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野性の大田区(東京都大田区自然探訪記)

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2018年01月31日
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カテゴリ:野鳥
満潮時刻
5:58 200 17:00 200
干潮時刻
11:17 88 23:39 -8 大潮
最高気温 8℃ 最低気温 3℃ 月齢 14 満月で皆既月食。 日の出 6:42 日没 17:07

サイズが図鑑により変わっているけれど、頭の形からカナダカモメと思われる個体。飛翔時にはノスリ大に見えた。初列風切り羽のP6先端が僅かに黒いのが特徴とされる。比べて識別 野鳥図鑑 670 P343 より。



頭部の形はセグロカモメより丸く見える。



比較画像のセグロカモメ。大きさに差異は感じなかった。



先日15羽の群れを見かけた場所に今日は20羽の群れが、ヒバリが群れるってあまり聞かないし、繁殖期にはホバリングで縄張りを宣言するくらいだから、群れるのはその前の一時なんだろう。



後ろ爪が長い事からオオヒバリかもしれない。



色合いはやや淡く見える。また、この群れの中には冠羽を立てる個体が居なかったのも気になる。



ズングリと見えた六郷の傾斜地で見つけた個体と比較すると、傾斜地の個体は尾の色が濃い黒に見える。



後ろ爪の長さの比較はこんな感じ。



ノスリは頻繁に飛んだが、いずれも風切り羽P8の欠損している個体。







最近では、割と近くをチョウゲンボウも飛んだ。






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最終更新日  2018年01月31日 18時44分37秒
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