とりっく・おあ・りりーと
実装後から日課コンテンツにして例えブラインドのバグで常時暗黒空間の目隠しプレイを強要されても難なくクリアできるぐらいにはなりました、が約20回トライでも未だに見たことない幻影の欠片ドロップ設定ミスってんじゃねえの?って連絡帳したら思ったよりあっさり対応きましたねボスドロップ限定で確率は30-40%ほど、通しでクリアできるなら合計5体倒せるのでアクセサリー合成を考慮すると現実的な数値ではある逆にいえば1体も倒せないならアクセサリーとは無縁のコンテンツでその1体ですら正攻法ではかなりキツいその上で性能はクソオブクソの残念性能、これで誰が魅力を感じるのか…ついでに集めるネイル城素材:道中のダークナイトしばいて地道に素材ゲットとかしてリリートの誘惑ダンジョン挑戦権を獲得どこからどう見てもクソコンテンツであっても実際にプレイするまでクソと決めつけるのはポリシーに反するのであまり声を大にして言えませんでしたが、ようやく言えます現状判明してる限りでいうと、まごうことなきクソの塊です(内容ネタバレ注意)①入場券のコストが重すぎる五大首長をしばいて制作するアクモディウムの紋章をベースにガチでネイル城でプレイングして1時間に5個前後ドロップするコモン素材を10個成功確率50%で得られる2次素材を2種類用意する必要がありますタウリエルはタイミング次第では機会を逃すし、アスモレルは1日1回限定確定ドロップではない上にアクモディウムの紋章自体も成功率は50%はじまりの街防衛戦や影のダンジョンを駆使しても少し面倒でようやくできた紋章はデスデザートという比較的優良マップの入場券でありこれを合成素材とすることは、当然デスデザートのアクセスも失うことになるネイル城二次素材に関しても、マップのところどころにある謎の安全地帯のせいで思うように攻撃を行えない、ただ操作するだけでストレスが異常に溜まっていく中で2時間弱かけて集めた素材が合成失敗で消えてさらにストレスが蓄積されていく下手なクソゲーよりかなりクソゲーしているので挑戦権を得ることすら非常に面倒臭いそんな面倒をかけても入場時にはあっさり消滅救いなのは一人持っていれば4人同時に入れる点だけ仮にこんなもんがに各個人の所持を要求されたらマッチングすらまず成立しない②無限者、アバター制限アバターはまだしも相変わらず無限者制限の方向性は理解しがたいただし今回は相手が弱すぎるのでなくてもいいし、何なら挑戦者がまず現れないのでこのコンテンツに至っては制限されていても誰も声を挙げることはないと思う成長変身については、本家仕様ではそもそもそんな強くないことから迅速ラミアだったりデッドバルキリーだったりでも見逃され、変身できるところからしておそらくネイル城でも変身はできる③ドロップがしょぼい試行回数1回では当たり外れの可能性があるが幻影の欠片のみが6個追加ドロップという内容入場券ロストを上回るぐらいに副産物などドロップ内容が凄ければいいのだがこれで得られた情報は、アクセサリーがほしければ上記作業を最低5回は繰り返せという無慈悲な宣告に他ならないアクセサリーの合成成功確率は10%で、クラフトストーン類は使用不可これが両耳、ネックレスの合計3部位なのだから単純計算で150回は行わなければならない④アクセサリーの性能がしょぼい仮に150回繰り返して3つ手に入れたとしてイヤリング:攻撃力補正とはいえ、既存アクセサリーと比較してすべてが弱すぎるネックレス:数値が低い上にオプションも微妙、さらに補正幅がきついガチャ要素セット効果:突破攻撃力MINだけは唯一評価点、ただし数値が低い上に3点セットを集められる気がしないとりあえず一通り感想を述べたものの、これまでの評価を覆すことができる点が一つありそれがアクセサリーに魔法付与された効果[狂暴化]既存の魔法付与[バーサーク]みたいなものの可能性が高いと思われるがこれに実は最大HP%のダメージ効果を内包してあったりする場合アクセサリーの補正はオマケのようなもので、魔法付与が本体となってしまい亡霊の砦のピンポイントなメタコンテンツとなり評価は一変する安全地帯だらけのマップだけは絶対に許さんけどおわりおまけ: