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2021/01/19
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WIFI電波確認したデータを集めることで、電波を設定されている内容を把握することができました。


高価な専門機器を使わなくても、電波の流れを把握できたのです。
これで、大まかな犯行内容が証明できます。


あとは、加害者の部屋と所有物(携帯電話、パソコン、通信機器)を確認し、BSSIDが一致したら犯人確定です。



犯行内容が分かるのは
・ナノチップを無数に使って無線操作での犯行
・ナノチップの通信距離が長くないこと
・犯人の所から、ターゲット(被害者)の居る所までの電波の移動ルートを設定しなければ加害できないこと


従って、加害ルートを色々設定されていたら、それを確認することで何を使って何をしたが分かるからです。



確認方法は
1.自宅内のWIFI電波を詳細に確認します。 玄関、窓、ベランダ、排水口がある周辺、主電源があるところ、 常に座っている所、寝ている所、便器周辺、冷蔵庫周辺等 確認は、ルーターの電源が入った状態 主電源(ブレーカー)を切った状態 最低同じ場所で2回

2、加害者だと思う部屋、家の玄関、裏庭、窓などの前でできるだけ多くの箇所で。同様に2回。

3.自宅周辺、加害者周辺に汚水蓋、ゴミ置き場などがある所全て。

これらのデータを画面録画で保存しておきます。
それで、私が作成した同じ表を作成して、確認したデータを転記して下さい。


1番に転記するのは、WIFIチャンネル(2G、5G)にアクセスしているSSIDです。それが犯行内容です。


使用アプリはFING。

テクノロジー犯罪で被害を受けておられる方は、この映像を参考にして自宅周辺のWIFI電波を何度も確認して証拠を積み上げて下さい。


これで、テクノロジー犯罪の加害者は逃げ逃れることはできません。
皆様と一緒に告発しましょう。


判事は国民です。

何故なら、今の行政機関が主犯だからです。

偽装裁判被害者の会HP







最終更新日  2021/01/19 11:15:31 PM
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