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テーマ:映画館で観た映画(8990)
カテゴリ:映画
恋よりアツい仕事(ドラマ)がある。 その名は、"360度全方位イケメン"と評される人気俳優・神崎麗司。 「ラブコメ一色のキャリアに、終止符を打ちたい!」 人間ドラマへの出演を熱望する俳優、神崎麗司。 しかし、またまた舞い込んだオファーは、世間が彼に求めるキラキラしたイメージそのままの"ラブコメ"だった。 理想と現実のギャップに葛藤しながら向かった撮影現場。 そこで出会った共演者の南風美里は、麗司の想像を超えていた。 役のために妥協せず、不器用なほどまっすぐ突き進む彼女の姿に、麗司は苛立ちと戸惑いを感じながらも、目が離せなくなっていく。 「本当の自分」を見失っていた俳優と、「本当の自分」を貫くアイドル。 二人の情熱が周囲を動かし、バラバラだったキャスト・スタッフの心は次第にひとつに―。 観終わったあと、誰もが笑顔で「明日も頑張ろう」と思える、最高の輝きに満ちた大人の青春物語! ラブコメ嫌いの人気俳優が一人のアイドルとの共演をきっかけに恋とエンタテインメントに向き合っていく姿を描くラブコメディ。 歌えるし、踊れるし、アイドルの申し子みたいなケンティ。 しぐさや、表情がいちいち、あざといけど、ケンティなら許す(〃艸〃) 作中では、きらびやかな衣装を身に纏った麗司が音楽番組にて楽曲を披露するシーンが登場。 ここで歌うポップな楽曲も見事に中島にハマっていた。 それもそのはず、実は主題歌の「Fiction Love」、劇中歌「ストロベリー」「愛してTonight」は、中島がこの映画のために書き下ろした楽曲。 特に、「ストロベリー」は、劇中ドラマ「壁ドン!床ドン!君にドーン!」で共演する美里のまっすぐな人柄にしだいに惹かれていく、心の揺らぎを表現したような楽曲。 *凄い!!作曲もするのか!!! 中島健人「Fiction Love」 作詞 / 作曲:Kento Nakajima 編曲:Makura すると、「光る君へ」の一条天皇になった人・塩野瑛久。 一条天皇役、似合っていたな・・・。 ■YouTube:「光る君」【塩野瑛久】 一条天皇■ にほんブログ村 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026.07.08 00:17:58
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