3811815 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

医療保険のからくり

PR

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール


保険の異端児・オサメ

カレンダー

お気に入りブログ

紫式部の秘密(1)… New! 神風スズキさん

人もコンクリートも New! lavien10さん

赤ちゃん猫が、雨の… あんずの日記さん

本日のポチッ セリメーヌさん
丸くとも一角あれや… 双葉学習院の村松さん

コメント新着

フリーページ

ニューストピックス

2022/05/22
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類


昨年末にオープンした飲食店に設置されているナノチップは、3~4年前に確認したときのICチップと違っていた。
だんだん巧妙になっており、目視で見破るのは意識しないと分からないと思います。
また、スマホのブルーツース接続を確認すると、今回も3デバイスが違法に接続されていました。

セキュリティーはどうなっているのでしょうか? iphoneは多くの方が使っている機種。皆さんも同じ目に遭っている可能性を否定できないと思います。

確認は、スマホのブルーツース接続を開いて、何も接続していなければ、それを閉じないで、他のアプリを操作して暫くしてから再度確認すれば接続されているかどうか分かります。
また、WIFI接続で違法接続して加害するデバイスの1つであるデバイス名がSET UPが、ここでも確認されました。

MACアドレスを確認すると、先月に川崎市に行ったときに終日つきまとわれていたデバイスのMACアドレスと同じでした。

外出すると、つきまとって、加害する担当がいることが分かりました。
また、加害者だと思われる人物の背中には、何かを背負っていると思えるシワが確認できました。

また、そのシャツは、前からみると作業着ぽく見えるのに、背中は、タックが横に入っていて、特別仕様のシャツでした。

毎日毎日、昼夜問わず加害されているので、3交代で担当がいることは分かります。

この組織は人間的に終わっています。 人は、自分が思うことを実行に移します。 つまり、加害者はターゲットに対して人間扱いしていないと聞きました。

つまり、加害者がやっていることは、汚い、臭い、痛いを基準にしています。つまりそれらを毎日考えているのです。

そう、毎日考えている思っていることがその人の人格を形成します。 つまり、加害者は自ら自分の人格を下げているのです。そしてなじんでいるのです。
これが加害者の姿です。人間では亡くなっているのです。
人は善行をすれば、善人になれます。
人間ではない社会を形成してどうするのですか? このままだと自滅に向かっていますよ。





​​​​​​​​​​​​​​​​​偽装裁判被害者の会HP​​​​​​​​​​​​​​​​​
私は保険会社から詐欺請求をされ、それを拒否したら裁判に持ち込まれました。
本来、詐欺請求は犯罪なので裁判所は受理しないハズです。


ところがそれを受理し裁判所という密室で不正を堂々とされました。
裁判での会話は全く成り立ちませんでした。
日常会話ができなくなるのです。

今思うことは、公務員の犯罪を問い詰めるとき
すべてにおいて、日常会話が成り立たなくなります。
なんだなんだと思いながら進んで行き、弁護士から手渡された判決書には、双方に争いはなく、契約に基づく手数料返還請求は正当であると記載される敗訴の内容でした。


しかし、支払われた手数料に対して双方に争いがないということは、その支払いに故意又は過失がないということです。つまり正当な支払いです。
しかし、契約書により詐欺請求ができる内容の規約を盛り込み、それに署名しているから、それに該当するから請求は正当な行為であると書かれてあるのです。




つまり、詐欺請求であっても、契約署にサインをしているから正当な行為だと書かれてありました。こんな内容の判決書であり、さらに裁判官の署名押印がないのでただの書類です。


その書類に裁判所書記官がこれは本物の判決書であるという認証書をワンセットにして手渡されました。


つまり、ニセ物の宝石を正規の鑑定機関が本物の証明書を発行して騙し取る手口です。
でも、この証明書も、裁判所の押印が裁判所書記官の記名の上になっていなければならないのに、押印が下で記名がその上になっていました。
恐らく、押印だけ押された書類に後から記名を書き込んだものだと思います。

これを裁判所に質問すると、書記官の説明は、署名押印したものと記名だけの判決書を作成し、署名押印がある判決書は裁判所に保管し、記名だけの判決書を当事者に送達し
ていると言われました。だから、それは本物と思って下さい。と言われました。


つまり、ニセ物の宝石を正規の鑑定機関が本物の証明書を発行して騙し取る手口です。
でも、この証明書も、裁判所の押印が裁判所書記官の記名の上になっていなければならないのに、押印が下で記名がその上になっていました。
恐らく、押印だけ押された書類に後から記名を書き込んだものだと思います。
これを裁判所に質問すると、書記官の説明は、署名押印したものと記名だけの判決書を作成し、署名押印がある判決書は裁判所に保管し、記名だけの判決書を当事者に送達し
ていると言われました。だから、それは本物と思って下さい。と言われました。

こんな説明が通じるならお札をコピーして使って、バレたときに本物はポケットに入れてあるので本物と同じだと思って下さいと言っているのと変わらない。


弁護士に相談しても、相談した全ての弁護士は違法とは言わず、隠蔽されます。
法曹界全体で不正をしていることが分かりました。
こんな状態で良いんでしょうか。




私は、この一連の裁判で、財産、信用、仕事、家族等全てを騙し取られました。
総額数億円の被害になります。

どうすれば犯人を捕まえ、弁済してもらえるのでしょうか?

これらの証拠と経緯は、​
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​偽装裁判被害者の会HP​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​に記載してありますのでご支援宜しくお願い申し上げます。









最終更新日  2022/05/22 12:38:52 AM
コメント(0) | コメントを書く



© Rakuten Group, Inc.