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オレンジコスモス2

Q&A ノンカフェインの健康茶

健康茶
カフェイン
特徴
成分
ルイボスティー ノンカフェイン ルイボスティーは、南アフリカ共和国のケープ州にあるセダルバーグ山脈一帯でのみ栽培され、古くから愛飲されてきた豆科に属する植物です。

ノンカフェインでノンカロリー
ミネラル、プロテイン、フラボノイド等
黒豆茶 ノンカフェイン 黒豆茶の豆の正式な名前は「黒大豆」。大豆と言えば「大豆サポニン」や「イソフラボン」など栄養素を豊富に含んでいます。
さらに黒豆茶の皮の黒色は、ポリフェノールの一種であるアントシアニンと呼ばれる色素です。
大豆サポニン、イソフラボン、アントシアニン
シジュウム茶

ノンカフェイン シジュウム茶(グァバ)にははビタミンB群や多量のタンニンなどが含まれています。タンニンとは、ワインなどに含まれるポリフェノールの一種です。

ビタミンB群、タンニンなど

マテ茶

低カフェイン マテ茶は、常緑樹でモチノキ科モチノキ属のゼルバマテの葉が原料です。 マテ茶のマテとはもともとはペルー語でヒョウタンのことです。 ヒョウタンの器に粉末にしたマテ茶を入れて飲んでいたことが由来といわれています。

マテ茶にはわずかですがカフェインが含まれています。

マテイン、タンニン、クエン酸、ビタミンA、 B1、B2、C、鉄、カルシウム
エキナセア ノンカフェイン エキナセアはキク科ムラサキバレンギク属です。北米草原地帯に自生し、ビンクから紫色の花をつけます。北米先住民の日常生活に密着して使われてきたハーブです。

ビタミンA、ビタミンE、ビタミンC、カルシウム、カリウム等、ポリフェノール(エキナシン、エキナコサイド、ストアイン酸など)
タンポポ茶 ノンカフェイン 焙煎されたタンポポ茶はタンポポコーヒーと呼ばれていますがカフェインは含まれておりませんので女性の方にもおすすめです  
なたまめ茶 ノンカフェイン なたまめ茶はアジアから中国の温帯地方で育つマメ科の植物からとれるマメをお茶にしたものです。

コンカナバリンa サポニン ポリフェノール  ミネラル アミノ酸 たんぱく質 鉄分 ビタミンb群など
ゴーヤ ノンカフェイン ゴーヤはアジア原産のウリ科の植物です。独特の苦味を持つことからゴーヤは「ニガウリ」とも呼ばれます。

ゴーヤは沖縄では昔から日常的に食されている(ゴーヤチャンプル等)栄養価の高い野菜のひとつです。
ビタミンC、カリウム、マグネシウム、カルシウムなど
ローズヒップ ノンカフェイン

ローズヒップは南米チリ・アンデス山麓に自生する野イバラの花が落ちたあとにできる、花の根元が膨らんだ部分のことをいいます。赤色の小さな実のようなものです。
ローズヒップのビタミンCは植物の中でも多く、100gあたりの含有量が940mg程になります。
お茶やオイル、化粧品等にも使用されています。

ビタミンC
オリーブ茶 ノンカフェイン 雨の降らない過酷な環境に育つオリーブの葉は、ポリフェノールの一種である オレウロペイン、アピゲニン、ルテオリン、ケセルチンなどのフラボノイドを生成します。

ポリフェノール(オレウロペイン、アピゲニン、ルテオリン、ケセルチンなど)、カルシウムや鉄分、トコフェロール(ビタミンE)、カテキンなど
クミスクチン茶 ノンカフェイン クミスクチン茶はシソ科の低木多年草です。沖縄では昔から「クミスクチン」の茶葉が愛飲されています。

ポリフェノール(ロズマリン酸)、カリウム
ジュアール茶 カフェイン含有 ジュアール茶とは、アフリカの東部を原産とするつばき科の伝説的な野草茶をベースにしたハーブティーです。

ジュアール茶は 『SOD様作用』(活性酸素除去作用)の数値が桁違いに高く、健康・若さ・美容・ダイエットに大変画期的な自然派ダイエット健康茶です。

ポリフェノール類プロティン、カルシウム、マンガン、鉄分、亜鉛、銅、セレン等
びわ茶 ノンカフェイン びわ茶にはサポニンやタンニンのほかビタミンB17という栄養素等が豊富に含まれています サポニン、タンニン、ビタミンB17
レモンバーム   レモンバームはシソ科の多年草です。葉にレモンに似た爽やかな香りがありハーブティーに利用されています。  
苦丁茶 ノンカフェイン モチノキ科常緑の高木。 本場中国では昔から愛飲されてきたお茶で献上品として王朝に納められていたようです。当時は皇帝や高級官僚等の限られた富裕層しか飲めない高級茶だったそうです。

苦丁茶はその名の通りとても苦いお茶です。しかし飲むにつれ苦みだけではなく、じんわりとほのかな甘味を感じる事ができるかもしれません。でも苦いです^;

 
桑の葉茶 ノンカフェイン 桑の葉茶には豊富な食物繊維、ビタミン類、カロチノイド、フラボノイド類が含まれてます。特に日本人に不足しがちなカルシウムと鉄を多く含みます。 食物繊維、ビタミン類、カロチノイド、フラボノイド類
ハブ茶   ハブ茶とはエビスグサの種子が原料です中国ではこの種子を決明子と呼び珍重されています  
蓮茶 ノンカフェイン 蓮茶はベトナムで日常よく飲まれている蓮の香を茶葉に絡めたお茶です。ベトナムでは根も食材として料理に使われています  
だったんそば茶 ノンカフェイン だったんそば茶にはビタミンCをはじめたんぱく質、ビタミン類、ルチンなどが豊富に 含まれています。

ビタミンC、たんぱく質、ビタミン類、ルチン
バナバ茶 ノンカフェイン バナバ茶は東南アジア、オーストラリア北部の熱帯・亜熱帯に自生する広葉樹の葉を乾燥させたものです。亜鉛、マグネシウム、カルシウム、カリウムなどを豊富に含んでいます 亜鉛、マグネシウム、カルシウム、カリウム
柿の葉茶 ノンカフェイン 柿の葉茶は各種ミネラル、ビタミンC、ビタミンB、タンニンが豊富に 含まれています。 各種ミネラル、ビタミンC、ビタミンB、タンニン
セントジョーンズワート   セントジョーンズワートはアメリカではサプリメントとして、ドイツでハーブティーとして利用されています。  
ギムネマ茶   ギムネマ葉はつる性の植物の葉で、ギムネマ酸という成分を含んでいます。インドでは2000年以上も前からこの粉末を用いており、gur-marと呼ばれています。  
ヤーコン茶      
ゆず茶(柚子茶)   ゆず茶(柚子茶)はビタミンCが豊富で、お隣韓国では柚子茶は伝統食材で、ユジャチャと呼ばれるお茶です。
韓国では年中お湯に溶かして飲む、ということです。

ゆず茶(柚子茶)100gあたり、ビタミンCが200mg~250g程度含まれています。

ビタミンC
ウコン茶 ノンカフェイン ウコンとはショウガ科の植物でターメリックとも呼ばれています。現在ではカレーの黄色いもウコンの色です。そのウコンを乾燥させ、お茶にしたものがウコン茶です。 クルクミン、微量ミネラル(セレニウム、マンガン)
プーアル茶 低カフェイン含 プーアル茶は、麹菌を使って発酵させる後発酵が特徴の黒茶のひとつです。この発酵により独特の発酵香と芳醇な味わいが生まれます。  
凍頂烏龍茶 低カフェイン 凍頂烏龍茶は台湾を代表する茶葉で、南投県鹿谷郷凍頂で栽培され製茶されています。

凍頂烏龍茶は焙煎が浅く発酵の度合いも低く緑茶に近い味わいです。大変香り高く、入れた時のお茶の色は緑がかっています。

凍頂烏龍茶は念入りな揉捻が特徴です。凍頂烏龍茶と同類のものに玉山、阿里山等高山の中腹(標高1500M~1600M)で栽培されている茶葉があります。凍頂烏龍茶は特に高山茶とよばれ香りが高く味のやわらかな茶葉として評価されています。

 
ジャスミン茶 やや高めカフェイン含 ジャスミン茶は福建省が特に有名で多く作られていますが、他にも色々な産地で作られています。中国緑茶や発酵の浅い包種などをベースにジャスミの花と混ぜて、香りを茶葉に染み込ませたお茶です  
大麦若葉   大麦若葉とは大麦が20~30センチに成長した若葉のことです。この時期の大麦若葉は成長期で、栄養分を豊富に含んでいます。

クロロフィル、ミネラルや各種ビタミン、酵素、タンパク質、繊維な
       
       


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