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真理探究と歴史探訪

2016年10月26日
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この《 豊後富士の「由布岳」に登る 》シリーズの最後は・・・各地から展望した「由布岳」・・・ということで、今回の由布岳登山で映した写真集で締め括りたいと思う。

まずは快晴の日に、中央登山口より展望した由布岳である。その優美な単独峰は、登山家たちの衆目の的と言ってよいだろう。



東隣の鶴見岳山頂より展望したもので、雲海に浮かぶ由布岳は圧倒的な存在感を示していた。



東登り口より山道を歩み始めると、いきなり美しく映える山上部が目に飛び込んできた。



早朝の由布院盆地にて、のどかで広い田んぼの中から撮影した静寂の由布岳である。



たまたま寄り道した、道の駅「由布院」の駐車場より展望の薄霞に包まれた由布岳。



狭霧台展望台の近くから展望した由布岳。周囲の景観と二峰の佇まいが実に美しい。

最後となる下の画像は、なかなか普段は見ることのできない由布岳の後ろ姿である。







最終更新日  2016年10月26日 17時46分23秒

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