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卓ちゃんの釣り日記

全1051件 (1051件中 1-10件目)

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2021.10.13
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カテゴリ:カテゴリ未分類
今シーズンは大雨、コロナなどで鮎釣りに中々いけず、今回が4回目。「時期的にラストになりそう」と思いながら10月3日、クラブ仲間の「なおちゃん」、「Y浅さん」と出掛けました~♪



目的地は大鮎で有名な四万十川!



この川は初めてなのでワクワクしながら🚙💨




Y浅さんがチョイスしたPへ ⇒ 先客はいなかったのでここで開始 ⇒ 



かなり減水(約-40cmだったそうです) ⇒ 対岸からがよさそうで~川を切れそうな感じでしたが、ビビりは「とりあえずこちらから」とチャラっぽい早瀬で開始 ⇒ 


ここで4尾、オトリサイズをキャッチ ⇒ 「釣り返しは期待薄だらか上のトロでも」と移動していると~対岸に渡ったY浅さんこっちがええですよ」と連絡をくれた ⇒ 



慎重に切り、瀬尻の深瀬へ ⇒ 


ここで数尾キャッチしてこの日は何とかツ抜け ⇒ 



相棒2人は私の倍以上ゲットされてましたヨ






その夜はココへ

<ライダーズイン 四万十>



とりあえずこの日のアユを処置して冷凍パック袋詰め ⇒ 



その後、シャワーで体を洗う ⇒ 




食事はこんな感じでほかのアユ釣り師の方々に混ぜてもらいバーベキュー宴会?






そして~~こんな感じの部屋で爆睡!








二日目はココで





下流側



入ってみると、思ったより浅く、今一の感じ ⇒ その上、狙っていた瀬尻には下から船で職漁師のような方がイカリを入れられたΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン ⇒ 



仕方がないから200mほど下の波立ちへマラソン ⇒ 


ここで5尾キャッチ ⇒ 元のポイントへ帰ると、やはりよくないようなので移動 ⇒



相棒達が前回よかったPへ ⇒ 1尾目は背落ちの絞り込みでヒット ⇒ 下には大岩があるから下がれないので竿を絞り込んでタメ、「オッリャー」とばかり振り子抜き ⇒ オトリが23cm級だったので無事、帰ってきた鮎をキャッチ ⇒ 


「ヤレヤレ、こいつで入れポンか!」と期待したが~音沙汰なし ⇒ 下の深瀬まで探っても反応がない ⇒ 



「流心はアカが飛んだまま」と思って上流へ戻り、手前から岩盤の駆け落ち&溝を狙って泳がせる ⇒ 



すると~岩盤を超えて深みに入った途端、ギュンと目印が突き刺さるようなアタリ ⇒ 


「いたいた!」と竿を立てると、ギュンギュンと力強い引き ⇒


コイツが今回、私1番のサイズで28cmUPで中々体高のある美アユでした ⇒ 


それからあちってポツリ、こっちでポロリとサイズはどれも26cm以上のナイスサイズでしたから引きを楽しめました。




午後2時終了 ⇒ 



上流の瀬ではY浅さんが泣き尺をゲットされてました。




結局、2日目は前日残しておいたオトリと合わせてこんな感じ





「なおちゃん」、「Y浅さん」のお陰でラスト釣行は楽しめました。


「来年はもっと早くから来たい」と思わせる川&「ライダーズイン 四万十」でした。



今後は奥さんの好きなハゼ、ママカリ、サヨリ釣りや青物、タチウオになりますからこちらも楽しみですネどきどきハート






最終更新日  2021.10.13 05:52:35
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2021.10.05
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​​船から狙うテンヤタチウオのシーズンに突入した。今回はその取材に9月27日出掛けました~♪




午前5時半、この船で🚢💨





ポイントまでのクルージング中にはこんなものも見えましたヨ( ゚Д゚)


TVでもニュースになっていた莫大な公費を使って解体されるという「大観音」







ポイントへ到着 ⇒ 



コイツにエサをセット




「水深?m、やって」とのアナウンスで投入 ⇒ 「今年はラインブレークをする厄介者が多い」と聞いていたが~、とりあえずテンヤジャークで開始 ⇒ 


いきなり入れ食い ⇒ 1流しで?匹キャッチした ⇒ 「厄介者はたいしたことないじゃん」と安堵  ⇒ 

その途中で同船者の方々が丸々と太った大サバをゲットされていた ⇒ タチの好ジアイだが「私もそいつが釣りたい!」とサバ用のリグを船長に分けて頂く ⇒ 



それをセット ⇒ 釣れた方にタナを聞く ⇒ 


?m付近でヒットしているそうなので狙う ⇒ 


しか~し、アタリがない ⇒ 「あてがないから両狙いで」と再びテンヤを底まで落とす ⇒ 


聞いていたタナまでを探っていく ⇒ 



すると~数投目に?m付近でタチウオとは違うアタリ ⇒ 「サバか?」と合わせる ⇒ サバ君特有の“竿触” ⇒ 「間違いない」と喜び勇んでリールを巻く ⇒ 無事、ゲットできたのは中々の大物ウィンク



もう1尾追加すると、潮が緩み、恐れていた厄介者が出現・・・Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン

その正体はコイツ 



それもかなりの高活性 ⇒ ラインを数回切られる ⇒ 「ここは〇後か!」と思うほどのお手上げ状態 ⇒ 




「このまま終了か・・・?しょんぼり?」と諦めかけた終盤に再び潮が動き出す ⇒



すると、厄介者のの活性が⤵ ⇒ タチウオがヒット ⇒ 但し、食い方が違う ⇒ 合わせパターンを変更 ⇒ 


食い上げのアタリを合わせると、ドスっとした重量感 ⇒ 「大きそう」とワクワクしながら巻きあげたのはこんな奴・・・しっぽが短かったですが(;・∀・)







結局、クーラーの中身はこんな感じでした




今年は厄介者が異常発生しているようなので、次回はその対策をしてリベンジですね!



尚、今回の詳細は7日付けの「スポーツ報知新聞」に掲載されますのでご覧くださいスマイル​​







最終更新日  2021.10.05 05:35:30
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2021.09.27
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​​鮎の友釣りも終盤戦!この時期は大型が期待できる。クラブ仲間のYさんのお誘いで9月23日、出掛けました~♪


先日の台風の影響で「流心のアカは飛んでいる」と予想。そこで今回の川で「残りアカ狙いならあそこ」と狙いを定めたPへ ⇒ 

到着すると、1番乗り ⇒ 平水より高水で期待したが~流心は白く、瀬肩の色はあまりよくない ⇒ 「下ったか?」と思った通り、追いがない ⇒ 3時間で?尾キャッチのみ ⇒ 「あかん」と移動 ⇒ 



次も2時間ほどやったがサッパリ・・・(´;ω;`)ウゥゥ ⇒ 




再び移動 ⇒ 



土手の上から川見をする ⇒ 流心は白っぽいが手前の駆け上がりまでは黒っぽい ⇒ 「いける!」とここへ




急瀬の中に変化があったからそこで再開 ⇒ お助けナマリを装着 ⇒ 「頼む、友を連れてきてくれ~~!」と祈るような気持ちで送り出す ⇒ 





すぐに「カンカン、ギュン」と待望のアタリ ⇒ 「ヨッシャ~!」と喜び勇んで引き抜いたのはナイスサイズだった ⇒ 


「いるいる!」とそいつをオトリにして送り出す ⇒ すると、ヒットするも底バレや竿を立てた時にハリ外れが連発・・・Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン ⇒ 「ハリが合っていない」と考えて交換 ⇒ 


「これでどうだ」と期待していると、キャッチ率が大幅にアップした。「今日はコレ!」と釣り続けた ⇒ すると~~、大型オトリで引き上げている時、「ゴン、フッ」とテンションが抜けのアタリ ⇒ 

「大きい!」と思った通り、引きが強烈 ⇒ 「ヨイショ!」と引き抜くと、よく引くはずで大型の背掛かりだった。



結局、このポイントでいいサイズのアユの引きを楽しめたからよかったです。




こんな感じのアユでした




今年のアユ釣りは梅雨明けからと思っていましたが、大雨、コロナで合計3回しか行けてません。多分、今回が最後かも?(-_-;)?



尚、今回の詳細は9月30日(木)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください!
​​







最終更新日  2021.09.27 01:12:39
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2021.08.13
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今回はS水さんグループに混ぜて頂き、シロイカゲームへ出掛けました~♪。



この🚢で💨💨





前回は大漁だったので「今回も!」と期待しながらクルージング



中々、波がある ⇒ 



船に弱いので、薬は飲んでいるが~下向きの作業は中止に決定(墨袋除去、ロートでの袋詰め作業等)



船長から「昨日は激渋だった」との事・・・Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン




とりあえずそれ用のリグを選択 ⇒ 



エギをセットして開始 ⇒ 




すると~ポロリン、ポロリンとヒット


その中にはこんな奴も


(撮影時だけマスクを外しました)




明かりが点灯 ⇒ しばし沈黙・・・しょんぼり




潮の加減でエギ&タックルをチェンジ ⇒ 



「どうだ!」と投入 ⇒ 



連発!スマイル







「パターンに入ったダブルハート」と思ったが~次がない・・・わからん



色々とチェンジしながら探る ⇒ 



すると、手元に違和感 ⇒ 即合わせ ⇒ 


「いいサイズ」と巻き上げたのはこんな奴







それからもアタリはポツポツと続いたが~「やはり厳しい⤵」という通りの釣れ方で
終了・・・😨



結局、こんな感じでした・・・(;´∀`)



この方法で持ち帰えると~正にシロイカです!


   👇


こいつで墨袋を除去





海水で洗ってしばらくすると~~、こんな感じにどきどきハート



釣りたてに近いような色彩に戻ります




因みに友人の「イカキントレ―」はこんな感じ






3年前からこの方法に変わりました。クーラーボックスも35リットルもあれば十分なので~コンパクトにまとめれます。



但し、クーラーボックスは墨だらけになりますが💦



その解決方法はこれ!




水を張って一晩経つと、綺麗に落ちます。





それと~天秤はテストしましたヨ。



ある意味予想通りで~、出ているフックヘのライン絡み&重たい鉛をブン投げた時の強度が・・・しょんぼり




そこで、こいつに交換



こんな感じになりました





さあ、次回は「爆~!!
を期待しながら準備ですネ(;^_^A



尚、今回の詳細は19日(木)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください!







最終更新日  2021.08.13 07:24:11
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2021.08.04
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「最近、こんなエギがリリースされ、売り切れ続出!」と釣り仲間のH本さんが教えてくれた。



そのエギはコレ!!



<ヤマシタ 「エギ王K490 グロー」

イカが最も見やすい発光色”490グロー”でローライト・濁り潮を攻略する
エギ王 K追加カラーです。

”490グロー”とは・・・
イカの眼はヒトとは異なり光が限られた海中で生きるために、明暗の差を感じとる機能に特化している。
「490グロー」は、多くのイカが最も感知しやすいとされる波長490nm(単位:nm(ナノメートル))の光で発光。この光が、暗い朝・夕方のマズメ時や夜間の海中で、イカにとって最も大きな明暗の差(光のコントラスト)を作り出し、効果的にアピールするそうです。

クリアな水質で明るい時間帯にはケイムラを。朝・夕マズメのローライトや濁りの強い状況では夜光を。その中間的な状況下で力を発揮するのが490グロー!との事。

​​​
この文句に釣られて~3種類買っちゃいました(^▽^;)


但し、時期的にサワラカッターの餌食になりそうな気もしますので要注意ですね・・・(-ω-;)




続いてはコレ



<タカ産業 「オモリグ天秤パーツ」>



使い方はこんな感じで





シンカーの代わりこいつを使ってみようと思ってます


「鉛スッテを付けた2点式のオモリグでも絡みにくいのでは?」と 

まあ、ダメならオモリに交換ですネ(;^_^A






次は便利グッズ
!!


これもH本さんからの情報です!


<広口 ロート>



島根の「愛真丸」の船長が🦑の袋詰めに使用しておられたそうです。そのロートは17cmの製品ですが、ネットでこいつを発見! 
下の口径は同寸の50mmだったので、コンパクトなこちらを購入。


こんな感じで使います






最後はコレ



<DAISO 「つめブラシ」>



こいつはコレ用に


エギのカンナに付着したクラゲやゴミ等の掃除に!!


確か、女性の美容コーナーだったか、爪切りコーナーのどちらかにあったと思います。





また以前に紹介したこの爪切り



この釣りのメインライン「PE0.6号」が~ラインが緩んでいる状態でも「スパスパッ」とよく切れますからお勧めですヨ!



さあ、これで次回の夜遊びが楽しみですウィンク



​​​








最終更新日  2021.08.04 05:08:36
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2021.07.27
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今回は赤碕で今年から始められたこの船のお世話になりました~♪




竜豊丸 📱080-1926-3233

男前で優しそうな船長さんでしたよ!!





午後6時🚢💨 

今回のメンバーはS水さん、M岡さん、H本さん、Y浅さんと私の5名+他に2名の合計7人 ⇒ 



私は左舷のトモ側 ⇒ 水深は48m ⇒ 明るい間はべタ底なので~底から5mの間を狙う ⇒ 



今回は~
➀前回の後半、ロッドティップに「フッ」でも「クッ」でもない「肩に手を乗せるような感じの違和感」をキャッチして入れポンになったからその感覚の復習。

②激渋時に隣のアングラーがササミのエサでポツポツとヒットさせていたからその餌での釣れ具合のチェック。



③ダイソ―エギに黒のラッカースプレーをしてコーティングした「ブラックエギ」のバイト具合は?




この3項目を目的に開始しました~♪




すると~~1投目に➀の違和感が「きたか?」と聞くようにロッドティップを持ち上げる ⇒ 重みを感じたのでそのまま竿を立てながら巻き合わせ ⇒ 中剣がヒット ⇒ 



その後、日暮れまでポツポツと追加 ⇒ ライトが点灯 ⇒ 「約1時間ほどは食わないか?」と思っていたが~ポツポツとヒット ⇒ 


ここで②をテスト ⇒ 3ハイ、キャッチしたが~、そこそこバイトがあるから特段の優位性を感じない ⇒ 「やっぱり激渋の時」とエギを③にチェンジ ⇒ 



潮は2枚潮で、私のポジションは左前方から当たってくる潮 ⇒ こんなときはベイトタックルが有効とタックルもチェン~ジ!! ⇒ 



ポツポツヒットしていたが、途中で時々、水面でベイトが跳ねる ⇒ 「浮いているのでは?」と思っていると、トモのS水さんが「30mでヒットした」と教えてくれた ⇒ 


「右へ倣え!」とばかりカウンターが30mになるまで巻き上げてシェイク ⇒ ストップ ⇒ すぐにクイッとアタリ ⇒ 「いたいた!」とヒット ⇒ 


それからは久しぶりに🦑が浮いてきたようなので、上層を集中して探る ⇒ 概ね、10~25mの範囲 ⇒ ③でもよくヒットしたが、他にもチェックしたいエギを数個ローテーション ⇒ 



今回も後半にラッシュ&久しぶりにタナ探しの釣りで楽しかったですどきどきハート




結局、午後10時半のストップフィッシングまでで、これだけキャッチしました


内訳は 白🦑68匹。スルメ🦑1匹。今回は型がよく、大剣も3匹混じったので大満足の釣行でしたウィンク




またDAISOの下記の製品は使えますよ!


■エギやオモリなどの小物入れ




オープン ⇒ こんな感じで!





■PEラインカッターに、こいつが中々の評判!


スパスパッとよく切れるそうです(まだ試してないのですが・・・(;^_^A

何よりもリーズナブルでコンパクト!



さあ、調子をこいて~来月上旬に再度、🦑チャレンジが決定しましたから次回も頑張ります( ̄ー ̄)






最終更新日  2021.07.27 05:06:55
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2021.07.21
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前回の激渋時間にエサ釣りの人だけは、ポツポツトヒットしていた。以前からそんな状況では「エサ!」と分かっていたが、エサ付けがめんどくさい&手が汚れるという理由で辞めていた。


しかし、その人はエサの交換をほとんどしない ⇒ そこで納竿後に「エサは鳥のささ身ですか?」と聞くと、「ビンゴ!!」だった。



そこで~以前エサ用のエギを探し出す ⇒ 3個出てきました ⇒ 


その中ではこいつが便利


背中の溝?にエサを入れてワイヤや輪ゴムでぐるぐると巻いて出来上がりのタイプ



ズームアップするとこんな感じになってます





そこで~残りの2個もチューアップ!




ズームアップ


これでエサ持ちがよくなるはずどきどきハート




続いてはブラックカラーのエギが品薄で無い ⇒ 「ならばブラックに塗装すれば」とDAISOへ


これらを購入




スプレーしました


上はノーマル。下はナマリをカットしたスローシンキングです。



ズームアップ



更にズーム



まずまずの出来栄えですが~どうですかね? まあ、次回に( ̄ー ̄)



それと、同船していたアングラーの方が使用していた小物入れ?がよさげで、似たものを見つけました(勿論、DAISOですよ!)


シールを張ってますが・・・💦




上蓋を開けるとこんな感じ





底にこいつを張って





こんな感じでエギの交換や使用する小物入れに




後はエサを買ってきてグミ状の堅さにしめれば準備OK




近日中に出撃予定ですので2個ほどエサをセットしておいて渋いときにチェンジしてやってみます。
いい感じでヒットするか?はたまたスルメの猛襲かも?との不安もありますが、何はともあれ楽しみですダブルハート






最終更新日  2021.07.21 18:39:26
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2021.07.17
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14日の2便に1人空きがあったので、深夜~夜明けにかけての夜遊びに出掛けました~♪

前々回、このパターンで帰るときにヤバーイ事があったので、今回はその反省に港へは早めについて車中で仮眠を取りました眠い..



午前0時前、この🚢で💨💨





しばし反応を探してウロウロ ⇒ 決定してアンカーを投入 ⇒ 「水深57m、潮は速くないからオモリは30号で始めてください」のアナウンスで投入 ⇒ 




今回は初下ろしが2点!


まずは~長年この釣りや暑い時期の磯で活躍してくれたこのクーラー


「スノーライン43ℓ」



流石にくたびれて保冷も悪くなったので~こいつにチェンジ!


「フィクセル ベイシス30ℓ」



それにステッカーを張りまくってドレスアップしました(;^_^A





続いてはこのリール


今まで使用していたS社の201HGは文字が細くて小さいから「老眼には見ずらい」&バックライトは毎回ボタンを押して点灯なので「めんどくさい」という不満がありました



そこで~この機種を購入


特徴は~何といっても「デカ文字!!」また、「バックライトはボタン操作すると、ずーっとつきっぱなし!」 「ボタン操作も2か所のみ」と簡単です。



スペック↓


重量も軽く、この釣りには持ってこい!





そんな訳で「よく釣れたらいいなダブルハート」と期待しながら開始 ⇒ 



すると~~1投目から3連荘ウィンク ⇒ サイズは小型だが出だし好調 ⇒ すぐに二桁に ⇒ 「今日は爆か?」と期待 ⇒ 



しか~し、中盤は激渋・・・ショック



そんな中、お隣のエサ巻きの方はポツポツヒット ⇒ 「こんな状況はやっぱりエサは強い」と再認識しながら続行 ⇒



リグやタックルを変えながらよいパターンを探す ⇒ 私のポジションは右斜め前方から入ってくる潮 ⇒ その為か?リーダーを1ヒロ取った通常の「オモリグ」ではラインに弛みが出きやすいからアタリが出にくい ⇒ そこでベイトタックルで下のリーダーが60cmと上にドロッパ―をセットしている2点式のオモリグにチェンジ ⇒ 



潮の流れ方の影響か?アタリが微細で「🦑が抱いているか?」とか「何となくロッドティップが若干、曲がっているような?」というシグナル ⇒ そこで竿先を持ち上げるように聞いてみる ⇒ 重みを感じたらそのまま巻き合わせでゲット ⇒ 



この感じが分かるようになってからは連発が多くなり、ペースアップウィンク ⇒ 



東の空がやや白くなる前からはプチラッシュ ⇒ いい時は10連発もあり、2便にチャレンジ3回目にしてやっと「夜明け前のラッシュに遭遇」・・・ヽ(^。^)ノ



ダブルも3回ありましたウィンク




結局、クーラーの中は墨まみれ






帰港中はすっかり明るくなりました







帰宅後、すぐにお仕事が2件あったので、処理は昼過ぎから開始



まずはコイツを使って


<墨袋撤去処置>




全部の🦑さんをしましたヨ~!


結局、シロイカ53匹。スルメイカ1+8匹(頂き物です)




保存用はいつもの真空パックして冷凍庫へ





今回も中々渋かったですが、釣果は⤴気味&初下ろしは◎だったのでよかったですε-(´∀`*)ホッ


それでも時期ですね!サイズはダウンして中・小型がメインになりました。まあ、食べるのはこのサイズが😋ですから次回に期待ですダブルハート






最終更新日  2021.07.17 05:55:57
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2021.07.10
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​​​​ここの所、釣果が⤵気味だが、この釣りは大人気で船の予約が取れない・・・(;・∀・)
そんな中、平日に1名だけ空きがあったので速攻で予約を取り、出掛けました~♪




午後5時半、この船で🚢💨





途中でここの下をくぐり





有名なこのポイントを通過






最初のPへ到着 ⇒ 


明るい間は魚探の反応を見ながらラン&ガン! ⇒ ポツり、ポツリとヒット ⇒ 暗くなって最初のポイントにアンカーを下ろす ⇒ ヒットするが~スルメ君ばかり・・・💦 ⇒ 速攻で場所移動 ⇒ 



「ここの所よくない」という通り、次のポイントもアタリが少ない・・・しょんぼり ⇒ 「もう一回移動します」と再び🚢💨 ⇒ 



再開 ⇒ オモリグをキャスト ⇒ しかし、反応が悪い ⇒ 「バーチカルに底を集中して狙う方がよさそう」と考えてタックルチェンジ ⇒ 



色々なパターンでやっていくと~「こんな感じがよい」とそのパターンを続ける ⇒ ストップフィッシング前に数連発したが~時、すでに・・・しょんぼり


今回は残念ながら大剣をキャッチできなかったですが~、「こんな時はやはりあのパターン」と再認識したので、また次回に期待です。




この日の水揚げはこんな感じでした







帰宅後、コイツを使って全部処置






こんな感じで「墨ナシ🦑」に





冷凍保存用はこんな感じに





真空パックしました




こうすれば鮮度がちょきちょき 解凍後の処理時に墨まみれ~にならないのでお勧めです。



さて今回の詳細は日()発売の『月刊レジャーフィッシング』9月号のレポートに掲載されますのでご覧ください!​​​​







最終更新日  2021.07.10 05:01:13
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2021.06.27
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​​オフショア―からの白イカゲームは近年人気が高い。今シーズンは出だしから「大剣」がよく上がっているので23日、出掛けた💨💨




この🚢の2便目で💨💨 






オモリグをチョイス ⇒ 
1便目は厳しく、「一桁の方もいた」との事なので不安と期待が交錯しながら投入 ⇒ 



「渋いんだろう」との思いに反してすぐにアタリ ⇒ ズンとした手応え ⇒ 「ヒット!」とリールを巻く ⇒ 竿を叩くような引きで良型スルメイカをキャッチした





「次はシロイカ!」とキャスト ⇒ 「このパターンは?」と操作 ⇒ すぐにヒット ⇒ 力強い引きでリールを巻く手が止まる ⇒ 「こいつは大剣!」と慎重に巻く ⇒ 


予想通り、こんな奴でした✨








しばらくはヒットゾーンが2層あり、こんなことも





しか~し、すぐに上ではまったく当たらなくなった ⇒ 
バイトもポツリポツリと厳しい状況にショック




お暇な時間にこいつを使って~~墨袋を除去





作業を終えて、数は期待できそうにないから「大剣狙い!」とエギをオーナー「​ED-3.0 ドローフォー 3.0」02にチェンジ ⇒ 「この状況ならこのパターンが」とキャスト ⇒ 着底後、操作する ⇒ ちょきったようで、いいサイズが連発ダブルハート ⇒ 「ヨッシャー!」と喜び勇んだが、3尾目がない・・・しょんぼり




そこで~エコギア​「エギリー・ダートマックス」3.5号D29CP​にチェンジ ⇒ このタイプは他のエギとはアイの位置の関係で沈下姿勢が違うから背面に潮がよく当たる = 潮の速い時にお勧め!!




「さあ、来い!」と同様の操作をしているとアタリ! ⇒ 「よし、来た!」と合わせる ⇒ ドスンとした重量感 ⇒ 「グイ、グイーン」と力強い引きにドラグが鳴る ⇒ この日一番の引きに「大物だ、バレるなよ!」と祈るような気持ちでやり取り ⇒ 何度もドラグが鳴らせながらやっと姿を見せたのは~このサイズでしたウィンク





夜明けのラッシュもなく、明るくなって終了 ⇒ 



朝日を見ながら帰港しました


 




結局、諸条件が加味されて厳しかったですが、何とかこんな感じでゲット出来ました。







帰宅後の処理は全部「墨なしイカ」になってますから楽チンで、定番のお刺身で頂きましたぺろり





​​​初陣は今一でしたが、ナイスな大剣がゲットできたからよかったです。

 

尚、今回の詳細は日()発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますのでご覧ください~~!​​​




​​







最終更新日  2021.06.27 17:12:37
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全1051件 (1051件中 1-10件目)

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