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【NBA/古典/日常】未来への過去日誌 ~My HABIT's 備忘録~

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小二津健葉

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小二津健葉@ 予約設定で自動化すれば習慣化する ・こうなりたいと望んでいる習慣は定着せ…
小二津健葉@ 物語は鑑賞も創作も面白い 【筋が通っていて人気が高い物語】 ・人気…
小二津健葉@ 目標設定のため現実的な選択肢を提示する ・身の回りを整える。自分の現在地を知る…
小二津健葉@ 金使わない趣味をもつ …最近浪費癖が激しい。金がすぐ無くなる。…
小二津健葉@ 余力は残しとく。保身は最低限だけ。3点該当。 ・自分だけのために頑張れる性格じゃない…

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2021.11.30
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力足らざる者は中道にして廃す、今汝はかぎれり
「"力不足"と言う者はいつも途中で諦めるからだ。努力する気持ちが足りず、始めから自身の限界を決めているのではないか」
・能力の有無よりも"継続の有無"が大事
・何事も最初から上手くやろうとしても無理がある。
・少しずつ学び反省して頑張れば上手くいく。
・上手くいくかは個人差がある。それでも、諦めず努力していけばカタチになる。
・能力は"努力"の後についてくる。
・ただ、人には向き不向きがある。限界まで努力しても上手くいかないと悟ったときに、初めて方向転換を図る。
・方向転換する前に『本当に限界まで努力したか』と自問自答する必要はある。
・NBA選手も、周りから批判を浴びても、信念を曲げずに努力し続ける人が最終的には成功している。
・そのまま継続するか方向転換するか、その決断を迫られたときは、物事を客観視しながらも『限界まで努力したか』を問う。
・そこまで辿(たと)り着いてから初めて、新たな展開が拓(ひら)く可能性が出てくる。
・最終的に決断するのは自分自身。どんな物事にも悔いの残らないよう出来る限りの努力を続けたい。
習慣を変える手段は主に2つ
●感動的なインパクトある体験する
●日々の生活でコツコツ経験を積む
・インパクト体験は非日常的。稀にある程度でいい。
・コツコツ経験は日常的だ。ルーティン守っていけば3週間くらいで定着していく。
・今やっている事がたとえ「向いてない」と自分で思っていても、続けていけばカタチになる。
・経験を積み、知識を蓄えていけば、プロとなる。
・プロとなれば、周りから頼られ、自信が身に付く。
・自信が身に付けば、いつの間にか「向いてない」と思っていた事を忘れ去る。
・兎にも角にも、まずは継続するんだ。あれこれ悩んでも仕方ない。カタチになれば悩みは解消される。限界まで続けていこう。
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…限界まで続けてカタチにする。そんなの当たり前だ。最低でも"やってる振り"はしてろ。最低でも空気は読め。そうすれば"風景"に馴染める。下(くだ)らない愚かしい行為だが、及ばないなら仕方がない。無能な高尚思想よりも空気を読める有能。演技も社会を生きる術(すべ)だ。簡単にクビになってたまるか。俺の信条は「クビになるまで頑張る」だ。それまでは思い切り頑張る。最大限の力を駆使して頑張る。日々限界突破だ。日々最大限だ。愚鈍者はそのくらいするのが当たり前だ。及んでいないと自覚しているなら、毎日最大限が当然の礼儀だ。日々最大限を繰り返して日々成長だ。それが、常識不知の最低限の礼儀だ。及んでいないなら全力を出せよ。日々成長しろよ。まともになって初めて"常識不知"のレッテルは剥がれる。そして、成果を出せるようになって漸(ようや)く"偉き人"と評される。常識不知だが1つの事に突出している。1つの事なら信頼を置ける。最低でもそうならないと。ま、それでも、周りの奴らが常識人とは限らないけどな。奴らを黙らせてやるんだ。ぐうの音も出ないくらいに成果を出してやる。そこまでやって漸(ようや)く"偉き人"だ。2位とはダブルスコア差の成果だ。それが、偉き人の最低限だ。そんなんでは足りない。ダブルスコアどころではなく、トリプルスコア、フォーススコアを目指せ。誰もが「敵わない」と白旗を挙げるまで徹底的にやってやる。評価は成果で決まる。圧倒的な成果で周りを屈服させてやる。競う前から降参させるだけの成果を挙げてやる。誰もが足元にも及ばない圧倒的な成果を挙げてやる。そこまでやって漸(ようや)く偉き人だ。専門家は徹底的にやらないと。一つのことで圧倒的してやる。信頼させてやる。それが最低限だ。それを忘れるな。圧倒して最低限だ。圧倒的が当然だ。それが当たり前なんだ。日々最大限だ。そうやって初めて成功が期待できる。過去をバカにできるくらいに頑張る。過去に感謝しながらバカにする。これは口では出さない。決して口にしてはいけない。だが、そのくらいの意思を持って日々過ごしてやる。

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Last updated  2021.11.30 00:05:02
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