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野性の大田区(東京都大田区自然探訪記)

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2018年01月18日
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カテゴリ:野鳥
満潮時刻
6:55 190 17:44 188
干潮時刻
12:12 95 大潮
最高気温 14℃ 最低気温 6℃ 月齢 1 日の出 6:49 日没 16:54

去年ガス橋付近でトビが営巣し子育ても行った同じ場所で、今年も営巣しそうな雰囲気。



六郷橋では3羽のトビが悠々と、ノスリやオオタカやハヤブサでカラスも忙しいから、トビまではマークが回らない。



成長段階が違うホシハジロのオス、手前が成鳥で矢印部分の羽が白い、やや褐色になっているのは1年目の若鳥。



カンムリカイツブリ、割と近くでは久し振り。



カワセミのオスがちょっと顔を出してくれた。



コガモの尾羽の構造って、こうやって広げてくれると分かりやすい。色合いも繊細で綺麗だ。



コガモのメスの成鳥段階も違うので、色合いの濃淡が目立ち始めた。手前の色合いが濃い目に見えるのが繁殖羽の成鳥。



コイツも、色合いが濃いんだけど雰囲気がちょっと違う。おそらくシマアジのメス。



光線の当たり方が変わると、眉班がくっきり見える。



ハヤブサが割と滞在時間が長めだった。







本気の戦いではないように見えたが、トビとハヤブサが接触。上空から襲い掛かるハヤブサに逆さに反転して爪とクチバシでとっさに防御した。トビにもこんな動きが出来るんだね。






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最終更新日  2018年01月18日 18時24分45秒
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