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フリーライター・奥田実紀のブログ

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映画・TV日記

2017.08.05
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カテゴリ:映画・TV日記


 静岡県内は、浜松市のシネマイーラさんでしか上映されていない、映画『赤毛のアン』。

 今日、観に行くことができました~(●^o^●)たくさんの方が入っていました、直接関係ない私ですが(^_^;) うれしくなってしまいましたよ。

 新しく製作された映画なので、どんなふうに構成されているのか、楽しみにしていました。原作通りではありませんが、うまくまとめていたと思います。もちろん、突っ込みたい所はいくつもありましたが、現代のスタッフが作るとこうなるのかな~と。テーマはたぶん「家族になるとは」なのかな、と感じました。なのでああいうストーリー展開になったんだと思います。なんだか、シリーズ化されるような終わり方でしたので、二作目ができるのかな???と期待も…。私的には、マリラ役の女優さんがとてもよかったです。

 映画鑑賞後は、映画の感想を語り合うランチ会を企画いたしました(6月に催行された、私が同行解説するプリンス・エドワード島ツアーのお土産付き)。こちらのブログで告知をする前に満席になりました、おかげさまでありがとうございました。遠くからご参加くださった方もいらっしゃっいました。ご出席くださったみなさま、心より感謝申し上げます。
 アンが好きな方が集まると、初めて会ってもすぐに意気投合!!! おしゃべりに夢中になり、食事の写真をほとんど撮っていませんが(^_^;) おいしいイタリアンをみなさんとシェアして満喫しました。
 映画鑑賞後のランチ会は一回で終了しますが、映画は 8月11日(金・祝)まで上映していますので、ぜひ観に行ってくださいね~~~。










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最終更新日  2017.08.07 19:22:02
2017.04.28
カテゴリ:映画・TV日記
先日、NHKテレビに『赤毛のアン』の作者L.M.モンゴメリの孫、ケイト・マクドナルド・バトラーさんが出演されていました。何のための来日かというと……そう、『赤毛のアン』の映画の宣伝です! 大都市ではこのゴールデンウィーク5月6日から上映が開始されます!!

 『赤毛のアン』は1985年制作の、ミーガン・フォローズ主演の映画が有名です。続編もつくられましたが、第一作の『赤毛のアン』だけは、原作に忠実に作られており、ミーガンもアン役にとてもはまっていました。あれからもう30年もたっているんですねえ……。ギルバート役のジョナサン・クロンビーは48歳の若さでお亡くなりになったんでした……(;O;)

 『赤毛のアン』を忘れてほしくない、作品のすばらしさをもう一度味わってほしいと、新しくまた、映画化されることになったようです。ケイトさんは製作総指揮者として関わっているそう。



 新しい映画のアン役・エラ・バレンタインも来日されていたんですね。日本で初めて『赤毛のアン』を訳した村岡花子さんと関わりのある「東洋英和女学院」を訪れたことが、学校のHPに掲載されています
 配役を見てみると、ダイアナ役の子が黒髪にしていないこと、ギルバート役の子があまりにも子ども過ぎることなど、ファンの間ではあまり評判がよろしくないようですが……でも、どんなふうに仕上がっているのか、興味があるので観に行きますよ、もちろん!!!
 私が住む浜松では、夏休みに「シネマイーラ」さんで上映が決まっています。館長さんと、上映記念のイベントやりたいね~と、話しています! イベントや詳細については、またブログ等でご紹介いたしますので楽しみにお待ちください!!






最終更新日  2017.04.28 21:00:04
2017.02.18
カテゴリ:映画・TV日記

 浜松の「シネマイーラ」さんで、今日から上映が始まった『ミス・シェパードをお手本に』を観てきました!! 初日限定の来場者プレゼントにアーマッドティーをいただいちゃいました♪ うれしい♪
 主演はあのマギー・スミス。出来がよくないはずがありません!!



 原題は「The Lady in the Van」。ライトバン(小型トラック)に住む淑女、と訳せばいいでしょうか。ほとんど実話、と映画の初めに書いてある通り、イギリスを代表する劇作家アラン・ベネットの経験をもとにした戯曲の映画化です。1999年に舞台化され、マギー・スミスはこの舞台でもミス・シェパードを演じたとのこと。なるほど、すでにこの役は板についていたんですね。
≪あらすじ≫
 ミス・シェパード”と名乗る老女は、路上に停めたオンボロの黄色い車(バン)で自由気ままに暮らしています。近所の住人たちは、変な老女だと思いながらも、彼女を心配し親身に世話を焼くのですが、お礼を言うどころか悪態をつくばかり。ある日、路上駐車をとがめられている姿を見かけた、新参者のベネットは親切心から自宅の駐車場をひとまずの避難場所として提供するのですが……。ミス・シェパードは駐車場になんと15年も居座り続けることに。ベネットとシェパードの奇妙な関係が笑いと涙を誘います。

 実話に基づいた小説ということで、“ロンドンの原宿”と呼ばれるカムデンにある、アラン・ベネットとミス・シェパードが実際に暮らした家で、撮影が行われたとのこと。粋なはからいですね。
 ベネット役のアレックス・ジェニングスは、どこかで見たことあるな~と思ってHPを見たら、『クィーン』でチャールズ皇太子を演じていた俳優さんでした。それで覚えていたんですね。マギー・スミスのほかにも、ハリー・ポッターの映画でもおなじみの俳優さんも出ていましたよ。
 なんで???と思う部分が何点かありましたが、自分の人生、どう生きるべきかを、親の介護というものについても考えさせられる映画でした。興味のある方はぜひ観に行ってみてください~~(●^o^●)

 そして、イギリスつながりで。いよいよ、『英国ファンタジーの世界』(河出書房新社)出版記念トークイベントが、来週になりました!!! まだまだ参加者様を募集中です!!! なかなか東京でやることはないので、ぜひお申し込みくださいませ。
★『英国ファンタジーの魅力を巡る旅』
『図説 英国ファンタジーの世界』(河出書房新社)の出版記念。現地の写真をお見せしながら、英国ファンタジーの魅力をお話させていただきます。
2017年2月24日(金)19:30~21:00
会場:旅の本屋のまど(東京
都杉並区西荻北3-12-10 司ビル1階)
参加費:1,500円(紅茶とちょっとしたお菓子つき)
お申し込み: 03-5310-2627
http://www.nomad-books.co.jp/

26日(日)には以下のセミナーをさせていただきます!こちらもお申し込みをお待ちしています(●^o^●)
★『知られざる和紅茶の世界 ~静岡産紅茶の魅力を探る~』
国産紅茶の生産者は年々増えており、現在全国500カ所以上で紅茶が作られています。中でも、静岡県は全国一の生産者の数と生産量。セミナーでは、明治時代から輸出用として作られた、知られざる歴史をお話しながら、外国産の紅茶とはまた違うメイドインジャパンの紅茶のおもしろさを知って下さい。
2017年2月26日(日) 13:30~15:00
場所:地球の歩き方T&E 東京本社(最寄駅/新宿三丁目)
【参加費】3,500円(税込) 奥田セレクトの紅茶3種&お菓子付き
http://tabiisara.com/column/stay/Japan/Japan/10_713287_1483598901.html


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最終更新日  2017.02.18 22:03:44
2017.01.22
カテゴリ:映画・TV日記
昨日、浜松の市民映画館「シネマイーラ」さんに行ってきました。目的は、昨日から始まった『奇蹟がくれた数式』を観るためだったのですが、偶然、上映の前に『湯を沸かすほどの熱い愛』の中野量太監督の舞台あいさつがあったんです!!!(なんてラッキー!)

 すでに『湯を沸かすほどの熱い愛』は二週間前に観ていたのですが、実際に監督さんのお話を聞くと、また観たくなってしまいましたよ。
 この映画は、中野監督ご自身が脚本を書いたもので、かつ、監督の初めての商業デビュー作だとか!! 売れた漫画や小説を映画にするのが当たり前のようになっている今、オリジナルの脚本で勝負するというのは大変な冒険。監督ご自身、脚本があっただけ、それだけからスタートしたので不安だったとおっしゃっていました。お金もない中で、脚本を読んできっと理解していただけるはず、と、オファーした宮沢りえさんが受けてくださったので嬉しかったと。宮沢りえさん自身のお母様の体験もあって、鬼気迫る意気込みを感じたとのこと。確かに、宮沢りえさんの演技はすばらしく、ストーリー自体も、え、こんなつながりだったの???と、びっくりします。家族はこうでなければならない、という形がなくなってきている現代、監督はもしこれが家族だ、という形があるなら、同じ食卓を囲んで食事をすることではないか、とお話されており、会場の人々がみな、深くうなづいておられたのも、印象的でした。私自身も、家族とは何なのか、ということを考えることがあったので、この映画をもう一度見直して、さらに自分の奥を探ってみたくなりました。まだこの映画を観られていない方はぜひとも、観てみられることをおすすめいたします!

 そして昨日拝見した『奇蹟がくれた数式』、こちらは実話をもとにした映画で、これもまた、ぐっと来る感動的な映画でした。独学で数学を学んできたインド人青年ラマヌジャンが、イギリスのケンブリッジ大学の数学者ハーディに招かれて、イギリスで研究をすることになるが、人種も文化も違う中、さらには第一次世界大戦の渦の中、教授とともに、歴史を変える発見に血のにじむ思いで挑む…。
 ラマヌジャンは今では“アインシュタイン並みの天才”と称えられる夭逝の数学者で、「ベートーヴェンの第10番交響曲の発見と同じ価値」と言われた“ラマヌジャン・ノート”が死後に発見されたのだそうです。、“直感”で新しい公式が際限なく浮かんだというラマヌジャン、インドの神々がインスピレーションを与えてくれるのだ、神を表現しない数式は無意味だと話す。公式の発見は、自分がなしたのではなく、神が下ろしてくれたのだ、と言うことなのでしょう。私は彼のその言葉が一番印象に残っています。
 私は理数系ではないので、分割数だの、映画に出てくる数式はちんぷんかんぷんですが、世界にはすごい人がいっぱいいたんだ、今もいるのに知られていないすごい人がいるんだろうな~、これからも若い人の中に、すごい人が出てくるんだろうな~と、感じ、足元にも及ばないものの、私も命ある限り、がんばらないといけないなと思いました。
 ケンブリッジ大学の最高峰トリニティ・カレッジでの撮影が実現、ニュートンの書物が展示されたレン図書館、彼が重力を発見したリンゴの木のある中庭などにカメラが分け入ったということで、イギリス好きにはたまらない、本物の場所でのロケというのも、注目点です。だいぶ前ですがケンブリッジに行き、トリニティ・カレッジも見てきたので、さらに映画が身近になりました。







最終更新日  2017.01.22 12:12:44
2016.12.13
カテゴリ:映画・TV日記

 浜松の市民映画館『シネマイーラ』さんの会員更新の時期が来て、更新が無事に終わりました♪ なんだかんだと、年間通して招待券を何枚ももらえて、年会費以上の映画を観ているかも。すごくお得な会員制度ですから、映画好きな方はぜひ~。

 先月は『イングリッド・バーグマン』を観て、彼女の生き方を初めて知りました。ちょうど、グレース・ケリーの人生を描いた映画『グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札』をDVDで観たばかりだったので、対照的にも感じました。

 そして今月は『シーモアさんと、大人のための人生入門』と、『ベストセラー 編集者パーキンズに捧ぐ』と、立て続けに観てきました。
 どれもとてもいい映画で、胸がじーんときました。静かに心ゆさぶる映画というのはいいものです。『ベストセラー』のほうは、編集者と作家の絆の話。私はどちらの仕事もやっているので、感情移入して観てしまいますね(もちろんレベルはまったく彼らには及びませんが(^_^;))。
 シネマイーラの館長さんいわく、映画は心のパン。みなさんも、忙しい毎日だと思いますが、少し立ち止まって映画で癒されましょう♪







最終更新日  2016.12.13 21:56:53
2016.11.21
カテゴリ:映画・TV日記

 6月の日記にも書いた、海外ドラマ『アウトランダー』の、シーズン2のDVDレンタルが開始になりましたぁ!!!
 またしても、どっぷりとはまっております。




 舞台はスコットランドからフランスへ。そしてまたスコットランドへ――。原作は読んではいますが、映像になると印象がまったく違います。最初は、イメージが違う!!と思ったクレアとジェイミー役の俳優さんも、すっかり板について、馴染んでしまいました(^_^;) そして、サム・ヒューアン演じるジェイミーに魂奪われてしまっていますハート
 夢中になるとのめりこむ性質の私。頭の中はすっかり「アウトランダー」の世界一色に……。サム・ヒューアンのインスタグラムもフォローしてしまいましたぁ。
 すでにシーズン3&4が決定しているとのこと。人気ドラマなんですね。楽しみで、待ち遠しい!!!


 レンタルショップの同じ棚に、『クイーン・メアリー』のDVDも発見!! BSで現在放映しているのはシーズン1ですが、すでにシーズン2までDVDが出ていました。誘惑に打ち勝てず、観てない回のあらすじ(ケースの裏に書いてある)を読んでしまった私……。だんだん、とんでもない展開になっていくんですねえ……(-_-メ)  なんだかんだいいながら、テレビで放映する間はきっと観続けることでしょう(笑)







最終更新日  2016.11.21 21:16:22
2016.09.20
カテゴリ:映画・TV日記

 大ブームを巻き起こした海外ドラマ「ダウントンアビー」。次のシーズンの放映はまだですが、今月から新たに始まるのが!!!!

「クイーン・メアリー 愛と欲望の王宮」

 な、なんと、スコットランド女王メアリーのお話だというではありませんか!!! ……う、うれしすぎる~。スコットランドびいきの私としては、興奮せずにはいられません!! まあ、だいぶ脚色されているとはいえ、スコットランドが前面に出るんですから~。
 しかも、キャストを見ていたら”ミーガン・フォローズ”の名前を発見!!! おおお~~~。映画『赤毛のアン』で、アンを演じた女優さんではないですか。フランス王妃カトリーヌを演じるようです。いやはや、これも楽しみです。

 明日の水曜日は直前スペシャルだそうです。本放映は来週28日から!! ご興味のある方はぜひ観てみてくださいね~~(●^o^●)







最終更新日  2016.09.20 19:06:07
2016.09.17
カテゴリ:映画・TV日記

 やっと今日から地元の映画館で上映が始まった映画『フラワーショウ』を観てきました。上映を待ち望んでいた映画だったので、期待を裏切らない爽やかな後味を楽しんできました。
 アイルランドの若き女性が、自分の庭(自然と共存する庭)で世界を変えたいと、奮闘するお話。簡単に言ってしまうと味気ないですが、あの「チェルシーフラワーショウ」への出場資格を獲得した才能の持ち主。経験もお金もなく、果たして理想の庭がつくれるのか!!!と、はらはらいたしますが、一途な思いにじーんとさせられます。実際にあったお話をもとにしていて、主人公の女性は実在の景観デザイナー、メアリー・レイノルズ、名前もそのまま使っています。彼女の無名の頃のお話だそうで。
 主演の女優さんもかわいらしいですが、男優さんは、外人版・福士蒼汰、すっごく似ている~!

 原題はDare to be wild。フラワーショウ、とは似ても似つかぬタイトル。”あえて野生になる”という意味。映画を観てしまうと、原題を生かしたタイトルにできなかったのだろうか……と残念に思います。とはいえ、映画はとてもよかったです!!! お勧めです~。







最終更新日  2016.09.17 21:52:36
2016.06.14
カテゴリ:映画・TV日記
 スコットランドでお世話になった日本人のガイドさん。『アウトランダー』の話になり、盛り上がりました!
『アウトランダー』は、アメリカの小説家、ダイアナ・ガバルドンが書いた歴史小説。1945年、クレアという女性が夫とスコットランドを旅行中に、一人で1743年のスコットランド(つまり200年前のスコットランド)にタイムスリップしてしまうというお話。シリーズになっており、それはそれは長く続くため、私は途中で挫折してしまいました(^_^;) でも、ちゃんと史実に基づいてきちんと書かれており、展開もおもしろく、はまってしまいます。(ちょっと性的描写が激しいのですが…)

 この小説がドラマ化されたのが2014年。日本でも、有料チャンネルで観れるようになっていますが、私は契約していないので観ることができませんでした。しかし、ガイドさんが、たぶんDVDが出ているはず、とおっしゃるので、帰国後にチェックしたら、シーズン1が、ソニーピクチャーズからDVDになっていました~~~!!!やったー。詳細はこちら
 早速借りてきて観ました。もちろん、ロケはスコットランドでやっていますから、スコットランド好きにはたまりませんし、俳優さんたちも実に上手で、これまたはまってしまいました(^^ゞ  原作に忠実なのはいいのですが、性的描写、暴力シーンまでもが激しいので、見るに堪えられないところは早送りして……。
「ダウントンアビー」がブームになっていますが、ぜひとも「アウトランダー」も、ブームになってほしい!! ご興味のある方はぜひご覧になってみてください~。
 下の写真はソニーピクチャーズのHPからダウンロードした一場面。きゅんきゅんしてしまうのは私だけじゃないはず…! 早く、シーズン2のDVDが出ないかなと、心待ちにしています。









最終更新日  2016.06.14 17:50:32
2016.01.17
カテゴリ:映画・TV日記
 先日、シネマイーラさんで『ヴェルサイユの宮廷庭師』を観てきました!
 ルイ14世が、ルーブルからヴェルサイユに宮殿を移す際、ヴェルサイユ宮殿の庭園を造った庭師の話です。男性社会でありながら、一人その才能を見いだされた女性が「舞踏の間」をまかされたところから話が始まります。秩序を重んじる庭園に、ほんの少しの無秩序を入れようとすることは、当時は冒険だったようです。

 フランスの話ですが、イギリスで制作され、話しているのも英語(^_^;) 撮影も、フランスではなくイギリスで行なわれたということで、ロケ地を訪ねたくなりましたよ。
「舞踏の間」は、ヴェルサイユに実際に残っているそうですが、はるか昔、ヴェルサイユを訪ねた時には行ってませんでした、残念。とにかくヴェルサイユ宮殿は広大すぎて、建物の中を観るだけでも一日がかり(いや、一日では無理かも)。とても庭まで歩く時間がなかったのです。今度また行かねば!

 ケイト・ウィンスレットの美しさと、相手役のマティアス・スーナールツのりりしさを見ているだけでも満足します。22日まで上映中。全国の劇場でも上映中です。








最終更新日  2016.01.17 10:09:57
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