1378779 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

岐阜の植木屋おくだガーデンのガーデニング庭師日記

PR

Freepage List

Archives

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

phytolife@ Re:西武最後(05/19) お疲れ様でした 六義園はなかなか見所あ…
okuda@ Re[1]:岐阜県警(05/22) トミヤンさんへ 上司からの電話で「警察…
トミヤン@ Re:岐阜県警(05/22) 数年前私も現場の帰りに小牧警察署の前で…
たなか@ Re:別れ話か!(01/30) たなかかな たなかだよ
植木屋悪樹@ Re:霧島の赤(04/26) こんにちは。私は一切お酒を口にしないの…

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile


植木屋悪樹

2019.10.04
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類
WEBサイトのトップページをプチリニューアルしました。
大工×庭師おくだガーデン


おばあさんの葬儀も無事終了。
葬儀は中古の屋敷をリノベーションした「家族葬」女性のみの会社。
地域に特化している。まさにランチェスター戦略。

小学校区で「食える」ビジネスモデル。感心した。
何かで独立する時の一番安全で安定した業態。




お通夜やお葬式でもラグビーの話で盛り上がる。
甥っ子は花園にも出ているし、弟夫婦はワールドカップ二試合のチケットゲット済み。じぶん自身小学校の頃からラグビーを追っかけている。
新日鉄釜石、平尾、明治対早稲田、国学院久我山対目黒、関商工、スクールウォーズ。。。。

スポーツ全般好きだけど、泣けるのはラグビーだけ。


ひとが死んだ時にしか泣かない、と決めているが、
お葬式で泣かなかった。悲しいのは当たり前で、結局「つられて」泣くことになる。
周りが泣いているのを極力見ずになんとかやり過ごす。


従兄弟たちはそれぞれ職人で独立。東海地方をグルグル。
じぶんの「ほぼ近所」ビジネスモデルに驚いていた。
単価が良くても消耗。移動時間はやっぱり無駄。




スーパーのオーナー一族の御宅の手入れ。
50年続いたお店を閉めたとのこと。
駅前の老舗も時代の波に、オーナーの健康的理由。



数年前に作庭したお宅の手入れ。本にも載ったし、テレビの取材(未遂)にもなった。
ウチの女子部員を見て
「奥さん連れてきたのー」

年齢差が凄すぎる。どちらかというと娘。。。


今日の“四字熟語“は涙の理由とする。







おくだガーデンwebサイト https://okuda-garden.jp







Last updated  2019.10.04 20:49:15

Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.