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温泉ランニング

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温泉ランニング 秘湯編

2018.06.20
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長野県松代の加賀井温泉は強烈な濃度と鉄分が強い温泉で有名なので行ってみました。

<かつては旅館だった建物>




<現在の温泉棟(日帰り温泉)>




<男湯の入口 入るとすぐに畳一畳ほどの脱衣場>




<登録番号> 302

<取材日> 2018/5/20

<温泉名>  松代 加賀井温泉 一陽館

<所在地> 長野県

<交通(ランニングなしの場合)>
長野ICから、松代町方面に進み県道35号線の荒神町交差点を左折し松代荘の先。

<ランニングコース>




JR篠ノ井駅東側正面の道を国道18号線まで出て「南警察署西」交差点を右折。「御幣川横田」交差点を左折して千曲川を渡り国道403号線にでたら左折し、「中道島」交差点(松代市街方面)を斜め右に入る。

紺屋町の信号を左に入ると真田邸などのある屋敷街なので立ち寄ってもよい。そのまま進み電柱がなくなる辺りが中心街で土産物屋もならぶ。まち歩きセンターの手前を左折し県道35を北上し荒神町交差点を斜め右に行き、松代荘に入る道の次を右折。全行程高低差のない約10km。

<温泉の特徴>
溶存物質(ガス性のものを除く)が13000mgと強烈な濃度であることと、鉄分が非常に多いことで全国的にも有名な秘湯である。以前は旅館だったが廃業し、寂れていて、かろうじて日帰りの温泉棟を維持しているという感じである。

タオルを湯船に入れるのはマナー違反であるが、万が一入れるとそのタオルは茶色に染まり洗っても取れないそうです。脱衣場の床も温泉で濡れている時があるので、靴下は早く脱がないと染まってしまう。

<泉質> 含鉄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉

<露天風呂> 
内湯の横に成分がこびりついて茶色になった湯船と同じく茶色のお湯の上に簡易的な屋根のある露天風呂がある。脱衣場はなく内湯から裸のまま約10m歩く。混浴だが女性は勇気がいる。

<入浴料> 400円   

<ロッカー、システム>
おっちゃんに400円を払って温泉棟へ。おっちゃんが説明してくれる。脱衣場は狭く、少しでもお湯に触れると茶色く染まるので靴下はすぐ脱いだほうがよい。

<体重計>
なし


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最終更新日  2018.06.25 05:19:21
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2015.07.04
名前に余りインパクトがないので、注目していなかったが日本一の湯量と酸性で有名な
秋田県の玉川温泉に行ってきました。強烈な殺菌効果があります。
また身に着けていると長寿になると言われている北投石はここ日本では玉川温泉にしかないと言われています。
ちなみに、何故突然東北なんかを訪れたかというとJR東日本の大人の休日倶楽部のパスが利用できる期間だからです。本来なら松本から21000円かかる交通費が往復15000円で済みました。しかも4日間乗り放題の切符を2日間しか使っていません。

<玉川温泉 大浴場 周辺>
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<大浴場>
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<近くの遊歩道 湯畑の散策>
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<登録番号> 247

<取材日> 2015/6/30

<温泉名> 玉川温泉

<所在地> 秋田県

<交通(ランニングなしの場合)>
JR秋田新幹線田沢駅下車。玉川温泉行きバス有り。

<ランニングコース>
駅からは距離があるのでランニングは難しい。

<温泉の特徴>
日本一の湯量で酸性の温泉。湯治用の温泉なので、高級感はないが独特の趣がある。
草津温泉のようにエメラルド色の湯が流れる湯畑があり、その周りを散策できる。
露天風呂はないが、内風呂には源泉50%の湯、源泉100%の湯、打たせ湯、泡湯、寝湯、蒸し風呂など
様々な湯船がある。酸性が強いので肌がヒリヒリする。源泉50%から順に入るのがいいそうだ。
源泉100%の湯は刺激を和らげるため温度が低めである。
この酸性は殺菌力が強く、皮膚病の治療にいい。このために湯治する人も多い。
皮膚病の人が入るような湯に入りたくないと思う人がいるかもしれないが、強い殺菌力で菌は全て死ぬそうだ。

<泉質> 酸性ー含二酸化炭素・鉄(II)・アルミニウム-塩化物泉 ph 1.2

<露天風呂> 
なし。

<入浴料> 500円

<ロッカー、システム>
自動販売機で入浴券を買いフロントに出して風呂へ。
貴重品ロッカー、脱衣場の鍵付きロッカー、カゴがある。ロッカーは100円有料。

<体重計>
あり。

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最終更新日  2015.07.14 18:47:38
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2015.07.03
鶴の湯本陣は宿泊者でないと送迎バスがなく日帰り目的で電車できた場合、バス停乳頭温泉鶴の湯入口から山の中を約3km歩かなくてはならない。これは惨めなので泊まることにしたが、本陣は満員のため近くの山の宿にした。

<山の宿 玄関>
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<自分の車で行く鶴の湯温泉の混浴露天風呂>
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<貸切露天風呂>
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<食堂の一角>
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<いろりでの食事>
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<登録番号> 246

<取材日> 2015/6/29

<温泉名> 乳頭温泉 鶴の湯 山の宿

<所在地> 秋田県

<交通(ランニングなしの場合)>
JR秋田新幹線田沢湖駅下車。バスで「アルパこまくさ」まで行き、宿泊なら送迎バスが来る。(要予約)
山の宿は宿泊のみ。

<ランニングコース>
今回はレンタカーでの宿泊なので走っていないが、
日帰り入浴できる鶴の湯本陣までなら「アルパこまくさ」からなんとか走れそうである。登りで約5km。


<温泉の特徴>
この宿の宿泊者は、ほとんどが送迎バスか、マイカーで鶴の湯本陣まで出向き有名な鶴の湯の混浴露天などに
入るため、山の宿は小規模の温泉しかない。男女別の小さな内湯と貸切の露天風呂である。
貸切露天風呂は小さいながらもなかなか風情はある。

<泉質> 含硫黄ナトリウム・カルシウム 塩化物・炭酸水素泉

<露天風呂> 
小さな貸切露天風呂がある。
予約制ではなく、空いておれば内側から鍵をかけて入る。

<入浴料> 宿泊のみ。

<ロッカー、システム>
かごのみ。

<体重計>
なし。

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最終更新日  2016.05.05 21:13:00
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2015.04.26
九州の温泉としては湯布院温泉、黒川温泉についでぜひ行きたかった嬉野温泉を訪れました。

その中でも由緒ある和多屋別荘を訪れました。

<前景(タワー館)>
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<玄関>
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<ロビー>
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<風呂へのエントランス>
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<露天風呂>
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<登録番号> 242

<取材日> 2015/4/24

<温泉名> 嬉野温泉 和多屋別荘

<所在地> 佐賀県

<交通(ランニングなしの場合)>
JR佐世保線 武雄温泉駅からJRバス30分

<ランニングコース>
今回は走っていないが、走るとすればJR武雄温泉駅から14km。

<温泉の特徴>
日本三大美肌の湯の一つである。
昔、神功皇后が傷ついた兵士をこの湯に入れるとたちまち傷が癒えたので
「あな、うれしいの」と言ったことから嬉野温泉という名前がついたという伝説がある。
そしてこの和多屋別荘は島津家薩摩藩が旅の途中に休憩していた上使屋に端を発している。
その名残として宿のマークは丸に十字の島津の家紋です。
昔からの屋敷と最新のタワー館が併存する広々した旅館です。

<泉質> ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉

<露天風呂> 
嬉野川のせせらぎが見える露天岩風呂である。

<入浴料> 1000円

<ロッカー、システム>
自動販売機で入浴券を購入し風呂へ。
無料の貴重品ロッカーと100円有料の脱衣ロッカー及びカゴがある。

<体重計>
あり。

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最終更新日  2015.04.27 06:21:13
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2014.05.31
昨日は、安曇野のクラインガルテンに北陸、糸魚川経由で行ったので、

前か行きたかった雨飾温泉に寄った。

<かなりの山奥である。>
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<玄関>
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<ロビー>
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<風呂>
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<登録番号> 223

<取材日> 2014/5/30

<温泉名> 雨飾温泉 雨飾山荘

<所在地> 新潟県

<交通(ランニングなしの場合)>
自家用車でしか行けない。

<ランニングコース>
国道148号から 12kmであるが、坂が急なので走りには向かない。

<温泉の特徴>
日本秘湯を守る会 の温泉である。
露天はないが、独特の雰囲気の岩風呂の内風呂がいい。

<泉質> ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉

<露天風呂> 
なし

<入浴料> 500円

<ロッカー、システム>
フロントで500円を払って、そのまま風呂へ。
脱衣場は籠しかないが、湯船はすぐそばなので監視できる。
気になる人は、貴重品をビニールにいれて持ち込む

<体重計>
なし。


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最終更新日  2014.05.31 10:17:34
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2014.04.28
テレビで見て、なかなかいいなと思ったので訪れてみました。

徳島県 祖谷温泉です。有名なかずら橋の近くです。

ホテル祖谷温泉は祖谷温泉の一軒宿で、

四国唯一の日本秘湯を守る会の会員です。

<ホテルの玄関>
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<ホテルのロビー>
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<客室 展望露天風呂付のオシャレな部屋です。>
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<谷底の渓谷の露天風呂まで降りる名物ケーブルカー。170m下る。>
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<渓谷の露天風呂>
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<登録番号> 222

<取材日> 2014/4/26

<温泉名> 祖谷温泉 ホテル祖谷温泉

<所在地> 徳島県

<交通(ランニングなしの場合)>
JR大歩危駅から送迎バス。

<ランニングコース>
今回は走らなかったが、走るとすればJR大歩危駅から約13kmの登りである。
秘湯ランニングコースの典型であるが、今までの経験で10km以上の登りはきつい。
車で現地まで行き、近辺を走るのがお勧め。

<温泉の特徴>
なんと言っても、ケーブカーで170m下る谷底の渓谷の露天風呂。
ケーブルカーは結構本格的で十数人は乗れる。

<泉質> アルカリ性単純硫黄温泉

<露天風呂> 
ケーブルカーで行く谷底の露天風呂

<入浴料> 1500円

<ロッカー、システム>
今回は宿泊だったので不明であるが、おそらくフロントで料金をはらって
ケーブルにのって降りていけると思う。
日帰り客用のロッカーもある。

<体重計>
あり。



和の宿 ホテル祖谷温泉


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最終更新日  2014.04.28 09:33:08
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2014.04.27
念願の道後温泉に行きました。

まず建物。この風情は、今、新たに建設しても出せないでしょう。
日帰り温泉施設(外湯)で、これほどの名作はないと思いました。


<道後温泉本館の全景>
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<道後温泉本館の玄関>
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<近くの食事処 にきたつ庵>
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<登録番号> 221

<取材日> 2014/4/26

<温泉名> 道後温泉本館

<所在地> 愛媛県

<交通(ランニングなしの場合)>
JR松山駅から路面電車で道後温泉駅下車、徒歩約3分。

<ランニングコース>
今回は走らなかったが、JR松山駅から東に向かい県庁から
松山城を北に横切り、平和通りを東に向かい、道後公園を見て北に向かって、
道後温泉本館に向かうコースがいい。約5km。

<温泉の特徴>
まず建物。この風情は、今、新たに建設しても出せないであろう。
日帰り温泉施設(外湯)で、これほどの名作はないと思った。
風呂に入り休憩し、また風呂に入るという原型がここにある。
しかも、そこには現代にはない風情がある。
由緒ある風呂というのは、味のある内風呂だけである。
ここもそうである。
花崗岩の湯船は石が光っており、湯は鏡のようになめらかである。
湯船の淵から常に湯があふれ出るので、湯には全くゴミなど浮いていない。

<泉質> アルカリ性単純温泉

<露天風呂> 
なし。

<入浴料> 大浴場の神の湯と小さ目の霊の湯がある。

      神の湯の入浴のみ400円

      神の湯利用のみで2階席(大広間)休憩可 800円

      2階席(大広間)で休憩可で、
      タオル、浴衣、お茶、せんべい、館内案内付き 1200円

      上記同様で3階個室利用 1500円

      館内案内とは 天皇陛下利用時の部屋、坊ちゃんの間の案内。

<ロッカー、システム>
切符売り場で、上記を選び購入。1200円、1500円コースでは、
2階、3階で切符を見せると、席が決められ、タオルと浴衣をもらえる。
風呂は霊の湯、神の湯があり入浴後は浴衣に着替え、服は席に置くか、持って別の湯に行く。
2つ入れば脱衣場で服に着かえるか、席で着かえる。女性のみ着替えルームがある。

<体重計>
あり。


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最終更新日  2014.04.30 14:48:40
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2014.04.15
本日は、松本のクラインガルテンから車で渋温泉に向かい、
渋温泉の有料駐車場に車を止め、猿で有名な地獄谷までランニングして、
大湯に入りました。ランニング距離は往復6km。

渋温泉の各旅館や外湯は、狭い道沿いにあり、車が止められない。
旅館に専用の駐車場がない限り、温泉全体の有料駐車場に止めざるを得ない。

<地獄谷までの道路。結構険しい。>
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<地獄谷の猿>
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<大湯の玄関>
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<大湯の内部>
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<登録番号> 219

<取材日> 2014/4/15

<温泉名> 渋温泉 大湯(外湯)

<所在地> 長野県

<交通(ランニングなしの場合)>
長野電鉄 湯田中駅から徒歩。

<ランニングコース>
渋温泉を貫く道路から、地獄谷2.4kmの看板にしたがって
山道を登る。約1kmは険しい登りであるが、途中からほぼ平坦になり、
耐えられないほどではない。往復約6km。


<温泉の特徴>
外湯で一番有名な大湯に入りました。
訪れると鍵がかかっていて、中も暗い。
近くで入浴券を買って下さいと書いてあるので
駐車場で買うと、近辺の旅館や売店に言えば鍵を開けてくれるというので
売店にいったら開けてくれた。電気は自分でつけた。
ずっと出っ放しの湯に入ったらめちゃ熱かった。
こういう所は湯が勝負で、洗い場はない。

<泉質> 単純温泉

<露天風呂> 
なし。

<入浴料> 500円

<ロッカー、システム>
ロッカーなし。脱衣棚のみ。
貴重品はビニール袋に入れ、湯に入る。

<体重計>
なし。


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最終更新日  2014.04.16 08:29:45
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2013.09.24
本日は、日本秘湯を守る会の毒沢鉱泉神の湯を紹介する。
先日、行ったが、入浴時間を過ぎたため再挑戦した。

諏訪の山の手にあるひっそりとした旅館である。
近くには住宅街もあるが、そこから少し山の中に入るとまるで
人里外れた山奥の温泉の雰囲気である。
さすが日本秘湯を守る会だ。

<玄関>
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<ロビー>
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<風呂へのエントランス>
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<風呂>
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<登録番号> 199

<取材日> 2013/09/23

<所在地> 長野県

<交通(ランニングなしの場合)>
下諏訪駅から徒歩4km。

<ランニングコース>
下諏訪駅から少し登りを4km。


<温泉の特徴>
風情のある建物である。
源泉は25度以下なので鉱泉であるが
鉄分を多く含み、450年まえから怪我の治療によいことで
有名だったそうだ。
飲用も可能。

<泉質>  含鉄ーアルミニウムー硫酸塩冷鉱泉

<露天風呂> 
なし。

<入浴料> 700円


<ロッカー、システム>
フロントで料金を払い、風呂へ。
脱衣場は、籠だけなので貴重品はフロントに預けるか、ビニール袋に入れて持ち込み。


<体重計>
なし。

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最終更新日  2013.09.24 15:22:24
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2013.08.25
本日は、クラインガルテンからの帰り、高速に乗らず、国道19号を走り
木曽の鹿の湯 かもしか山荘に寄った。
昔、よく鹿が傷をいやしにくる水溜りがあり、それが温泉であった。

国道をそれたところに、「2t以上の車は通らないで下さい」と書いてある赤く狭い橋がある。
そこを渡り約7km行くと温泉がある。
ランニングなら、JR大桑駅から同じコースを7kmだ。


<かもしか山荘玄関>
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準備中と書いてあるので帰ってしまったが、
立寄り入浴も可能みたいだ。
また今度来てみたい。

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最終更新日  2013.08.25 23:16:47
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