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車のイロイロ

2016.08.06
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カテゴリ:車のイロイロ
車を動かそうとして、バックしたら、30センチぐらい動くと

車がガクンと止まる?

前進して30センチぐらい動くと、またガクンととまる???

車の下をのぞいてみると、何もありません。

でもフロント右ブレーキから、ブレーキフルードが

ダダ漏れ・・・

あ~そういうことか~

通常では、キャリパーのピストンが飛び出て

ブレーキフルードが漏れるなんてことは、あり得ないんですが

ブレーキパッドがなくなり、さらにブレーキパッドの座金で

ブレーキをかけ、ブレーキローターをガリガリ削ってしまうと

キャリパーのピストンが飛び出るところまでいくんだよな!

おそらくこの車の止まり方だと、キャリパーピストンが

飛び出し、ベンチレーテッドローターの削れた部分に

キャリパーピストンが噛み込んでロックする症状で

間違いないと思うんだけど。

動かすには、キャリパーピストンを外すしかなさそう。

仕方なく、ジャッキアップしてタイヤを外してみると

やっぱりキャリパーピストンが、飛び出していました

キャ~・・・この状態になるまで、異常に気づかなかったの?

キャリパーのピストンを外して移動できる状態にし

ピットに車を移動して

こんな感じです。



ブレーキローターの内側が、全くありません

当然、ブレーキパッドの座金も削れ落ちています。

ここまで来ると、キャリパーのピストンも

寸法的に飛び出るよね!

それにしても、こうなる前に

ブレーキを踏んだらゴォ~って凄い音と

振動がきていたはずだけど・・・・

ドライバーさん、まったく気づいていなかったようです(汗)

車を見ると、整備は全くされていないし

車検もユーザー車検で通していたみたい。

最低限の点検整備はしましょうね!

そうしないと、思わぬ事故に繋がりかねないので!

走行中に右前輪がロックしたら

反対車線に飛び出し、正面衝突もありえ得たので

この状態って、事故寸前の車の状態ですよ。






Last updated  2016.08.06 08:10:22
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2016.03.30
カテゴリ:車のイロイロ

レクサスISにテインの車高調を取り付けです。

オーナーさんは、女性社長、車好きで

ISの車高が高過ぎと、乗り心地が気になるということで

イロイロ注文を聞いたあとで、あとはおまかせということに!

まあ車高は車高調なので、どうにでもなるけど

履いているのは19インチの重いホイール

これで、車高を下げて、乗り心地もということは

結構難しい注文ですね(汗)

悩んだあげく、最新式のテインの車高調にしました。

そうバンプラバーがほとんどない最新車高調です。

車高調を付ける前に、ISに乗って

純正の足の感触を覚えておかないとね!

ISは純正でも硬い方の足になるので

19インチだとかなり硬いよなァ~

特に低速域では、硬さがでちゃうね。

さて下りのコーナー途中でブレーキをかけ

前荷重にしてみると、やはり純正スプリング形状だと

バンプラバーに当たり、ギクシャク感がでちゃうよなァ~

でもさすがIS、良く曲がります。

コーナー中の前後のバランスもイイね!

これリヤシートに2人が乗る車高バランスに

なっていないみたい。

普通車高バランスってリヤに人が乗ることを計算して

リヤの車高をその分上げてあるんだけど

ISはそれを感じさせないセッティングになっています。

純正足回りの感覚が分かったので

ピットに戻って純正のデーター取りをしてから

どうするかを計算してから、車高調取付開始です。

DSC_0032[1].jpg

選んだ車高調はコレ、フレックスAです。

DSC_0036[1].jpg

フロント純正はこんな感じ

DSC_0038[1].jpg

そしてリヤはこんな感じ、リヤはインナーライナーに隠れているので

結構面倒な予感!まあ高級車なのでしょうがないよね!

DSC_0037[1].jpg

なのでフロントから交換しま~す。

DSC_0039[1].jpg

エンジンルームのカバーを外して

DSC_0040[1].jpg

純正足回りを外します。

DSC_0042[1].jpg

サクッと取り付けて、助手席側はハイトコトンロールセンサーがあるので

気を付けましょう!

DSC_0044[1].jpg

さてリヤ結構面倒です。トランク内の内貼りを全部外して

DSC_0034[1].jpg

タイヤハウスのインナーライナーを外して

さすが高級車、インナーライナーはクリップ止めではなく

10mmナットで全部固定されています。

何個外せば、外れるんだよォ~(泣)

ということで外した純正足回りがコチラ

DSC_0046[1].jpg

リヤの車高調を組んで

DSC_0045[1].jpg

ここで、リヤの助手席側は、注意が必要

あ・・・写真が無い~ゴメンナサイ!

スタビの取付ボルトと共締めのハイトコントローラーセンサーなんだけど

外してから、そのまま取り付けると、リンクの向きが変わってしまうので

要注意です。写真があれば説明しやすいんだけどゴメンナサイ

取り外す前の状態を必ず確認してくださいね!

リンクが下向きでも組めちゃうので

これをやっちゃうと、【AFS】アダプティブ・フロントライト・システム

のチェックランプが点滅して、測定範囲外だよ~ってなるので

AFSって、ヘッドライトをステアリングを切った方向に

光軸を向ける装置で前後の車高を測定して光軸の高さを決めるのが

ハイトコントロールセンサーです。

クラウンにもついているので、助手席側のリヤの足回りを外すときは

必ず、ハイトコントロールセンサーのリンクの向きを確認しましょう。

良く、自分で足回りを交換したらAFSチェックランプが

点いちゃったんですけど~っていう方が多いので

ほとんどこのリンクの向きを間違って取り付けていますよ!

気を付けてくださいね!

ということで、車高調を取り付けて

計算通りの車高に合わせてから

アライメントを取ります。

DSC_0050[1].jpg

19インチというタイヤとタイヤの太さを加味して

アライメントは決めますよ!リヤはとてもシビアなので

初心者の方は、決して触らないでくださいね!

そしてフロントのアライメントを取って

これであらかじめ計算した動きになるはずです。

DSC_0049[1].jpg

アライメントに関しては、車のボディー剛性から

ブッシュのたわみ具合、スプリングの反発力

タイヤの選択で、その車に合ったアライメントを

見つけ出すしかありません。

同じ車だから、同じアライメントというわけには行かないんですよね。

長年の経験でしか、説明はつかない分野です。

それと、どれだけの種類の車を乗るかも重要な要素ですね!

純正のセッティングを見抜く力も必要になりますよ!

さて、セッティングができたことろで

ロードテストです。減衰力を決めてこないとね。

ご要望の中には、乗り心地が入っているので・・・

走ってみると、なかなか予想通りの走りに

コーナーに入ってみると、あれッ・・・チョット予想とは違いました。

ということで、ピットに戻ってリヤの車高を2mmダウンして

再度ロードテスト、もう一度コーナーを攻めてみると

今度はイイね!これなら納得です。

あとは、減衰力を徐々に上げ

前後が同じダイヤル位置になることは

まずありませんよ!

後ろの減衰力が決まったところで

フロントを調整していきます。

フロントの調整はブレーキをうまく使うことで

スプリングを圧縮してから伸びるタイミング時間を体で感じて

何度も車を止めては調整して決めていきます。

ようやくフロントの減衰力も決まりました。

これでご要望通りの車高調セッティングになりました。

あとは、オーナーさんがどう感じるかですね!

おそらく、満足していただけると思いますよ。

今回選んだテイン車高調はコチラ

 

値段は安いけど、乗り心地はとてもイイ車高調です。

まさか19インチをここまでキレイに動かせるとは

ちょっと驚きでした。

テインさんのスプリングが高性能になってきたのも

分かるような気がします。

そしてこのフレックスA、全高式の車高調なのに

ストロークがあるところもイイですね。

バンプラバーが約1cmしかないのには

ビックリしましたが、ショックアブソーバー内部で

それを可能にしたそうです。

この有効ストロークが一般道の乗り心地にはとても重要なんです。

黒70的には、もう少し減衰力の立ち上がりが

速ければというところもありますが、

乗り心地を優先すると、テインさんイイところで

まとめた車高調です。

大口径ホイールで、乗り心地に悩んでいる方には

オススメの車高調ですね!

送料無料(一部離島除く) TEIN テイン 車高調 フレックスA レクサス IS(2005~2…







Last updated  2016.03.30 11:44:53
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2015.06.20
カテゴリ:車のイロイロ

かなり過激な顔立ちになった

新型ロードスターに乗ってみました。

DSC_23121.jpg

どちらかというと、トヨタ86にBMWロードスターを

足して2で割った顔つき

リヤはこんな感じ

DSC_23151.jpg

ウ~ン、これもリヤクオーター

何かに似ている・・・

エンジンはコレ、スカイアクティブの・・・

DSC_23251.jpg

車内はこんな感じ

DSC_23161.jpg

あッ・・・オートマですか~・・・

でも6速だけどね!

さて試乗です。

S660でとっても困った。ヘッドクリアランスは

まったく問題ありません。

今回もド新車だけど、エンジン回してイイ許可は

取ってあるので(笑)

それでは行ってきま~す。

走り出し、結構乗り心地がイイね。

加速は・・・・

これ、スポーツカーとは思えない加速

車は軽いんだけど

これは不満出るね。

さて問題のコーナー

確かにフロントは良く入ります。

乗っていても、軽さが凄くわかるんだけど

リヤのセッティングが、今回もイマイチ

確かにフロントを柔らかめにし

リヤのストロークを増やしたところまでは

良かったんだけど、

このトータルバランスは

S2000とは比較になりません。

軽さの楽しさはあるんだけど

S時の切り替えしなんかは

おいおいって感じ、このバランスは

チョット待ってよ~

今回はなにを狙ったの???

確かに前型より、リヤの落ち着きを

狙ったところまでは分かるけど

この軽さを武器に、このボディー剛性って・・・(汗)

前型の方が、全然おもしろい。

これ新車でしょ・・・

ちょっとガッカリです。

S2000とは価格が違いすぎるのは分かるけど、

軽い分もっと軽快さは必要だよね。

ステアリングのギヤ比も普通だし

どちらかというと、S660見たいな

ここスゴイ~っていう所が

残念ながら今回のロードスターには

見当たりません(泣)

形的に期待してたんだけどね!

どちらかというと、普通すぎて

感動がないかな!

先日S660を乗って

このボディー剛性ってスゴイって

感動させられちゃったので

かなり辛口コメントになったかも!

特殊車両は一つでも他車より抜きに出たところ

欲しいです。

これだけ軽いボディーなんだから

1800ccもしくは2000ccに耐えうる

ボディー剛性にして、もっと性格が

とんがった車にしてほしかったですね。

やんちゃな車、バブル時代を経験した世代が

いまだに待っていると、思いますよ!







Last updated  2015.06.21 00:36:06
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2015.06.07
カテゴリ:車のイロイロ

値段を聞いてチョットビックリしたけどね!

DSC_22901.jpg

デザイン的には、戦闘モードって感じです。

DSC_22881.jpg

さて運転席に乗り込んでみると

えッ・・・マジ?

これはどうなのかな~

ちょっと、大欠点発見まあ、

これは後で・・・

車内はさすがに狭いけど、

走りを意識した車内の雰囲気です。

DSC_22921.jpg

ウ~ンCVTですね。でもパドルシフトが付いているので

DSC_22931.jpg

走る楽しさには支障はないでしょう。

さてさて、驚いたのはココ

DSC_22951.jpg

ちょっと分かりづらいので、角度を変えて

DSC_22961.jpg

なんですか、このサイドシェルの太さは(驚)

軽自動車の全長から計算しても、ここまでの太さは

かなりオーバースペックのような感じを受けます。

だから、ボディー剛性はかなり期待が持てそうです。

さて試乗しちゃっていいのかなァ~・・・

ということで試乗にGO

もちろんエンジンも回していいよの許可を取ってますよ(笑)

タイヤは純正装着でネオバ、

う~んこれコーナー攻めていいよっていうことでしょう?

車重は830キロ燃料と黒70が乗ると900キロオーバーです。

走り出してみると、おっと何だこりゃ~

乗り心地がとってもいいね。

速度を上げていくと、なお乗り心地が

これは表現が難しいんだけど

ボディーがしっかりしていて、足が正確に動いているのが

よくわかります。

ならばフル加速~・・・・

・・・・・まだアクセル全開・・・

なるほど、残念ながら加速は軽自動車ターボでした。

特別、速いこともなく、スムーズです。

しか~し・・・この車。コーナーに入ると

めちゃスゴイ(驚)まず驚くのが

重心の低さ、この感覚、何かに似てるんだよな~

そうそう、この感覚にぴったりはまるのが、

カートじゃなくて、ゴーカートを運転している

低重心感覚です。

当然、カートほど低いわけないけどね(笑)

重心は、ゴーカートをドライビングしている感覚が

味わえますね。

さてコーナーなんだけど、これは純正としては

出来過ぎです。しかもフロントの情報がこれほど

ハッキリわかる車は、珍しいです。

軽自動車では、今まで全くなかった感覚で

スゴイの一言、これそうとうボディー剛性と足の動きを

突き詰めないと、この感覚は味わえません。

このボディー剛性を評価するんだったら

レベル的には、軽自動車の35GTRと言いたいぐらい。

ホンダさん、やってくれましたね。

メチャ楽しい車を、ありがとうと言った感じです。

でも、車のトータルバランスで判断すると

かなりもったいないんだよね。

これだけのボディーと足回りの仕上がりに対して

やはり660ccというエンジンが、パワーがなさ過ぎちゃって

でもサーキットでは、平均速度が高くなるので

間違いなく、軽自動車ダントツTOPタイムで

走れますね。

このボディー剛性と足の正確の動きだったら

この車重だったら、100PSは欲しいところです。

それだけの加速力があっても

充分受け止められる、ボディー剛性と足回りを

最初から持っているので

このS660(エスロクロクマル)

コーナーリング性能は十分すぎるので

エンジンパワーの追及で、より楽しい車に

なりますね。

86以来、久々に感動させられる車に出会いました。

でも・・・でもですよ。

黒70が初めてこのS660に座った時

大欠点を発見してしまいましたと

これ何のことかというと

黒70の身長は173センチ

問題の個所がココです。

DSC_22941.jpg

シートに座った時の、ヘッドクリアランスが無い~

試してみましたが、ヘルメットをかぶると

完全に当たります。

すなわち、身長168センチぐらいまでの方は

おそらくヘルメットをかぶってサーキット走行できますが

黒70の身長になると、ヘルメットをかぶると

おしりを前に、そして背中を丸めないと

乗れない~という大欠点が・・・

これ身長170センチオーバーの方には

かなり不満が出てしまうのでは・・・

・・・・間違いありませんね!







Last updated  2015.06.07 22:33:48
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2015.03.26
カテゴリ:車のイロイロ

ポリマー加工は何度も書いているので

工程はパスしますね。

DSC_21291.jpg

提携工場からローダーに乗せて??

ナンバー無しの納車前の車か~

DSC_21301.jpg

とっても神経を使いながらの作業でした。

さて、今月は決算月ということで

車検の台数がもの凄い(汗)

外注の2工場までも、もう入れない状態

ブログの更新をするのも、

きびしい状態が続いていま~す(泣)







Last updated  2015.03.26 13:54:13
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2015.03.21
カテゴリ:車のイロイロ

取り付けるのがコレ

DSC_20971.jpg

まずはドアの内貼りを外して

DSC_20961.jpg

純正スピーカーはこんな感じ

DSC_20941.jpg

ドアの内側に、吸音スポンジを貼って

金属製のブラケットを取り付けます。

DSC_21001.jpg

付属のゴム製ブラケットを取り付けて

DSC_21021.jpg

スピーカーを取り付けます。

DSC_21031.jpg

あとは、ドアの内貼りを取り付けて完成で~す。

デットニングをすればもっと張りのある低音が

出るんだけど、でも金属製のブラケットは

確かに効果はありますね。







Last updated  2015.03.21 09:31:15
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2015.03.15
カテゴリ:車のイロイロ

やはり国産車のようには、いきません。

DSC_20701.jpg

内貼りを外すと、あらスピーカーが

ドア側に無い~

DSC_20681.jpg

内貼り側にスピーカーが

でも外れない

DSC_20691.jpg

なので、さらにバラします。

DSC_20711.jpg

ようやくスピーカーが外れるまでに

16センチスピーカーです。

DSC_20721.jpg

外してみるとボロボロ

DSC_20731.jpg

やはりこんな感じです。

DSC_21181.jpg

ということで、クラリオン製の

ニュースピーカーを取り付けて

元に戻します。

4ドア分全部

車が古くても高級車なので

やはり手間がかかった作りでした。

ということでジャガー号

スピーカー交換、完了で~す。







Last updated  2015.03.15 09:17:05
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2015.03.07
カテゴリ:車のイロイロ

新しくなったヴォクシー

わぁ~まだ87キロしか走っていない

ど新車です。

DSC_20621.jpg

純正でも9インチモニターなのか~

DSC_20631.jpg

さてどこから外すのかな?

まずは外枠からかな

DSC_20641.jpg

う~んこれだけだと、ナビ固定ボルトが

外せないので、周りのパネルをゴッソリ外さないと

取れないな~ということで外します。

ようやく、固定ビスが見えました。

DSC_20651.jpg

付けるのはコレ

DSC_20661.jpg

10ピンと5ピンカプラーオンなので

付くようにしか付かないのでここの説明はパスします。

あとは、走行中でもナビ操作ができるスイッチを

この場所に取り付けて

DSC_20671.jpg

元に戻して作業終了で~す。

 







Last updated  2015.03.07 09:14:09
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2015.03.06
カテゴリ:車のイロイロ

多くなってきたので

持込みで検査ラインに

軽自動車の場合は軽自動車検査協会の

検査ラインです。

整備を終わらせて

行ってきました。

まずは事務手続き、

受付を済ませてから

検査料、重量税の印紙を貼ってから

検査ラインへ、登録自動車とは違って

納税証明確認は、最後の総合検査時に行います。

DSC_20451.jpg

検査ラインが2レーンしかないので

混んでいる~(汗)

DSC_20411.jpg

検査ラインに入る前に、検査官が

ライト回り、ウォッシャーとワイパー動作

ホーンの検査をして、車内のシートベルト警告灯

フロントガラスの合否、点検ステッカーを確認して

OKが出たら、検査ラインに進みます。

DSC_20441.jpg

ここは、ひたすら順番を待ちます。

場所によって、多少順番が違うんだよね。

ここでは、排気ガス検査からスタートでした。

DSC_20461.jpg

そのあと、サイドスリップ、スピードメーター、

ヘッドライト光軸、フットブレーキ、サイドブレーキ

ラストに、下廻り検査の順番です。

検査が終わって、車を待機場所に移動し

少し待つと、車検証と車検ステッカーが

その場で発行されます。

ということで、車検OK

整備をしているので当然だけどね(笑)

これから軽自動車の車検も

増えそうな予感、そろそろスタッフを

増員しないと、回らくなってきました(汗)







Last updated  2015.03.06 09:27:14
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2015.03.04
カテゴリ:車のイロイロ

ちょっと失敗しちゃったみたい。

サイドステップをグチャっと

DSC_20381.jpg

サイドステップは金属じゃないから

板金ができないので、交換です。

DSC_20481.jpg

ということで、終了で~す。

DSC_20371.jpg

それにしてもレクサスLSのバージョンSZって

エアサスなんだけど、なんでここまで足の動きが

速いんだろう。

普通エアサスって、追従性が悪いのが

当たり前なんだけど

このSZのエアサスは、

重たい19インチがいとも簡単に路面に

追従していくのには、驚きです。

このエアサスだけは、いまだに謎ですね。







Last updated  2015.03.04 12:21:30
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