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門外不出のひとり言

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otoya138

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Feb 8, 2026
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カテゴリ:カテゴリ未分類
変形ギター大好きな私。


いままで様々な変形ギターを話題にしてきたが、今回のコレは「ある意味究極の変形ギター」と思える形なわけで。




使用していたのはこの方↓。



AIONのギタリスト&リーダーであるIZUMI氏。


「東のX、西のAION」と呼ばれていた時期もある関西のV系バンド・AIONだが、X同様、派手な見た目と派手な曲調は、その実しっかりとした演奏技術に裏付けされており、長いバンド経歴の初期は、怒涛の正統派スラッシュメタルサウンドを展開していた。

初期の名作「HUMAN GRIEFMAN」は今でも私の愛聴盤である。


で。


何が究極の変形ギターなのか?というと。


世の中にある変形ギターは、とかく「鋭角なシェイプ」を待ち合わせ、それを個性としたものが多いとも言えるのだが、このIZUMI氏の持つギターは、その個性の究極ともいえる変形ギターなのだ。








いやいやいや、マジで「刺さります」ってw。



この鋭角なトンガリっぷりを見ると、フライングVやランダムスターなんて「丸いギター」ですなw。






IZUMI氏がこのギターを使ってライブをやっていた頃の楽器クルーは扱いが大変だったろうなぁ。



でも、デザインがここまで突き抜けていると、なんか敬意を払いたくなるカッコ良さですな。



一度でいいから持ってぶら下げてみたいw。




お、なんかAION聴きたくなってきたw。





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Last updated  Feb 8, 2026 01:07:59 PM
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