土手通りの職人技 三ノ輪まで八丁の巻
ココは『土手通り』...時代小説に出てくる「吉原の土手八丁...」だとかが、ちなみに、吉原の土手は三ノ輪まで八丁続いてたから...やてまっ、この辺りなんやろねこの通り沿いの屋号は『土手の○○屋』が多いまずは、メジャーな『土手の伊勢屋』老舗の天麩羅屋ですわ「桜鍋 中江」と棟続き、当然、創業100年を超えるわ「東京遺産な建物たち」...コレにも載ってますコッチは「ちょうちん屋」祭りには欠かせない江戸手描提灯・揮毫のお店『土手の大嶋屋』さらに古くて創業270年 ( ゚Д゚)ヒョエー ...オールドで悪かったな、ELI^^それにしても...土手通りの交差点は、橋の名前が多いでも、見回しても川が無い?????...でも橋が架かってる^^昔の水路が埋められたか、暗渠になっているンやろね東京ぶらり暗渠探検『紙洗橋』やて『地方橋』やて見えない川を守ってンやろか...MY FAVORITE THINGSのショッピング