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2022/01/27
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カテゴリ:カテゴリ未分類


テクノロジー犯罪の加害者は、ターゲットに対して、超音波を使って、汚物、汚臭、痛みを伴う加害を超音波を無線操作で行っています。


その手口は巧妙で、被害にあっていないと気付かない、分からないことでいっぱいです。

今回は、汚物、汚臭の微粒子を室外から室内に運び入れているルートを皆さんに知って頂きたいと思います。


超音波で透過できるところであれば何処でも利用されていました。

コンクリの床に空洞を作っていた。 玄関ドアーの内部が空洞になっていた。 これらを透過して室内に汚物の微粒子を入れていたことが分かりました。


これらの加害する仕組みは 加害者は、日常使っている電気製品(スマホ、掃除機、冷蔵庫、エアコン や自転車、車、工事現場の機械などにナノチップを取り付け、それらを 使用する時の音をトリガー音(加害のスイッチ)に設定しておき、加害時 に、ターゲット(被害者)のICチップに接続して、それらの機器を操作 して加害されます。


私が通路にいると、加害者が自転車で現れるのは、自転車からトリガー音 を出して加害することと見張りを兼ねているからです。

また、管理人が建物の掃除に使っている掃除機を使って加害をされています。 被害を受け始めた頃は、 大きな隙間を使って汚物、汚臭を室内に入れられていました。


それが分かって、テープで塞ぎました。
すると、小さな隙間を透過させて室内に汚物の微粒子を入れられるようになりました。


そう判断できるのは、口に含む汚物がそれまでよりもさらに微粒子 になっているからです。


だから、私もさらに細かい隙間らしきところを探すようになり、そえらを塞いでいったことからこのような空洞を作って、そこから汚物の超微粒子を運び入れていることが分かりました。


ひたすら、加害することに徹底しています。

でも、これは重犯罪。 犯罪をしている罪の意識が欠如していることから、精神が破綻していると思います。







​​​​​偽装裁判被害者の会HP ​​​​​​​​
私は保険会社から詐欺請求をされ、それを拒否したら裁判に持ち込まれました。
本来、詐欺請求は犯罪なので裁判所は受理しないハズです。


ところがそれを受理し裁判所という密室で不正を堂々とされました。
裁判での会話は全く成り立ちませんでした。
日常会話ができなくなるのです。

今思うことは、公務員の犯罪を問い詰めるとき
すべてにおいて、日常会話が成り立たなくなります。
なんだなんだと思いながら進んで行き、弁護士から手渡された判決書には、双方に争いはなく、契約に基づく手数料返還請求は正当であると記載される敗訴の内容でした。


しかし、支払われた手数料に対して双方に争いがないということは、その支払いに故意又は過失がないということです。つまり正当な支払いです。
しかし、契約書により詐欺請求ができる内容の規約を盛り込み、それに署名しているから、それに該当するから請求は正当な行為であると書かれてあるのです。



つまり、詐欺請求であっても、契約署にサインをしているから正当な行為だと書かれてありました。こんな内容の判決書であり、さらに裁判官の署名押印がないのでただの書類です。


その書類に裁判所書記官がこれは本物の判決書であるという認証書をワンセットにして手渡されました。


つまり、ニセ物の宝石を正規の鑑定機関が本物の証明書を発行して騙し取る手口です。
でも、この証明書も、裁判所の押印が裁判所書記官の記名の上になっていなければならないのに、押印が下で記名がその上になっていました。
恐らく、押印だけ押された書類に後から記名を書き込んだものだと思います。


これを裁判所に質問すると、書記官の説明は、署名押印したものと記名だけの判決書を作成し、署名押印がある判決書は裁判所に保管し、記名だけの判決書を当事者に送達し
ていると言われました。だから、それは本物と思って下さい。と言われました。


こんな説明が通じるならお札をコピーして使って、バレたときに本物はポケットに入れてあるので本物と同じだと思って下さいと言っているのと変わらない。

この場合は、即逮捕されますよね。でも裁判所が言っているので誰も捕まらないのです。

また、弁護士が判決書を偽造して、事務員が宛名書きをし郵送してきた証拠を押さえました。弁護士はそれについて裁判所の許可を得て送ったと説明しました。


しかし、裁判所の書記官に質問すると、私が作成し、私が送ったと説明されました。これについても録音した証拠があります。

また、判決書は裁判官が作成するものと法令で明記されており、判決書の送達は、裁判所書記官の職権ですると法令に明記されています。
さらに、郵便局は、認証司が配達し、配達記録を作成し裁判所に配達した証明とすることが郵便法で明記されています。

従って、弁護士の説明は法令違反であり、嘘の説明をして言い逃れをされました。


これらの証拠を揃えて、刑事告訴しましたが、今度は検察官に不起訴通知だけで事件を隠蔽されました。

弁護士に相談しても、相談した全ての弁護士は違法とは言わず、隠蔽されます。
法曹界全体で不正をしていることが分かりました。
こんな状態で良いんでしょうか。


私は、この一連の裁判で、財産、信用、仕事、家族等全てを騙し取られました。
総額数億円の被害になります。


どうすれば犯人を捕まえ、弁済してもらえるのでしょうか?

これらの証拠と経緯は、​
​​​​​​​​​​​偽装裁判被害者の会HP
​​​​​​に記載してありますのでご支援宜しくお願い申し上げます。








最終更新日  2022/01/27 03:29:15 AM
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