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食欲は健康のバロメーター

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2016.12.06
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カテゴリ:カテゴリ未分類
流行語大賞で「保育園落ちた。日本死ね」がノミネートされ、いろいろと話題になっている。ユーキャンが炎上したり、選定員が個人的に批判されたりしている。


私が思うことは、国会議員が「日本死ね」という言葉で表彰されて、ニコニコと出ていくなよということだ。


待機児童が問題で、これを象徴する言葉として「保育園落ちた。日本死ね」という言葉が流行語として選定された。社会が持つ問題意識としては正しいことだし、社会に与えたインパクトも大きかった。


でも、やはり日本の国会議員が「日本死ね」といわれて表彰されることに違和感を感じる。

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差出人: ??????@mkrm.rakuten.co.jp <??????@mkrm.rakuten.co.jp> が <> の代理で送信
送信日時: 2016年12月6日 9:42:18
宛先: ??????@live.jp
件名: 6日の日記












Last updated  2016.12.06 17:55:44


2016.12.05
カテゴリ:カテゴリ未分類
東京オリンピックが決まった時は、久しぶりに「よーし!」という雰囲気になったのに、その後のグダグダ感がどうしようもない。


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差出人: ??????@mkrm.rakuten.co.jp <??????@mkrm.rakuten.co.jp> が <> の代理で送信
送信日時: 2016年12月5日 9:43:38
宛先: ??????@live.jp
件名: 5日の日記












Last updated  2016.12.05 14:58:20
2014.05.29
カテゴリ:カテゴリ未分類
ホワイトカラー・エグゼンプションは日本のサラリーマンの働き方を変えなければならないと思う。

成果主義というが、何をもって成果とするのか。
その成果を達成するための環境を企業側が整えているか。

現状のままこの制度を進めるのは、ブラック企業を増やすだけになるだろう。

そもそも、この制度を押し進めようとしている国会議員はどうなのだ?

国会中継を見ると、寝ている議員が多い。

議員の成果は、国会で寝ている時間ではないはずだ。法律を作成することだから寝ていては法律が作れない。

つまり、成果を果たしていないのだ。

したがって、寝ている時間に応じて国会議員の給料は減らすべきだろう。






Last updated  2014.05.29 11:33:27
2014.05.26
カテゴリ:カテゴリ未分類
ある仮定を証明するためには証拠が必要である。

慰安婦の旧日本軍による強制連行の唯一の根拠は、元慰安婦の発言だけである。これでは裁判では勝てないだろう。物証をもって証明する必要がある。

軍隊は組織である。しかも戦争をするための組織だから、自分勝手なことは許されない。
つまり旧日本軍の誰か個人が、慰安婦の強制連行によって慰安婦を集めることを推奨したとしても、それを軍として認め、実施する命令がないことには実行されない。

会社でもそうだが、命令は命令する人と実行する人は異なる。そして命令する人は一番偉い人であり、実行する人は一番下っ端である。
起案した人から順繰りに一番偉い人まで起案書が上がり、決済された命令が命令書という書類で実行する人まで下りてくる。

これが強制連行の証拠となるだろうが、こういう命令書はいまのところ発見されていない。

つまり、慰安婦の強制連行はなかったということである。


さて、私は慰安婦はいたということは信じる。当時の日本で売春は合法だから当然だ。現代でも合法の国では売春婦は存在している。
映画「プリティ・ウーマン」の主人公はコールガール=売春婦である。映画になるくらいだから合法なのだろう。
問題は旧日本軍による強制連行はあったかということだ。

例えば日本軍が全く関与しない強制連行はどうだろう。ある個人や組織が、突然村の若い娘をさらっていく。
まるで、北斗の拳の世紀末の世界である。
だが実際は違ったはずだ。
当時の朝鮮半島は日本で治安もよかった。日本の統治後に一気に近代化したことがわかる写真ものこされている。
そんな場所で北斗の拳にでてくるような強制連行はなかったのではないだろうか。

また、そのようなことがあったとしても悪いがしったこっちゃない。
日本ではなく、そのような悪辣なことを行った個人や組織を訴えればいい。
証拠があれば私は支持する。








Last updated  2014.05.26 14:50:06
2014.04.03
カテゴリ:カテゴリ未分類
経団連が移民法を押し進めようと躍起になっています。
私は移民法には反対です。
それは日本と日本国民のためにならないからです。

移民法を受け入れるには条件が必要です。

その条件は、
・受け入れる移民の選別をすること
・企業を保護している規制を完全に撤廃し、外国からあらゆる企業を誘致すること

経団連はこの条件を受け入れるでしょうか。







Last updated  2014.04.03 15:42:23
2014.01.14
カテゴリ:カテゴリ未分類

一部を除いてテレビの視聴率が悪いそうだ。
これまで視聴率をとっていたタレントを起用してもだめだそうで、ドラマであれ、バラエティであれ軒並み低空飛行なのだそうだ。

私もテレビを見る機会は減ってしまった。
ひとつは、かみさんと子どもたちがテレビを占領しているというのもある。

私が見たい番組と(子どもは当然としても)かみさんの見たい番組は全く違う。
私も見たくない番組を見るほど時間の無駄をしたくないので、そんなときはパソコンに向かっている。
そのかみさんもテレビはリアルタイムで見ないで、ほとんどを録画して1.4倍で見ているのだ。見ているものも日本のドラマではなく、韓流であったり中国の大河ドラマであったり。中国の大河ドラマを見るのなら日本の大河ドラマでもいいと思うのだが。

私は、子どもたちのテレビ番組やかみさんの録画の合間を縫って見たい番組を見たり、録画して見ている。

そう考えると、我が家に視聴率の機械が置いてあっても、子供番組以外に視聴率に貢献することはないのだろうなあと思う。

視聴率が軒並み低空飛行という報道はあるが、テレビを見ている時間そのものはどうなのだろう。テレビを見ている時間が少ないのに、視聴率が悪いといわれてもそれはタレントが可愛そうだ。魅力のないコンテンツしか制作できないテレビ局側に問題がある。

テレビなんて自主規制の塊みたいなもので、コンテンツに毒になるようなものは一切含まれない。スポンサーや各種団体に気を使いまくってるから、面白いものができないのは当然だ。まさにテレビで放送されているものは毒にも薬にもならないものばかりになる。

先日やしきたかじんさんが亡くなったが、彼が関西で人気を誇っていたのもここにあるだろう。東京で放送するということが唯一のタブーみたいなもので、だからテレビ業界のタブーに切り込むことができる。視聴者はそういう毒や薬の効いた番組を求めているのだろう。

同じようなタレントを使っても視聴率はとれるということは彼が証明している。
問題は、放送局が提供者側の理屈や事情で視聴者が見たいと思う番組を放送しないところにあるのだ。

私は「答えはCMの後」といったようなCMの入り方が嫌いで、テレビを見なくなったという理由もあるのだが。






Last updated  2014.01.14 11:21:12
2013.12.20
カテゴリ:カテゴリ未分類
猪瀬知事が辞任をしました。
どうして本当のことを言わないのか。
言わないのではなく、言えなかったのではないのだろうか。

これで都議員はバンザイでしょう。

猪瀬氏にあらゆる利権を取り上げられていたらしいので、これでようやく戻ってくる。
何もなければ、猪瀬氏は非常にクリーンだったのだから文句は言えない。
今回議員たちが頑張ったのはそれがあるのではないでしょうか。

それにしても亀井氏は、さすが代議士歴を重ねてない。
しっかりと逃げ切ってるもんねえ。
追求をせずにさらっと流してしまうのも、マスコミらしい。
さすがです。






Last updated  2013.12.20 16:08:02
2013.12.16
カテゴリ:カテゴリ未分類
みんなの党から江田元幹事長が離党し、新党を立ち上げることとなった。
新党の政治理念は「保守対リベラルの政治を超え、自由で公正、開かれた社会をめざす」というものだそうだ。

しかし、政治とはということを突き詰めると、保守かリベラルかという理念を超えることはできないのではないだろうか。

小さな政府を目指すのか、大きな政府のままなのかという選択だけで、保守とリベラルに別れるはずで、目指す先が全く違うはずなのだ。

維新の松原氏と動きを一つにするということは、保守なのだろうと思う。維新は橋下代表が「地方分権」を掲げていて、これは小さな政府だから保守の色が濃い。

いっぽう、民主党の細野氏とも一緒になって勉強会を立ち上げるというのだが、民主党は政権にいた時からすると完全にリベラルだ。細野さんは民主党を立ち直らせるとおっしゃっているのだから、リベラルである。それとも保守に鞍替えしたのだろうか。だとしたら、民主党はどうなるのか。

結局、なんだかわからない政党がひとつ増えただけになるのではないか。しかも、現政党が分裂し、より小物感が増すという国民にとってどうでもいいような政界再編が行われるのではないかと思う。






Last updated  2013.12.16 16:20:31
2013.12.09
カテゴリ:カテゴリ未分類
マスコミは誇大妄想家なのだろうか。

憲法の改正を議論しようとしたら、すぐに9条を持ちだして戦争ができる国にするつもりだという。
世界が見ている中、ならないって。
未だに国連の敵国条項から削除されていないのに、侵略戦争なんてできるはずがない。
思想の自由があるが、戦争ができると考えるマスコミの方が危険ではないか?
それに、いざ外国から侵略されたときには戦争ができなくては困る。
この戦争が第9条の規定に反していないか?なんて議論しているうちに、外国から侵略されてしまう。
そっちの方は全く考えないのかね。

先日国会で成立した、秘密保護法についても同じだ。
法律に問題はあることは確かだ。
しかし、その問題点を指摘し、どのように修正しなくてはいけないかを論じたマスコミは少ない。
例によって多くは某2紙だが、表現の自由を侵されるとか、報道の自由が侵される、知る権利が・・・といい、誰もが国家に逮捕される、挙句の果ては映画を作っただけでなどという。

可能性はあるだろう。
しかし、机上でそうなるかもしれないという小説的な妄想と、現実は異なるだろう。

外国が秘密にしていて、それを日本に知らされた場合、日本も秘密にしなければならない責任がある。
よく言われるのが、9.11の際にアメリカの国防昨日が移り、その場所がアメリカから伝えられたのだが、当時の外務大臣(田中真紀子)が記者にポロッと喋ったというのだ。

アメリカの国家的危機の時に国防昨日の場所が公になるということがどれほど危険なことか。

田中氏だけではなく、この手のことは枚挙がないらしい。

とにかく、こういう法律がなかったのだから、作らないといけない。
100点のものができていればそれに越したことはないが、後から修正してもいいだろう。
自民党にはその責任がある。

一番の問題は、特定秘密となったら60年公開されないことだろう。
60年たったら、秘密に指定した人はおそらくこの世にはいない。
例えば30年にして、その人が行きている間に公開されるようでなければならない。
それが秘密に指定する基準の担保につながるはずだ。

自民党自信でこの法律を修正することが、この法律を国民が納得する条件になるのではないだろうか。






Last updated  2013.12.09 17:35:58
2013.11.01
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教育再生実効会議が新たな大学入試制度を提言しました。
内容としては、達成度テストとして高校在学中に行うものと、センター試験に変わるものとするとしています。
でも、入試の制度を変えることが教育再生につながるのでしょうか。

私が高校や中学のころは、偏差値によって行ける学校の入試を受けていました。
それは今でも変わっていないと思います。
問題はここにあるのではないかと思うのです。

行ける学校に行くのではなく、行きたい学校に行き、学びたいことを学ぶというのが理想だと思います。
なので、偏差値教育をやめるというのが本来の目的となるべきで、そのためにはどういう教育が適切かを教育再生実効会議は提言するべきだったと思います。

そのためには、大学の役割というか位置づけを見なおす必要も出てくるでしょう。

そうすると、高校はどうなるのか、義務教育は中学までが適切なのか。義務教育での教育はどういったものが適切か。
学校に上る前はどうするのか。
家庭の役割は。

と、様々な提言が付随してくると思います。

また、社会の制度と様々な面で矛盾があるのですが、それにどのように答えるべきかを提言してほしいと思います。

例えば選挙権。

日本では義務教育を終えるのが15才で、選挙権は20才からです。
15才で働き始めたら、所得税を払うことになりますが、納税という国民の義務を果たす一方で国民の権利である参政権が与えられていません。
義務教育の目的は、社会生活を送るための最低限の教育でしょうから、義務教育が終わったということは選挙で適切な選択ができるはずなのです。では、なぜ選挙権が与えられないのでしょうか。

一方で成人は20才となっていますが、なにか根拠はあるのでしょうか。成人になったら選挙権が与えられて、飲酒や喫煙ができる。
これは逆だと思います。

世の中の仕組みを教育によって身に付ける。私達の生活を良くするために必要な政治を行ってくれそうな人に選挙で投票する。そのための判断ができるから選挙権があるはずです。
成人式で大騒ぎしてニュースになるような人が、適切な投票をするでしょうか。

今の教育は進学のための教育であることが根本的な問題だと思います。

だから試験による評価しかできないのです。

そして、進学のための教育からドロップアウトをした人たちが、勉強が嫌になったり進学をあきらめたりして働くのではないでしょうか。

中卒でも高卒でも働くのであれば積極的に働くほうが幸せになると思います。もちろん、進学するのであれば自分が学びたいことを学ぶことが出来る学校に進学する。だったら多少厳しくても必死で勉強すると思います。

教育はこの国の将来を担う人材の育成であり、そのための教育制度をどのようにするかは非常に重要なことだと思います。

入試制度を変えるという矮小化した議論にとどまらず、今後の日本を支える人材をどのように育成するかというところまで踏み込んだ議論をしてほしいと思います。







Last updated  2013.11.01 15:27:17

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