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おしゃれ手紙

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雑記

2020.10.28
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テーマ:■雑学王■(569)
カテゴリ:雑記

☝スコットランドにて。
NHK[Eテレ]にて毎週木曜午後9時より放送中の泣いたり笑ったりしちゃうアツ~イ“裁縫”コンテスト番組、■「ソーイング・ビー2」■が大好きで毎回見ている。
先日見ていたら、審査員のパトリック氏がタータンのキルト(スカート)をはいて出演!!!

えっ!!パトリックって、スコットランドかアイルランド出身なん??
スコットランド■では、タータンチェックのキルト(スカート)をはいた男性を何回も見た。
日本におけるタータン人気は、
 80年代から活躍した男性グループ、チェッカーズにも引き継がれ、アイドルの衣装=タータンという図式が定着化。
 最近でもAKB48のステージ衣装など、頻繁にタータンが用いられています。
裁縫バトル番組「ソーイング・ビー2」が人気沸騰 
 タータンチェックは、私の10代から50代くらいまで長い間はいた、大好きな模様だ。

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Last updated  2020.10.28 00:07:10
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2020.08.04
カテゴリ:雑記

☝橋の番付

「橋の日」あれこれ
 むかし、道路は「公共の生活広場」として、子どもの遊び場であり、地域の人々の出会いや立ち話など、交流の場でもありました。
そうした地域において「橋」は、その地区の「目印(ランドマーク)」として楽しまれ、普段多くの人で、賑わっていました。

橋の両端の両側の親柱には橋銘板があり、橋の名前と河川名が明記されています。

むかし、高欄(てすり)の笠木をなでて、辺りの風景や川の流れを楽しみながら、多くの人が歩いて渡っていた時分には、生活の中で「橋の存在感は身近なもの」でした。
普段、現在の自動車社会で橋は、完全に「道路の一部に過ぎない」存在になり、橋と人間との触れ合いが難しくなりました。

8月4日は「橋の日」です。
宮崎が発祥の地で全国、各県に広まっています。

☝■伊良部島の伊良部大橋■☟




☝■池間島・池間大橋■☟





☝■タワーブリッジ■☟


堂島川と土佐堀川の橋
道頓堀川の橋
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Last updated  2020.08.04 00:04:43
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2020.04.24
カテゴリ:雑記
 

家の前で、スミレの花を見つけた!!



お隣の前にも咲いていた。


自転車で通る道でも見つけた!!

どれも、アスファルトの隙間で、密やかに咲いている。

種が採れたら、増やしたい。

新型コロナウイルスのため、家の中で過ごす毎日だから、小さなところに目がいったのかも・・・。
隙間家具より隙間植物。
スミレ(菫)

スミレは北海道から九州までの地域に広く分布し、人里に生育するスミレとしてなじみ深い。
芝生や路傍、堤防などに生育しており、アスファルトの割れ目にも生育することがあるなど、生育範囲は広い。
春に濃紫色の花を開く。
 この花は花粉を媒介して種子を形成するが、それ以降の季節ではつぼみは形成するが花を開くことなく、閉じたままで種子を形成する閉鎖花を形成する。
 このようなスミレの繁殖戦略は、春には他花との花粉媒介を行うことによって多様な遺伝子を持った種子を形成し、それ以降は花粉を媒介せず、効率的な種子形成を行っているわけであり、融通性の高い方法であると考えられる。
 スミレの和名については諸説あるが、「墨入れ」がなまったものであるという説は、おもしろい。
墨入れは大工さんなどが木工の際に使用する道具であり、糸に墨を吸わせてピンと張り、板などに糸を打ち付けて鋸などで加工する際の直線を描く道具である。
 この墨壷と糸巻きを組み合わせたような形が、花を横から見た姿にそっくりであるというわけなのだが、墨入れを見かけない昨今では、説明に苦労する。
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Last updated  2020.04.24 15:41:12
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2020.04.14
カテゴリ:雑記
100日後に死ぬワニ

ツイッターで一世を風靡した作品。
100日後に死ぬという強烈な掴みで話題になった作品だが、改めて見返すと100日後の死の悲劇性を高めるために筆者が凝らしていた技巧にうならされる。
事故に遭いかけたひよこに
『気をつけないと死んじゃうんだよ!』と他人事のような説教を入れる『道化』の役割から始まって、一見するとさりげない一方で、一部の読者には確実に刺さる日常の風景を入れてくる。
 ワンピースの漫画を楽しみにする。
家族と年末に会えるかどうか話をする。
楽しかった映画の続編が遠い先にあると知る。

近い経験を持つ読者はこれらのシーンで、ワニを他人と思えなくなる。
 100日後の死を知らず他人事のように笑っていたワニの姿が、自分自身、あるいは家族や恋人といった、近しい存在であると知る。


2018年、39日間、英国に行った。
ケンブリッジやオックスフォードに行かなかったのは、ロンドンから行きやすい所で、
またすぐに行けるだろうと思ったから・・・。

昨年ギリシャに行った時■予定していた、オドントス登山鉄道に乗れなかった。
けれど、運が良ければ、また行けるかもしれないという思いからそんなにガッカリもしなかった。

去年までは、簡単に行けた外国に、私はもうたぶん行けないだろう。
 ワニクンは、死ぬまでに98日の時、テレビの通販で見た布団を注文する。
1年待ちと言われても、
「はい!」と喜び、楽しみだな・・・とつぶやく。
彼に1年後はないと知らずに・・・。

コロナウィルスで海外どころか、映画を観に行くこともできない日々に、「100日後に死ぬワニ」クンと去年までの、なんの憂いも知らずに過ごした自分の日々が重なる。
 
人の生が終わりを孕んでいるのは確か

生きているその間、なるたけ多くの「終わり」に触れておく。
そのことが、人間の生を、いっそう引きしめ、切実に整える・・・。

いしいしんじ 「折々のうたことば」2018.1.31


人は自分という存在の始点も終点も知らないし、知りえもしない。
自分がどこから来てどこへ行くのか。
いずれも霧の中だ。
でも、人の生が「終わり」を孕んでいるのは確か。
だとすれば、旅にせよ、茶事にせよ、小さな「終わり」をくり返し
「からだの芯に収める」ことで、中途としての人生にも光が射す

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Last updated  2020.04.24 15:41:05
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2020.04.13
カテゴリ:雑記



家の裏に植えてある■アケビに、去年、実が成った■ので気をよくして、アケビの周りの草をとって日当たりをよくした。
すると、今年は、アケビの花がいっぱい咲いた。

あまりに色がきれいなので、写真をとった。

この花にアケビの実がなるようにするためには、受粉をした方がいいそうだが花だけでも満足なくらいにきれいだ。
 一枝、折って、竹の花掛けに入れた。
アケビ ■アケビは、実の他■
東北地方などでは、春の新芽や、4月ころの若い葉を摘んで山菜として利用し、塩ひとつまみ入れた湯で軽く茹でて、お浸しや和え物などにする。
 その他、民間では葉を乾燥させてアケビ茶にする。


アケビの育て方
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Last updated  2020.04.13 00:19:36
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2020.02.14
テーマ:ニュース(87582)
カテゴリ:雑記

この写真は、■スコットランドのエディンバラで見たペスト医師の衣装。
 ペスト医者の衣装。
できるだけ肌を露出させないよう全身を覆う、表面に蝋を引いた重布か革製のガウン、つば広帽子、嘴状をした円錐状の筒に強い香りのするハーブや香料、藁などをつめた鳥の嘴のようなマスク(ペストマスク)、木の杖のひと揃いがその典型であった。
これは1619年にシャルル・ド・ロルム(英語版)が考案した一種の保護衣で、始めパリで用いられていたが、その後ヨーロッパ全土に広がった。
マスクの嘴に詰めた香りの良いものとは、例えばアンバーグリス、バームミント、ショウノウ、クローブ、 アヘンチンキ、没薬、バラの花びら、エゴノキなどである。
これらが瘴気を発する「悪性の空気」から身を守ってくれると考えられていた。
木の杖は患者に触れることなく診察するための道具であり、古来こうしたワンドは治療者のシンボルであったが、ペスト医者も職業がすぐ分かるように携帯することが求められていた。

 スコットランドでトップの写真を見た時、異様な服装にビックリ。
それだけ、当時の人は、ペストを恐れていたのだろう。
 新型コロナウイルスの大流行でマスクの品切れがニュースになっている。
先日、長女がマスクが買えないと電話してきたので送った。
2月6日、生協のチラシもマスクが売り切れと書いてあった。
近所のスーパーにも「売り切れ」の張り紙が・・・。
他のスーパーには、売られているものの、「ひとり2つまでにして下さい」という貼り紙が・・・。

やはり、マスクが品薄というのは本当のようだ。
マスクによって自分がウイルス感染を予防する効果はかなり限定的なのに・・・。

マスクをかけても予防にならない新型コロナウイルスで、観光業界は、大ピンチ。
みんな、出かけるのを控えているそんな中、娘と3泊4日で東京に行ってきた。

この旅行を決めたのは、昨年、12月31日。
1か月半前には、「新型コロナウイルス」という名前さえ知らなかったのに、大変なことになった。
まさに「一寸先は闇」。
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Last updated  2020.02.14 00:28:11
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2020.01.24
カテゴリ:雑記
黒法師は、
アエオニウムに属する多肉植物です。
「サンシモン」という別名で呼ばれることもあります。
 黒法師の葉っぱは、黒のような紫のような、独特のシックで美しい色をしています。
ロゼッタ状なのも大変魅力的です。春から初夏に向けて、葉を日光に当てると、よりと美しい黒紫になります。
葉の下部が少しずつ枯れるのにともない、茎がのびていきます。
茎はやがて木の幹のような雰囲気になり、長いものですと100センチにも成長。
茎がぐんと伸びると、また趣きが変わります。
観葉植物として楽しむのも良いですし、適度な長さでカットして、花瓶に挿して楽しむこともできます。

 あちこちで見る、多肉植物がクロホウシ。
でも、花の咲いているのを見たのは、初めて。

そんなクロホウシに花が咲いた!!!

黄色い花が咲いた。
ネットで調べたら、長い事育てていると、咲くそうだ!!
そして、花の後、枯れるのだそうだ。

鉢ごともらって、もう何年になるだろう?
いつまでも生きているような多肉にも終わりがあるんだな・・・。
(-人-)
もちろん、葉っぱの部分を挿しておけば、すぐ根がついて成長する。
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Last updated  2020.01.24 00:35:02
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2020.01.13
テーマ:日記(561)
カテゴリ:雑記

お正月の食べ過ぎを解消しようと、散歩に出かけた。
私の家の周りは、新興住宅で敷地が小さいけれど、少し歩けば、昔からの村落がある。

この辺りは、大きな家が多くて立派な倉や門構えの家が沢山ある。
そんな家の周りを歩いていると、昔からの石の道具を見つけた。
まず、石臼。
石臼は■石でできた臼であり、さまざまな素材を挽いて粉にするための道具である。
石臼は、上下一対のペアで使用される。
うす  一般に挽き石臼では、下部の静止した石が「固定臼」と呼ばれ、上部の可動する石は「回転臼」と呼ばれる。
中央の穴は「投入口(もの入れ)」と呼ばれるもので、ここから穀物などが臼の内側に送られる。
また、脇に挽き手の差込穴があって回転臼を回すことができる。

昔は、穀物を粉にしていた臼も今は、敷石となっている。

また歩いていると、家のすぐそばに石が!!
これは、唐臼(からうす)の支点になる部分。
から臼イラスト
唐臼のイラスト
唐臼とは米の精米道具。
丸くくぼんだ石・陶製の臼を地中に埋めたり、木の臼を置いたりして、長くのびた柄を足で踏みながらつく。
柄の中ほどにこの石があって、支点になっている。
イラストのグレー部分。

まるっこい二つの石は、餅つき用の石臼。搗き臼ともいう。
臼には木の物もあるが、石のものもある。
私の実家は、石の臼だった。
 最近の石臼は、加工されて外も丸いが、昔の物は、外は加工されていない。

この臼は、手水鉢にもいけると思い、どこかに落ちてないかな・・・と思っている。
まぁ、庭がないけど・・・。( ;∀;

唐臼も石臼も今は、家に車がぶつからないように、車止めとして活用しているのだろうか。

またしばらく行くと、ひき臼が・・・。
こちらは植木鉢の台として活用されていた。
左には、火鉢がこれまた植木鉢の台に・・・。

石って、ゴミとして出せないのかも・・・。
また、石の道具には捨てがたい味がある・・・。

この小さな橋。
大小二つの石で出来ている。
これまた、いい味で、写真をパチリ♪
30分ほどの間に見つけた、石の民具。
歴史のある家には、珍しくないものだろうけど、最近はとんと見かけなくなったものばかり。
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Last updated  2020.01.13 00:02:45
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2019.12.14
カテゴリ:雑記

昨年・10月、九州を15日間、旅行した。

宿の国民休暇村・志賀島(しかのしま)をチェックアウトした後、周りを散策。

休暇村の辺りはイノシシが出ると聞いていたが、

出たー!!!
イノシシの痕跡だ!!

調べたら「掘り返し」というのだそうだ。

ようするに地面を掘り返しているのである。
これが半端ではなく、山道をズタズタにしているところも少なくないし、そうでなくても、あまりの勤勉な掘り返し仕事に、大変な熱意を感じてしまう。

実は、この掘り返しの理由は、いまだにはっきりしないそうだ。

一時は、ミミズが好物なので、ミミズを探すためと言われたが、実験してみると、意外やそんなにミミズを好んで食べるわけではないそうだ。
もちろん餌、それも貴重な動物性タンパク質だから、掘っていてミミズが出てきたら食べるようだが、餌として与えてもあんまり食べない、そしてミミズの横の土を掘り返す……という現象もあるとか。

ほかにどんな理由があるだろうか。
木の根を食べる……という考えも浮かんだ。
実際、クズの繁茂で、デンプンを溜め込んだ葛根が増殖しているが、それを好んで食べるのは事実だ。
しかし、これまた掘り返している場所を見ると、クズがあるところばかりではない。
そんなに木の根があるわけではないし、どんな木の根も食べられるわけでもない。
もしかして、土そのものが美味しいのかもしれない。
土の中の塩分を求めている可能性もあるが……。

1日6時間もひたすら地面を掘り返していたという観察もある。
となると、目的などなくて、地面を掘るのが趣味というか、本能的な習性なのかもしれない。
イノシシは地面を掘って快感を得ている! とかなんとか。
プチプチをつぶすことに生きがいを感じている人もいるように。
イノシシの掘り返し法則

なるほど・・・。

亥年もあとわずか・・・。

ギリシアの猪

イギリスの猪
亥年ですから:イノシシの語源
亥年ですから:バレンタインデー
亥年ですから:猪(い)の目
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Last updated  2019.12.14 00:03:01
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2019.12.09
カテゴリ:雑記
寒くなってなべをする機会が多くなった。
なべには牡蠣をいれるのだが、むき身なので殻はついていない。
牡蠣の殻といえば、
東京と千葉の境を流れる江戸川放水路の河川敷に大量のカキの殻が投棄されている。■ というニュースがあった。
その量が半端じゃない、推定約50トン。
「中国人によるバク狩りが影響しているようです」という。

川から採ったカキをその場で剥いて身を取り出し、殻をまた川に捨てているというニュースだ。
手にしたボウルには、むき身のカキがいっぱいだ。
千葉・市川市の江戸川には、天然のカキが大量に生息している。
地元の人は、川の水質から手を出さないが、いつの頃からか、中国人が目をつけた。
殻がたまり始めたのは、3年くらい前からだが、今では50トンとも言われるほどに。
河川敷は子どもも遊びに行く。
カキの殻は鋭いから、足を切ったりもある。
実際子どもの怪我で救急車が出動したことが、今年だけで3回あった。

夏天(かてん)の虹:みをつくし料理帖■に
江戸時代は、牡蠣の殻はリサイクルされて漆喰の材料になるというのが載っていた。

酢牡蛎、牡蠣飯、殻焼き、牡蠣鍋、牡蠣のてんぷら・・・。
「つる家」では、牡蠣の料理も出すのだが、その殻は、上質な漆喰の材料になるので引く手あまた。
その回収を生業とするものがいたという。

恐るべし、■江戸のリサイクル!
2017年にNHK総合で放送された土曜時代ドラマ『みをつくし料理帖』■の続編制作が発表された。
放送は総合で12月14日、21日(後9:00~10:13)の全2回
また、2020年の秋には■映画■にもなるそうだ!!
澪や「つるや」の人々にまた会える・・・楽しみだーーー♪
土佐堀川の淀屋橋の■水上バス乗り場のすぐそばに、かき船がとまっている。
「かき船」は、川辺に係留した和船でカキ料理を食べさせる飲食店。
1660年代に、安芸国草津から大阪までの、小西屋五郎八のカキ売りの船が起源とされている。

*牡蠣船の一艘残れる淀屋橋  はるな
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Last updated  2019.12.09 00:01:44
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