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2022/01/17
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カテゴリ:カテゴリ未分類


皆さん、WIFI接続するとき、SSIDを選んで接続しますよね。 でも、そのSSIDがニセ物で、そこに接続することで、全てを盗み取られたり、常にカメラとマイクで覗き見、盗み聞きされることになります。

私は、たまたまですが、自分の契約しているネット業者が指定したSSIDに接続されていると思って使っていましたが、MACアドレスを確認したらいつものMACアドレスではなく、登録もされていないものでした。

さらに、ひょうじされている全てのAPのMACアドレスを調べましたが、全てのMACアドレスは登録されていないものでした。

これらから、分かったのは、すべてニセ物のSSIDであった。 つまり偽装ネットワークだったのです。 こんなことが簡単にできるようです。

これと同じではありませんが、淡路島の母宅に一時非難していたとき、母宅には、インターネットがなかったので近所のコンビニに行って、無料WIFIに接続していました。

その時、必ず車が接近してきて、WIFI接続を妨害されていました。 接続したいのですが、いっぱいSSIDがでてきて、接続できない状態にされました。
それをやっていたのは、紛れもなく警官です。
どこのコンビニに行っても、10分くらいで妨害する担当がやってきました。つまり、何処に移動しても行動を把握されていました。

そして、今回は、外出先でのWIFI接続の確認をしました。 確認場所は、クリニックが歯医者、眼科、整形外科、薬局、飲食店3ヶ所、路上、電車内などで計測しました。
外出先での計測は、SSIDが多く確認するのに時間がかかることからなかなか捗りません。
そんな中、自宅で表示されているいくつかのSSIDが表示されました。 さらに、自宅で使っているWIFIのルーターを持ち歩いていたことから、そのルーターのSSIDまで外出先で表示されたことに驚きました。

つまり、ルーターのSSIDが外出先でも表示されるのは、外部からの電力で動作するナノチップが装着されており、それが常に接続しているものであることが分かったからです。

そうすると、まともに個人情報が守れていないことも分かります。 今まで接続していたSSIDは加害者が用意したSSIDであり、津にに覗き見されていることも合点いきました。
また、その中でSSIDがどこでも表示されているのは、共通して納得できる解釈は、私の体にナノチップが入っているSSIDであることです。つまり、誰かが使っているルーターではなく、私に入れられているナノチックのSSIDになります。
そこで、これらのSSIDが体のどこのものかを突き止めたいと思いました。そこで、最近、新規に登場したSSIDが2個以上あることが分かっています。

その中で2個のSSIDが62日前から継続して使われていることがパソコンのWIFIネットワークから分かりました。
62日前で、ナノチップが体に付けられたと思われるのは、歯医者しかありません。 歯医者に行った日を確認すると、その数日前に行っていることも分かりました。
そこで、歯の電波確認もしました。歯の治療をした歯がライトに当たると白く光、電波反応しました。
これらから、歯医者で付けられたICチップのSSIDの可能性が高くなりました。
また、それまでに注射をしたのは、神戸で整形外科でリュウマチだと言われて、その治療のための注射を肩にしていました。
恐らく、その注射にナノチップが入っていたと思われます。
それで、私の体中にナノチップが行き渡っており、私が移動する度に、電波が切り替わっていることが頭が重くなるので分かります。
これらから、多くの国民が団体で一部の国民を差別し、虐待していることが分かりました。
医師が患者に本来の医師がすべき以外のことをしているのです。 患者にナノチップ入りの注射をしたり、診察時に加害したり、医師としての人道に外れる行為をしているのです。

医師がこんなことをしていたら、安心して治療に身を預けられません。 とても怖いことです。

不正、団体でやれば怖くない。 でも、社会が壊れるのです。






​​​偽装裁判被害者の会HP ​​​​​​
私は保険会社から詐欺請求をされ、それを拒否したら裁判に持ち込まれました。
本来、詐欺請求は犯罪なので裁判所は受理しないハズです。


ところがそれを受理し裁判所という密室で不正を堂々とされました。
裁判での会話は全く成り立ちませんでした。
日常会話ができなくなるのです。


今思うことは、公務員の犯罪を問い詰めるとき
すべてにおいて、日常会話が成り立たなくなります。
なんだなんだと思いながら進んで行き、弁護士から手渡された判決書には、双方に争いはなく、契約に基づく手数料返還請求は正当であると記載される敗訴の内容でした。



しかし、支払われた手数料に対して双方に争いがないということは、その支払いに故意又は過失がないということです。つまり正当な支払いです。
しかし、契約書により詐欺請求ができる内容の規約を盛り込み、それに署名しているから、それに該当するから請求は正当な行為であると書かれてあるのです。



つまり、詐欺請求であっても、契約署にサインをしているから正当な行為だと書かれてありました。こんな内容の判決書であり、さらに裁判官の署名押印がないのでただの書類です。


その書類に裁判所書記官がこれは本物の判決書であるという認証書をワンセットにして手渡されました。


つまり、ニセ物の宝石を正規の鑑定機関が本物の証明書を発行して騙し取る手口です。
でも、この証明書も、裁判所の押印が裁判所書記官の記名の上になっていなければならないのに、押印が下で記名がその上になっていました。
恐らく、押印だけ押された書類に後から記名を書き込んだものだと思います。



これを裁判所に質問すると、書記官の説明は、署名押印したものと記名だけの判決書を作成し、署名押印がある判決書は裁判所に保管し、記名だけの判決書を当事者に送達し
ていると言われました。だから、それは本物と思って下さい。と言われました。


こんな説明が通じるならお札をコピーして使って、バレたときに本物はポケットに入れてあるので本物と同じだと思って下さいと言っているのと変わらない。

この場合は、即逮捕されますよね。でも裁判所が言っているので誰も捕まらないのです。


また、弁護士が判決書を偽造して、事務員が宛名書きをし郵送してきた証拠を押さえました。弁護士はそれについて裁判所の許可を得て送ったと説明しました。


しかし、裁判所の書記官に質問すると、私が作成し、私が送ったと説明されました。これについても録音した証拠があります。

また、判決書は裁判官が作成するものと法令で明記されており、判決書の送達は、裁判所書記官の職権ですると法令に明記されています。
さらに、郵便局は、認証司が配達し、配達記録を作成し裁判所に配達した証明とすることが郵便法で明記されています。

従って、弁護士の説明は法令違反であり、嘘の説明をして言い逃れをされました。


これらの証拠を揃えて、刑事告訴しましたが、今度は検察官に不起訴通知だけで事件を隠蔽されました。

弁護士に相談しても、相談した全ての弁護士は違法とは言わず、隠蔽されます。
法曹界全体で不正をしていることが分かりました。
こんな状態で良いんでしょうか。


私は、この一連の裁判で、財産、信用、仕事、家族等全てを騙し取られました。
総額数億円の被害になります。


どうすれば犯人を捕まえ、弁済してもらえるのでしょうか?

これらの証拠と経緯は、​
​​​​​​​​​偽装裁判被害者の会HP​​​​​​に記載してありますのでご支援宜しくお願い申し上げます。







最終更新日  2022/01/17 05:26:22 AM
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