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【節操】ハビット&アジャスト ~NBA・古典~日常・情報~

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2022.05.28
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カテゴリ:趣味・楽曲・休日
…脚本とは物語を組み立てること。表現方法は無数に存在する。漫画を描くもよし、小説にするのもよしだ。演劇にする場合もある。現実で実現させるとよし。メガホンを取るも良しだ。脚本は趣味でやること。プロにはなれない。趣味で十分楽しめる。気軽にやる。気付けばやっている。そうなれば趣味となっている。脚本媒体はブログでいい。言いたい放題の延長線上だ。書くのが面倒なら書かない。書きたくなったら書く。設定だけでも面白そうだ。延々と書いていく。打ち込むだけ打ち込んでノートに書き写すのも良さそうだ。アイデアは頭に浮かぶ。だが、それを見える化するのが面倒だ。だから気軽に書いていく。思い付いたら書く程度でいい。投稿するかしないかは内容次第。つまらないなら投稿しない。内容がまとまっていないなら投稿しない。納得出来る内容なら投稿する。あくまでも趣味だ。夏目漱石は神経衰弱の治療の一貫として小説を書き始めた。キッカケはなんだっていい。俺の場合は気分転換とストレス発散と自己表現が目的だ。自分らしさはここに置いていく。無用に個人を表現しない。傍観的で社会の都合がいい立ち振舞いをする。モブに徹するということだ。社会で主役になる必要はない。狂言回しのような立ち位置でいい。個人的主張はここに置いていく。そうやって自分を取り戻すんだ。個人と社会を明確に分ける。精神的健康に良いだろう。個人と社会を明確に分けながらも適合させていく。分別と適合のバランスが大事なんだ。自分の人生の主人公は自分自身だ。だが、社会の主人公は時と場合により異なる。社会情勢により主役は変わっていくんだ。社会的主役とは注目度が突出して高い人物を指す。それは良くも悪くもだ。それがどんな物語なのか。物語しだいで主役は変わる。フィクションの場合は物語の設定が必要だ。どんな時代背景か。どんな人物が出てくるか。どんなことが起きるのか。何を目指すのか。物語とは、その人物やキャラの身の回りで起きた出来事を一部切り取って成り立つものだ。誕生から最期までを描く物語は少ない。何かを成し遂げた。何かを乗り越えた。状況を打開した。そんな物語が多い。始めと終わりがある。切り取った出来事で展開するのが物語だ。後日談のような物語も面白いね。結末から始めて回想から展開する物語だ。脚本とは物語の構想や組み立てを指す。いつか、気が向いたらやりたいね。

【脚本関連の書籍】

定本 映画術改訂版 [ フランソワ・トリュフォー ]






Last updated  2022.05.28 00:00:21
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