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温泉ランニング

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温泉ランニング 山の景色編

2020.11.20
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以前から憧れていた渋温泉の金具屋を訪れました。日帰り入浴できるのであれば、気軽には入れたのですが、日帰り入浴できないので足が遠のいていました。いよいよ宿泊しました。

金具屋は250年前の江戸時代創業の歴史ある温泉宿。今の建物は昭和11年に建てられた木造4階で現在の建築基準法では禁止されているめずらしい存在のため国の国登録有形文化財になっています。

建物は遊び心満載で、外観では各階の部屋の上にある虫窓の形状が違っていたり、内部は街の路地をイメージし、各部屋は一戸の家と見立てて、屋根や窓が付き、玄関も一軒の家の玄関のようになっています。しかも各部屋は違う設計になっています。

壁や、階段の手すりなどには取り壊した水車の廃材が使われていたり階段の裏はそれぞれ違う模様の網代が組み込んであるなど手が込んでいます。

<金具屋の全景 ライトアップ時 3階のコーナーの部屋が泊まった部屋>




<金具屋の玄関>




<靴を脱いで上がるロビー、フロント>




<ロビー横の休憩所>




<階段には国登録有形文化財の銘板が>




<休憩所横には横丁の路地をイメージした廊下が>




<部屋の玄関。一軒の家の玄関をイメージしてます。>




<昭和の家の小上がりの玄関を思わせる入口>




<室内には大胆な造りの床の間が>







<和洋折衷で窓側は洋風の椅子がある。外からは一番目立つコーナー部屋です。>




<コーナー窓から見た隣の部屋>




<お風呂はまず目玉の浪漫風呂。洗い場は貧素です。>



<源頼朝が入ったともいわれる鎌倉風呂>




<露天風呂>




<貸切風呂 美妙の湯 まるでカップル風呂である>




<貸切風呂 斎月の湯 富士山の壁が印象的>




<外湯に入るための鍵>




<見学ツアーで見た大広間の天井 格子天井の大きな板が調達できず、小さな板をつなぐのに井を組む工夫がされています。>




<階段の下の網代と、富士山に見立てた窓>




<夕食。量がたっぷり。鍋のだしが美味しかった。>








<登録番号> 341

<取材日> 2020/11/16

<温泉名>  歴史の宿 金具屋 

<所在地> 長野県

<交通(ランニングなしの場合)>
長野電鉄 湯田中駅より長電バスで約10分、バス停「渋温泉」または「和合橋」下車より徒歩2分

<ランニングコース>
日帰り入浴はないので、ランニングで行くということはないが、走るとしたら湯田中駅から約2kmで金具屋、さらに約3kmで猿の温泉・地獄谷があるので、そこまで走れば満足が得られる。

<温泉の特徴>
250年前の江戸時代創業の歴史ある温泉宿。今の建物は昭和11年に建てられた木造4階で現在ではめずらしい存在のため国登録有形文化財になっている。今流行りの露天風呂より、歴史ある浪漫風呂や鎌倉風呂を楽しむ。

<泉質> ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉(浪漫風呂、鎌倉風呂)
     含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉(貸切風呂)

<露天風呂> 
金具屋では目玉風呂ではないようだ。3階にある岩風呂であるが普通である。

<入浴料> 日帰り入浴なし。

<ロッカー、システム>
日帰り入浴なし。脱衣場はかごだけで、貴重品ロッカーもない。
部屋の金庫の鍵は首からかけられるタイプではないので、鍵はフロントに預けるか、
湯船に持ってはいるのがベター。

<体重計>
あり


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最終更新日  2020.11.20 10:25:37
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2020.10.10
北海道の紅葉巡りから1日休んで、幌加内(厳密には江丹別)の蕎麦を食べた後、日帰り温泉を探していきました。今回選んだのは露天風呂が印象的な旭川郊外の「花のゆ 花神楽」。

<花のゆ 花神楽 全景 宿泊できることがわかる。>




<花のゆ 花神楽 玄関>




<ロビー>




<風呂に向かう階段>




<露天風呂 2段になっており 上にある露天風呂からは旭岳方面が望める>










<登録番号> 340

<取材日> 2020/10/5

<温泉名>  花のゆ 花神楽 

<所在地> 北海道

<交通(ランニングなしの場合)>
旭川駅より旭川電気軌道バス 東神楽町にて乗り換え花神楽前下車。旭川駅より無料シャトルバスも運行している。

<ランニングコース>
今回は車で行ったので走らず。走るとしたら旭川駅から約18km。最寄りの駅のJR富良野線西聖和駅から約12km。高低差はあまりないので旭岳を望みながら無理なく走れる。

<温泉の特徴>
宿泊も日帰り入浴もできるオシャレな施設である。特に旭岳方面を望める高台に設けられた展望露天風呂がいい。前が開けており太陽が燦燦と照り付ける。

<泉質> 単純温泉

<露天風呂> 
太陽が照り付ける明るい露天岩風呂である。2段になっており上の段の露天風呂からは旭岳方面を望める。

<入浴料> 650円

<ロッカー、システム>
自動販売機で入浴券を購入し、フロントに渡して風呂場へ。貴重品ロッカー、脱衣場のロッカーはある。

<体重計>
あり


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最終更新日  2020.10.10 08:33:47
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2020.10.09
北海道の紅葉巡りの第三段で十勝岳温泉の凌雲閣を訪れました。客室から見える山々の紅葉も素晴らしいですが、露天風呂からも同じ景色が望めるのが別格です。銀泉台、旭岳とめぐってきましたが、十勝岳が最も感動的でした。

<凌雲閣 玄関>




<客室からの紅葉>




<内風呂 湯船に岩が張り出している。>




<紅葉が望める露天風呂>





<登録番号> 340

<取材日> 2020/10/2

<温泉名>  十勝岳温泉 凌雲閣 

<所在地> 北海道

<交通(ランニングなしの場合)>
JR上富良野駅より町営バスで40分(1日3往復)

<ランニングコース>
今回は車で行ったので走らず。山岳部なので最寄駅からランニングは無理なので、走るとしたら車で凌雲閣まで行き、自分の走力に合わせて周辺を走るのがいいだろう。

<温泉の特徴>
露天風呂から望む紅葉の景色は、北海道でも最高の部類であろう。
内風呂は酸性の強い湯船と酸性の弱い湯船に分かれている。いずれも含鉄で濁り湯である。

<泉質>1号井 酸性・含鉄(Ⅱ)-アルミニウム・カルシウム-硫酸塩温泉
    2号井 含鉄(Ⅱ)-アルミニウム・カルシウム-硫酸塩温泉

<露天風呂> 
客室からも見えるが、露天風呂からの山の景色、特に紅葉の景色が絶品である。夕方と20時以降翌朝までで、男女入れ替えであるが、片方のお風呂は内風呂の湯船に入らないと露天風呂に行けない変則な形である。しかも岩が邪魔ですり抜けていかなくてはいけない。さらに見える角度もベストではない。

<入浴料> 800円

<ロッカー、システム>
宿泊だったので不明。脱衣場のロッカーはある。

<体重計>
あり


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最終更新日  2020.10.09 12:55:30
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2020.10.07
10/1は紅葉を求めて旭岳ロープウエイで五合目まで行き、姿見の池まで散策しました。その後以前から泊まりたかった日本秘湯を守る会会員の旭岳温泉湧駒荘に泊まりました。

<湧駒荘 前景>




<ロビー>




<本館ユコマンの湯 内風呂 湯船の真ん中に大きな岩が>




<本館シコロの湯の露天風呂>




<別館 内風呂>




<別館 露天風呂>





<登録番号> 339

<取材日> 2020/10/1

<温泉名>  旭岳温泉 湧駒荘 

<所在地> 北海道

<交通(ランニングなしの場合)>
JR旭川駅からバス「いで湯号」で、旭岳温泉まで約1時間26分。

<ランニングコース>
今回は車で行ったので走らず。山岳部なので最寄駅からランニングは無理なので、走るとしたら車で湧駒荘まで行き、自分の走力に合わせて周辺を走るのがいいだろう。

<温泉の特徴>
日本秘湯を守る会の会員である。5種類の源泉を持ち、風呂は2か所ある。日帰り入浴用は別館の内風呂と露天風呂。宿泊者は本館の大浴場と露天風呂も利用できる。

風呂場の中に元々あった大きな岩がそのままになっており湯船を横断しているのが印象的。内風呂は源泉ごとに湯船がわかれているが温泉分析書の泉質は下記の泉質に統一されている。成分濃度などは源泉により異なる。

<泉質> マグネシウム・カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物・炭酸水素塩泉  

<露天風呂> 
本館、別館とも木々に囲まれたこじんまりとした岩風呂で、雰囲気がいい。本館は冬の時期は使用禁止になります。

<入浴料> 1000円

<ロッカー、システム>
宿泊だったので不明。

<体重計>
あり


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最終更新日  2020.10.07 07:48:02
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2020.10.06
ニセコで評判の温泉・ニセコ五色温泉旅館を訪れました。

<五色温泉旅館 前景>




<ロビー>




<内風呂>




<露天風呂>





<登録番号> 338

<取材日> 2020/9/28

<温泉名>  ニセコ五色温泉旅館 

<所在地> 北海道

<交通(ランニングなしの場合)>
バスでのアクセスはできず、倶知安町、ニセコ町から車で15kmほど西に向かったニセコエリアの中心部にあります。

<ランニングコース>
今回は車で行ったので走らず。走るとしたらJR倶知安駅から西に約15kmほどの登り。天気が良ければ背後に羊蹄山が望める。

<温泉の特徴>
源泉かけ流しはもちろんであるが、温泉成分のオンパレードである。これだけ成分種類が揃っているのは珍しい。phは2.6で酸性である。硫黄を含むが無色である。成分量も4,574mg/kgと豊富である。

<泉質> 酸性・含硫黄-マグネシウム・ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉  

<露天風呂> 
ニセコの山々を望む絶景の露天岩風呂である。男子風呂は視界がいいが、女子の露天風呂は前方の展望台から見えないよう柵がされていて残念である。男子の露天風呂も展望台からギリギリ上半身が見える。

<入浴料> 800円

<ロッカー、システム>
受付で料金を払い風呂へ、貴重品ロッカーがある。

<体重計>
あり


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最終更新日  2020.10.06 21:14:45
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2020.10.03
今回の北海道滞在では新日本海フェリーで小樽に到着したあと近辺の温泉に立ち寄りました。
まず、世界でも珍しいラジウム温泉の二股らじうむ温泉です。

<二股らじうむ温泉の玄関>




<ロビー>




<風呂への廊下>




<内風呂>








<名物の石灰華のドーム>




<石灰華のドームを望める露天風呂(当館ポスターより)>




<登録番号> 337

<取材日> 2020/9/28

<温泉名>  二股らじうむ温泉 

<所在地> 北海道

<交通(ランニングなしの場合)>
JR長万部駅から送迎。車の場合は長万部ICで降りて国道5号を少し北上し、二股らぢうむ温泉方面へ左折し約10km。

<ランニングコース>
今回は車で行ったので走らず。走るとしたらJR長万部駅から約17km。函館本線二股駅から約8km。

<温泉の特徴>
北海道の天然記念物にもなっている巨大な石灰華ドームは炭酸カルシウムを95.75%も含んでおり、世界ではアメリカのイエローストーン国立公園と、ここ二股らぢうむ温泉の2箇所だけしかない。二股らぢうむ温泉は体にいいとされる微量のラジウムを含んでおり、また硫黄分を含んでいない事・掘らずにかけ流しでも充分な湯量を保っている事から、世界で唯一の温泉と言われている。イエローストーン公園は温泉に適さない。

女性の脱衣場から男性の脱衣場経由でプールと男性の風呂へ行くルートがあり、男性の風呂へは水着なしで入ってくださいと書いてある。つまり混浴である。間違って何の防備もなく男性風呂に入ってくる人も多い。お湯の色は茶褐色なので入れないことはない。

<泉質> ナトリウム・カルシウム-塩化物泉  ph 7.1

<露天風呂> 
石灰華ドームを目の前にする露天風呂がある。屋根もついており三つの湯船がある。

<入浴料> 1100円

<ロッカー、システム>
自動販売機で入浴券を買い、かごに入浴券を入れてお風呂へ。かごのみで貴重品ロッカーはないので貴重品はビニール袋に入れて入浴する。

<体重計>
なし


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最終更新日  2020.10.05 19:23:29
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2020.09.07
北海道のクラインガルテン「なつみの里」に滞在していますが、ここには浸かれる風呂がなくシャワーだけしかありません。農作業のあと汗を流すにはいいですが、ゆっくり入浴したいときもありますので、近所の日帰り温泉に行きます。クラインガルテンの運営組織が経営している秩父別温泉ゆう&ゆは何度も行きましたので、車で10分ほどのとなり町北竜町の「北竜温泉」を訪れました。

<ロビー>




<お風呂への入口>






<登録番号> 336

<取材日> 2020/8/27

<温泉名>  北竜温泉 

<所在地> 北海道

<交通(ランニングなしの場合)>
JR滝川駅隣中央バスターミナルより中央バス「碧水市街行」で約45分「北竜温泉前」下車すぐ。深川駅からもバスあり。

<ランニングコース>
今回は車で行ったので走らず。走るとしたらJR留萌本線の秩父別駅から無限に広がる田園風景を約9km走る。帰りはバスで滝川駅へ。

<温泉の特徴>
宿泊もできる道の駅で、建物はまるでヨーロッパの宮殿風だ。敷地の入口には2つの龍のモニュメントに挟まれた門があり、度肝を抜かれる。道の駅に日帰り温泉と宿泊棟があるというのは、となりの秩父別町にある道の駅と同じで、このあたりの町は競っているのか。

<泉質> ナトリウム-塩化物泉

<露天風呂> 
東屋のある岩風呂である。隣接する建物の壁が緑色なのは残念。落ち着いた茶色か何かにすればいいと思う。

<入浴料> 500円

<ロッカー、システム>
券売機で券を買ってフロントに渡してお風呂へ。鍵付きロッカーはある。

<体重計>
あり。


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最終更新日  2020.09.07 13:27:33
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2020.09.02
野趣あふれる庭園露天風呂が気になっていた豊平峡温泉を訪れました。定山渓温泉のすぐ近くですが、定山渓温泉とは別の温泉地です。

<豊平峡温泉日帰り温泉施設前景>




<ロビー>




<お風呂への入口。スマホ持ち込みが厳しく禁止されており当然風呂の写真は不可。>





<登録番号> 335

<取材日> 2020/8/26

<温泉名>  豊平峡温泉 

<所在地> 北海道

<交通(ランニングなしの場合)>
JR札幌駅バスターミナルから「定鉄(じょうてつ)バス」の「豊平峡温泉線」に乗車、終点「豊平峡温泉」で下車。所要時間80分。
札幌市営地下鉄南北線「真駒内駅」で下車。駅前より徒歩1分の真駒内中学校グランド横から無料送迎バスにて温泉へ。約50分。

<ランニングコース>
今回は車で行ったので走らず。走るとしたら少しヘビーだが地下鉄真駒内駅から国道230号を20km。定山渓温泉からは3km。帰りはバスが利用できる。

<温泉の特徴>
山小屋風の渋い日帰り温泉施設が1つのみある。北海道でも珍しい100%源泉かけ流しの温泉。温泉成分の炭酸カルシウムの結晶が浴槽の周りや床に自然の模様を作っている。床はその結晶の模様で足が痛いが、自然の滑り止めになっている。食事はインドカレーが名物。

<泉質> ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物泉

<露天風呂> 
日本最大級と称する源泉かけ流し庭園露天風呂。確かに広いがもっと大きい露天風呂が日本にはあるように思う。ただ自然あふれる広大な庭園の中の岩風呂は価値がある。湯船の表面に温泉成分が浮かんでおり、ごみと間違うのは残念。

<入浴料> 1000円

<ロッカー、システム>
受付で料金を払って、お風呂へ。鍵付きロッカーはある。

<体重計>
あり。


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最終更新日  2020.09.02 08:56:58
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2020.09.01
登別温泉では万生閣に日帰り入浴したあと、石水亭に宿泊しました。登別温泉では老舗の第一滝本館に次いで格のあるホテルと思っていましたが、確かにそうでした。外観も内装も品があり、粋で風情があります。壁も本塗りの部分が多くをしめます。元プリンスホテルだからということもあるでしょう。今は野口観光グループです。

<石水亭 外観>




<ロビー>




<お風呂へのエントランス>








<客室>




<夕食の懐石フルコーズの前菜>




<朝食>





<登録番号> 334

<取材日> 2020/8/25

<温泉名>  登別温泉 石水亭 

<所在地> 北海道

<交通(ランニングなしの場合)>
JR登別駅から道南バスで20分の「登別温泉ターミナル」から徒歩1分

<ランニングコース>
今回は車で行ったので走らず。走るとしたらJR登別駅から7km。

<温泉の特徴>
登別温泉では老舗の第一滝本館に次いで格の高いホテルは石水亭だろう。建物の外観、内装に品がある。温泉は横に広がる大きな窓が特徴的な内風呂の空中展望風呂が目玉である。露天風呂は大浴場の片隅にある樽風呂である。

<泉質> 含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉

<露天風呂> 
建物の高層階の大浴場の片隅にある樽風呂がメインである。三方が壁であるため少し開放感に
欠けるのが残念である。

<入浴料> 900円

<ロッカー、システム>
宿泊したのでシステムは不明。

<体重計>
あり。


登別 石水亭

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最終更新日  2020.09.11 13:46:18
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2020.08.31
北海道でのクラインガルテン生活を始めて、いよいよ温泉取材の開始です。
まず北海道で歴史も古く全国的にも有名な登別温泉を訪れました。
登別温泉では老舗の第一滝本館、元プリンスホテルで現野口観光グループの石水亭、そして万生閣ホテルグループの登別万生閣が有名です。今回は登別万生閣を訪れました。

<登別万生閣の前景>




<ロビー>




<お風呂への入口>





<登録番号> 333

<取材日> 2020/8/25

<温泉名>  登別万世閣 

<所在地> 北海道

<交通(ランニングなしの場合)>
JR登別駅から道南バスで20分の「登別温泉ターミナル」から徒歩1分

<ランニングコース>
今回は車で行ったので走らず。走るとしたらJR登別駅から7km。

<温泉の特徴>
登別温泉、洞爺湖温泉、定山渓温泉の三大リゾート温泉のホテルを構える万生閣。
地獄谷で有名な登別温泉特有の乳白色の硫黄泉を楽しめる露天風呂が売りの温泉。

<泉質> 酸性-含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉

<露天風呂> 
東屋を構える岩風呂。建物の一角なので壁に張り付いた岩もあるのは残念であるが
見る方向によっては野趣あふれる露天風呂である。

<入浴料> 1100円 (日によって割引がある。)

<ロッカー、システム>
フロントで料金を払って、風呂場へ。ロッカーは自由。鍵のかかるロッカーや、貴重品ロッカーもある。

<体重計>
あり。


登別温泉 登別万世閣

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最終更新日  2020.08.31 09:39:39
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