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食欲は健康のバロメーター

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社会問題

2011.10.06
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カテゴリ:社会問題

スティーブ・ジョブズ氏死亡


今朝一番のニュースでした。

出勤前のニュースでは全く流れていませんでしたが、

出勤直後のネットでのニュースで見たときには、

今日がエープリルフールでないことを確認しました。

 

iPhone4Sの発表があった日に亡くなられたそうですね。

 

appleのCEOを退任したときにはこの日が来ることがわかっていたのでしょうか。

CEO退任を特集したいくつかの雑誌のうち、

大きなサーバー郡の中に歩いていくジョブズ氏の姿を重ねてしまいます。

 

私たちの生活とまではいきませんが、

ビジネススタイルを大きく変えた人だったのではないでしょうか。

 

冥福をお祈りしたいと思います。







Last updated  2011.10.06 17:50:59


2011.09.11
カテゴリ:社会問題

野田新内閣が発足して、早速脱落者がでました。

ニュースで相当やっているようなので詳しいことは省きますが、

辞任は当然だと思います。

 

発言の内容は大臣の資質が問われるかというと、ギリギリセーフかもしれませんが、この時期緊張感が足りません。

つまり配慮がなさすぎると思います。

このような方はいずれ足を引っ張っることになったのではないでしょうか。

 

そして、非公式な発言とはいえ、やはり「放射能をつけた」なんてのは小学生なみです。

政治家としての資質が疑われるのではないでしょうか。

 

現実問題生まれた土地に帰ることができるかわからない数多くの人が苦しんでいるのです。

何よりも福島から転校したというだけで、放射能が移るといわれもない”イジメ”を受けた子供たちがいるとニュースにもなっていました。

 

オフレコ発言を記事にしたことが問題視されるような流れですが、これはオフレコでも許される発言ではないと思います。

 

民主党が政権をとって、日本は混乱が続いているように思います。

落ち着いた政治が行われないためか、経済も一向に浮揚する気配がありません。

 

私は、総理大臣のたらい回しには反対で、総選挙をするべきだと思っていましたが、野田新総理が選ばれた以上は、とにかく政治をして欲しいと思います。

 

 





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Last updated  2011.09.11 23:06:20
2011.09.05
カテゴリ:社会問題

島田紳助が引退して2週間が経ち、週刊誌では彼へのバッシングでいっぱいです。

 

よくもまあ、これだけ調べたというか、今まで我慢していたというか。

 

 

彼は、引退の時「この程度で」といいました。

「この程度」とは、暴力団とのメールのやり取りです。

メールのやりとりで芸能界を引退しないといけないとしたら、芸能人はいなくなるのではないでしょうか。

 

ひょっとして、それを恐れた業界が「この程度」だけではないと、針小棒大を書き連ねているということも考えられないでしょうか。

 

日本の場合、新聞社は放送局を持っていて、週刊誌も発行していることが多い。

これらがタックをむめば怖いもんなんてないだろう。

 

こんなことが本当にあるとしたら、恐ろしい世の中だ。

自分たちの利益のために、人一人を抹殺するなんて、いとも簡単にできてしまう。

 

 

 

 

 





 








Last updated  2011.09.05 22:45:57
2011.08.22
カテゴリ:社会問題

反韓流の流れが止まりません。

個人的には、朝テレビの情報番組を見ていて、毎日韓流アイドルが来日とかデビューとか放送されているのを見て、気持ち悪いと思っていました。

それは韓流アイドルだったからではなく、どのチャンネルでも同じように韓流アイドルを取り上げていたからです。

これは日本のアイドルでも同じだと思います。

情報番組だけでなく、あるチャンネルでは、毎週決まった曜日に○○枠?と思うように決まった芸能事務所のアイドルがドラマの主役をしています。どうひいき目に見ても学芸会以下の演技なのにもかかわらずです。

つまりテレビなんてそんなものだということで、いちいちデモをしていたらきりがないのではないかと思います。

今回反韓流でデモが行われたようですが、これに参加した人たちは特定の芸能事務所のタレントやアイドルのニュースばかり流れた場合でも同じようにデモをするでしょうか。

おそらくしないと思います。

ドラマでも面白くなければ見ないし、CDを買うこともないでしょう。

 

テレビが幅広い情報を提供すると思うことが幻想なのではないでしょうか。ひょっとしたら、時間枠が売買されていて、「芸能情報」といいつつCDや映画の宣伝をしているのかもしれません。

しょせんはその程度のものなのだと思います。

もちろん放送局には反省をして欲しいと思います。

放送事業が免許制である以上は広く視聴者が見たいと思うものを放送してほしいものですが、現実には提供者が流行らせたいものを放送しているに過ぎないのだと思います。







Last updated  2011.08.22 22:34:47
2010.11.27
カテゴリ:社会問題

民主党の総裁選に負けて、「一平卒になる」と言った小沢さんですが、その後いかがお過ごしでしょうか。

民主党の支持率が低下する一方で、またもや小沢待望論がささやかれ始めています。

 

確かに民主党のゴタゴタは目に余るものがあって、公約であったはずの公務員の人件費削減もほとんど棚上げ。数%に満たない減額ってのはありましたが、公約では2割削減でしたよね。

国会議員の歳費も削減するのではなかったのですか?

 

公約を一向に実現しそうにない民主党だったのに加え、尖閣諸島での事件やその後の日本人として納得できない対応の。

 

確かに小沢さんの力があれば、野党を少しは抑えることができたかもしれません。

 

そこで、一平卒の小沢さんは何をしていたのでしょう。 

 

だんまりですか?

 

菅内閣を横目に見て、「ぼちぼちかな」なんて ほくそえんでいたのでしょうか。

 

私はそういうところが嫌いです。

 

しょせんは国民のことは考えていないのではないかと疑ってしまうのは、こういう党の危機に、自分が中心でなければ何も動かないところです。

だから政局家なんていわれるのでしょう。

 

 

民主党の中心が菅内閣から小沢さんに移ったところで、これでは政治がよくなるとは思えません。

 

小沢さんも、本当に日本のことを考えているのであれば今こそ動くときではないでしょうか。

もちろん、打倒菅内閣ではなく、菅内閣を救うための動きです。 

 







Last updated  2010.11.27 22:27:11
2010.07.04
カテゴリ:社会問題

今日地上デジタル放送の一斉放送がありました。

これからあなたのテレビはこうなりますってあれです。

私のところは、いまだにアナログテレビなので砂嵐でした。

 

でもなぜデジタルに移行しなければいけないのでしょうか。

いまだに不思議です。

アナログでの不便さはわかりません。

 

それに我が家のテレビは十分使えるのです。

それを勝手に使えなくなくすのですから、我が家の財産を勝手に奪うようなものではないでしょうか。

 

アナログテレビを下取りに出して、お金を追加せず新しいテレビが帰るのであれば文句は言いませんが、そんなことは無理です。

アナログテレビは使い物にならないのですから。

 

使えるテレビを捨てて、新しいテレビを買ってエコポイントをつけてもらう。

 

なんか矛盾だらけのような気がします。







Last updated  2010.07.04 22:20:59
2010.06.25
カテゴリ:社会問題

参院選に向けて各党激しい選挙戦の口火が切って落とされました(おおげさかな)。

ところで、今回の選挙で顕著なのは消費増税をはっきりうたっていることです。

ですが、私は消費増税には反対です。

まず、10%の根拠がわからないこと。

 

 日本の累積赤字は870兆円あります。

消費増税をして、年間10兆円の税収が増えるといいます。

これには増税による消費の減少は考慮されているのでしょうか。

また、累積赤字を返済するのに何年かかるというのでしょうか。それには消費増税10%で足りるのでしょうか。結局はばらまきに使われるのではないでしょうか。

菅首相のいう最小不幸の社会は、増税によって社会的に恵まれない人にお金を恵むということではないでしょうか。

そうであればばらまきには変わりないし、働かなくても国から恵んでもらえるなら一生懸命働かなくてもいいという人も増えるでしょう。

これでは日本の将来に希望を持てというのも無理ではないでしょうか。

 

累積赤字の問題は消費税の増税で何とかなる問題ではなくて、国や地方の役人、国会議員、地方議員のリストラを徹底して行い、なおかつ予算を徹底的に削減しないといけないレベルだと思います。

ギリシャが引き合いに出されますが、あの国は公務員をリストラしようとして、公務員が反対して混乱が起こったのです。

もちろん財政が破綻したのには違いないのですが、財政が破綻したことと、それに対して国はどのような態度をとったのか。そしてその施策に誰がどんな混乱を起こしたのか。それをいっしょくたんにしてギリシャの経済の混乱を日本では起こさないなんてことを真に受けるのは、政治家の思うツボだと思います。

 

結局は財政の健全化には、増税によるものではなく、新に税体制を構築しなおすということが必要だと思います。

例えば大企業では、子会社を増やして赤字を作らせて、グループ全体で赤字にして税金を払わなくてもいいようにしていることもあると聞きます。数年前には銀行も最高益をだしながら、不良債権の処理に赤字だったと税金を払わない一方で、膨大な役員の報酬があったこともあります。

預金に対する金利は払わない。手数料はきっちりとる。

そういうことをして最高益を出したというのです。

 

国はこういうずるい節税を認めないようにしないといけないと思います。

真面目に税の申告をして、なおかつ減税である。

 

そういう税体制を創出して、世界から企業を誘致する。

もともと日本は治安がいいし、気候に恵まれている。アドバンテージがあるのです。

 

増税によって税収を見込むのではなく、経済を活発にして税収を見込む。

そういう政党がないのも寂しいかぎりです。







Last updated  2010.06.25 23:33:42
2010.06.19
カテゴリ:社会問題

菅首相は、参院選を前に消費増税を明言した。

消費税率を10%とするような発言をしているが、この10%の根拠はなんなのかはっきりしない。

財政再建=赤字の解消が目的なら20%でも足りないという声も聞く。

おそらく、10%を超えると確実に選挙に負けるからぎりぎりの増税ラインが10%だということだろう。これでは財政再建ができないまま再び増税になると思う。

 

私は政治家を信用していない。だから10%増税しても、選挙対策費=バラマキに使われるだけだと思っている。

本気で財政再建を目指して国民に負担増を求めるなら、国会議員の議席を大幅に減らすべきではないか。

小選挙区制では地元のために金をぶんどるのが議員の仕事になるのだから、大選挙区制にもどす。その上で国政に必要な議員数はどれだけという議論が必要だと思う。

それが地方分権につながるわけだから、中央の行政規模も小さくなるはずだ。

 

そもそも民主党は、天下りを根絶して17兆の金を浮かすはずだったのではないか。天下りの議論はどこかに行って、消費税で10兆円賄うのは、根本的におかしい。菅首相は、この矛盾を国民に向かって説明すべきではないだろうか。

 

新聞を読んでいると、増税やむなしという世論もある。

中には日本は世界で消費税率が低いから、多少の増税は受け入れるという声もある。だが、税負担が高い国は、国民に還元されている。例えば老後は年金だけで豊かな生活を送ることができる。だから大きな負担も受け入れている。日本の年金なんて、役所の怠慢と政治家の無駄遣いのせいですでに破綻しているのだ。

このことを比べても現状のまま増税を受け入れるのは許しがたい。

 

消費税率をいじって帳尻を合わせるのではなく、全ての歳出と収入のバランスから見直すべきだと思う。







Last updated  2010.06.20 00:11:25
2010.04.11
カテゴリ:社会問題

国が日本をいくつかのブロックに区切って、大型連休の日程をずらす計画を持っているそうですね。どうやらこの方法をとると、メリットが大きいそうです。

たとえば、観光地では連休機関が長くなるので閑散期がなくなるのだそうです。

でも、はっきりいっておきたいのですが、連休が増えたからといって国内の観光地に人が増えるのかということです。

 

国内の観光地がそれほど魅力あるのでしょうか。

まず、国内で旅行をするのは海外に比べて割高に感じます。であれば海外に行く人が増えるのではないでしょうか。そもそも連休中は宿代が上がっているではないか。

そして国内の観光地と言ってもどこも似たり寄ったりで魅力に欠けてしまう。大きなみやげ物屋があって、観光バスでいっせいに買い物を始めるから、ツアー以外で訪れると、団体客たちが我が物顔で歩き回る。レジで並んでいても一人が並んでいて、買い物を済ませた集団が前に入ってくるから一気に10人分くらい下がってしまう。私はツアコンに文句を言ったのだが、まったく聞き入れられなかった。「お客様が勝手にやっていることですから」と取り合わなかったのだ。

当然私は「バスの中でそういうことがないように注意をするのが当然ではないのか」と言い返したのだが、当人はなぜ私が怒っているのかわかっていなかったようだ。まるで私がこの土産物屋にいることが悪いかのような態度だった。

 

国内の観光地と言うのは、団体目当てにシステムが出来上がっていて面白くない。体力に自身がある人がトレッキングなどに流れるのはそういうこともあるのではないだろうか。

 

所詮役所が考えることなので、期間をずらしたところで効果が出ないことは予想できる。多くの課題があって、帰省をしようとしても休みがずれてしまう。まあ帰省ってのは観光地にお金を落とすわけではないから無視されているのかもしれない。

役所的な発想って言うのはそういうものなのだからしかたないのかもしれない。

 

いずれにしても不景気なので、優雅に連休を旅行でもしてというわけには行かないし、旅行ができる人は海外に行ってしまうのだろう。

 







Last updated  2010.04.11 22:45:31
2008.11.03
カテゴリ:社会問題
麻生さんが選挙は勝てないから先送りにして、当面の課題である景気対策を発表した。
私は景気対策の基本は減税にあると思う。今の日本は、負担が大きくて消費に回せないというのが実情だ。だが、麻生さんは消費税のアップをセットにして発表してしまった。しかもばら撒きは1世帯数万円程度というショボさ。これでは景気の浮揚にはつながらないと思う。その数万円を使えばまた財布の紐がきつくなるからだ。

国民がわかっていることがある。

役所へ回っている金を減らせば消費税は上げなくてもすむことを。

毒米の問題で結局税金をつぎ込むことになった。農水省へのお咎めはなしだ。
この問題は役所の立ち入りをするのに、事前告知をしていたというずぶずぶの関係にあったことが問題視されていた。農水省の責任問題は当然問われるはずで、そこはあいまいのまま税金が投入されることになったのだ。
農水省の所産がその分減らされるわけではない。農水省の来年度のの備品購入は今年度の1割にするとか、役人の給料は半額とかそういうことはない。
結局国民がツケをはらうことになったのだ。

こういういい加減なことをなくさない限り景気はよくならないのではないだろうか。






Last updated  2008.11.03 07:15:15

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