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2025/12/13
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私がテクノロジー犯罪をはっきり認識したのは2019年2月半ば

テクノロジー犯罪を認識するように、過激な加害内容に変わった瞬間でした!


ある日の夜、突然天井から大きな音が聞こえ出した。

ど~ん、どん、ど~ん、どん、低重音で足音のようで

私の頭上に向かってきました。

足音が止まったと思ったら、頭を何かで押さえつけられているようになりました。


突然、体験したことがない出来事で、

恐怖で理解不能でパニックになりそうでした。


その場から逃げようと思い、浴槽に移動しました。

また、ど~ん、どんと低重音の音が私に向かってきました。


その場から移動すると今度はベッド下から

茶と黒が混じった煙が噴き出てきました。

煙が毒のように見えたので、キッチンに逃げると

冷蔵庫の下から同じ色の煙が出てきました。


煙が部屋に充満するのでベランダの窓を開けると

外壁と建物の間から煙が向かってきました。


今度は玄関に逃げてドアーを開けると

正面の建物と外壁の間から大量の煙がこちらに向かってきました。

思わず傘を広げて防御したのを覚えています。


突拍子もない事が次々に起こったので

状況を理解できなく恐怖心を払拭できないため、その場を離れることを決断し、

夜中だった為、神戸サウナに行きました。

大雨の中、2時間くらいかけて歩いて行ったのを覚えています。


これらの出来事はドッキリやモニタリングでやっているのと同じような演出でした。

当事者は意味不明の出来事で驚き、パニック状態になる。

視聴者は、それを見て楽しんでいる。


当事者が周囲の人に状況を話すと

そんなバカなとか、あり得ない、頭おかしいなどで

貶めようとします。

これが、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の手口です。






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最終更新日  2025/12/13 11:06:38 PM
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