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Sep 20, 2019
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カテゴリ:カテゴリ未分類
Yacktman の成績です、2009年での成績回復が著しいことが特徴です

特徴はベータが低いということです過去3年のβは0.54、、、現金が30%くらい




こんな感じが理想ですねえ、「下げ相場での成績はトップクラスで、安全性は高い」

そのポートフォリオは、オーソドックスなものです






Last updated  Sep 20, 2019 12:43:02 PM
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Sep 18, 2019
カテゴリ:カテゴリ未分類
過去5年のセクター別パーフォーマンスは情報技術が一番です
11セクターのうち、現在は持っていないのは情報技術です

通信、不動産、エネルギーとか、この5年間、
あまり陽が当たらなかったセクターに37%を投資しています



現金と債券が58%と多めなので、全体の推定ベータは0.26くらいになっています




日本株はほんの少しなので省略します






Last updated  Sep 18, 2019 05:41:52 PM
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Aug 14, 2019
カテゴリ:カテゴリ未分類
結局、、、債券市場はトランプさんを無視し始めて、景気先行指数に従い始めたが
株式はトランプさんの意見を尊重して、景気先行指標を無視しているみたいに見える

これはどっちが正しい、あるいは間違っていると言えるのだろうか?







Last updated  Aug 14, 2019 09:10:23 PM
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カテゴリ:カテゴリ未分類
毎回違うので、、、難しいけど
全てを理解しようと思わなければ、良いのかもなあ
世の中そんなもの、、、

OECDの米国先行指数の今のレベルは、
過去10回中8回はリセッションと判定されているし

10y-2y米国債利回りは、ゼロにほぼ近づき
さらに長期の実質金利もほぼゼロという、、、
非常に弱気を感じさせる局面です

ただ、このチャートには表現できていない
ローン延滞率、銀行融資態度、TED spreadなどのリスクは
現在は感知できていません、、、



じゃあ、どんな時に金貸は、貸し渋る出すかというと、
これはチャートを見るとはっきりしてます
ローン延滞率が上昇した時と株価が暴落した時です
世の中そんなもの、、、







Last updated  Aug 14, 2019 07:30:50 PM
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カテゴリ:カテゴリ未分類
調べてみたら、第一商品でも実質金利とGOLDのことは言及してました

https://www.dai-ichi.co.jp/column/goldeye/article.asp?id=91326






Last updated  Aug 14, 2019 06:39:25 AM
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カテゴリ:カテゴリ未分類
オバマさんが再選した、前々回の大統領選前年の夏と似てませんか?

8年前のチャートです
NASDAQ、実質金利、GOLD



以下のことが言えそうです

1)8月初めからNASDAQは一気に下がり始めたが、8月10日には底をつけた
2)実質金利はその時に一気に下がり、ゼロになった
3)GOLDは8月19日−22日頃に1900ドルの歴史的な大天井

そして今、、、実質金利がゼロ近辺まで来ました
GOLDは実質金利低下と逆行して、上がってきましたが、ピークは近いかも


トランプさんも、オバマさんに再選にあやかって、、、、
同じパターンを狙っているかも、、、、






Last updated  Aug 14, 2019 05:47:45 AM
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Aug 12, 2019
カテゴリ:カテゴリ未分類
CCCというのがありますcash conversion cycle

コカコーラはこれが190日、つまり製品を出荷する190日前に現金を回収しているということになります
これではお金が足りなくなるはずがありません、、、利回りは自社株買含めて3.8%

一方、日本タバコは最近、どんどん長くなっていて、今は+170日
つまり製品を出荷しても、お金の回収に時間がかるようになっている、、、利回りは6%超え






Last updated  Aug 12, 2019 05:18:51 AM
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カテゴリ:カテゴリ未分類



これはコカコーラの年次推移なんですが
自社株買+配当総額を見ていくと、問題が明らかになります

配当は毎年少しづつ増えているんですが、
自社株買はどんどん減っているんです

合計すると2014年は5350+4162,現在は6691+1284
これでも市況が良いので、株価は上がっています

まあ、こんな感じで50銘柄ほどはウオッチしていますが
なかなか良いのものなんて、見つかるはずはないのです
論理的に市場は動いていると思います

以下のようなプレミアムが必要なのかな?

安定のコカコーラなら総合利回りで10年米国債+2%
景気に左右されるディズニーなら総合利回りで10年米国債+3%






Last updated  Aug 12, 2019 04:58:16 AM
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カテゴリ:カテゴリ未分類




全体像をマークファーバーの考え方を参考にして
株:現金:貴金属:収益用土地に適当に配分しています






Last updated  Aug 12, 2019 05:11:25 AM
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カテゴリ:カテゴリ未分類
Disneyを例に、、、
普段どうやって考えているか



1)日本株と違って自社株買が大きいので、配当利回りだけではなく、
自社株買を含めた総合利回りを計算する
2)10年国債利回りと比較する
3)5年予測成長利回りを計算しておく


2018年末のDisney:総合利回りが5.9%あり、10年国債利回り2.9%よりも3%のプレミアムがあった
利益還元率は89%であり、5年後の成長利回りは7.6%複利と予測されていた

2019年8月には、総合利回りは2.9%のプレミアムがあるのでOK。問題は今後ネットフリックスとの血を流すコンテンツ争いに乗り出すことで、5年利益成長予測が0.6%複利と低下していること
しばらく我慢の投資が続くことは覚悟しなくてはいけない、、、


そんな中で景気サイクルはすでに秋
そうなるとコカコーラの総合利回り4.2%(こっちは去年データで更新してません)も
去年とは異なり、魅力を増しているかなあと、、、



まあ、そんな感じで考えています

つまり
1)自社株買を合わせた総合利回りと10年米国債利回りの比較をしています
2)成長利回りの変化を参考しています
3)同じくらいならベータの低い方を選びます

分析に時間がかかり、怠け者なので、たくさんの銘柄を持てません

ちなみに公共株は配当がそのまま総合利回りとなっている例が多いので
分析は容易です







Last updated  Aug 12, 2019 03:57:00 AM
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