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佐藤竹善のオフィシャルブログ『OKRAの軍艦巻き』

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Cinemas, the performing arts & more

May 31, 2015
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<NEWEST INFORMATION>
北郷想 〜心の復興まで〜ライブツアーで、初の『くまモン座』(高知)も大評判でございました。
つきましては、今後は続編の
「ふるさとで、まってる。」(監督: 小山 薫堂、音楽:竹善他)
のみの上映となりますので、初編「くまもとで、まってる。」は公式Youtubeでご覧になってきていただけると感動もひとしおだと想います。
『ふるさと、ひと、くらし』が柱になっているこの作品は、復興への想いとも共通のシンパシーを伝えてくれます。
お楽しみに!

「くまもとで、まってる。」
https://www.youtube.com/watch?v=gl02kvwAKFE






Last updated  May 31, 2015 06:24:13 PM
May 21, 2015
編曲、演奏、歌唱(作曲:押尾コータロー)で参加しましたモンビデオスマイル

くまモン主演の新作短編映画 カンヌで初公開(日刊スポーツより)
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1479223.html

今後、北郷想ライブツアーで、できるだけ随時上映いたしますので、お楽しみに!!






Last updated  May 21, 2015 09:32:29 AM
October 1, 2014
ちょいと前ですが、またまた行って来ました!

松下優也くん、ますます演技も歌も磨きがかかってましたウィンク
今回は、原作に忠実ということなのですが、前回行った時よりもエンターテイメントだけじゃなくて、「舞台作品」としての深みがあったと思います。
アニメ観ても思ったけど、意外にふか〜いテーマが底にあるのよね〜ウィンク
二回も行っちゃいました大笑い

しかし、みんなかっこよかったなあ。。
舞台でもだけど、楽屋の素顔は一段とみなさん、かっこよかったなあびっくり

観客はわか〜〜い女の子がほとんどでしたが、きっと彼女たちが大人になった時にも、深いい中身のある作品に触れてたんだなあ、と思う時が来るはずです。

次回もあるかなあ。。

次回は、噂の「サーカス編」?だったりして。。なんて声もちらほら(ぼくの周りだけですがぺろり

これから大阪公演なので、よかったら♩

公式サイト
http://www.namashitsuji.jp

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Last updated  October 1, 2014 09:53:39 PM
May 24, 2013
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とっても楽しかった、よかった音符

松下優也くん主演の舞台行ってきました。
ますます歌も演技もダンスも磨きがかかって、かっこよかったよ〜。
他の出演者も、みんなかっこよかったね〜。
原作コミックもはまりそうだわ大笑い

スクリーンショット 2013-05-24 7.30.42.png






Last updated  May 24, 2013 07:50:19 AM
March 10, 2013
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邦題「ああ、無情」で、あまりにも有名な古典中の古典、名作中の名作。
なので、内容や詳細はウィキでじっくり調べてもらうとして。。。

なにせ、アメリカの底力を改めて見せつけられた力作。
映像、セット、配役、役作り、歌い込み、音楽と映像のリンクの編集、。。。なにからなにまで、まったく抜け目のない土台作りに感服します。
ほっとんど歌で全編が進んでいきます。
舞台だからこそ生きる演出を、あえて映画に昇華させて、さらに映画でしかできないとこにもっていくのは、いまのとこハリウッドの力には敵うものはないなと思わせる凄さ。
ぜひ〜〜〜〜! 観にいってちょうだい!

ちなみに、日本でも日本の俳優さんたちで近々上演されますが、こちらもとってもクオリティー高いものになるはず(前回も素晴らしかった)なので、こちらも行って欲しいな。
よく、日本語でやる洋もののミュージカルは違和感があるとか、合ってないとか言う人がいるけど、それを言うなら、例えばこのレ・ミゼラブルだって舞台はフランスなのですから、そもそもフランス人にしたら違和感になっちゃうもの。
もっと言うならセリフが、みんな歌でできてる事自体、現実的ではないのだ。
ミュージカルは、観る側の作品への素直な入り込みと想像力が試される芸術です。
歌舞伎もオペラも、ミュージカルもスーパー歌舞伎も一緒ですね。






Last updated  March 10, 2013 10:24:30 PM
October 25, 2012
よかったよかった、ほんとによかった♪

名バイプレイヤーとして30年以上のキャリアを持ち、いまやラマンチャやレミゼでも常連の準主役として大活躍の駒田一ちゃん(同い年の呑み友達♪)、初の主役作品が当たって、今回三度目の公演は青山円形劇場で。
最初の三軒茶屋の小屋から、ここまで大きくなったのです。
内容もパワーアップで、円形劇場なので観客巻き込み型の再演出構成も大成功。

まだ三日あるので、よかったらどうぞ!
笑って笑って、最後は感涙です

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Last updated  October 25, 2012 11:51:56 PM
September 27, 2012
久々にジョンレノンのベストを聴いて、改めてジョンとポールの目指した方向の違いの拮抗が奇跡のビートルズを生んだのかな。。と驚嘆。。。もちろん、ジョージとリンゴの存在は、奇跡の先の無二を生んでしまったのだけど。。。

映画 Let It Beの監督が、詳細にデータを集め製作した映画。
幻の再結成。。。

http://en.wikipedia.org/wiki/Two_of_Us_(2000_film)

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Last updated  September 28, 2012 02:46:21 AM
December 21, 2011
昨日はなかなか濃密な文化な一日でしたウィンク
帝国劇場100周年記念作品「ダンス・オブ・バンパイア」
主演の山口さんは篤姫で島田斉彬の弟の役をやった方で、この世界では大スターなんだそうびっくり
友人の駒田一ちゃんが、せむし男、で出てるってんでさっそく観にいきました。
前半しか観られなかったんだけど、後半の素晴らしさを予感させる豪華さ。
全部観たかったなあ~~~。
休憩時舞台での、ハジメちゃんとバンパイアの息子の寸劇が、さすがハジメちゃんって感じで会場を笑いで和ませてくれてました。
先日、A song for youっていうカーペンターズの数々の名曲を土台に作り上げられた日本のオリジナルミュージカルを観に行き、終演後ハジメちゃんとトークライブを舞台でさせてもらったのですが、それ以来またすぐのミュージカル目
いつも思うけど、歌って演技して、踊って、毎日で、一日2ステージもやって。。。。すごいなああああ~~。。。
A song for youの時、主演のジェイ・カビラさんが「竹善さん、こっちの世界でもやってよお!」と言ってくれましたが、歌う以外能のないワタシには無理!!大笑い
でも、一度は立ってみたいと思わせる魅力がミュージカルや演劇にはありますね~。
それだけに、彼らをとってもとっても尊敬します。

写真は、名古屋に行くといつも寄っていた「くらや」って居酒屋さんの元おかみさんで、役者さんやみんなのお母ちゃんとひさびさのデート手書きハート
今は引退したんだけど、ますます元気で舞台を観にいきまくってます。
音楽や芸術で感動し続けるって最高の若返りだそうなので、育児や日々の生活に追われてる時ほど、みなさんもなんとか時間を作って、いつまでも元気にいてちょうだいな。

そのあとは、Saltish nightのリハへ。
今回はりみちゃんやthe boomの宮ちゃんの他に、葉加瀬太郎も師匠!と呼んで憚らない名バイオリニスト古澤厳さんとのリハーサル。
イベントや打ち上げでは何度も一緒になっていて、よく知っているのに実は共演は初めて。
とっても楽しみ!

そして、夜は品川グロリアチャペルでのAKIKOのクリスマスコンサートへ。
湘南にゲストに来てくれた時、「行く!」って約束したのでちゃんと行きましたがな大笑い
総勢13人のミュージシャン、シンガーたちとやるって事なので興味津々だったのですが、その意味がとってもよく伝わってきた素敵なコンサートでした。
話してると天然ポワンなAKIKOですが、その作品と活動の仕方から素晴らしい想いに溢れたアーティストだってのは重々承知してましたから、「やっぱAKIKOはAKIKOらしくていいね!!」と、気持ちが豊かになって帰路についたのでした。

<必!注目!>
湘南ビーチFM 78.9Mhz レギュラー番組放送中!!
ぼくのCDコレクションから完全選曲!!
先々、オールリクエストデーでは今までのオンエアーされた曲限定で行いますので、気に入った曲はメモっといてね
毎週金曜日夜10時~11時生放送!! 「佐藤竹善 Friday Musical Voice」
パソコン、そしてandroid, iPhone, iPod touch, iPadのアプリで全国、世界中で聴けます!
詳しくは↓
http://plaza.rakuten.co.jp/okranogunkanmaki/diary/201109160000/








Last updated  December 22, 2011 12:24:42 AM
August 15, 2010
楽日、観に行ってまいりました。
たった二人だけのお芝居。
最初から最後まで目も心も釘付けでした。
舞台はコソボ、そしてイギリス。。。
かつて、アメリカを始めとする国連加盟国のほとんどが感心を示さなかったあの地域の出来事に、ユ-ゴの一政治家がまずはメディア王国であるアメリカを動かすことで世界へのアピ-ルに成功し(民族浄化という強いインパクトのある言葉をその過程で生み出しキ-ワ-ドにした)、国連を動かし、遂にはミロシェビッチ大統領の弾劾までに至ったコソボ紛争が背景です。
それにより世界中の人々はユ-ゴで起きていた、あまりにも悲惨でおぞましい出来事を知ることになります。
その頃、ニュ-スでよく「コソボでは。。。。ボスニアヘルツェゴビナでは。。。」という初めて聞く、とても滑舌しにくい単語をよく耳にしていたので、記憶にある方も多いのではと思います。

そんな国からハンナという少女がコソボ難民としてイギリスにやってきます。
当然巻き起こる排斥の波。
あまりにも偏狭で幼稚なナショナリズムがコソボからのハンナの家族を襲います。
そして、コソボのハンナは同名のハンナというどこにでもいるイギリス少女と出会います。
当然、排斥の空気に洗脳されているイギリスのハンナも同じ態度で彼女に接することになります。。。

二人の少女がお互いの嫌悪から、次第にお互いを知っていくことで心が開かれていき最後には親友と呼び合えるほどの友情が芽生えていく極めてシンプルなスト-リ-の背景に、しっかりとコソボ紛争のおぞましさが付随していくことで、日本からとても遠い国の、それももはや歴史の断片として埋没しかかっている現在に改めて身近な悲しい出来事として迫ってきました。
歌が大好きな、ブリトニ-もウエストライフも同じように大好きな、あまりにも違う背景を持った少女たちが歴史に翻弄されながら、なんとか希望を模索し続けます。。。。

ラストシ-ンで二人また違う道を歩み始めるために別れる瞬間、とてもネガティブで絶望的な未来へ挑むはずなのに、またそんな終わり方なのに、なぜか一抹の、あくまでまだ一抹でしかない希望がしっかり見えて終わった二人の表情が印象的でした。

マナカナちゃんたちには役者としても社会人としても何よりも一人間、女性として、きっと宝物になるであろう作品だったと思います。
尊敬に値する素晴らしい表現に満ちた舞台でした。

関連:http://bit.ly/di1bCN

http://bit.ly/aeODdl

まなちゃんのブログから拝借あっかんべー
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Last updated  August 18, 2010 10:30:49 AM
June 21, 2010
行ってきました!初のホールツアーのファイナル!
横浜は関内ホール。
今話題の「トイレの神様」, ニューアルバム「わたしのかけらたち」を引っさげてのツアーですぺろり
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とってもいいライブでした!
声ものびのび、歌ものびのび、バンドとの一体感も, わずか4本とは思えないチーム感。
MCも大阪の気のいいおかんって感じで楽しい大笑い

そして、なにしろ素晴らしいのが彼女の音楽性。
とっても高い音楽性です。
こんなに多彩な音楽性だったか!?ってぐらい、各曲がとってもカラフルで, 昔の曲も「こんないい曲だったか!?」
ってぐらい、とっても届いてきました。
昨年、今年と彼女はぼくのCross your fingersに出演してくれたんですが、正直この1年での彼女の歌の成長率たるや,
びっくりしていたのです。
おそらく、人としての成長が曲や歌に大きく反映されたのでしょう。
トイレ掃除, よくしてるからなのか年々ベッピンさんになってきてますし大笑い
話題の曲「トイレの神様」も、もちろんいいけど、この曲が全体の中で飛び抜けた空気を持つような危険性も一切なく、
これから彼女のメロディーメイカーとしての才能がきっと注目されていくに違いありません。
この5年、苦労したのは, きっと昨日のあの歌の説得力とアーティストとしての逞しいオーラを生み出すためにあったのでした。

いいぞ!植村花菜グッド

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Last updated  June 21, 2010 04:33:07 PM
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