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野性の大田区(東京都大田区自然探訪記)

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2018年01月24日
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カテゴリ:野鳥
満潮時刻
9:53 181 22:19 151
干潮時刻
3:24 64 16:31 74 小潮
最高気温 6℃ 最低気温-1℃ 月齢 7 日の出 6:46 日没 17:00

六郷水門付近のモズ♀、この個体も尾と腰が茶色いが初列風切り羽の突出枚数は4枚。





違いは小雨覆付近の背の色合いに灰色が強い点。



テトラ付近のモズの♀、光線が当たると水門付近のモズより体の下面の色が薄い。



光線が陰ると色合いの違いは目立たなくなる。小雨覆い付近の背の色に灰色は見られない。



アオサギの繁殖期の飾り羽が目立ち始めた。このところダイサギとコサギは見かけない。



体型や色合いが他の個体とやや異なるツムギ。他の個体はペアを組みつつあるが、この子は単独行動。





一般的なツムギは上の写真より頭が大きく顔の模様も濃い。また腰の色も濃い。





ハヤブサが狩りをしたが今日も不発。



ノスリも現れたが、左右の翼指P8がどちらも欠損していない個体。初見かもしれない。



すぐさまカラスが現れ攻撃を始める。



ノスリの開翼長が122㎝から137㎝だが、このカラスたちは同等かそれ以上の大きさに見える。ワタリガラスの可能性は否定できないが、ハシブトガラスの開翼長(どの図鑑でも未記載)を120㎝と考えた方が良いような気がする。ちなみにWikiでは105㎝となっている。



ヒバリの群れは2羽と4羽を別々に見かけた。まずは2羽でいたヒバリ。





4羽でいたヒバリ、色合いの濃淡は光線の加減か?明確な違いは今日のところ見いだせない。








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最終更新日  2018年01月24日 19時14分16秒
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