金が全額なくなっても生活できるくらいにするということです。
あくまで余剰資金で行うべきです。
そしてできるだけ相関関係のない投資先に分散すること。


そのためには、私欲を持たないことがとても重要になると思います。

投資の世界では、欲を持ちすぎると必ず失敗します。
株式や為替取引を実際した人はよく分かると思いますけど。
ですので、少額またはバーチャルで売買してみることはとてもいい勉強になります。

欲を持ちすぎると、リスクのことは度外視して、
リターンの一番高い投資先に全額投資してしまう人が結構います。
これは非常に危険ですね~。

最悪なのが商品先物の勧誘に引っかかることでしょうか。
これで財産を失った人はとても多いです。
また、お医者さんの奥さんなどが、証券会社や投資セミナーの言いなりになって
大金を失うということもあるようです。

運用家を見極める一つの基準は、どれだけその人が私欲を持っているかを見ることです。
本物の投資家は欲を持ちすぎて痛い目に必ず一度は会っていますので、
あくまで慎重で欲を持っていません。

儲けることなど調子のいいことばかり言うセールスマンも危険です。
ちゃんとリスクを説明してくれない人とはお付き合いしない方がいいと思います。

また、自己責任の原則を守り、他力本願にならないことも重要です。

儲かっている時は調子に乗っているが損をすると豹変して他人を罵倒する人です。
平時はいい人ぶって仮面をかぶっているこのような人は結構多いんです。
常に冷静に原因と結果を分析できる人は投資に向いていると思います。

 リスク管理をしっかりし、自己責任で、私欲を持たないというお話でした。

参考になりましたでしょうか?よろしければクリックお願いします。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 今日の出来事

今日は葉山の非電化工房に手伝いに行きました。
この前の、ナイロンを使った換気装置の基礎実験の続きをしていました。

今日は富士山がとっても良く見えたんです。
この海と富士山の景色は絶景なんですが、
先日の強風で物置が大きく歪んだりして相当の被害が出ていました。
海のそばは景色がいいんですが、潮により痛みやすく風害があることは問題ですね~。
将来どんなところで住むのがいいか、考えどころです。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2004年12月07日 00時20分41秒
コメント(1) | コメントを書く



© Rakuten Group, Inc.
X