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2021/12/04
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人口動態を見て判ったこと。
・1995年度、阪神淡路大震災で多くの方が亡くなりました。
その年度の死者数は922,139人 
 対前年度増減数は46,206人

1995年度の対前年度増減数は-2,599人


・2011年度、東日本大震災でも多くの方が亡くなりました。
その年度の死者数は1,253,068人
 対前年度増減数は56,054人

2011年度の対前年度増減数は55,149人

2011年度は自然災害があったのに
対前年度増減死者数は、その前の年度の増減死者数55,149人とほぼ同数だったのです。

※従って、2010年度と2011年度の死因詳細を確認してみる必要があります。



そして
今年の増減死者数はこのまま推移すると8万人前後になると予想されています。

2020年度の死者数は1,372,648人
対前年度増減死者数は-8,450人



これらは、死者数を基準に増減を見た場合です。




人口は
1975年度、111,251,507人から
2007年度、126,347,000人まで増加し
以後は、減少しています。
2020年度、123,250,274人

※平均人口は、122,628,795人



次に、死者数を確認しました。
1975年度は702,275人
2020年度は1,372,648人

死者数が約倍増しているのです。


従って、死者数の対人口比は
1975年度、0.631%から
2020年度、1.114%にほぼ逓増しています。



私が特に疑問に思ったのは、
人口は2007年度以降は減少しているのに
死者数は以後も増加しているので、
直近値は1975年度の約2倍になっていることです。





世間では、
医療技術の発達で、長生き時代になっていると言われている。
私もこのデータを見るまではそう思っていました。


医療技術が発達しているのに
何故、死者数だけが増加しているのでしょうか?
しかも、微弱に逓増しているのです。



この数値は、自然現象での数値ではないと思います。
人工的な何らかがあることを物語るデータ値です。




今日から 法務省主導の「人権週間」
言っていること

やっていること
これは、考えすぎかもしれませんが
私は、今、行政府主導のテクノロジー犯罪のターゲットにされており
毎日、毎日、執拗に超音波を使った虐待、人体実験とも思われることをされています。


そして、死因の中に原因不明となっている項目があることです。



最近、クリニックに行って
診察を受けているときに、
超音波で目や鼻に異物、汚物の液体を入れられている
その影響が心配だと話すと、

全ての医師、役人から返ってくる言葉は
「気がする」のと違うの?


気がするのではなく
やられているんです。


電波は嘘をつきません。
証拠がありますと言うと


話を中断し、診察を終わろうとします。


また、同じ被害に遭っている人がどの位いるんだろうと思い、
散髪屋の前で入店客で報知する照明が何度も赤色に点灯しました。


そこから、かなりの方がターゲットにされていると推測できます。

この国の裏の顔がいっぱいでてきます。







​​​​​偽装裁判被害者の会HP ​​​​
私は保険会社から詐欺請求をされ、それを拒否したら裁判に持ち込まれました。
本来、詐欺請求は犯罪なので裁判所は受理しないハズです。


ところがそれを受理し裁判所という密室で不正を堂々とされました。
裁判での会話は全く成り立ちませんでした。
日常会話ができなくなるのです。
今思うことは、公務員の犯罪を問い詰めるとき
すべてにおいて、日常会話が成り立たなくなります。


なんだなんだと思いながら進んで行き、弁護士から手渡された判決書には、双方に争いはなく、契約に基づく手数料返還請求は正当であると記載される敗訴の内容でした。



しかし、支払われた手数料に対して双方に争いがないということは、その支払いに故意又は過失がないということです。つまり正当な支払いです。

しかし、契約書により詐欺請求ができる内容の規約を盛り込み、それに署名しているから、それに該当するから請求は正当な行為であると書かれてあるのです。

つまり、詐欺請求であっても、契約署にサインをしているから正当な行為だと書かれてありました。こんな内容の判決書であり、さらに裁判官の署名押印がないのでただの書類です。


その書類に裁判所書記官がこれは本物の判決書であるという認証書をワンセットにして手渡されました。


つまり、ニセ物の宝石を正規の鑑定機関が本物の証明書を発行して騙し取る手口です。
でも、この証明書も、裁判所の押印が裁判所書記官の記名の上になっていなければならないのに、押印が下で記名がその上になっていました。
恐らく、押印だけ押された書類に後から記名を書き込んだものだと思います。


これを裁判所に質問すると、書記官の説明は、署名押印したものと記名だけの判決書を作成し、署名押印がある判決書は裁判所に保管し、記名だけの判決書を当事者に送達し
ていると言われました。だから、それは本物と思って下さい。と言われました。


こんな説明が通じるならお札をコピーして使って、バレたときに本物はポケットに入れてあるので本物と同じだと思って下さいと言っているのと変わらない。

この場合は、即逮捕されますよね。でも裁判所が言っているので誰も捕まらないのです。


また、弁護士が判決書を偽造して、事務員が宛名書きをし郵送してきた証拠を押さえました。弁護士はそれについて裁判所の許可を得て送ったと説明しました。


しかし、裁判所の書記官に質問すると、私が作成し、私が送ったと説明されました。これについても録音した証拠があります。


また、判決書は裁判官が作成するものと法令で明記されており、判決書の送達は、裁判所書記官の職権ですると法令に明記されています。
さらに、郵便局は、認証司が配達し、配達記録を作成し裁判所に配達した証明とすることが郵便法で明記されています。


従って、弁護士の説明は法令違反であり、嘘の説明をして言い逃れをされました。



これらの証拠を揃えて、刑事告訴しましたが、今度は検察官に不起訴通知だけで事件を隠蔽されました。



弁護士に相談しても、相談した全ての弁護士は違法とは言わず、隠蔽されます。

法曹界全体で不正をしていることが分かりました。



こんな状態で良いんでしょうか。
私は、この一連の裁判で、財産、信用、仕事、家族等全てを騙し取られました。
総額数億円の被害になります。
どうすれば犯人を捕まえ、弁済してもらえるのでしょうか?

これらの証拠と経緯は、​​​​​​​​​​​​偽装裁判被害者の会HPに記載してありますのでご支援宜しくお願い申し上げます。




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最終更新日  2021/12/04 11:57:39 AM
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