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「悩み解消!」「問題解決!」「願望実現!」福岡県久留米市!オーラが輝く運気アップの占い!   (開運占い師・億万の面白ネタ満載)

金運と商売繁盛の霊学!

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昨日は貧乏神が憑くタイプとして6つのパターンを記しましたが、今日は事業霊感師の中嶋孝司氏が、著書「何をやってもうまくいく  金運と商売繁盛の霊学」でそのことについて説明をしていますので下記に記します。

貧乏神が憑くタイプとその説明

1,泣き言をいう人:「弱り目に祟り目」「泣き面に蜂」というようなことわざがあります。弱気になると、色々な悪い事が、それに乗じて一挙に押し寄せてくるということです。落ち込んでくると、その人から絶えずマイナスの気が発散されてくる。マイナスの気が出ている人には運気隆々の人は本能的に敬遠してしまう。結果として運が良い人とのご縁がないということです。

2,極端に金をケチる人:自身の背後霊として高級な霊を呼びたかったら、高級な想念を発することが大切である。金をケチるということは、高級霊が反応しない想念である。そうなると。高級霊の活力が弱まった隙間をぬって、悪い霊が取りつくということになりかねない。

3,欲のない人:無欲というのは、一見高級な心情のように思えるが、事、金運を呼ぶということに関しては必ずしもいい形ではない。2,の例と同じように「無欲」ということは金運を呼び込む霊と反応しないのである。金が欲しいと思わない人に対して金運を与えてくれるということはありえないからである。金が欲しいという切実な願いを持つ事によって、初めて金運もまた開けてくるのである。

4,異性に興味のない方:これは金運というものは、異性を好きになるというある程度の「若さ」に反応するというものだからである。すなわち「女や男はもう必要ございません」というような、枯れた心境には、金運がなじまないということかもしれない。艶福家に意外に金儲けの上手な人が多いのも事実です。

5,出不精の方:出不精の人は実際の年齢より2、3歳は老けて見えるし、また金運から見放されている。お誘いがあっても何かと理由をつけては誘いを断り、家に閉じこもっている。人間は、何か良くない事が起きたり、自分自身が落ち目であると、人と会うのは気が進まないものである。こういった心情を身につけている人は、「やはり貧乏神に魅入られる要素がある」ということである。

6,神仏を信じない人:隆盛を極めている会社の社長たちは、すべてといっていいほど、神仏に対して敬虔な思いを抱いている。神仏などあるものかと、かまえるのは、一見強い意志がある人のように見えるが決してそうではない。神仏を敬うということは、自己の弱さを認識している証拠である。自分自身の足らない所を。神仏の加護によって補ってもらおうという「謙虚な気持ち」に対して「高級霊が反応」するのである。神仏を信じないという、荒れた心根は、貧乏神が押し寄せてくる下地となる。

以上の説明は「何をやってもうまくいく 金運と商売繁盛の霊学」 著者 「中嶋孝司」 三恵書房 より抜粋しました。

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