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医療保険のからくり

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2022/05/27
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テーマ:ニュース(97651)
カテゴリ:カテゴリ未分類



今回は、コロナウイルスの次に予見されていたサル痘が
シミュレーション通りに感染者が報告され始めたので

シミュレーションでは今後どのようにパンデミックが進行していくのかというのを
シェアさせて頂きます。


シミュレーションなんか信用できないと思う方がいると思いますが
コロナウイルスのパンデミックに関しても
予めシミュレーションされており

その数ヶ月後には、シミュレーション通り
コロナ化に突入しました。



普通のシミュレーションなら注目する必要はないと思いますが
これから紹介するシミュレーションでは
1年以上も前からサル痘が報告される月を2022年5月と言い当てていた点や



シミュレーションに
関わった2つの組織が
ビル&メリンダゲイツ財団から合計470万ドルの資金提供を受けていたことが分かったので


注目すべきシミュレーションだと分かって頂けたかと思います。


実際、ビルゲイツ氏は
次のパンデミックというタイトルの本を発売したので

コロナウイルスの次に来るパンデミックを想定されていますし

各国政府もサル痘ワクチンを購入し始めましたので

対策を考えたいと思う方はなるべく早い段階から考えるようにして下さい。


コロナが始まった時のように
トイレットペーパーやうがい薬で感染対策ができるというような意味のない話が出てくると思うので、冷静に考えることをお勧めします。




これらのシミュレーションは
核脅威イニシアチブ(NTI)と
ミュンヘン安全保障会議(MSC)によって
2021年3月に実施されました。



冒頭でこれら2つの組織が
ビル&メリンダゲイツ財団から合計470万ドルもの資金提供を受けているという話を冒頭からお話しましたが、この情報はビル&メリンダ財団のホームページで見ることができます



ホームページ右上の探すというところで
2つの組織名をそれぞれに検索して頂くと
過去にいくらの資金提供をしたのかを見ることができます。


内訳としては
核脅威イニシアチブが合計350万ドル
ミュンヘン安全保障会議が合計120万ドルもの資金提供を受けています。




5億円近いお金を資金提供するほど
ビル ゲイツ氏と深い関わりがある組織なので
このシミュレーションは、適当に作られたものではなく


私の予見は当たっていたでしょうと
ビル ゲイツ氏は言いたいでしょうから

考えられたシナリオ通りに世界は動いていくと思われます。



そんな2つの組織が
ブリニアという架空の国でサル痘の感染が確認され
18ヶ月かけて世界的に広がる致命的なパンデミックを
シミュレーションしました。


感染症にはサル痘以外にも沢山ありますが
世界的にメジャーではないサル痘を選んだにも関わらず
シナリオ通りにサル痘が流行し始めたのは
何故なのか?を皆さんには考えて頂きたいです。



そんなシミュレーションで見て頂きたいのは
10ページから12ページに書かれてあるシナリオの部分です。

10ページにあるこちらの図では
コロナウイルス以上に恐ろしいシナリオが書かれてあります。

シナリオでは2022年5月15日に
バイオハザードマークがついています。


現実ではWHOが5月13日に
イギリスでサル痘の感染者が確認された。と発表しています。


1年以上前にも作られたシナリオにも関わらず
サル痘という感染症の一致や報告される日にちを2日違いで当てています。



その後、シナリオでは6月5日に
1421人の感染者と4人の死亡が確認されるも
国際的な警告、注意報は無しとなっています。



動画を撮っている5月26日現在、10ヶ国以上の地域で100人以上のサル痘の感染者が確認されているので、シナリオ通り、序々に増えてきています。



このMOVE1について,11ページにある報告書では
ブリニアではサル痘は自然発生しないため、国内外の専門家は
今回の発生を異常な事態とみなしています。


サル痘患者のゲノム解読により、
ブリニアの株には既存のワクチンに耐性を持つ変異があることが判明した。
と記されています。




シナリオ通りであると仮定した場合
各国政府が購入している既存のワクチンは全く意味を成さないという話しになってきます。



どのタイミングで
実はワクチン耐性があることが判明しましたと
報道し始めるのか、気になるところです。



それから半年後の2023年1月10日MOVE2となっているシナリオでは
83ヶ国で7000万人の感染、130万人の死亡が確認されます。



このMOVE2についての報告書では
有効な治療法やワクチンがないため
パンデミックの影響を緩和するために
人と人との接触を減らすことを目的とした
非違医薬品的介入に頼らずを得ないとなっています。



そして、ロックダウンなどを行わなかった国は
病気や死亡率の面で遙かに悪い影響がでるとして
このような図も掲載されています。


青い線が人と人との接触をとった国で
赤い線は何の対策もとらなかった国を表しています。


この分野ではとても有名なビルゲイツ氏が関わっているシナリオですから
また、緊急事態宣言になる可能性が考えられます。



それから4ヶ月後 MOVE3となっている2023年5月10日
全世界で4億8千万人の感染 2700万人の死亡が確認されます


この段階でサル痘パンデミックが
バイオテロ攻撃だと判明


コロナウイルスは自然発生というシナリオで描かれていましたが、
サル痘については自然発生ではなく、バイオテロ攻撃という設定で描かれています。


いま世界中で流行し始めたサル痘は
誰かが仕掛けたバイオテロ攻撃という設定でシナリオが描かれています


いま世界中で流行し始めたサル痘は
誰かが仕掛けたバイオテロ攻撃であるという可能性が
このシナリオから読み取れます。



この資料で最後のシナリオとなっている2023年12月1日には
前世界で32億人が感染し2億7千100万人の死亡が確認されます


32億人が感染するということは
地球規模で2人に1人が感染するようなパンデミックで

死亡者数についても、日本2つ分の人口についても
いまから1年半後に減っているかも知れません。


再度 言いますが
1年以上も前に考えられたこのシナリオと同じようにこのサル痘感染症が広がり始めています。

コロナのおかげでテレビに出ている専門家が
嘘ばかりついていたということが理解できた方が多いハズです。


テレビを見るな!とは言いませんが
自分の命や大切な人の命を守りたいのであれば
自分から情報を探す努力をして下さい。




*****************************
今日のテレビニュースで
サル痘には天然痘ワクチンが効果あるとし
対テロ際策として備蓄していると言っていました。


しかし、シナリオでは既存のワクチンに耐性した菌になっているとしている。


私の推測ですが
コロナワクチンで3回~4回と接種された方々には
免疫力が弱まっている(弱められている)

そのままだとワクチンの影響で亡くなる方が増加することが分かっているので
それをもみ消すための手段ではないかと
よからぬ推測をしてしまいます。


これらのパンデミック、シナリオを予測している
ビル ゲイツ氏に疑惑がかからないのは可笑しいと思います。






最終更新日  2022/05/27 12:15:21 PM
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2022/05/26
カテゴリ:カテゴリ未分類


トランプ前大統領に対するでっち上げ情報をFBIに提供した際に
ヒラリー陣営と関係がないと嘘をついた罪で起訴された
弁護士マイケル サスマン被告に対する裁判です。

この前の動画で2016年の選挙当時
トランプ大統領の評判をキズつけて
ヒラリークリントンを当選させるために
メディアに流した嘘の情報。


つまり、トランプ財団とロシアのアルファ銀行との間に
秘密の通信経路があるというでっち上げ情報を
ヒラリー個人が事前に知っていて
その情報をメディアに流すことを承認していたと
ヒラリー陣営の元選挙対策本部長ロビン ムック氏が証言したことについてお話ししました。


では、このでっち上げ情報の流布は
ヒラリーとヒラリー陣営の人々だけが
仕込んだ工作で

嘘の情報を提供された側のFBIは
マイクル サスマン被告の虚偽の陳述に惑わされて
それが意図的な工作であることに気が付かなかった被害者なんでしょうか。


どうやら 嘘をついているのは
サスマン被告やヒラリークリントンだけではなかったようです。


ダーラム特別検察官から提出された文書によると
FBIの上層部は現場の捜査官達に対して
実際にはサスマンが直接FBIに持ち込んだでっち上げ情報を
司法省から提供された情報だと嘘をついてたことが
電子通信記録から明らかになりました。


FBIの幹部達がその情報の出所を
政治的な理由で隠さなければならないと認識していたことが分かります。


そのためFBIの現場の捜査官達は当初
トランプ財団とロシアのアルファ銀行との間に
秘密の通信経路があるという情報は
司法省から提供されたものであると信じていました。


サスマン被告からFBIにでっち上げの提供があったのは
2016年9月19日です。

そしてその4日後の9月23日からFBIは本格的な捜査を開始しました。



電子通信記録によると
FBIは捜査を開始するよう捜査官達に指示する文書にこう記載しました。


2016年9月19日ごろ
ペンシルバニア州にあるトランプ財団の所有するサーバーに不自然な設定がみられたので
その詳細について司法省から照会を求められた。
と書かれてありました。


要するにFBIは
司法省からの問い合わせに応じて
トランプ財団に対する捜査を開始するという
事実無根の内容を敢えて文章に記載したということです。


つまりFBIの上層部は情報の出所がサスマン被告であることを隠しただけではなく
事実とは異なる虚偽の捜査開始書類を作成していたわけです。



FBIの幹部は誰が情報を提供したのか
そして、ヒラリーの選挙活動とどのような繋がりがあるのかを
良く知っていたことが分かります。



先日検察側の証人として
FBIの捜査官ライアン ゲイナー氏が証言しました。

このゲイナー捜査官はFBIの上層部と現場の捜査官の間にいる
いわゆる中間管理職な捜査官です。


彼は情報の出所がサスマン被告であることを知っていましたが
上層部から口止めされていたため、現場の捜査官にはそのことを伝えませんでした。



このように現場の捜査官には情報の出所を教えないということが
FBIでは以前から日常的に行われており
このことを内部ではクローズホールドと呼んでいるようです。


現場の捜査官達はゲイナー捜査官に対して
情報の出所が何処なのかを知りたい
情報提供者にインタビューさせて欲しいと
再三リクエストしていたことが電子メールの記録から分かっています。



ゲイナー捜査官は本部に伝えておくと答えるだけで
現場の捜査官に情報の出所を伝えることはありませんでした。


彼はサスマン被告が情報の提供者であることを知っていたが
ヒラリー陣営の弁護士であることを知らなかった。


知っていたら違う対応をしていたかも知れないと
保身のための言い訳に聞こえるような証言をしました。



このロシア疑惑がでっち上げであることを知っていた人は
他にもいます。


当時のアメリカ大統領オバマもこの工作を認識していた可能性がきわめて高いです。

これは1年前以上のニュースですがアメリカ国家情報庁は
オバマ政権時代のジョン ブレイナンCIA長官の手書きメモを秘密解除して議会に提出しました。


この手書きのメモはブレイナーCIA長官が
2016年の夏にオバマに報告を行った時のメモです。


オバマとオバマの国家安全保障アドバイザー同席の元
ホワイトハウスで行われた会議の内容を記録するために
ブレイナーCIA長官が書き記した内容のものです。



この手紙のメモには はっきりとこう書かれてありました。

ロシアの保安当局による干渉があったと主張することによって
ドナルドトランプを悪者にするという外交政策アドバイザーからの提案を
ヒラリークリントンが承認した。


これと同時に機密解除され
議会に提出されたもう1つの文章は
2016年9月にCIAからFBIに提出された文章でした。


そこにはこう書かれてありました。
大統領候補のヒラリークリントンが
個人メールサーバーを使用したことから


国民の注目をそらす手段として
大統領候補のドナルドトランプとロシアのハッカーが
アメリカの選挙を妨害しているとする計画を
ヒラリーが承認した議論のやり取りについてと書かれていました。




多くの部分は黒売りになっているので
詳細までは分かりませんがようするに
民主党関係者だけではなく
CIAやFBI、そしてオバマの周辺の人々も
このでっち上げを知っていた訳です。


結局
誰もがこの詐欺に加担していたようなもので
そして誰もその代償を払っていないのです




疑わしい、嘘であると認識を持っていながら
敵の大統領候補を貶めるために
嘘を垂れ流しました。



当時
アメリカの左翼主流メディアが
連続4年間 トランプ大統領の悪口を言い続けましたので

トランプ大統領は多くの国民の心の中でひどい大統領でした。


選挙後に公開された様々な話から
多くの人がトランプ大統領をホワイトハウスから出すことに
力を出したことが分かりました。


それらの人の中に
勿論政治的な目的で
本当にトランプ大統領を追い出すために
計画実施した人もいますが


多くの人は
そのトランプ大統領をホワイトハウスから追い出すことは
正義である、正しいことである
いちアメリカン国民としての責任である


どんな手段を使っても許されることであると考えていた訳です。



その4年間のメディアの洗脳がなければ
その大統領選挙を盗み撮ることは
そう簡単にできなかったハズです。



この視点で考えると
トランプ大統領をホワイトハウスから追い出す計画は

彼がホワイトハウスに入った瞬間から始まっていました。

では、FBIやCIAの中で勤務する職員達はどうでしょうか

選挙後、FBIとCIAと言えば
完全に反トランプの組織であるというイメージが定着してきています。



しかし、選挙後に公開されてきました様々な情報から分かるのは
反トランプの組織であるというより
重要なポジションがコントロールされ
残りの多くの人は単純にトランプ大統領が嫌いというマインドで
それらのことに協力していた可能性が大きいではないかと考えています。



この状況を変えるために
関連組織の重要なポジションに対する調査を強化するだけではなく
本当の情報も公開して
トランプ大統領に対する悪いイメージを変えなければ
また簡単に利用されると思います。


FBI、CIAだけではなく
他の組織や企業でも同じです。



今回の裁判がもっと多くの人
とくに政府組織の職員が考え直す機会になればいいなあと思います。


すでに民主党によるでっちあげだったことを表す証拠がでていますが
裁判で勝てるかどうかはまた別の問題です。


民主党側が全力で抵抗を続けることが確実であるため
ヒラリーなどの大物関係者の罪を裁判で確定できるような状況に持ち込めるかどうかは

先日お話をしたとおり
サスマン被告を有罪に持ち込むことができるかどうかにかかっています。



このような内容のお話です。



裁判で証拠がでてきたことにより
嘘のでっち上げが明らかになってきています。


やはり何が本当なのかを見極め利ためには
言論統制は許されることではないと分かります。


フェイクも真実もいっぱいあるからこそ、
真実を見極めることができるのです。



そしてこのような悪質な犯罪を政治家が組織ぐるみで行っていることも
分かります。



日本も同じような状況です。

この行方を見守りたいと思います。






最終更新日  2022/05/26 01:39:17 AM
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2022/05/25
カテゴリ:カテゴリ未分類


私は、テクノロジー犯罪の被害を何処に行っても受けていること。被害は、無線操作で超音波を操作されていることが分かっている。
だから、犯罪の証拠を集めるために、何処に行っても、電波確認、WIFI接続、ブルーツース接続されるデバイスの確認をしています。
そんな中で、ある特殊な接続を発見しました。 それは、ブルーツース接続を無断でされているデバイスがいっぱいあることです。 通常接続では、接続するデバイスの詳細が表示され、接続承認を求められる、パスワードまたは番号の入力を求められます。
ところが、この接続はデバイスの詳細を確認することができない、接続承認手続きがない、しかし、その周辺にあるデバイスが多数接続されています。
多くは固定デバイスだと思われます。
私は、これらのデバイスは、私の移動を常時把握するためのものや超音波を無線操作するためのデバイスであると考えています。
いずれにしても、こんな違法接続が簡単にされていることから、アップルに接続できないように対策しているのか確認しました。
そこで、判明したことは、 この接続は、iphoneだけではなく、アンドロイド携帯も同じだと言われました。
しかも、全世界中で接続されていることまで分かりました。
つまり、アップルはこの接続を把握していると言われましたが、緊急性を感じていないのか、または、最初からそうなる設定をしているので誤魔化しているのかどちらかであると思われる対応でした。
常識的に考えると、スマホにっみず知らないデバイスが無断接続されているのは、ハッキングされているのと同じです。
従って、セキュリティーの大問題であることは明白です。発見した時点で緊急告知をし、無断接続されていないかを確認して下さいと案内されなければならないハズです。
そして、大至急に、対応策をして不正接続をされないようにすべきだと思います。
ところが、本件では、そんな対応は見られず、対応策をとっているとも思えない接続でした。
これらから、この接続は、メーカーが最初から接続できる設定をされていると判断することができます。
再度おさらいします。 ブルーツースで無断接続されるのは、iphoneだけじゃなくアンドロイド携帯も同じであると言われた。 全世界中で無断接続されている

セキュリティー上、重大は欠陥だと思うのに、告知をすることもなく、対応策を進めることもない。 改善する意思をみせるが、実現させる意思を感じない。

ブルーツース接続時に、 通常の接続時では、接続するデバイスの詳細、接続承認、パス、番号のいずれかを求められる。
これらの接続では、一切求められることなく、密かに接続されている。 しかも、デバイスの詳細確認をできない。
※ブルーツース接続時は、接続するデバイスが表示され、接続されるか中止するまでブルーツースの接続設定画面から離れることがない。 そんな場合は、無断接続されたデバイスが表示されない。 ところが、ブルーツースを開いてから、それを閉じないで、他のアプリを操作して、暫くしてからブルーツースに戻ると、無断接続されたデバイスが表示されます。
つまり、ずっと確認中は無断接続の表示がでない設定にされていると思われます。 これらから、最初から設定されていることが推測できます。 そして、全世界中で同じように接続されるという説明から、これは、世界各国の行政が、国民を監視するために設定されていると推測できます。
そして、テクノロジー犯罪は、世界中で同じ技術が使われていること。世界中で被害内容も同じだということから、加害を主導しているのは、各国政府だと分かります。 皆様のスマホもきっと接続されているハズ。 確認されることをお勧めします。
これは、大スクープだと思います。








​​​​​​​​​​​​​​​​​​​偽装裁判被害者の会HP ​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
私は保険会社から詐欺請求をされ、それを拒否したら裁判に持ち込まれました。
本来、詐欺請求は犯罪なので裁判所は受理しないハズです。


ところがそれを受理し裁判所という密室で不正を堂々とされました。
裁判での会話は全く成り立ちませんでした。
日常会話ができなくなるのです。

今思うことは、公務員の犯罪を問い詰めるとき
すべてにおいて、日常会話が成り立たなくなります。
なんだなんだと思いながら進んで行き、弁護士から手渡された判決書には、双方に争いはなく、契約に基づく手数料返還請求は正当であると記載される敗訴の内容でした。


しかし、支払われた手数料に対して双方に争いがないということは、その支払いに故意又は過失がないということです。つまり正当な支払いです。
しかし、契約書により詐欺請求ができる内容の規約を盛り込み、それに署名しているから、それに該当するから請求は正当な行為であると書かれてあるのです。



つまり、詐欺請求であっても、契約署にサインをしているから正当な行為だと書かれてありました。こんな内容の判決書であり、さらに裁判官の署名押印がないのでただの書類です。




その書類に裁判所書記官がこれは本物の判決書であるという認証書をワンセットにして手渡されました。



つまり、ニセ物の宝石を正規の鑑定機関が本物の証明書を発行して騙し取る手口です。
でも、この証明書も、裁判所の押印が裁判所書記官の記名の上になっていなければならないのに、押印が下で記名がその上になっていました。
恐らく、押印だけ押された書類に後から記名を書き込んだものだと思います。



これを裁判所に質問すると、書記官の説明は、署名押印したものと記名だけの判決書を作成し、署名押印がある判決書は裁判所に保管し、記名だけの判決書を当事者に送達し
ていると言われました。だから、それは本物と思って下さい。と言われました。



つまり、ニセ物の宝石を正規の鑑定機関が本物の証明書を発行して騙し取る手口です。
でも、この証明書も、裁判所の押印が裁判所書記官の記名の上になっていなければならないのに、押印が下で記名がその上になっていました。
恐らく、押印だけ押された書類に後から記名を書き込んだものだと思います。



これを裁判所に質問すると、書記官の説明は、署名押印したものと記名だけの判決書を作成し、署名押印がある判決書は裁判所に保管し、記名だけの判決書を当事者に送達し
ていると言われました。だから、それは本物と思って下さい。と言われました。


こんな説明が通じるならお札をコピーして使って、バレたときに本物はポケットに入れてあるので本物と同じだと思って下さいと言っているのと変わらない。



弁護士に相談しても、相談した全ての弁護士は違法とは言わず、隠蔽されます。
法曹界全体で不正をしていることが分かりました。
こんな状態で良いんでしょうか。


私は、この一連の裁判で、財産、信用、仕事、家族等全てを騙し取られました。
総額数億円の被害になります。



どうすれば犯人を捕まえ、弁済してもらえるのでしょうか?
これらの証拠と経緯は、​
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​偽装裁判被害者の会HP​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​に記載してありますのでご支援宜しくお願い申し上げます。









最終更新日  2022/05/25 08:24:23 PM
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テレビを見ている時、足を動かしたとたんに、感電したときに指が反るのと同じで強烈な痛みを感じる加害が始まりました。
感電するような加害は、最近多くなっていましたが、足の指先にやられることが多かったです。
膝から下全体が感電したような感じの加害は、初めてです。 色々と考えているようですが、完全に狂っています。

人に対してこんなに酷いことができる精神状態になっているのです。 私にこんなことを次々にやっているということは、他にも多くの人にやろうとしているからです。
こんな人が結構いる、家族は知っているのだろうか? 子供がいたら、その子供が可哀想です。
捕まっていないだけで、重犯罪人だからです。
こんなことを考える、行使する。 日本は破滅に向かっていることは間違いないと分かります。
まともな人がいないのかなぁ






​​​​​​​​​​​​​​​​​​偽装裁判被害者の会HP ​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
私は保険会社から詐欺請求をされ、それを拒否したら裁判に持ち込まれました。
本来、詐欺請求は犯罪なので裁判所は受理しないハズです。


ところがそれを受理し裁判所という密室で不正を堂々とされました。
裁判での会話は全く成り立ちませんでした。
日常会話ができなくなるのです。

今思うことは、公務員の犯罪を問い詰めるとき
すべてにおいて、日常会話が成り立たなくなります。
なんだなんだと思いながら進んで行き、弁護士から手渡された判決書には、双方に争いはなく、契約に基づく手数料返還請求は正当であると記載される敗訴の内容でした。

しかし、支払われた手数料に対して双方に争いがないということは、その支払いに故意又は過失がないということです。つまり正当な支払いです。
しかし、契約書により詐欺請求ができる内容の規約を盛り込み、それに署名しているから、それに該当するから請求は正当な行為であると書かれてあるのです。


つまり、詐欺請求であっても、契約署にサインをしているから正当な行為だと書かれてありました。こんな内容の判決書であり、さらに裁判官の署名押印がないのでただの書類です。


その書類に裁判所書記官がこれは本物の判決書であるという認証書をワンセットにして手渡されました。


つまり、ニセ物の宝石を正規の鑑定機関が本物の証明書を発行して騙し取る手口です。
でも、この証明書も、裁判所の押印が裁判所書記官の記名の上になっていなければならないのに、押印が下で記名がその上になっていました。
恐らく、押印だけ押された書類に後から記名を書き込んだものだと思います。

これを裁判所に質問すると、書記官の説明は、署名押印したものと記名だけの判決書を作成し、署名押印がある判決書は裁判所に保管し、記名だけの判決書を当事者に送達し
ていると言われました。だから、それは本物と思って下さい。と言われました。



つまり、ニセ物の宝石を正規の鑑定機関が本物の証明書を発行して騙し取る手口です。
でも、この証明書も、裁判所の押印が裁判所書記官の記名の上になっていなければならないのに、押印が下で記名がその上になっていました。
恐らく、押印だけ押された書類に後から記名を書き込んだものだと思います。
これを裁判所に質問すると、書記官の説明は、署名押印したものと記名だけの判決書を作成し、署名押印がある判決書は裁判所に保管し、記名だけの判決書を当事者に送達し
ていると言われました。だから、それは本物と思って下さい。と言われました。

こんな説明が通じるならお札をコピーして使って、バレたときに本物はポケットに入れてあるので本物と同じだと思って下さいと言っているのと変わらない。


弁護士に相談しても、相談した全ての弁護士は違法とは言わず、隠蔽されます。
法曹界全体で不正をしていることが分かりました。
こんな状態で良いんでしょうか。


私は、この一連の裁判で、財産、信用、仕事、家族等全てを騙し取られました。
総額数億円の被害になります。

どうすれば犯人を捕まえ、弁済してもらえるのでしょうか?

これらの証拠と経緯は、​
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​偽装裁判被害者の会HP​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​に記載してありますのでご支援宜しくお願い申し上げます。







最終更新日  2022/05/25 12:45:25 AM
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2022/05/24
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テクノロジー犯罪の加害者が部屋に侵入する方法は、 無線操作で施錠解錠できるシステムと同じ手法です。
相違点は、一般的な商品は室内のカギを回すための機器が設置されます。 テクノロジー犯罪は、そういった機器ではなく、ナノチップが装着されています。そして、超音波でカギを回して施錠解錠されます。

だから、これらの知識、情報がなければ、合い鍵を使って侵入されたと勘違いしてしまいます。 実際、私も初めて侵入されていることが分かった時、合い鍵で入られたと思いました。
また、部屋にいるときにも寝ているときに侵入された形跡があり、どんな方法で侵入しているのだろうと不思議に思っていました。
そうこうしている内に、昼間にも眠くなることが多くなり、眠らされていることに気付きました。
当初は、睡眠薬のようなものを超音波で運びこんで口に入れられていると思いました。
しかし、最近は、ビデオ作成中に何度も眠くされて妨害されることが多くなりました。
眠くなったときは、外にでて雰囲気を変えると少しは収まります。 何故なら、眠くなるツボに超音波をあてられないように移動したからです。
恐らくまぶたか耳に眠くなる神経があるようです。まぶたを閉じられます。

また、一瞬眠くさせて、体をガクッとさせる加害も受けています。
室内にいるとき、眠らされて侵入され、何をされるか分からないので、せめて在宅中は侵入されないようにと思って、対応策を考えています。

今回は、その1例です。

いままでとった対策は全て突破されたことから、このような対策になりました。
また、ドアー、窓の周囲に隙間を作られています。 それらは、異物を外から室内に運び入れるためです。

だから、それらの隙間はできるだけ塞ぐことで、加害を少しでも抑えることができます。
超音波の技術は、知らない者にとっては想像以上のことができます。 とても恐ろしい兵器です。

これを一般市民が使用していることに危惧します。 何故なら、私は、母宅に一時避難したとき、義父が農薬を使っていたのを発見したからです。

毎日少しずつでも体に入れられるとその影響がでるのは明白です。
いずれにしても、農薬を使う。これは、殺人と変わりません。 それを一般市民が使えているのです。
とても恐ろしいことです。





​​​​​​​​​​​​​​​​​偽装裁判被害者の会HP​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
私は保険会社から詐欺請求をされ、それを拒否したら裁判に持ち込まれました。
本来、詐欺請求は犯罪なので裁判所は受理しないハズです。


ところがそれを受理し裁判所という密室で不正を堂々とされました。
裁判での会話は全く成り立ちませんでした。
日常会話ができなくなるのです。

今思うことは、公務員の犯罪を問い詰めるとき
すべてにおいて、日常会話が成り立たなくなります。
なんだなんだと思いながら進んで行き、弁護士から手渡された判決書には、双方に争いはなく、契約に基づく手数料返還請求は正当であると記載される敗訴の内容でした。

しかし、支払われた手数料に対して双方に争いがないということは、その支払いに故意又は過失がないということです。つまり正当な支払いです。
しかし、契約書により詐欺請求ができる内容の規約を盛り込み、それに署名しているから、それに該当するから請求は正当な行為であると書かれてあるのです。


つまり、詐欺請求であっても、契約署にサインをしているから正当な行為だと書かれてありました。こんな内容の判決書であり、さらに裁判官の署名押印がないのでただの書類です。


その書類に裁判所書記官がこれは本物の判決書であるという認証書をワンセットにして手渡されました。


つまり、ニセ物の宝石を正規の鑑定機関が本物の証明書を発行して騙し取る手口です。
でも、この証明書も、裁判所の押印が裁判所書記官の記名の上になっていなければならないのに、押印が下で記名がその上になっていました。
恐らく、押印だけ押された書類に後から記名を書き込んだものだと思います。

これを裁判所に質問すると、書記官の説明は、署名押印したものと記名だけの判決書を作成し、署名押印がある判決書は裁判所に保管し、記名だけの判決書を当事者に送達し
ていると言われました。だから、それは本物と思って下さい。と言われました。


つまり、ニセ物の宝石を正規の鑑定機関が本物の証明書を発行して騙し取る手口です。
でも、この証明書も、裁判所の押印が裁判所書記官の記名の上になっていなければならないのに、押印が下で記名がその上になっていました。
恐らく、押印だけ押された書類に後から記名を書き込んだものだと思います。
これを裁判所に質問すると、書記官の説明は、署名押印したものと記名だけの判決書を作成し、署名押印がある判決書は裁判所に保管し、記名だけの判決書を当事者に送達し
ていると言われました。だから、それは本物と思って下さい。と言われました。

こんな説明が通じるならお札をコピーして使って、バレたときに本物はポケットに入れてあるので本物と同じだと思って下さいと言っているのと変わらない。


弁護士に相談しても、相談した全ての弁護士は違法とは言わず、隠蔽されます。
法曹界全体で不正をしていることが分かりました。
こんな状態で良いんでしょうか。


私は、この一連の裁判で、財産、信用、仕事、家族等全てを騙し取られました。
総額数億円の被害になります。

どうすれば犯人を捕まえ、弁済してもらえるのでしょうか?

これらの証拠と経緯は、​
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​偽装裁判被害者の会HP​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​に記載してありますのでご支援宜しくお願い申し上げます。







最終更新日  2022/05/24 12:03:18 AM
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2022/05/23
テーマ:ニュース(97651)
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昨日の続きです。

とても重要度の高いニュースですが
メディアが報道しないので、関心度が高まっていません。


報道機関がこのような偏った報道をすることで
本当に必要な判断をできなくなります。


とくに大統領選挙で
嘘の報道をされる。

こんなことがあると
正しい判断ができず、


間違った選択が正しいと判断することになります。


だから、フェイクだと言って
行政やビッグテックが言論をコントロールすることが
いかに良くないことか分かるハズです。


この裁判に興味を持って欲しいと思います。






最終更新日  2022/05/23 07:21:17 PM
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ロシア疑惑裁判5日目

トランプ前大統領陣営とロシアが結託して
2016年選挙を盗もうとしたとする でっち上げで
実際には 民主党資金で作られた物語だった。


2016年9月にFBIにトランプ字婦負とアルファ銀行のつながりに関する
情報提供した際に、嘘の証言をしたとして起訴された。


※独立した弁護士と証言(バイアスを隠した)、
 実際はHillary陣営のサイバーセキュリティー、Perkins Coie関係者、Rodney Joffe代理人
※2017年2月にCIAにも同様の嘘の証言をしている


James Baker FBI主席顧問弁護士・Robby Mook
Hillary陣営選挙対策マネージャーが証人尋問に登場



ベーカー元FBI主席顧問弁護士の証言
2016年9月18日 Sussmann Bakerテキスト
S独立した弁護士として緊急の情報提供をしたい
翌日19日SussmannはBakerにアルファ銀行関連の情報を提供した。


Sussmannが民主党スタッフであることを知っていたが、情報提供は独立した弁護士、市民(中立)としてのものと思った。

「Hillary陣営としての情報提供だったら会っていなかった」

「反Trunpかどうかも重要な判断基準の1つ」
Sussmannのついた嘘が捜査に影響を与えたことを表す
Sussmann弁護団の作戦が崩壊


Baker 「SussmannがRodney Joffe の代理人と知らなかった。

弁護側「誰がデータまとめをしたか聞いたか}

Baker「覚えていない」

弁護「誰の代理人であろうとも(情報源が誰であろうとも)関係なしに
国家安全保障リスクがある場合はFBI捜査官に情報を渡すのか」

Baker「情報源が誰が誰かによって判断は違う」

弁護側の作戦が良く分からないが、自爆しているようにしか見えない。


Robby Mookの証言

Robby Mookは2016年Hillary陣営の選挙対策マネージャー

Mook「アルファ銀行(ロシア疑惑)の情報をMarc Eliasから聞いた。

「Hillary本人がメディアにロシア疑惑の情報を提供する許可を出していた。

「Hillary陣営はアルファ銀行データの信憑性に確信を持っていなかった」

「メディアに報道させることで裏取りをさせようと考えていた」

「SussmannにFBIに情報提供するように指示を出していない」

「HillaryがSussmannがFBIに情報提供したことを知っているか分からない」

Hillary陣営として情報提供したわけではないという根拠にしようとしているように見えるが、
その提供した情報をとりまとめている時間はHillary陣営に請求している時点で言い逃れはできない。


メディアの報道はどうか

Hillaryの関与が公に認められたことを報じる報道はあったりなかったり

Hill 「Hillaryのアルファ銀行スキャンダルの役割」

WSJ 「Hillaryが関与」

CNN 「Hillaryがロシア疑惑をメディアに漏らすことを許可していた」

一夜明けてもWaPo・MSNBCは報じていないよう

Sussmannの嘘に関する裁判でここまでのことが明らかになっているのであれば、
10月に控えているIgor Danchekoの裁判が楽しみになる。


このような内容です。



トランプ氏を貶めるらめに嘘の情報を提供していたことが
明らかになっている裁判。

ヒラリーが関与していた証言がでたことで
益々 裁判の行方がきになります。



当時、トランプ大統領が報道陣の前で
フェイクニュースを報じる機関は
質問を受け付けないなど
傲慢な態度で言っていたのを見て

応援する気にならなくなりました。

私と同じように思った方は少なくないと思います。


しかし、いまトランプ大統領が言っていたことが事実だったことが裁判を通じて公になっています。



フェイクという言葉を自分達に継ごうよく使いこなしているのが
いまのビッグテックと報道機関、政府関係者です。


そして、国民を正しい判断をさせないで間違った方向に導かれているのがいまの社会です。

こんなことが続くと、
完全に奴隷状態として操られるだけだと思います。


フェイクであろうが、真実であろうが
それを判断するのは個人です。


イーロンマスクはtwitterを買収して
自由な発言ができるようにすると公言しています。


それをされると困るのがその他のビッグテックであり
報道機関、政府関係者です。


今後、イーロンマスクを貶めるためのフェイク報道が
いっぱい出てくると思います。

こんなことが続く社会で良いことありません。

この事件の裁判の状況を追い続けたいと思います。






最終更新日  2022/05/23 12:45:09 AM
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2022/05/22
カテゴリ:カテゴリ未分類


昨年末にオープンした飲食店に設置されているナノチップは、3~4年前に確認したときのICチップと違っていた。
だんだん巧妙になっており、目視で見破るのは意識しないと分からないと思います。
また、スマホのブルーツース接続を確認すると、今回も3デバイスが違法に接続されていました。

セキュリティーはどうなっているのでしょうか? iphoneは多くの方が使っている機種。皆さんも同じ目に遭っている可能性を否定できないと思います。

確認は、スマホのブルーツース接続を開いて、何も接続していなければ、それを閉じないで、他のアプリを操作して暫くしてから再度確認すれば接続されているかどうか分かります。
また、WIFI接続で違法接続して加害するデバイスの1つであるデバイス名がSET UPが、ここでも確認されました。

MACアドレスを確認すると、先月に川崎市に行ったときに終日つきまとわれていたデバイスのMACアドレスと同じでした。

外出すると、つきまとって、加害する担当がいることが分かりました。
また、加害者だと思われる人物の背中には、何かを背負っていると思えるシワが確認できました。

また、そのシャツは、前からみると作業着ぽく見えるのに、背中は、タックが横に入っていて、特別仕様のシャツでした。

毎日毎日、昼夜問わず加害されているので、3交代で担当がいることは分かります。

この組織は人間的に終わっています。 人は、自分が思うことを実行に移します。 つまり、加害者はターゲットに対して人間扱いしていないと聞きました。

つまり、加害者がやっていることは、汚い、臭い、痛いを基準にしています。つまりそれらを毎日考えているのです。

そう、毎日考えている思っていることがその人の人格を形成します。 つまり、加害者は自ら自分の人格を下げているのです。そしてなじんでいるのです。
これが加害者の姿です。人間では亡くなっているのです。
人は善行をすれば、善人になれます。
人間ではない社会を形成してどうするのですか? このままだと自滅に向かっていますよ。





​​​​​​​​​​​​​​​​​偽装裁判被害者の会HP​​​​​​​​​​​​​​​​​
私は保険会社から詐欺請求をされ、それを拒否したら裁判に持ち込まれました。
本来、詐欺請求は犯罪なので裁判所は受理しないハズです。


ところがそれを受理し裁判所という密室で不正を堂々とされました。
裁判での会話は全く成り立ちませんでした。
日常会話ができなくなるのです。

今思うことは、公務員の犯罪を問い詰めるとき
すべてにおいて、日常会話が成り立たなくなります。
なんだなんだと思いながら進んで行き、弁護士から手渡された判決書には、双方に争いはなく、契約に基づく手数料返還請求は正当であると記載される敗訴の内容でした。


しかし、支払われた手数料に対して双方に争いがないということは、その支払いに故意又は過失がないということです。つまり正当な支払いです。
しかし、契約書により詐欺請求ができる内容の規約を盛り込み、それに署名しているから、それに該当するから請求は正当な行為であると書かれてあるのです。




つまり、詐欺請求であっても、契約署にサインをしているから正当な行為だと書かれてありました。こんな内容の判決書であり、さらに裁判官の署名押印がないのでただの書類です。


その書類に裁判所書記官がこれは本物の判決書であるという認証書をワンセットにして手渡されました。


つまり、ニセ物の宝石を正規の鑑定機関が本物の証明書を発行して騙し取る手口です。
でも、この証明書も、裁判所の押印が裁判所書記官の記名の上になっていなければならないのに、押印が下で記名がその上になっていました。
恐らく、押印だけ押された書類に後から記名を書き込んだものだと思います。

これを裁判所に質問すると、書記官の説明は、署名押印したものと記名だけの判決書を作成し、署名押印がある判決書は裁判所に保管し、記名だけの判決書を当事者に送達し
ていると言われました。だから、それは本物と思って下さい。と言われました。


つまり、ニセ物の宝石を正規の鑑定機関が本物の証明書を発行して騙し取る手口です。
でも、この証明書も、裁判所の押印が裁判所書記官の記名の上になっていなければならないのに、押印が下で記名がその上になっていました。
恐らく、押印だけ押された書類に後から記名を書き込んだものだと思います。
これを裁判所に質問すると、書記官の説明は、署名押印したものと記名だけの判決書を作成し、署名押印がある判決書は裁判所に保管し、記名だけの判決書を当事者に送達し
ていると言われました。だから、それは本物と思って下さい。と言われました。

こんな説明が通じるならお札をコピーして使って、バレたときに本物はポケットに入れてあるので本物と同じだと思って下さいと言っているのと変わらない。


弁護士に相談しても、相談した全ての弁護士は違法とは言わず、隠蔽されます。
法曹界全体で不正をしていることが分かりました。
こんな状態で良いんでしょうか。




私は、この一連の裁判で、財産、信用、仕事、家族等全てを騙し取られました。
総額数億円の被害になります。

どうすれば犯人を捕まえ、弁済してもらえるのでしょうか?

これらの証拠と経緯は、​
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​偽装裁判被害者の会HP​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​に記載してありますのでご支援宜しくお願い申し上げます。









最終更新日  2022/05/22 12:38:52 AM
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2022/05/20
テーマ:ニュース(97651)
カテゴリ:カテゴリ未分類



イーロン マスクのtwitter 買収を応援しよう!

イーロン マスクは、twitterを買収し
自由な発言、検閲をしない発言ができるようにしています。


それがどのくらい重要であり
やる価値があると思うのは


現状のビッグテック(Face book ,apple google、twitter等)は
言論統制をしているからです。

検閲=言論統制で利益を守りたい。

秘密のアルゴリズム
(どんなことを言ったら駄目なのか)秘密になっている。


情報カルテル

どのメディアを目立たせるか
どの政治家を後押しするか
どの企業を宣伝するか
情報カルテルが決める。


その結果、意見が変わり、票が移動し、評判が落ち、
企業は好景気にも不景気にもなる。




情報カルテルが
誰を推すと決めたら、ビックテックが一致して推す。
推している誰かがまずいことをしたら
ビックテックが一致してその情報を消す。
表に出さない。


ビッグテックの検閲は別々のプラットフォームが
同じ検閲方針をした場合のみ機能する。

これはカルテルのやり方。



だから、イーロン マスクが
twitterを買収して、自由な発言ができるようにしようとしていることに


それをやれれると都合悪い企業や人々が大反対をしている。


私たちは、正しい方向に道筋をつけようとしている
イーロン マスクを応援しなければならないと思いました。





今、言論統制があることで
私たちに及ぶ不利益がどれだけあるか考えましょう。



トランプ大統領になった時の選挙で
トランプ氏を貶めるために
民主党が組織ぐるみで、貶めようとしていたことが発覚しています。


ロシア疑惑と言われているのは民主党側の弁護士が
嘘の証言をしてでっち上げていたことが発覚しています。


そして今、裁判が始まっています。





この時、多くの報道機関も
その嘘の話に乗っかって、トランプ氏を貶めていました。


私達は、このことを知らなかったから
まさか報道機関が嘘の記事を書く?
なんて夢にも思いませんでしたので


トランプ大統領がメディアに対して
フェイクニュースだ、発言を禁止していたことを報道されると

なんと傲慢な人なんだと印象づけられたと思います。


これらの真相が今明らかにされようとしています。
嘘の発言をした民主党側の弁護士が逮捕され
裁判が始まっているのです。


言論統制は邪悪でしかないと思います。
ビッグテック、報道機関が一緒になってやっているから
できる言論統制を打破しようとしている
イーロン マスクのtwitter買収が実現できるように

皆で応援しませんか。






最終更新日  2022/05/20 10:16:09 AM
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2022/05/18
カテゴリ:カテゴリ未分類
​​​​​​​​​​

テクノロジー犯罪の加害に加担している皆さん

洗脳されていませんか?


水知らない人に一方的に罪を犯すような加害ができるのは
洗脳されている可能性があります。


そう思える理由として
関西での加害者が私に言った言葉

あんた いったい何したん。



関東の加害者が私に聞いたのも

あんた何したん


つまり、加害しているが
何でターゲットにされているのか分かっていないのです。


ということは
全体的に加害にあたいするという言葉で「仄めかされている」と思います。



さらに
加害に使っている「色」


最近の加害者だと思われる服装の色の組み合わせ
必要な色を上下で織り込まれていること


これは、宗教で起こる現象です。



また、建築現場では建物の周囲を覆うシートに
宗教的な覆い方をしていたり


工事中に電動のこぎりでお経を奏でたり


芦屋の温泉施設の送迎車では
エンジン音でお経の音を出したり


これらのことから
洗脳されていると思われます。




​人に加害する行為は重犯罪です​

目を覚まして下さい。​







​​​​​​​​​​​






最終更新日  2022/05/18 09:35:16 PM
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