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テーマ:映画館で観た映画(8816)
カテゴリ:映画
■トリツカレ男■ きみの笑顔のためらな、なんだってできる。 ジュゼッペはなにかに夢中になると、他のことが目に入らなくなることから、 “トリツカレ男”と呼ばれている。 ある日ジュゼッペは、公園で風船売りをしているペチカに一目惚れをする。 勇気を出してペチカに話しかけるが、彼女は悲しみを抱えていた。 ジュゼッペは、相棒のネズミ、シエロと共にこれまでとりつかれてきた数々の技を使ってペチカの心配事をこっそり解決していく。 なにかに夢中になると他のことが一切見えなくなる男が、大好きな彼女のために、これまでに手に入れた技を使って解決していく姿を描く。 監督を『映画クレヨンしんちゃん ガチンコ!逆襲のロボとーちゃん』の高橋渉が務める。 主人公ジュゼッペを『か「」く「」し「」ご「」と「」』の佐野晶哉、ヒロインのペチカを『366日』の上白石萌歌が演じる。 ★「トリツカレ男」という本があることは、今回はじめて知った。 ★舞台がパリっぽくて、出てくる人物も日本人ぽくない。 はじめ違和感を感じていたけど、すぐに物語に入っていけた。 ★トリツカレといえば、去年、映画「ロボットドリームを見たとき、挿入歌を繰り返し繰り返しトリツカレたように聞いてたな・・・。 ■セプテンバー [日本語字幕付き]■ にほんブログ村 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2025.11.12 00:07:31
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