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2021/04/17
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無線操作での監視、集束超音波を使った加害、物質、液体などを微粒子で、好きな場所から好きな場所に運べることから、最悪、毒物さえ運ぶことができる。こんな技術は通常、スパイ映画で使われるものばかり。 それを一般人でしかも高齢者が多く荷担している。
1つ間違えて毒物が混入していたら、殺人罪になる。しかし、これを主導している主体は警察を筆頭に行政機関。
従って、事件は隠蔽され誰も捕まらない。そんなことが続くと、罪の意識、基準がずれていき異常者ばかりになってします。つまり社会が崩壊するのです。
実際、私はこの被害を受け始めたとき、体験したことがないことを演出された恐怖から、母宅に一時避難しました。
ところが、母宅でも加害が始まりました。ある日、キッチンを掃除していたら、ビニール袋に黒い液体が入っているのを見つけました。

この上にキャベツを置いていたので気付かなかったのです。 臭ってみるとエンジンオイルのようで甘い臭いでした。
これは、体によくないものだと思ったのですが、キッチンにそんなものを 誰も置くハズがないと思いました。
それで義父にコレ何と尋ねると義父は何も答えずに袋を持って出ていきました。後で、分かったのですが、倉庫に農薬殺虫剤の容器があったのでそれを開けてみるとキッチンに置いてあったのと全く同じ色、粘り、臭いでした。

つまり、義父は農薬をキッチンに置いていたのです。ある日、義父のお茶碗が見つからず皆で探しました。お茶碗は冷蔵庫に入っていました。
それを見て義父は、ここが一番安全やと口を滑らしました。
当時の義父は83歳、地域の防犯団の一員。 その防犯団の一員から、尾行されたり加害されていることは気付いていまいたが、まさか義父から加害されているなんて夢にも思いませんでした。
しかし、色んな出来事の中からその時、義父しかいなかったことから段々注意を払うようになり、さらに、外の映像を撮っているときにたまたま義父が、引き戸を動かすと、報知する設定をしている音が入っていました。 私の最初の頃の庭を写したアップ映像にその証拠が入っています。

また、義父は母と喧嘩をして母の肋骨を3本骨折させました。 母は、告訴するつもりは無かったのですが、警察に相談したら警察が診断書を持ってきてと言われたのでそれを持って行くと全治3週間だったので重罪になるので告訴を受け付けました。

ところが、それは警官の演出で義父はその日に弟の家に帰っていました。つまり、事件を隠蔽されました。その時、警官が母宅にきたときに、ナノチップのようなものをばらまいて帰ったのも確認しています。
警官が加害していることに気付きました。
83歳でも、画像タグを書いて、ナノチップを細工し、無線操作で加害できるのです。
また、神戸でも、ここでも日中の加害は、周辺の高齢者が何人もいることが分かっています。
かなり前からこの犯罪に関わっているように思われます。 高齢者が殺人者と変わらない悪質な犯罪を行っているのです。
義父の行為は、殺人未遂と言っても過言ではないと思われます。 とても恐ろしいことです。こんなことが全国で行われているのです。
こんなこで良いハズありません。法は何のためにあるのでしょうか? 法以前の問題です。道徳、倫理などにもっと時間をかけるべきだと 思います。
皆が犯罪者にされているのです。ずる賢い官僚達に。












最終更新日  2021/04/17 12:54:50 AM
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