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野性の大田区(東京都大田区自然探訪記)

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2018年04月16日
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カテゴリ:野鳥
満潮時刻
5:30 202 18:04 205
干潮時刻
11:41 21 23:57 48 大潮
最高気温 18℃ 最低気温 13℃ 月齢 0 新月 日の出 5:08 日没 18:15

ムクドリが巣材に使うユリカモメの羽を咥えていた。材料には良さそうなものだが他の個体は見向きもしない。去年カラスがタンポポの花を咥えているところも見かけた。家づくり(巣作り)のセンスって個体差があるようだ。



このオオバンは右足を引きずっている。片足のユリカモメもいた。心が痛む。



今日は大潮の干潮時刻なので、カモ類も近い。コガモとイソシギ。



ヒドリガモの言い争い。



アメリカヒドリ♂、おそらく昨日見た個体と同じ。



ヒドリガモの群れの中で割とのんびり過ごしている。ヒドリガモの雌雄が揃っているので、体の色を比べるには良い素材。一番手前がアメリカヒドリ、ただやや頭部に茶色味があるので交雑種の可能性もある。



ヒドリガモのメス、水浴びのシーン。いつも思うけどカメハメ波を出していそうだ。



背中の羽の色が綺麗なアオサギ。



大潮干潮時には、これほど水面から露出する中州。満潮時には完全に水没する。幅は約100m。



JRの陸橋付近、この辺りでコチドリは初めてかもしれない。冬にはイカルチドリが多いところ。



場所も同じなので8日に見かけた個体だと思う。ここまで朱色が強くなるとウスベニタヒバリを疑いたくなる。



この写真だと良く分かるが、背中にも朱色がかかっている。図鑑で調べる限りでは、ウスベニタヒバリはもう少し褐色味が強い。こういった難しい個体が本当に多い。



こちらが8日の写真、今日ほど朱色には見えない。



多摩川台公園も覗いてきた。昨日ヒヨドリを見かけないって書いたら、今日はヒヨドリだらけ。山の鳥って感じなのかも。



ここでは今シーズン初めてのオナガ。



色々ありそうで、頭の禿げあがったハシブトガラス。近くには捕獲用の罠があるので、そういった事の影響かもしれない。



愛してるなんて、そんなの長続きはしないんだ・・・・そう呟いてみた。



今日見たツバメはイワツバメ(この写真)とツバメ・ヒメアマツバメの3種。



遠い被写体を強引に撮った。大きい個体は体型からチュウサギだと思う。去年の台風の後以来。






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最終更新日  2018年04月16日 20時54分13秒
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