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【NBA/古典/日常】未来への過去日誌 ~My HABIT's 備忘録~

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2020.11.13
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【Smart News】情報過多の弊害
●考えすぎて動けない人
○考えすぎずに最適に動ける人
・行動は素早く合理的。無策・無鉄砲ではない
・たくさん情報を集めたり時間かけることは、かえってよくない選択をすることにつながる場合がある
・サッカーの試合。どっち勝つか予想実験
1.「よく考える」グループ。
どちらのチームが勝つかしっかり予測する時間を与えられ、考えたうえで予想
2.「当てずっぽう」のグループ。
完全なる勘でどちらが勝つか予想
3.「短時間で決める」グループ。
試合とは関係ない課題(パズルなど)をまず行ってから時間のない中で予想を行う
・上記3グループで最も正解率が高かったのは「短時間で決める」グループだった
・その正答率は、他グループの3倍以上になった
・理由:短時間で決めなくてはいけないグループは、時間がない分、情報に正しく優先順位をつけて、合理的に選択できたと考えられている
・よく考えるグループに起きたのは"情報過多"による混乱だ
・小さな欠点やマイナス要因が大きな問題のように見えた
・あれもこれもと検討を重ねているうちに、最適でない答えにたどりついてしまうことがある
・何事も万全を期すことは重要だが、「時間さえあればいい選択はできる」「情報は多いほうがいい」とは限らない
・仕事のできる人というのは、頭の回転が速い、センスがいい、直感で動いている、などと言われることもある。だが、その本質は「無意識を上手に使っている」のではないか
・優先順位をつけておき、細かいところには目を向けない(=忘れていく)。このような習慣が思考のムダを省き、より素早い行動につながっている
・別調査:「コイン投げの決断によって人生がどう変化したか」の追跡調査
・その63%がコイン投げの結果に従って行動していた
・コイン投げの結果が表だろうが裏だろうが、悩みの解決に向かって何かしら行動を起こした人は、半年後の幸福度が高くなる

★決断においては「どう決めるか」ではなく、「そもそも決められるかどうか」のほうが重要☆

・やると決める、やらないと決める、そうして腹をくくることが、結局のところ人生の満足度を大きく左右する
・なかなか決断できないことで悩んでいるときは、例えば「これから3カ月は今の仕事をやる!」とまず決めて、やめるかどうかはそのあと考えようなど、期限つきで選択をしてみるのもいいかもしれない



最先端研究で導きだされた「考えすぎない」人の考え方【電子書籍】[ 堀田秀吾 ]






Last updated  2020.11.13 00:05:02
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2020.10.31
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 変化を知る古典学問、それが易経である。変化を知れば、次に取り組むべきこと、現在の心構えが自ずと分かる。
 ずっと同じ状況など有り得ない。苦楽は共にある。ずっと絶頂期というのもなく、ずっと低迷期というのもない。だが、心構えや取り組みにより、それらが長続きする場合もある。長く絶頂期でいられるのも、悪い兆しがみえた時に適切な対処をしていたからだ。低迷期が長く続くのは、好機を逃し、前に進める機会に気付いていないからだ。そういった"変化の兆し"に気が付くための古典教養として、易経はヒントになり参考になる。変化の兆しを察することで、日々の行動も大きく変わるだろう。心構え、マインドセットこそ、活動するための行動原理になるからだ。
 心構え/マインドセットは、全行動の1割にも満たない。だが、それ次第で、残り9割の行動が変わってくる。始まりが肝心。もし、始まり時の心構えがしょーもなくても、行動していく内に心構え/マインドセットが変わってくる場合もある。始めから心構えを整えるのは大事だが、それに気をとられて何もしないのは本末転倒だ。動いていく内に、様々な気付きに出会う。そういったことも大切だ。
 始めの心構え/マインドセットに時間をかけても仕方がない。手っ取り早く正しい心構え/マインドセットを知る方法はあるか?易経は、それを知る良い教材となるだろう。変化の兆しに気が付けるようになれば、迷いは減り、やるべきことに集中できるのだ。

 易経以外でも、そもそも古典自体が教養を身に付けるのに役に立つ。易経は"変化の兆し"を知る教養教材だ。他にも、先人が残した様々な古典が存在する。なぜ、古典は教養教材となるのか。先人たちが体験・見聞してきたことを基に、巧みな表現方法で遺しているからだ。古典は面白い。特に、俺が好きなのは、様々な古典に差し込まれている『寓話』である。

 寓話は、教えや皮肉などを潜ませた愉快な古典物語である。古典を読んだことがなくても、寓話は、面白くて受け入れやすい。そして、印象に残って記憶しやすい。それが寓話の面白いところだ。有名な寓話としては、学校で習った『矛盾』や『蛇足』などだろう。
 このblogにも、過去にいくつか古典寓話について書いてきた。俺が一番好きなのは『狡兎三窟』の逸話だ。まったく役に立っていなかった男が、ボスのピンチの時に立ち上がる話は痛快だ。道理をわきまえているのに役立たず。そういう人は、現代でもちらほらいるのではないだろうか。他にも、批判をすれば報酬を与える『批判大歓迎』の逸話も好きだな。よほどの度量がなければ実践は難しいが、それを一つ一つ遂行してコツコツと"完璧"に近づいた結果、内にも外にも"敵無し"状態にした逸話は凄いと思った。

 無数にある古典のうち、俺は『易経』と『寓話』に絞って読んだり書いたりしようと考えている。もちろん、それ以外にも「面白い!」と思ったら、このblogで紹介したい。古典は、様々な気付きのヒントになる教養教材だ。今後も、楽しみながら読み書きしていこう。

P.S.思い出した漫画の1コマ

「古(いにしえ)を学ばぬ輩に、武人として良い働きができるはずもないと思うが…。いかがですかな?」
漫画『へうげもの』に登場した"細川幽斎"。初登場シーンで古典について千利休に語る。それを受けた千利休も「まことにおっしゃるとおりでございます」と答える。たしか、"へうげもの"の1巻で出てきたかな。


へうげもの(1)【電子書籍】[ 山田芳裕 ]

ちなみに。このシーンも好きだな

単身で何も武器をもたずに城門に向かい、武器をもった兵士を素手でなぎ倒していく。そして名のある将に伝言を託して去っていくシーン。詳細は覚えていないが、このシーンだけは記憶に残っていて、この時に細川幽斎に興味をもったね






Last updated  2020.10.31 08:14:59
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2020.10.29
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【敬意についての思い付き】
・敬意を払えば、お互いに気分が良い
・敬意を受けると、誇らしい気持ちになる
・敬意があれば、自信が漲ってくる
・自信が漲(みなぎ)れば、気合が入るよ
・相手に気合を入れてもらいたいなら、
 敬意を払うのも一つの手じゃないか
・敬意は、嘘偽りがないようにしたい
・表面上の敬意はすぐ見破られる
・敬意を払うには、相手の良い所に気付くことだ




ジョジョの奇妙な冒険 第7部 モノクロ版 11【電子書籍】[ 荒木飛呂彦 ]






Last updated  2020.10.29 22:44:50
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2020.10.28
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…人間関係は、波長や利害などの一致により、構築されていく。波長が合わない者とは長続きしない。利害が重ならない者とは行動を共にすることもないだろう。何かしらの利害の一致、波長など気が合う者同士で、結局は繋がっていく。
 たいていの人間関係は、利害の一致で繋がっている。極端に言えば「金や法律で繋がっている」ということだ。会社での繋がりは"ビジネス的な繋がり"である。生活資金を得るために仕事をする。仕事をして生活資金を得るには、会社に利益をもたらさなければならない。利益を得るために、会社内で結束して仕事にあたる。この場合、会社を通じて利益を得る活動をする目的が一致しているから、自ずと人間関係が築かれているのだ。顧客先でもそうだ。お互いが、お互いの利益のために、商談して物事を決めている。協力できる事は協力する。そして、対価を受け取る、支払う。それにより、ビジネス的な関係を築いていく。
 家族の場合はどうだろうか?こちらの場合も、利害の一致で繋がっていると言えるのではないか。家族だから特別な関係ではない。利害が一致しているから、家族という状態を利用しているのだ。利害が一致していれば同居し続け、利害が一致しなくなれば一人立ちしていく。だが、会社と違って、家族の関係性は延々と続く。血の繋がりがあるからだ。よほどの事情がない限りは、関係性はずっと繋がっていく。
 では、波長が合う者同士の人間関係はどうだろうか?趣味や性格など、気楽にかかわり合える関係性を"波長が合う"と考えよう。波長が合う同士の人間関係は、気楽にたのしめる反面、移り変わりも多いと言えるだろう。人は、日進月歩で変わり続けるからだ。性格や好みまで、内面的なところが変わり続けるから、気楽に関わる相手も変わっていく(すくなくとも、俺の場合は変わり続けている)。では、長く続く人間関係は何だろうか?それは、その人の変化をも受け入れ、互いに変化し続けても気楽な関係であり続けられる状態を指すだろう。切磋琢磨な状態も、これに近いかな。お互いに成長し、その成長の方向性も合致している。そのような状態であれば、その人間関係は長続きするだろう。たとえ、利害が一致しなくなったとしても、お互いの楽しみの為に、その人間関係が続くケースも多い。それが、親友であったり、絆(きずな)と表現される関係性だ。
 たいていの人間関係は『利害の一致』。だが、その中でも、波長が合ったり成長の方向性が合っていたりすれば、利害は関係なく繋がりは継続されていく。そんなところかな。

P.S.今日の写真

…俺が山登りし始めたのも、友人からの誘いからだったんだよな。気楽にたのしめるから、良い気分転換になるよ。






Last updated  2020.10.28 08:21:45
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2020.10.19
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 ずっとボーっと考え事をしているのが好きなんだろうな。有意義か徒労かは別にして、とにかく思案を巡らすのが好きだな。休みの日は、雑事を済ますよりも優先してしまっているな。何もせず、ボーっと考えている方が居心地がいい。だが、最近気付いた。何かしら動いている時の方が、思い付きや閃(ひらめ)きが多いということに。
 思い付きや閃きは、すぐメモしないと忘れてしまう。だったら、メモ帳やスマホを手元に置いて、即座に記録できるようにしておこう。ずっとボーっとスマホを眺めるよりも効率的だ。少なくとも、雑事を終わらせることができる。それに、考え事は、何かしらの目的をもってやっているわけではない、好きだからやっているんだ。だから、生真面目に"全てをメモる"必要はない。メモ自体は、仕事など必達事項があるときだけでいい。それ以外は、メモりたいならメモればいい。ま、メモっておいたほうが、後々アイデアとして活きる場合もあるから、メモをとっておくに越したことはない。
 メモは、読み返したときに始めて効力を発揮する。記憶を呼び起こし、現在の思考と組み合わせて閃きがうまれるかもしれない。そして、思い出すことで、その行動にブレを生じさせないようにできる。メモは、読み直すことで効果を発揮する。メモの読み直し習慣を身に付け、一つのルーティンとして組み込もう。



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Last updated  2020.10.19 08:13:22
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2020.10.18
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楽しみにして楽しむ」「楽しんだ」の続き…

 楽しみにして思い切り楽しみ、楽しんだと満足して終わる。それを日々繰り返す。それを積み重ねて、日々研鑽していく。今は"今"しかおとずれない。1日1日を大切に生きるんだ。
 だが、たとえ「楽しんだ」と満足していても、実は「もっと楽しめた」かもしれない。完璧な状態というのは、そう簡単に辿り着けるものではない。些細なことを完璧にするのは容易い。だが、総合的に完璧という状態は、なかなかに得難い。
 もっと楽しむには、振り返りと修正を意識すること。楽しめたなら、方向性は間違ってない。あとは、もう一工夫、より良くしていく。
(…いつか、続き書くかも、、、)

P.S.今日の写真

炭水化物を控えて、野菜炒めとキャベツとキュウリのサラダにしてみた。腹の調子がいいのか、ギュルギュル鳴っている。






Last updated  2020.10.18 20:29:27
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 後悔は悪ではない。失敗への気付きだ。嫌な気分にはなるが、それを悪と捉えると損をする。学びの機会だ。気付きである。後悔したなら、それを次に活かせばいい。
 今回の失敗はこうだ。朝はいつも通り起きて、朝イチから片付けなど「やっておきたいこと」を済ませば良かったのに、ウダウダしているうちに夕方になってしまった、ということだ。朝イチからやることやればよかったのに、それを後回しにして結局やらない選択をしてしまったんだな。休日だからどのように過ごしても問題ないが、やる気になった時にはもう手遅れ、って事だな。これは、損するのは俺自身だけだ。周りには迷惑をかけない。だが、俺自身にとっては、これは損失だ。時間を無意味に浪費してしまったんだ。
 さて、これからはどうする?こうならないよう、たとえやる気が無くても、とりあえず"開始"だけはしてみよう。他にやる気を出す方法はあるか?音楽を流してみようか。やることをノートなどに書き出してみようか。やりようはいくらでもある。大切なのは、「失敗した」と後悔したならば、それを次に活かす、っということだ。
 後悔という感情は、正直イヤな気持ちになる。だが、無理やり正当化して"後悔の念"から逃げ出すまねだけはしちゃダメだ。損するぞ、今後の人生。悪いクセは、気付いた段階で改めるとしよう。

P.S.思い出した言葉
「過ちて改めざる、これを過ちという」
(論語 衛霊公)


中国の思想(9) 論語(改訂版)【電子書籍】[ 松枝茂夫 ]

P.S.2.過去に投稿した記事
誤って改めざる、これを過ちと謂う
そういえば、数年前に書いていたな。時間があるときに、読み直して思い出そう。






Last updated  2020.10.22 07:03:53
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…よし、blog内のカテゴリを整理したぞ。それぞれ記事の内容に合ったカテゴリ分けをしたから、少しは見やすくなったんじゃないかな。
 どうやら俺のblogは『 "NBA 古典" 』で調べると上に出てくるらしい。開いてみると、カテゴリ分けしていない記事一覧のページが出てくる。そうしたら、直近で投稿した記事は、一旦カテゴリ分けをしないようにしよう。そして、一定期間が経過したら、内容に合ったカテゴリ分けをしよう。
 ま、このblogで記事を書いているのも、結局は「未来の自分自身」に向けたメッセージなんだけどね。それが第1目的。そんな内容でも、このblogを読んでくれたら嬉しいな。

P.S.今日の写真

俺が使っているアイコン。これはバスケットボールと陰陽マーク(太陰太極図)を混ぜて描いたものだ。ペンネームを「故事付けNBA」から『小二津ケンバ』にしたから、それにピッタリなアイコンを作ってみた。陰陽マークは、何だか神秘的なマークで好きだな。






Last updated  2020.10.18 13:00:22
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過去の記事を読み直していた。5年くらい前の記事だ。読んだのは、まだ"O・D・O"だった頃の記事だ。読み直してみると、バカ丁寧過ぎてイラッとしたな。無駄な低姿勢は、相手を苛立たせるのかもしれないな。
 5年も前の記事なんだ。もはや、5年前と自分と現在の自分は"別人"と言ってもいいだろう。別人だからこそ、過去を客観的にみれる。当時はどんな奴だったんだろう。思い出すのは"お調子者だった"ということだ。思い上がって「自分は、何でも出来て、何者にでもなれる」と思っていた頃だ。自信に満ちあふれついた反面、自分が何者かわからず迷走していた時期でもあるな。だからこそ、blogを始めて、自分を客観視しようと心掛けていた。書くこと自体がストレス解消・思考の整理になるし、様々なメリットを感じて熱心にやっていた。面白いね、過去の記事を読み返すのは。
 ま、blogを開始したてだったから、バカ丁寧になるのは致し方がなかったのかもしれない。お調子者である反面、極度の怖がりでもあったからな。だからこそ、相手を不機嫌にしないよう心掛けていたのかもしれない。それでも、バカ丁寧な言葉づかい、無駄な低姿勢は、相手を苛立たせる可能性がある。自分の言葉でいいじゃん。自分なりの礼儀でいいじゃん。それらに加えて、世間一般的な礼儀やマナーを付け加えればいい。スマートにやるんだ。それが格好いいんだよ。

P.S.今日の写真

当時の心象を絵にしたもの。世間知らずで常識知らずな状態で、覚えることが多すぎると分かって呆けている絵。ゼロからスタートだったからな。この頃よりは少しは前進したが、まだまだ世間知らずで常識知らずだ。日々、研鑽していきたいね。






Last updated  2020.10.18 14:53:42
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2020.10.17
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 無理をしても続かない。苦しくなるだけだ。ならば、余裕をもって歌えばいい。力(りき)みたいときだけ、気合いをいれればいい。力を調整するんだ。
 歌いたい歌を歌える。そりゃテンション高まるわ。だが、気合い入れすぎて歌うと、無駄に高い大きな声になる。それじゃあガス欠になる。ならば、余裕をもって落ち着いて歌えばいい。もし、叫びたい、シャウトしたいなら、それが可能な歌を始めに歌うといい。喉が開き、高い声を出すのが容易になる。大きな声も出しやすくなる。俺の場合は、リライト/ASIAN KUNG-FU GENERATIONがいいな。サビで高くて大きな声が出しやすい。知っている人も多いから、最初の曲としては良いかな。他にも、知っている人が多ければジョジョ~その血の運命~でもいいな。大きな声が出しやすい。だいだいはこのどちらかだ。他にもカムパネルラ/米津玄師も歌いやすかったな。状況によっては、始めにもってくるのも良い。
 歌は、余裕をもって歌う。始めのうちに喉を開く歌を歌う。声が出るようになったら、歌いたい歌を歌えばいい。やっぱり、歌うなら上手く歌いたいじゃん。段階踏んで、気持ちよく歌えるようにしよう。


ASIAN KUNG-FU GENERATION/リライト 【CD】


ジョジョ〜その血の運命(さだめ)〜 [ 富永TOMMY弘明 ]


STRAY SHEEP (アートブック盤(DVD)) (特典なし) [CD] 米津玄師






Last updated  2020.10.17 23:24:18
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