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2022.05.13
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…思想に浸るのはいい暇潰しになる。何者になるか覚悟を決めるまでは理想について考える。覚悟は未だに決まらない。選択肢を残しておきたい。わざわざ限定する必要性も感じていない。だから思想に浸れる。漫然と遊説者も良いかなとも思っている。実際にやろうとは思ってないけどね。どちらにせよ思想を深めることだ。考え事をする。思い付きは書いて記録する。そして読み直して再び思想に浸る。その繰り返しだ。ただの趣味。誰かの役に立つためにやっているわけじゃない。単なる自己満足だ。頭の整理、思想の整理としてブログを利用しているだけだ。何者になるかはそのうち決めるだろう。まだまだ自由を満喫していたい。時は流れていくが、生き急ぐ必要もない。他人都合に流されてたまるか。自分の足で着実に歩んでいきたい。要はマイペースということだ。必要最低限でいい。自分に必要なのは必要最低限だ。必要最低限を与えて、必要最低限を得る。+αは必要になったら得ればいい。理由もなく頑張る必要はない。マイペースでいい。何者になるかは、ゆっくりじっくり考えればいい。ま、未来を想定した目標設定がいいのは確かだけどね。現実的なのは「どんなじいさんになりたいか」だな。極論、人生とは死ぬために生きることだと思っている。誰もが死に向かって生きている。それはまぎれもない事実だ。ならば、考えるべきは「どのようなエンディングを望むか」である。抽象的だが『幸福感と感謝』がテーマとなるだろう。自分自身がそう感じれるならそれでいい。相手や他人に感謝され惜しまれるなら尚良い。そのくらいの認識でいいだろう。具体的に"こうでなければならない"と思うと、行動も思考も硬直化する。俺は今は嫌だな。その気持ちが、日々全力を出すことを拒んでいるのだろうな。人間、本気を出せば休む暇もなく考え働き続けるだろう。だが、俺にはそうなる動機がない。やる気がないと思われても仕方がない。だが、頑固になって他人の迷惑になっても無意味だ。労力のわりに得られる成果は少なくなるだろう。本気を出す習慣は大事だ。だが、それよりも、今の気持ちに即した行動や思考をする方に俺は重きを置く。自然体でいたい。成果を見込めるなら部分的に本気を出す。基本は余裕綽々といきたい。余裕綽々でありたいなら、自分だけが余裕綽々となるのではなく、相手や他人も余裕綽々となるよう働きかけるのがいい。自分一人だけ余裕綽々だと恨みを買うが、関わる人が皆余裕綽々となるなら感謝される。その程度でいい。関わりが深ければ余裕綽々になれると思ってもらえるなら、相手や他人から感謝される存在になれるだろうね。目の前のことを一つ一つクリアして感謝されて信頼を得る。それを積み重ねればいい。選択肢を限定する必要はない。選択肢を残しておく。そうすれば気持ちに余裕が生まれて客観視が出来るだろう。主役になるのはまだ早い。この先、ずっと主役にならないかもしれない。それでも構わない。気が乗ったら突き進む。気が乗らないなら必要最低限をキッチリやる程度に抑える。深入りはしない。程よい距離感を保つんだ。思想に浸っていればいい。言いたい放題書いて自己概念を保存する。自分がどんな奴なのか。そんなものは常日頃から変わり続けている。微々たる変化は常に起きている。だから思想を保存している。独りミーティングをしている。過去の自分が話し相手となっている。そして思い出す。思い出して思い付く。その頃には思想を浸透させているだろうね。思想に浸って何者になるか決まったとき、ようやく突き進める気がする。

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Last updated  2022.05.13 00:00:21
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