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野性の大田区(東京都大田区自然探訪記)

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2018年01月22日
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カテゴリ:野鳥
満潮時刻
8:39 187 20:16 172
干潮時刻
2:03 33 14:36 81 中潮
最高気温 6℃ 最低気温 -1℃ 月齢 5 日の出 6:47 日没 16:58

出発は午後1時前、最初は鼻に落ちた雪が解ける数秒の感覚を楽しんでいたけど、それも連続するとかなりウザイ。
今日見つけたヒバリの群れは5羽、六郷橋到着前は積雪には至っていなかった。





テトラポット付近では、ユリカモメを除いたいつものメンバー。セイタカシギとコガモ。



ヒドリガモの群れ。



オオバンの背中に雪が積もっていた。



いつも見慣れているカモが飛ぶシーンも、こういった雪の中では水墨画の様で美しい。



オナガガモのペア。



撮影中に雪の降り方が本格化した。



数百メートル先の視界が効かない。羽田の航空機が欠航している事は事前に知っていて。少し大げさなような気もしたが、この降り方なら仕方ないね。



ツグミは冬鳥、いたって元気。



小1時間で、積雪は2㎝ほどに達した。河川敷で雪の下の草の芽を探すヒドリガモ。



東京の風景には見えない。



雪の重さのせいか?鳩の飛び方がバタバタと不自然に感じた。



単独で飛行するユリカモメ。今日は群れどこにも見当たらない。



多摩川大橋の橋の下、雪を避けるハクセキレイ。夜半までには風でこの辺りも雪に埋まりそうだ。



同じく雪を避けるスズメ。風で舞う雪の粒は大き目で、ダウンジャケットを引き裂いて羽毛を飛ばしているよう。



遠景とオオバン、本当に今年はオオバンの数が多い。






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最終更新日  2018年01月22日 23時33分06秒
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