|
テーマ:政治について(22493)
カテゴリ:カテゴリ未分類
私が集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者だと認識していないとき カッターシャツの襟がすぐに黄ばんでいました。 現在、襟が黄ばむ原因がわかりました。 これは、汗ではなく、磁性塗料です。 集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、汚水や汚物を 電波を使ってターゲットの目鼻口を通じて口内に入れています。 その経路の多くは、足元から、腰、胸、首、顎を伝わってくる経路です。 または、腰から背中、首の後部、顎 または、飲食時には手を口元に移動した時、肘、手首、指先、顎 このような経路が設定されています。 なのでこれらのポイントには座標となる磁性チップがつけられています。 また、磁性塗料が塗り込まれています。 磁性塗料は、その場に馴染むように演出されています。 その一例が襟が汗で黄ばんだように見せかけているのです。 普通に考えて、汗で襟がこんなふうに黄ばむことはあり得ないのです。 なので、襟や裾、手首の袖周りなどが黄ばんだり、汚れが取れない場合 それは、テクノロジー犯罪を行使するために必要な磁性材料を塗り込まれています。 ![]() スーツを着ている時、汗をいっぱいかくことはほとんどなかったのに クリーニングから戻ってくると襟が黄ばんでいるので 不思議に思っていました。 なんで、襟がこんなに黄ばむんだろう? しかも、クリーニングに出すと黄ばんで戻ってきました なんで?って質問しても取れないと言われるだけでした。 専門家が取れない?あり得ないです また、えりがこんなに黄ばむほどの大量の汗をかくことはなかったです。 さらに、当時は、リッツカールトン大阪のフィットネス会員だったので 毎日 朝夕2回、ジムで運動後サウナに入っていました。 なので、肌が脂ぎることもなくなかったので 襟が汚れることもまずなかったからです ![]() カッターシャツはすべてオーダーメイド 大阪、南の高級シャツオーダー店で 1着25000円〜でした。 常時、50着前後は着替えに用意していました 私のシャツは私の要望で普通のシャツとボタンの位置が違っています。 一般的なシャツの第一ボタンの位置は、首にフィットするように 上部に付けられてありますよね。 下記のシャツの最上部ボタンの位置です。 ![]() 私のカッターシャツはすべて下記のように 下の位置が最上部のボタンの位置で作ってもらっています 一般的なカッターシャツは、最上部のボタンをとめると カッターが首にあたり襟が汚れやすくなります。 また、縮むと首が苦しくなります。 また、一番上のボタンをはずすと二段目のボタンまでの生地がよれて 見た目がだらしくなく見える場合があります。 なので、それをすべて解決するために 最上部のボタンの位置を少し下にすることでした。 すると、襟が首に密着しない、 縮んでも首が苦しくならない でも、ネクタイできちんとしめられる。 また、襟がよれないので、見た目がキッチリしている このようなことから、ボタンの位置は、すべて下記のように仕立てていました。 従って、私のシャツは襟が汗で濡れるなどのことは まず、あり得なかったのです。 だから、襟が黄ばむことに不思議に思っていました ![]() 電磁波加害を認識するようになり いろんな原因を調べていると、すべての場所、モノ、人にまで 磁性塗料が塗り込まれていることがわかりました。 シャツの襟が黄ばんでいるのも 磁性塗料を塗り込まれていたことが分かったのです。 電磁波加害するために 襟に磁性塗料を塗りつけられていたのです。 磁性材料を衣類に塗り込まれていたのはシャツだけではありません。 すべての衣類、小物に付けられていました。 大丸で買った靴下が 2〜3回履いただけでかかとが破れる 足首あたりがほぐれるなどの同じことが繰り返されていました。 あまりにも酷いので、当時は被害を認識していなかったことから 大丸にクレームを入れたことがありました。 ![]() 電磁波加害をするために ターゲットのすべてのモノに塗料をつけ 商品を壊しているのです。 こんな非常識なことを平気でやっている人たちがいっぱいいるのです。 完全に良心が欠如し、倫理観が狂っています。 こんな悪質な行為がいつまでも 罪を問われることなくできると思っているのでしょうか 神様は見ているぞ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026/04/10 04:15:05 PM
コメント(0) | コメントを書く |