3470867 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

医療保険のからくり

PR

X

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール


保険の異端児・オサメ

カレンダー

お気に入りブログ

昭和の高校番長・警… New! 神風スズキさん

日本ベーシックイン… New! n4316さん

プライドフィッシュ New! lavien10さん

【蒲焼さん太郎】我… New! あんずの日記さん

愛鷹広域公園 森林散… Hunny15さん

コメント新着

フリーページ

ニューストピックス

2021/03/03
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類


WIFI ネットワークの確認を室内では、3m間隔で実施し、屋外ではゴミ置き場、下水蓋、近隣の玄関前等で細かく計測することで、同じSSIDが設置されている場所を把握できます。
それを繋ぎ合わせると、そのSSIDのルートが分かります。 それら外部のSSIDと室内のSSIDが共通していれば、加害のために設置されていることになります。
これらは、手間がかかりますが、費用はかかりません。
これが犯罪の証明と録画映像が証拠になります。 最低でも借家の場合は家主、管理人は準備罪と共犯で罪は一番重くなるハズ。
加害実行犯は家主か管理人が分かっているハズ さらに、自宅以外の公共の場や他の家周辺で計測してSSIDが自宅と同じものがあれば、広域に設置できる権限の者が管理、指揮をしていることになります。つまり、行政機関です。
最近の加害が日増しに酷くなっています。 就寝中も耳から極微小の汚物の液体を入れられています。防御しても極微粒子で細かい泡状のもので、ゆっくり長くされると浸透するようです。
いずれにしても、加害者は犯罪の意識や道徳心がないことが窺えます、 こんな酷いことを公然とできる心の持ち主が他のことでまともでできる訳ありません。
国民の多くの方々も、内心はやめたいハズ。 声をあげてこんな悪質なことを止めさせるようにしませんか。
勇気ある一声を希望しています。






最終更新日  2021/03/03 08:51:25 AM
コメント(0) | コメントを書く



© Rakuten Group, Inc.